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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

サキュバスに堕ちる女たち

ブログ開設12周年記念SS週間も今日で七日目となりました。
中編が四日間で一本。
そして短編が今日を含めて三本連続投下となりました。

今日のタイトルは「サキュバスに堕ちる女たち」です。
まさにタイトル通りの作品ですので、さらさらっと読んでいただければと思います。
それではどうぞ。


サキュバスに堕ちる女たち

「遅くなってしまったわ・・・ヒロちゃんきっとお腹を空かせてるわね」
暗くなった夜道を急ぐ一人の女性。
タイトスカートのビジネススーツに身を包み、肩からはバッグを、手には食材の入った買い物袋を提げている。
自宅では子供が腹を空かせて待っているのだ。
自然と足取りが早くなるのは仕方がない。

いつもならこんな時間にはもう家で夕食の支度をしているはずだった。
今日に限って会議に駆り出され、しかもそれが長引くという最悪の状況。
途中で家に電話をかけ、子供には伝えてはいたものの、きっと一人で留守番は心細かったに違いない。
夫が早く帰っていればいいが、いつもの状況だと望み薄だろう。
彼とて決して好きで残業をしているわけではないはず。
定時に退社できるなど、今の社会では難しいのだ。

「こっちを・・・」
そこは家への近道。
公園を抜けて行けば外周を回るよりははるかに近い。
だが、自然公園でもあるその場所は、昼間こそ木々が木陰をもたらし人々が安らぐものの、夜は街灯の明かりが遮られ、闇が濃くなってしまう。
自然と人々も夜には公園に近づかなくなり、女性の一人歩きにはやや難があるところでもあった。
だが、背に腹は代えられない。
一刻も早く家に帰って子供を安心させたい。
その思いが彼女の脚を公園へと向けていた。

公園の中ほどまでは遊歩道も明るく、人気が少ないことを除けば何もない。
むしろ喧騒が薄れて静かになり、これはこれでホッとする人もいるであろう。
落ち着いて空を見れば星空も見え、天体観測が好きな者にはいい場所かもしれない。
だが、さらに足を進めていた彼女の前に、一人の男が現れた。

それは突然だった。
まるで空中から現れたかのよう。
もちろんおそらくは木陰になった闇の中に紛れていたのだろうが。
男はラフなTシャツにジーンズという格好だったが、それほど怪しい感じはしない。
むしろちょっと遅い時間に散歩がてら公園を通ってコンビニにでも行くような感じだ。
いや、実際そうなのかもしれない。
だから、男の姿を見た時に息をのんだ彼女だったが、ことさら騒ぎ立てることもなくやり過ごそうとしたのだった。

男が何事もなく脇を通り過ぎようとしたとき、彼女は男がこう口にしたのを聞く。
「いい女だな。我が物にふさわしい」
「えっ?」
その言葉に彼女は反射的に振り向いてしまう。
「あ・・・」
彼女のほうを向いていた男の目が赤く光り、彼女はその場から動けなくなってしまった。
なんで?
動けない・・・
た、助けて・・・
悲鳴を上げたくても上げられない。
そんな彼女に男はゆっくりと近づいてくる。
「そう怖がるな。お前はこれからとても楽しい暮らしを送ることになるのだ」
い、いや・・・
来ないで・・・
来ないでぇ!
心の中で必死に叫ぶ。
だが、躰は自由にならず、男にゆっくりと服を脱がされていく。
いやぁっ!

あん・・・あん・・・あん・・・ああん・・・
ピストンされるたびに躰を快感が走る。
犯されているというのになんという気持ちよさ。
夫とのセックスでは考えられない快感。
彼女はもう犯されていることも忘れ、彼の躰にしがみつく。
すでに躰は自由になっているというのに、逃げることも助けを呼ぶことも考えられない。
それどころかもっともっと犯してほしいと彼女は望む。
目の前の男の姿が変化し、青い肌に赤い目、牙の覗く口、背中にはコウモリのような翼が広がっているというのに、彼女にはまったく見えていないかのようだ。

「クククク・・・思った通りいいマンコだ。キュウキュウと締め付けてくる。いい淫魔になる素養があるぞ」
「ああ・・・淫魔?」
「そうだ。俺は淫魔。そしてお前もそうなるのだ」
「ああ・・・そんな・・・」
彼女は力なく首を振っていやいやをする。
だが、もはや心からの拒絶ではなくなっていた。
「ああん・・・あん・・・ああん・・・イく・・・イくぅ・・・イっちゃうぅ・・・」
「イけ。イって淫魔になってしまえ」
「ああああああああああ・・・ん」
全身を快楽にゆだねて絶頂を迎える彼女。
その様子に男は先が二つに割れた舌を出してぺろりと唇を舐めた。

気が付くと彼女は公園に一人でいた。
脱がされた着衣を身に着け、買い物袋やバッグを拾う。
そして何事もなかったかのように歩き出す。
その顔には妖しい笑みが浮かび、時々舌で唇を舐めるのだった。

                   ******

「ただいまぁ」
自宅の玄関を開けると、すぐに少年がやってくる。
「お帰りなさい」
まるで飛びついてきそうなぐらいの勢いだ。
きっとかなり一人で待っていたのだろう。
「ごめんねぇ。今日ママかなり遅くなっちゃった」
「ボクちゃんと留守番できたよ」
目に涙をいっぱい溜めながらも、必死に泣かないようにしている少年。
いつもより帰りが遅い母をずいぶんと心配していたのだろう。
「えらいわぁ、ヒロちゃん。ご褒美にいいことしてあげる。うふふふ・・・」
妖しい目で少年を見下ろし、舌なめずりをする母。
少年はその様子にどこか不安を覚える。
「い、いいよ、ママ。それよりお腹が空いた」
時間的に言っていつもなら夕食を終えている時間だ。
少年の訴えはもっともなものだったが、母は荷物を床に下ろすと、そのまま少年の前にしゃがみ込む。
「うふふふ・・・実はママもとってもお腹ペコペコなの。あなたじゃちょっと物足りなさそうだけど、まずはあなたで味見するわね」

「な、なに? ママ、そこは汚いよ・・・」
いきなりズボンのチャックを開けられ、おちんちんを取り出される少年。
その小さなものを欲望に濡れた目で見つめる母。
「うふふふ・・・まだまだ未熟ねぇ。でもおいしそう。大丈夫よヒロちゃん。おちんちんは汚くなんかないの。それどころかママの大好物なのよぉ」
そう言って少年のおちんちんを口にくわえる母。
「マ、ママ、やめてぇ」
未知の体験といつもの母とは違うことにショックを受ける少年だったが、彼女の舌の動きにすぐに躰が反応してしまう。
「んふふふ・・・んちゅ・・・んむ・・・んちゅ・・・」
優しく、激しく、少年のおちんちんを口内で愛撫する母。
その目がだんだんと赤く輝きはじめる。
「マ、ママ?」
「んちゅ・・・くちゅ・・・んむ・・・」
少年は母から離れようとするが、なぜか躰が離れてくれない。
それどころか、躰の中から何かが出てこようとすることに恐ろしさを感じていた。
「ママ、なんか出ちゃう・・・出ちゃうよぉ・・・あああああ・・・」
「んむ・・・んぐ・・・ぷふぅ・・・うふふふ・・・美味しい」
少年の出した精液をおいしそうに飲み干す母。

「マ、ママァ・・・」
思わず床にへたり込んでしまう少年。
いきなりおちんちんをしゃぶられたうえ、何か出てしまったのだから当然かもしれない。
「あらら・・・だめよ、ヒロちゃん。あなたにはもっともっと出してもらうんだから。ママこれっぽっちじゃ全然足りないわぁ」
ジュルリと舌なめずりをする母。
その目は赤く輝き、肌の色が濃い青に染まっている。
「マ、ママ・・・いったい?」
母親の変貌に恐怖を覚える少年。
「クフフフフ・・・なんだかいい気持ち・・・もっともっと男のエキスがほしいわぁ」
「や、やだ・・・やだぁ・・・」
お尻をついたままの姿勢で何とか後ずさる少年。
だが、母はそれを逃がそうとはしない。
「だめよぉ、ヒロちゃん。逃がしはしないわぁ。キヒヒヒヒ・・・」
爪が長くなった手で少年の肩を抑え込む母。
そしてそのまま少年にキスをする。
「あ・・・」
途端に目がとろんとなってしまう少年。
「キヒヒヒヒ・・・一番搾りだけじゃなく、二番絞りもいただくわね。キヒヒヒヒ・・・」
そのまま再度むき出しになった少年のおちんちんをくわえ込む。
出したばかりのおちんちんは、再び彼女の口内で硬くなっていくのだった。

                   ******

「お帰りなさい。あなたぁ」
うるんだような目で夫の帰りを出迎える妻。
先ほどまで少年に見せていた母親の顔とはまた違うのはいつものことだが、今日はより一層違った表情を浮かべている。
まさに女という表情に、帰ってきた夫も戸惑った。
「ただいま。どうしたんだい? なんだか今日はいつもとは雰囲気が違うね」
「だってぇ・・・ずっとあなたの帰りを待っていたんですもの」
人差し指を口にくわえておねだりをする妻。
「おいおい、いきなりどうしたんだ? 弘樹(ひろき)はどうした?」
「ううーん・・・疲れたのかお風呂場で転がってるわ。萎びちゃったみたい」
「えっ?」
驚いて風呂場の方へ行こうとする夫。
だが、妻がその腕を取って引き寄せる。
そして空いた方の手で彼の股間をさすり始めた。
「いいじゃない、あの子のことなんかぁ。それよりもぉ・・・私これが欲しくてたまらないのぉ・・・いいでしょ」
「おい、どうしたんだ? いつものお前らしくないぞ」
掴まれた腕を振りほどこうとする夫。
「ん、もう・・・うるさい男ね。死んだガキのことなんかどうでもいいじゃない。えい!」
振りほどこうとする夫を強い力で引き寄せ、いきなりキスをする妻。
「なっ?」
突然のことに驚く夫だったが、やがてその目がとろんとなってしまう。
「クフフフフ・・・お前のエキスもたっぷりといただくわね。キヒヒヒヒ・・・」
先が二つに割れた舌で舌なめずりをする妻。
その肌の色がみるみる青く染まっていく。
「う・・・あ・・・」
「キヒヒヒヒ・・・どう、あなたぁ? アタシ淫魔になっちゃったのよぉ。すてきでょ? おチンポ勃っちゃうでしょぉ? キヒヒヒヒ・・・」
ばさりと服を脱ぐ妻。
そこにはみだらな黒い下着を身に着け、背中からコウモリを翼を生やした女の姿があった。
「キヒヒヒヒ・・・以前あなたにもらった下着よぉ。前はいやらしくて着ける気にならなかったけど、今のアタシにはふさわしい衣装だわぁ。キヒヒヒヒ・・・」
妖しい笑みを浮かべて笑う女淫魔。
「ああ・・・あああ・・・」
夫はその姿にうっとりと見惚れ、ズボンの前をはちきれんばかりにする。
「キヒヒヒヒ・・・さあ、たっぷりと吸い取ってあげる。あの子よりは長持ちしてよね。キヒヒヒヒ・・・」
女淫魔はそういうと、夫だった男のズボンを爪が長く伸びた指先で下ろしていった。

                   ******

「ああん・・・もう終わりぃ? だらしない男ね。やっぱりあのガキの父親ということかしら・・・キヒヒヒヒ・・・」
萎びて床に転がっている男の死体を見下ろし笑う女淫魔。
「ああん・・・まだまだ男のエキスが欲しいわ。もっともっと・・・」
自分の胸を揉みしだき、先が二つに割れた舌で唇を舐める。
「キヒヒヒヒ・・・まだまだ男を漁ってこなきゃ・・・」
女淫魔はそう言うと、窓を開けて飛び立った。

                   ******

「えっ? 何?」
公園の奥から聞こえてくる喘ぎ声のようなもの。
まさかとは思うが、夜の公園で・・・その・・・“あれ”をやっている人がいるということなのだろうか?
帰宅途中のこんな時間帯に公園なんか通るんじゃなかったとは思ったものの、なんとなく気になってしまう。
それに・・・
もしかしたらうちの学校の生徒かもしれない・・・
教師である彼女にはそれが一番気がかりである。
高校生というまだ未熟な精神は、時に肉体の快楽を求めてしまう可能性があるのだ。
それを教え諭し、導くのも教師の仕事ではないだろうか。
ともかく状況の確認だけでも・・・
彼女は音のする方へと足を向けてしまった。

「ひっ」
その場の光景に思わず息をのむ彼女。
そこには真っ青な肌で黒い下着を身に着け、背中からコウモリの翼を生やした女が、男の上にまたがって腰を振っていたのだ。
思わず振り返って逃げ出そうとした彼女だったが、その前に別の男が立ちはだかる。
「ひぃっ!」
「ククククク・・・のぞき見とはよくないな。何なら一緒に混じったらどうだ?」
「い、いえ・・・結構、結構です」
そう言って逃げようとするが、なぜか足が動かない。
それどころか、男の赤い目を見ていると、なんだか躰が熱くなってくるようだ。

「キヒヒヒヒ・・・ご主人様ではありませんか」
男から離れ、青い肌の女が立ち上がる。
男はしわしわに萎びていて、すでに生きていないようだ。
「クククク・・・淫魔になった気分はどうだ?」
「はい。最高の気分ですわぁ。もっともっと男たちのエキスを味わいたいですぅ。キヒヒヒヒ・・・」
「ひぃーっ!」
彼女の目の前で男のほうも青い肌に変色していく。
背中からはシャツを突き破るようにしてコウモリの翼が生えてきた。
「どうも人間の服は合わないな。まあいい。女、お前にも快感を与えてやろう」
「い、いや・・・いやですぅ!」
大声をあげて逃げ出したいのに、躰がいうことを聞いてくれない。
それどころか彼に抱かれたいとすら思ってしまうのだ。
「キヒヒヒヒ・・・淫魔はいいわよぉ。大好きなセックスを存分に味わえるわぁ。あなたも淫魔になりなさい。キヒヒヒヒ・・・」
彼女の背後から躰を押さえつけてくる女淫魔。
その二つに割れた舌先が、彼女のうなじをぺろりと舐める。
「クククク・・・さあ、たっぷりと楽しむがいい」
「ああ・・・あああ・・・」
彼女の意識は闇に飲み込まれた。

                  ******

「うふふふふ・・・」
真っ赤な舌で唇を舐める女。
先ほどまでとは全く違う欲望にうるんだ目。
そこには以前の彼女とは全く違う彼女がいる。
「キヒヒヒヒ・・・ご主人様に抱いてもらって気持ちよかったでしょ?」
「はい、とっても・・・うふふふ・・・これからは男のエキスをたっぷりと味わいたいですわぁ」
自分の豊かな胸を両手でもてあそぶ彼女。
「クククク・・・すぐにお前も男のザーメンなしではいられない淫魔になる。楽しみにしていろ」
「はい。うふふふ・・・明日の学校が楽しみ。男子生徒のエキスをいっぱいいただきますわ。うふふふふ・・・」
「あら、いいわね。アタシも一人二人もらおうかしら。キヒヒヒヒ・・・」
「ええ、いいわよ。二人で生徒たちをいっぱい食べましょうね。うふふふ・・・」
顔を見合わせて妖しい笑みを浮かべる女教師と女淫魔。
いや、すでに彼女たちは女淫魔同士なのだ。
その様子に、二人を変えた男の淫魔はにやりとほくそ笑むのだった。

END


今回の作品は、いつも素敵な作品をpixivに投下していらっしゃいますmarsa様https://www.pixiv.net/member.php?id=375450の作品に影響を受けて書きました。
特に新任教師https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=62260018シリーズや、改宗の村https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=62882446シリーズに登場する青肌の淫魔が素晴らしかったので、作中の淫魔のベースとさせていただきました。
marsa様、勝手にイメージとして使わせていただきすみません。
ありがとうございました。

  1. 2017/07/23(日) 20:13:56|
  2. 異形・魔物化系SS
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<女怪人を造ロット | ホーム | ペンライト催眠>>

コメント

ぉおおおお、素晴らしいお話をありがとうございます!!
ご丁寧にリンクまで貼って頂き、感謝感激です。
登場する男淫魔はあのキャラですかね~(^^
女淫魔達の活躍も楽しみになってきますね。
  1. 2017/07/23(日) 21:24:03 |
  2. URL |
  3. marsax #OeTZl13M
  4. [ 編集]

サキュバス化GJです!
夫と息子を容赦無く吸い殺してしまった辺りに、
人としての理性を捨て去ってしまったと言うのがよく表れていますね。
  1. 2017/07/23(日) 21:43:56 |
  2. URL |
  3. MAIZOUR=KUIH #gCIFGOqo
  4. [ 編集]

一週間にわたる"夏の舞方祭"、最高です!ありがとうございます。

しかし、ジャンルから表現方、シチュなどストックの多さに感服します。

サキュバス化、いいですねぇ。
こう言った作品をGIGAさんあたりで実写化してくれると絶対に購入するんですけどねぇ。

  1. 2017/07/24(月) 16:48:21 |
  2. URL |
  3. 零式 #-
  4. [ 編集]

>>marsax様
こちらこそ執筆のきっかけをいただきありがとうございました。
おっしゃる通り男淫魔はあの方をイメージしておりますです。(笑)

>>MAIZOUR=KUIH様
すでに夫も子供も男という餌にすぎないんでしょうねー。
嬉々として精をむさぼるのがまさに淫魔ですかね。

>>零式様
ありがとうございます。
思いつくままに書いているだけなので、稚拙なのは否めませんが、今後も楽しんでいただけるものを書いていきたいと思います。
GIGA様、青肌サキュバス出しませんかねー。
  1. 2017/07/24(月) 18:53:20 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

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Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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