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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

投稿作品ですー

g-than様の「Kiss in the Dark」にコメントをお寄せされておりますHN「ヤンデレの棺に捧ぐ」様より、当ブログに投稿作品をお寄せいただきました。

タイトルは「受胎告知」
一風変わった改造ネタSSです。
ぜひ皆様もお読みいただければと思います。


六ヶ月目に、天使ガブリエルは
ナザレというガリラヤの町に神から遣わされたダビデ家のヨセフという人のいいなずけであるおとめのところに
遣わされたのである

そのおとめの名はマリアといった

天使は、彼女のところに来て言った
「おめでとう、恵まれた方。主があなたと共におられる」

マリアはこの言葉に戸惑い
いったいこの挨拶は何のことかと考え込んだ

すると、天使は言った

「マリア、恐れることはない。
あなたは神から恵みをいただいた。
あなたは身ごもって男の子を産むが、その子をイエスと名付けなさい。
その子は偉大な人になり、いと高き方の子と言われる。
神である主は、彼に父ダビデの王座をくださる。
彼は永遠にヤコブの家を治め
その支配は終わることがない。」


ルカ1:26~33

「じゃあ行ってくるよ、神歩理(じぶり)」
マンションの一室のドアの前。
会計士の聖堂大地(せいどう だいち)は、神歩理と呼ばれた少女に甘いキスをした。
幼さの残るあどけない顔立ち。肩まで届く綺麗なピンクの髪を片側だけ結っているのは、可愛らしい花飾りのついた髪留め。ピンクのハート型のエプロン。そして首にかけたロザリオ。
「うん。大ちゃん、今日もお仕事がんばってね///」
少女は頬を赤らめる。
大地は少女を一刻でも惜しむように、少女の髪を、肩を撫で、・・・
・・・その可愛らしい姿にはきわめてアンバランスな、大きく膨れ上がったお腹に、愛おしくキスをした。
「やぁんもぉ////ご近所に見られちゃうよぉ////」
いっそう紅潮した頬に両手をあてる少女。
その左手には、指輪をはめた薬指が輝く。

聖堂神歩理、17歳。
出産を目前に控えた妊娠8ヶ月のティーンマザーである。

大地との出会いは、どれくらい昔まで遡るだろうか。
互いに代々クリスチャンの家系で、幼い頃から同じ教会に毎週通っていた二人だが、その仲が急接近したのは、神歩理が中学生になってからだ。
当時大学生だった大地は、神歩理の家庭教師をすることになった。
彼女の両親の提案で、地元の有名大学にいる大地を、ということで・・・
幼少の頃より教会のおじさんおばさん達に可愛がられ、信頼されてる大地だから、親たちは大地を家庭教師にするのを大いに勧めたのだ。
当初、神歩理は恋愛などからっきし興味なかった。
中学生という多感なお年頃といえば、どんな少女達でも色恋に華を咲かせるものだが、彼女だけはそんな気が湧かなかった。
恋愛感情とかいう以前に、学校の男子はなんだか恐くて・・・
なんというか、独特の危険性を感じて・・・。
そんな中、優しくて真面目な気質の大地は、彼女が唯一心を許せる「オトコノコ」だった。
それがいつしか、大地を「意識」するようになって・・・
自分でもびっくりするくらい、恋愛感情へと花開いて・・・。
今思えば、人生ってどこに転ぶか分からないものだ。
神歩理を意識したのは大地も同じで。
自分が恋愛なんかできるほど大層な人間だなんて思ってないし、
大学でも自分と気の合うインテリタイプの男とばかり友好関係をもっていた大地は、同年代の女性とはろくに話したこともない。
しかし、神歩理の家庭教師となってからは話が変わった。
彼女は、今どきの若い子にしては珍しい大和撫子タイプの女の子で、
可愛くて純粋で健気で気立ても良くて・・・。
日本男児なら、こんな少女とマンツーマンで対話する機会が長くなればなるほど、彼女を特別な存在として見るなと言われるほうがハメ殺しだろう。
たとえ優しくて真面目な男だとしても、だ。
それまでずっと大地のことを「大地お兄さん」と呼んでいた神歩理だが、「大ちゃん」と呼ぶようになった。
これは幼少の頃から大地と神歩理を可愛がってくれた教会のおばあちゃん達がつけてくれたニックネーム。
大地本人は「お兄さん」なんてまどろっこしい呼び方よりも親しみのあるこちらの呼び方で神歩理に呼ばれるのが相当気に入ったようで。
次第に一緒にいる時間の長くなった二人は、いつしか両親公認のカップルとなり。
時は過ぎ、神歩理は高校に進学して、大地は市役所に就職して。
親離れしたかったのだろう、実家から通勤できるのにわざわざ一人暮らしを始めた大地。
高校の女友達からは年の差カップルだとか言われた。
この段階になると、神歩理は学校が終わると大地の家にお邪魔し、ご飯作って大地が帰るのを待っていた。もちろん毎日。
月日は流れ、神歩理がそろそろ進路のことを考えなければならなくなった頃。
「神歩理・・・!一生俺と一緒にいてくれ・・・!」
両親や親戚、年配のおじちゃんおばちゃん達からは早すぎやしないかと懸念の声があった。
しかし、神父さまは大地君のような誠実な青年なら神歩理ちゃんを幸せにしてくれるだろうって言ってくれた。
もしも大地と出会っていなかったら、今より遥かにつまらない人生をおくっていたに違いない。
ただ何となく毎日を過ごして、何となく学校に通って、何となく高校に進学して、きっと場に流されるままに大学に進学して・・・。
不思議と、高校に未練はなかった。

神歩理が高校を中退したその年の6月、二人は結ばれた。

そして、現在。
彼女のお腹には、大地との愛の結晶が宿っている。
名前は二人で考えてるところ。
部屋の書棚には人名や漢字にまつわる本がズラリと並んでいる。
うち3冊は大地が持っていった。役所の休み時間がてら読むつもりで。
大地を見送った神歩理は、台所に戻って洗い物。
泡立つスポンジをお皿に、お椀に、コップにかけ、それから順々に水で洗い流して。
洗い流した食器を乾燥機にかけている途中、インターホンが鳴った。
「はーい」
お母さんかな?
こんな時期だから、陣痛で動けなくなった時などの不都合を思って実家のお母さんが家事を手伝いに来てくれる。
それにしては今日は来るのが早すぎるような・・・?
しかし、そんな疑念を大して考えることもなく、神歩理は玄関のドアを開けた。
「お幸せそうですねぇ・・・」
そこに立っていたのは、見知らぬ男だった。
突然来訪した黒いスーツ姿の中年―――
―――いや初老といったほうが適当に見える風貌の男が、不適に笑う。
「貴女のような人生の絶頂期を迎えていらっしゃる方を見ると・・・」

 

 

 

壊シタクナル。

「ん・・・・ぅ・・・・」
「おや、お目覚めのようですねぇ神歩理くん」
朦朧とした意識の中、自分の名を呼ぶ声。
声の主は、さっきの男だった。しかし、さっきと何かが違う。
黒いスーツは着ておらず、その代わりに白いスーツの上に黒いマント。
一目で他の誰よりも際立つ、異様な姿。
そして手には、あろうことか鞭と思われる危険なものを巻き付けていた。
本能が警告した―――この男には近づかないほうがいい
「あ、あの・・・・・っ!!?」
どちらさまでしょうか、と起き上がりながら言おうとしたが、体が動かない。
ようやく自身の置かれている状況に気付いた。
楕円形の台の上に大の字に固定されている神歩理は、衣服ひとつまとっていなかった・・・
・・・そう、お気に入りのエプロン、部屋着、下着、神歩理の柔肌を隠すものは何ひとつ残っていない。
それどころか、ロザリオも、髪留めも。
・・・大地がくれた婚約指輪さえも。
「きゃあああああああああああ!!!!!!!!!」
神歩理は思わず泣き叫んだ。大粒の涙を流して。
「・・・五月蠅いぞ、メスが」
男が鞭を振り下ろした。
「きゃあ゛っ!!!」
鞭は神歩理の最も大切なところに叩きつけられた。
もうすぐ大地との赤ちゃんが産まれ出る、大切な、大切な扉。
「ひぅぅ・・・っ・・ひっく・・・」
痛い!痛い!!!でもこれ以上大声を出したら、もっと痛いことされる。
悲鳴を押し殺して、嗚咽だけが漏れ出た。
「一回で分かってくれてうれしいよ、神歩理くん・・・いや、この名を名乗るのは今日で最後になるがね。」
クックックと笑いながら意味不明なことを言う男。
「おっと・・・まず自己紹介と行こうか。私はとある犯罪組織で改造人間の製造に携わる者だ。まあ、ここでは死神博士と呼んでもらおうか。」
かいぞう・・・にんげん・・・?
なんのことだが分からない。
今の神歩理は泣き叫びたい気持ちと大地の胸に還りたい気持ちでいっぱいだった。
「さて・・・それでは早速君を改造させてもらうよ」
死神博士と名乗る男は脇の医療器具のような棚から注射器を2本取り出す。
棚にはあと2本の注射器が残った。
「な、な、・・何・・・ひっく・・・するんですかぁ・・・」
人体に投与するにしては異様に大きい、ペットボトル並みに図太い注射器。
その中に充満する、不気味なまでに鮮やかな色の薬品。
どんな致死率の高い毒薬でも、こんな露骨な色はしていない。
その凶器のような針が自分に向けられている。
神歩理は悲鳴をあげたいのを必死でこらえた。
何より気味が悪いのは、4本の注射器のラベルだった。
Matthew、Mark、Luke、John
クリスチャンには馴染みの深い、キリストの生涯を綴った福音記者の名前が記されている。
「話を聞いていなかったのかね?私は人間を改造する者。君は我らの誇る改造生物兵器になってもらう、という意味だよ。
もう少し分かりやすく言うと・・・君はヒトではなくなるのさ」
「そ、そんな・・・っ!わた、私・・・お腹の子が・・・!」
「だから君を素体に選んだのだよ!」
ヒステリックな笑い声をあげた死神博士。
「お腹にエネルギーの集中した妊婦でありながらその若さ、その艶やかな肌。今回の改造にはお前のようなティーンマザーがピッタリではないか!
だいいち、妊娠しているからといってお情けをかける犯罪組織がこの世の何処にあると思うね?ハハハハ!」
「いやああああああああああああああああ!!!!!そんなの嫌ああああああああああああああああ!!!!!!!!!
助けてええええええええええええええ誰か助けてええええええええええええええ!!!大ちゃあああああん!!!大ちゃああああああああああああああああああああああああああああああああん!!!!!!!!!!!!」

身をよじりながら盛大に泣き叫ぶ神歩理・・・
今度ばかりは何度鞭で叩いても泣き止まなかった。
大地との愛の証が産まれ出るはずの聖なる出口が、痛々しく腫れ上がる。
「・・・仕方ない、このまま始めるか」
死神博士は、神歩理のぼっこり膨れ上がったお腹に2本の注射器を一気に突き刺す。
「いたあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛い!!!!!!
痛いよおおおおおおおおおおおおおお!!!!!やめてええええええええええええええええ痛いよおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」

悲鳴をあげる神歩理をよそに、1本、また1本・・・
とうとう4本すべての注射器が命ある臨月を貫いた。
「大ちゃああああああああああああああああん助けてええええええええええええええ!!!大ちゃああああああああああああああああああああああああああああああああん!!!!!!!!!!!!」
痛くて辛くて苦しくて。
こんな時に夫が助けに来てくれることを思うしかなかった。
助けて大ちゃん―――大ちゃん―――だいちゃん―――
「ひぐっ・・・大ちゃあん・・・だいちゃあん・・・」
しかし、愛する人の名を叫ぶ泣き声もむなしく、天井から無数のライトがお腹に照射される。
神歩理のお腹に変化があらわれる。
毛がはえた。お腹から赤い獣のような毛がむくむくと伸び、またたく間に毛むくじゃらになってしまう。
お腹の中で、何かがもぞもぞと蠢く。それは力いっぱい神歩理の胎内で暴れると、お腹をかち割って姿を現す。
それは、人間の赤ちゃんではなかった。
ライオンだった。獰猛なライオンの上半身が、神歩理の腹から出てきたのだ。しかもその背中には、猛禽類のものと思われる翼が備わっている。
大事なお腹の子が、こんな異形となって産まれ出た。母親にとって―――神歩理ならずともおよそ母親たるものにとって、愛するわが子がこんな事になるなんて、これほど大きなショックはない。
あまりの衝撃に神歩理は気絶してしまった。
ほどなくして、彼女自身にも変化が起きる。
下半身が羽毛に覆われ、両足が鳥の鉤爪になる。
頭から、牛の角がはえる。
素肌の白い上半身と両腕からは、無数の紅い邪眼が開き、首から両手の平、胸下に至るまで邪眼に覆われる。
最後に、その背中には、このおぞましい姿には似つかわしくない、2対4枚の純白の天使の翼が。
「だ・・い・・・・・・ちゃ・・・・・・」
泣き果てて力尽きた神歩理「だったモノ」の虚ろな瞳に、別の魂が植えつけられる。
それは、改造手術を終えて開放された彼女に、生気の灯らない、上半身の邪眼と同じ機械的な眼光を開かせた。
「目覚めよ、智天使(チェラブ)」
死神博士の言葉に応えるように、起き上がって台から降り、ライオンの前肢と鳥の鉤爪、4本足で直立した。
「はい、博士。私は智天使。偉大なる首領様にお仕えする忠実なる僕でございます。」
「ククク・・・ハーッハッハッハッハ!大成功だ!」
この組織の頂点に君臨する「首領様」のことなど死神博士は一言も喋っていない。
それを認知しているということは、彼女に生物兵器としての魂が宿った証拠だ。
「早速だがお前の試し斬りといこうか。北東太平洋海盆で米海軍と空軍が合同演習を行っているらしい。
自分達が世界で一番強いと思い上がっている傲慢な人間共に、我らの恐ろしさを思い知らせてやるがいい!」
「御意にございます」
神歩理―――いや智天使は、ライオンの背の鷲の翼と本体の天使の翼、計6枚の翼をはためかせて飛び立った。

数時間後。
軍事演習海域に飛来した“謎の飛行物体”は、お腹のライオンの口から吐いたエネルギー砲「獣王閃」によって、海を一瞬にして蒸気と化した。
そこに居合わせた軍艦や母艦、幾機もの戦闘機、空母すべてを呑み込んで・・・。
その様子をモニター越しに満足げに眺めるのは、死神博士と・・・もう一人。
「いかがでございましょうか、首領様」
『上出来だ・・・。』
博士の背後、壁に描かれた鷲のエンブレムから、通信を通して人の声が聞こえる。
「ははっ、ありがたきお言葉」
『複数の生き物を合成したキメラ怪人というから鳥や獣の利点を併せ持った何かを予想していたが・・・こんな兵器を持っていたとは。』
「はっ。この智天使は子宮に高エネルギー炉を搭載しております。胎内に新たなる命の鼓動を宿す妊婦を素体に選んだことにより、人型怪人でありながら大型兵器並みの火力を実現いたしました。」
『なるほど・・・だからあの娘を、か。しかし死神博士よ、そうなると、出産したらどうなる?怪人に変身できなくなるのではないか?』
「抜かりはありません、首領様。この智天使の最も素晴らしきは、さらに強力な焔の毒蛇―――熾天使(セラフ)を産むことです。
その赤児は普段は何の変哲もない普通の赤児ですが、我等の指令により変身すれば、全長222mの天翔る蛇となります。
その口から放たれる一閃は、都市ひとつ火の海と化しましょう・・・。
それに、二人目を妊娠すればまた智天使に変身できます。こうして聖堂神歩理は熾天使を産み続けるでしょう。
・・・今後は、その出産速度の増進のため改良を加える所存です。」
『期待しているぞ・・・』
通信は、ここで切れた。
今日はただならぬ胸騒ぎがする。
俺の知らないところで、神歩理が壊れてしまう。
神歩理が神歩理じゃなくなってしまう。
漠然とした不安に駆られた大地は、仕事が終わるや否や、一目散に自宅に駆け込んだ。
息が切れて、ゼエゼエと肩がなる。
―――神歩理―――じぶり―――ジブリ!!!
家の扉を空けると。
「だ、大ちゃん・・・?おかえり・・・」
いきなり夫がこんな様子で驚いたのだろう。
神歩理が眼を丸くして大地を見ている。
「あ、ああ・・・ただいま・・・」
いつもの神歩理だ・・・。
大地はほっと胸を撫で下ろす。
「大ちゃんどうしたの?何かあったの?」
心配そうに見つめる神歩理。
「いや・・・・・ごめんね・・」
「どうして謝るの。」
「神歩理が・・・・・・どこかへ消えちゃう気がして・・・・・・」
「そんな・・まさか・・・」
神歩理は大地にそっと寄り添う。
「私は・・・どこにも行かないよ。ずっと大ちゃんと一緒だから・・・」
「よかった・・・」
神歩理をひしっと抱き締めた大地の頬は、濡れていた。
「もうっ甘えん坊////」
大地の胸の中で愛妻が無邪気に笑う。
「大ちゃんも・・・私を置いてどっかに消えないでね////」
「ああ、消えるものか・・・」
そんな神歩理を抱き締めながら大地は、次の世代の命がトクントクンと鼓動する神歩理のお腹を優しく撫でた。
気づいただろうか、彼は。
最愛の妻の瞳も、微かに濡れていたことを。

 

ごめんね・・・大ちゃん
私はもう、あなたの知ってる私じゃないの・・・
今の私は、兵器を産む機械・・・
大ちゃんとの間に産まれる子は
みんな兵器になっちゃいます・・・
どんなに私のことを想ってくれても
その想いは兵器の材料にしか・・・・

ごめんね・・・・・・ごめんね・・・・・・

 

でも。

 


いい私と悪い私。

 

 

 

両方いるからオモシロイ




いかがでしたか。
ヤンデレの棺に捧ぐ様投稿ありがとうございました。
よろしければ皆様の拍手、コメントお待ちしております。
作者にとってはすごく励みになるものです。
よろしくお願いいたします。
  1. 2008/05/29(木) 20:31:10|
  2. 投稿作品
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  4. | コメント:0
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Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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