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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

ゴム女のフェラ

昨日予告しました通り、今日から三日間連続で短編SSを三本投下いたします。
今日はその一本目。
タイトルは「ゴム女のフェラ」です。
いつもの私の作品とはちょっと違う、ある意味「変な」作品になってしまいましたが、よろしければご覧くださいませ。

それではどうぞ。


ゴム女のフェラ

「浩一(こういち)が?」
俺は思わず聞き返す。
確かに昨日今日とあいつ学校に来ていないから気にはなっていたし、風邪かなんかだとは思うけど、しばらく学校に来られないようなら様子をうかがおうとも思っていたんだが・・・
でも、無気力状態だって?

「ああ、LINEにも既読がつかないしスマホに電話しても出ないからさ、さっき自宅の方に電話してみたんだけど、そしたら母親が出てさ、浩一のやつ呼びかけても返事すらしないっていうんだ」
確かに健司(けんじ)の言う通り俺が送ったLINEにも既読がつかない。
でも無気力状態で返事もしないって何なんだ?
「原因は? 病気か?」
「それが、よくわからないらしい。ただ、多少衰弱しているのはあるとかないとか」
「なんだそりゃ?」
俺は首をかしげる。
とにかくそれなら一度見舞いにでも行って様子を見た方がいいだろうか・・・

結局俺は健司と二人で帰りに浩一の家に行ってみることにする。
まあ、無気力状態といったところで、俺たちが行ったら話ぐらいはできるだろうと思ったのだ。
だが、結果はそうではなかった・・・

浩一は青ざめてやつれた姿でベッドに座ったまま、薄ら笑いを浮かべているだけだった。
俺や健司、そして浩一の母が何を言っても返事すらしない。
ただ薄く笑いを浮かべて・・・その・・・股間をさすっているだけだったのだ。
もちろんあれをむき出しにしてしごいたりするわけじゃない。
ただ、パジャマのズボンの上からさすっているだけだ。
だが、薄笑いで股間をさすっているというのは、どう見ても尋常ではなかった。
浩一の母親も俺たちが会うことで浩一の変化を期待したようだったが、残念ながらそうはならなかった・・・

俺たちは浩一の家からの帰り道無言で歩くだけだった。
だが、バス停で自宅方向へ向かうバスを待つ間、健司がふとつぶやいた。
「なあ・・・浩一のやつ、もしかしてゴム女にフェラされたんじゃないのかな・・・」
「は?」
俺は思わず変な声を上げてしまう。
なんだ?
何を言い出すんだ、健司のやつ?
「ゴム女にフェラ?」
「うん。なんとなくそんな気がして・・・」
「なんだそりゃ?」
ゴム女?
フェラ?
フェラって・・・あれだろ?
チンポをしゃぶってもらうやつだろ?
浩一が女にチンポしゃぶってもらったっていうのか?

健司がスマホを操作して俺に見せる。
何やらオカルトのサイトらしい。
都市伝説の一つとしてゴム女のことが紹介されていた。
それは、全身をゴムの衣装で覆った女だそうで、頭までゴムマスクに覆われているそうだ。
いわゆる巨乳で腰はくびれお尻も大きくて魅力的らしい。
口の部分だけはゴムに覆われていないそうで、そこからは真っ赤な口紅を塗った唇が露出しているんだそう。
そのなまめかしいボディラインを見せつけ、男が思わず勃起をすると、そのゴム女はアイ・ワント・ザーメンとたどたどしい英語とも日本語ともつかない言葉をしゃべり、フェラチオをしてくれるという。
それはとても気持ちよく、男はすぐに射精してしまいたくなるらしいが、そこで射精をしてしまうと、ゴム女の虜となり、ゴム女にフェラしてもらうことしか考えられなくなってしまう。
そしてゴム女に三度フェラチオをされると、男は姿を消してしまうというのだ。
食われるのか連れていかれるのかは定かではないという。

「なんだこりゃ? どう見たって作り話だろう?」
結局俺はバスを降りるまでずっとそのゴム女のことが載ったサイトを読み続けていた。
「俺もそうは思うけどさ。何だか浩一の様子を見ていたら・・・さ・・・」
確かに記述的にはなんとなく一致するような気がしないでもない・・・
でも、だからと言って、そんなバカな・・・
「きっとオナニーのやりすぎなんだよ、あいつ。結構エロ画像をあさっていたらしいしさ」
「まあ、そうなんだとは思うけど・・・」
俺の言葉に健司も一応はうなずく。
だが、そのあとは二人ともまた無言だった。

                   ******

「浩一がいなくなった?」
俺は青ざめた。
それって・・・マジで・・・
「ああ、俺、結局気になって今朝浩一の家に電話してさ、今日は学校に来れそうか聞こうとしたんだよ。そしたらおばさんが浩一がいなくなったって・・・」
健司はきっと浩一がいなくなっていないか確かめたかったんだろう。
あいつが学校に来なくなって三日目だし。
「どこかそのあたりをうろついているとかじゃ? 夢遊病みたいにさ」
「おじさんもおばさんも探しているらしいし、警察にも言うって言ってた。でも・・・」
「でもなんだよ! まさかお前、浩一がゴム女に連れていかれたって思っているのか?」
俺は少し語気が荒くなっていたと思う。
健司はそんな俺から顔をそらし、ごめんと謝った。
「いや、こっちこそごめん。すまん」
俺も頭を下げる。
チクショウ!
なんだってこんなことに・・・

結局その日に浩一が見つかることはなかった。
そして、次の日も、その次の日もまた見つかることはなく・・・
俺たちは浩一のいない一週間を終えようとしていた。

                   ******

ん?
寝ていた俺は何かの気配を感じてふと目が覚めた。
なんだ?
俺は闇の中に目を凝らす。
すると、窓から入る薄明りの中、部屋に誰かが立っているのがわかる。
「えっ?」
俺は思わず声を出してしまう。
だが、不思議と恐怖や驚きは感じない。
なんだろう。
どこか心の片隅で、来ることを感じていたからなのだろうか?

それは女の姿をしていた。
全身を真っ黒いゴムに覆われた女。
薄明りの中にシルエットが浮き出ている。
生唾を飲み込みたくなるほどの美しさ。
真っ黒なゴムに包まれ、見事なボディラインが浮き出ている。
大きなおっぱいはまるでメロンのようだ。
腰はコルセットのようなもので絞られ、キュッと括れて豊かな尻へとラインを作っている。
脚はすらっとしてて、よく見るとブーツのようなものを履いている感じだ。
見せつけるように胸を持ち上げている両手もゴムの手袋に包まれている。
頭部も髪の毛は全く見えず、目も耳もゴムマスクでおおわれている。
唯一真っ赤な唇だけが闇の中でなまめかしく覗いていた。

ゴム女。
彼女こそがあのサイトに載っていたゴム女なんだ。
俺ははっきりと理解した。
ゴム女が俺のところにやってきたのだ。

『アイ・ワント・ザーメン』
真っ赤な唇が蠢き、英語とも和製英語ともつかないような言葉を話す。
私はザーメンが欲しい・・・と言っているんだろう。
俺はごくりと唾をのむ。
言われるまでもない。
彼女の姿を見た時から、俺のチンポは痛いほどに勃起しているのだ。
彼女のなまめかしい姿を見て、勃起しない男などいるものか。

『アイ・ワント・ザーメン』
彼女は俺の前にかがみこみ、俺の股間を優しくまさぐってくる。
唇以外すっぽりと覆われていると思っていた彼女の頭は、後頭部から髪の毛がポニーテールのように外に出されているのがわかる。
そのつややかさが、全身を覆うゴムとはまた違う質感で美しい。

『アイ・ワント・ザーメン』
彼女は俺のパジャマのズボンの前を開け、俺のチンポを取り出していく。
すでにパンツの中で先走りを出していた俺のチンポは、彼女のゴムに包まれた手に触れられて、今にも発射しそうにいきり立っていた。

『アイ・ワント・ザーメン』
あむっと彼女の真っ赤な唇が俺のチンポをくわえ込む。
温かいヌルッとした感触が俺のチンポを包み込み、俺の全身にぞくぞくする快感を与えてくる。
「うわぁ・・・」
たまらない。
俺は情けなくもすぐに射精してしまう。
『ん・・・んむ・・・』
口の中に出された精液をおいしそうに飲み込んでいくゴム女。
ぺろりと舌なめずりをして笑みを浮かべる。
『おいしい・・・』

『アイ・ワント・ザーメン』
まだ飲み足りないとでもいうかのように、再びそう口にするゴム女。
その言葉に一度射精したはずの俺のチンポは、またむくむくとたぎってくる。
すぐにゴム女は嬉しそうに俺のチンポを頬張り、今度はねっとりと舌を絡めて俺のチンポをしゃぶっていく。
なんだ・・・
なんなんだこの快感は・・・
たまらない・・・
こんな気持ちよさがこの世にあったなんて・・・
いや、俺はもうこの世じゃないところに来てしまっているのか?
ああ・・・
たまらない・・・

                   ******

気が付くと朝になっていた。
ゴム女はいつの間にか消え、俺は下半身をむき出しにしたままベッドの上に横たわっていた。
ああ・・・
あれから何度射精をしたのだろう・・・
気持ちよかった・・・
あんな気持ちよかったことは他にはない。
もう一度・・・
もう一度でいいからゴム女にフェラチオをしてもらいたい・・・
もう一度・・・

何もする気になんかなれない。
とりあえず上掛けだけは掛けたが、それ以上のことなどする気になれない。
思う浮かぶのはあのフェラチオのことだけ。
真っ黒のゴム女が真っ赤な唇で俺のチンポをしゃぶってくれたことだけ。
それ以外のことなどどうでもいい。
全くどうでもいい。
もう一度・・・
もう一度ゴム女に会いたい・・・
ゴム女にフェラチオをしてほしい・・・

母さんが来て何か言っていた。
俺の額に手を当てて何か言っていた。
父さんも来て何か言っていた。
どうでもいい。
俺が来てほしいのはゴム女だ。
それ以外のことなどどうでもいい。
俺は股間をそっと探る。
もう一度しゃぶってほしい。
もう一度フェラチオしてほしい。
もう一度あのねっとりとした感触を味わいたい・・・

腹が減った気もするけどどうでもいい。
夕方になったのか、夕日が差し込む中で健司が来たような気もするがどうだったろう。
何だか俺の様子を見て青ざめてあたふたと帰っていったような気もする。
どうでもいい・・・

夜が来る。
待ち望んでいた時間。
俺は寝ずに待っている。
そして彼女が現れる。
全身をゴムに包んだ彼女。
真っ赤な唇に笑みを浮かべた彼女。
美しいボディラインを惜しげもなく見せつけてくる彼女。

『アイ・ワント・ザーメン』
なまめかしい唇が動き、そう言葉を紡いでくる。
それを聞いただけで俺のチンポはもうはち切れんばかりだ。
ザーメンを出したくて仕方がない。
俺のザーメンをたっぷりと味わってほしい。
俺のチンポをたっぷりとしゃぶってください。
ああ・・・

ちゅぶっちゅぶっという音がする。
気持ちいい。
たまらなく気持ちがいい。
何度でも出してしまう。
もうすべて出し尽くした感じがするのに、まだ出したい。
彼女が求めるなら俺のすべてを出し切ってもいい・・・

『エイスケの味は好き。アイ・ワント・ザーメン』
マスクで顔が覆われているのに、まるで彼女がほほ笑んでいるかのように感じる。
どうして彼女は俺の名前が栄介(えいすけ)だと知っているのだろう・・・
一瞬そんな疑問も湧くが、そんなことはどうでもいい。
もっと・・・
もっと俺を味わってくれ・・・

                   ******

誰かが何か言っている・・・
ああ・・・
朝なのか・・・
あれは母さんか・・・
ゴム女じゃないんだ・・・
だったらどうでもいい・・・
今の俺に必要なのはゴム女だけだ・・・
彼女にフェラチオしてもらうことだけが俺にとっては必要なことなのだ・・・
ははは・・・
俺のチンポよもっと頑張れ・・・
もっともっとザーメンを出してくれ・・・
そうじゃないと・・・
そうじゃないとゴム女が来てくれなくなるじゃないか・・・
だから・・・
だからもっとザーメンを・・・

夜が待ち遠しい・・・
まだ夜にならないのか?
何もかもがどうでもいい・・・
ただゴム女だけいてくれればいい・・・

もうすぐ夜が来る・・・
夜になれば彼女が来てくれる・・・
チンポはさっぱり大きくならなくなっちゃったけど、彼女がしゃぶってくれればきっと元気になってくれるはず・・・
チンポをしゃぶってくれさえすれば・・・
ゴム女にチンポを・・・

いつの間にか眠っていたらしい
目を覚ました俺の目の前に立っていたのは、全身真っ黒のゴム女だった。
なまめかしい躰のラインを見せつけ、赤い唇に笑みを浮かべている。

『エイスケ、アイ・ワント・ザーメン』
それは俺にとってはアイ・ラブ・ユーと同じ意味。
俺はすぐに躰を起こし、股間のまだ小さなままのチンポを出す。
ゴム女は俺のチンポがまだ小さいままなのが分かったのか、笑みがスッと消えたものの、それでも俺の股間に顔を寄せてくる。

『アイ・ワント・ザーメン』
俺のチンポに吹きかかる吐息。
それだけでもう射精してしまいたいぐらいなのに、俺のチンポは大きくならない。
なんでだよ・・・
大きくなれよ・・・
ザーメン出してくれよ・・・
俺がそう思いながら必死になっているにもかかわらず、相変わらずにチンポは小さいまま。
その小さなチンポに、ゴム女はそっとキスをして、ちゅるっと口にくわえ込む。
その瞬間、俺の意識はどこかへ飛んだ・・・

                   ******

う・・・
あれ・・・
俺は・・・
俺はいったい?

目が覚めた俺は周囲をうかがう。
どうやらまだ夜中なのか真っ暗闇だ。
いや、夜中だって俺の部屋はこんなに暗くはならないはず。
なんというか墨汁の中にいるみたいに真っ黒というか暗闇の中なのだ。
いったいここはどこなんだろう・・・
俺の部屋ではないみたいだけど・・・

だが、何だか気分がいい。
先日までのような搾りつくされたような疲労感は消え失せている。
でも、その代わり何だか躰が圧迫されるような感じがする。
身をよじるたびにぎちぎちと音がする。
それに胸もなんだか重たい気が・・・

(アイ・ワント・ザーメン)
ドクン
心臓が跳ね上がる。
ゴム女の声。
それが頭の中に響いてくるのだ。
(アイ・ワント・ザーメン)
ゴクリと俺は唾をのむ。
嘘だろ・・・
俺はザーメンなんか・・・
でも・・・
でも・・・
何だかのどが渇く・・・

俺は水でも飲もうと起き上がる。
きっとフェラチオしてもらってザーメン出しちゃったからのどが渇いているんだ。
だからあんな言葉が・・・
ぎちぎちぎゅむっ
俺が躰を動かすとゴムがよじれる音がする。
えっ?
どういうこと?
俺は自分の躰を見ようとして、目が見えていないことに気が付いた。
えっ?
俺?
俺目が見えてない?
でも感じている。
周囲が闇の中だということを感じているんだ。
見えなくても感じているんだ。
それににおい。
ゴムの心地いいにおいを感じる。
俺はぺろりと唇を舐める。
自分の唇が真っ赤なことも、そこからピンクの舌が覗くのも感じられる。
なんなんだこれ?
俺はいったいどうなったんだ?

(アイ・ワント・ザーメン)
『アイ・ワント・ザーメン』
ああ・・・
そうか・・・
俺は水なんかが飲みたいんじゃない・・・
ザーメンが欲しいんだ・・・

(アイ・ワント・ザーメン)
『アイ・ワント・ザーメン』
俺の真っ赤な唇が蠢いてそう呟いている。
(アイ・ワント・ザーメン)
『アイ・ワント・ザーメン』
『アイ・ワント・ザーメン』
うふふふふ・・・
ザーメンが欲しい・・・
ザーメンが欲しい・・・
元気のいい男のおちんちんをしゃぶっておいしいザーメンをたっぷりと味わいたい・・・

私は両手で自分の豊かな胸を持ち上げる。
ゴムに包まれた大きな胸がたゆんたゆんと揺れている。
素敵・・・
ゴムに包まれた手とゴムに包まれた胸がこすれあい、ぎちぎちという音を立てる。
ああ・・・
なんて心地いい音。
ゴムは最高。
あとはザーメンを・・・

『アイ・ワント・ザーメン』
私は舌なめずりをする。
挑発するように腰をくねらせ、胸を揺らして男の勃起を促していく。
この姿を見れば、たいていの男はおちんちんを大きくさせておいしいザーメンを出すだろう。
『アイ・ワント・ザーメン』
私においしいザーメンを飲ませてちょうだい・・・
さて、誰のザーメンがいいかしら・・・

ああそうか・・・
私はハッと気が付いた。
ゴム女が私の以前の名前を知っていて、あの部屋を知っていたのは当然だ。
だって・・・
だってあのゴム女はコーイチだったんだもの。
彼も私と同じようにゴム女になったんだわ。
そしておいしいザーメンを出してくれる男として私のところに来てくれたんだ。
うふふふふ・・・

それじゃ私はケンジのところに行こう。
彼ならきっとおいしいザーメンを出してくれるはず。
少なくとも家にいた年老いた男よりはずっとおいしいはず。
私はケンジのザーメンを搾り取ることを思い浮かべて笑みを漏らす。
カツコツとヒールの音を鳴らして、私はケンジの部屋に行くために闇の中へと向かう。
待っててねケンジ。
あなたのおいしいザーメンをいただくわ。
『アイ・ワント・ザーメン』
私はそう呟くと、闇の中へと姿を消した。

エンド

いかがでしたでしょうか?

明日はオーソドックスとも言える怪人改造ものを投下しようと思います。
どうぞお楽しみに。
  1. 2018/07/17(火) 21:00:00|
  2. 異形・魔物化系SS
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
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コメント

謎のエロいゴム女の正体やいかに?
なるほどTSモノでございましたか~

得意なネタではないのですが、実にエロさたっぷりに
描かれているのでついついその事を忘れてしまうそうになりますね。

いかんいかん(笑)
  1. 2018/07/17(火) 23:54:38 |
  2. URL |
  3. g-than #-
  4. [ 編集]

全て吸い尽くされると「男である事」も吸われてしまってTS堕ちすると言う感じですね~。
ゴム女が増えれば増える程ねずみ算的に犠牲者も増えていくんでしょうね。
楽しませていただきました。
  1. 2018/07/18(水) 04:17:09 |
  2. URL |
  3. MAIZOUR=KUIH #gCIFGOqo
  4. [ 編集]

連鎖堕ち楽しませて頂きました(*´ω`*)
やはりTSフェラ怪人化イイですね❗
これからの2作、期待してます❗
お疲れ様でした❗
  1. 2018/07/18(水) 12:26:06 |
  2. URL |
  3. てぃご #-
  4. [ 編集]

>>g-than様
自分ではこれでエロいかなぁと思いながら書いているので、エロいと感じていただけてありがたいです。
いつもと違う作風でしたが、楽しんでいただけたならよかったですー。(*´ω`)

>>MAIZOUR=KUIH様
あー、まさにおっしゃる通り「男であることも吸われる」んでしょうねー。
ゴム女が増えていくのかどうかは自分でも決めておりませんのです。
連鎖堕ちは連鎖堕ちなんですが、浩一から栄介にゴム女の立場が移り変わっただけという感じも。
今度は栄介が健司にゴム女という立場を移していくのかもしれませんね。

>>てぃご様
コメントサンクスですー。(=゚ω゚)ノ
ラバー女性にフェラしてもらいたい願望がこういう物語を作ることに。(笑)
残り二作もお楽しみに。
  1. 2018/07/18(水) 18:27:51 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

とてもエロくて素晴らしかったです!
まるで呪文のように同じ言葉を繰り返しているのが、無性にたまらないですね!
  1. 2018/07/19(木) 01:15:06 |
  2. URL |
  3. 暁ユウ #-
  4. [ 編集]

>>暁ユウ様
エロいと言っていただきありがとうございますー。
同じ言葉しか言わないというのもある意味不気味ですよねー。
  1. 2018/07/19(木) 18:19:52 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

ゴム&真っ赤な口紅好きな私にとって最高でした、ホントに羨ましいのう…(*´ω`)
3回で同族になる辺り吸血鬼的な感じですねー
消えた浩一の末路はつまりそういうことだったのかぁ…、納得
この逆に女性専門のゴム男がいても面白いなあって思いました
  1. 2018/07/29(日) 21:04:18 |
  2. URL |
  3. くろにゃん #pPSiK00E
  4. [ 編集]

>>くろにゃん様
全身真っ黒けのゴムずくめでありながら、口元だけは露出して真っ赤な唇ってすごくそそりますよねー。
浩一君が別のゴム女として存在するのか、それとも役目を引き継いで消えてしまったのか、どっちなんでしょうねー。
ゴム男はたぶんいなさそう。
こういう都市伝説ってなぜか女性のことが多いですよねー。
  1. 2018/07/29(日) 21:21:27 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

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Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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