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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

夢がかなうとき

4000日&丸11年連続更新達成記念というにはあまりにも短編ではありますが、SSを一本投下いたします。
タイトルは「夢がかなうとき」です。

もうね、まさに私個人の夢がかなったらこうなるのだろうなというシチュエーションの短編です。
本当にシチュのみの短編SSですが、楽しんでいただければ幸いです。
それではどうぞ。


夢がかなうとき

「ん・・・んちゅ・・・れろ・・・んぷ・・・」
まさか・・・本当だったなんて・・・
俺の股間に顔をうずめ、一心不乱に俺のモノをしゃぶる黒髪の女子の姿に俺は驚きを隠せない。
驚きはその少女の行為だけではない。
その少女は黒いレオタードを身につけ、黒タイツを穿いて目の周りに黒いアイシャドウを引いている。
両手には黒い長手袋をはめ、脚にはヒールが長い黒のブーツが履かれていて、頭には黒いベレー帽をかぶっている。
つまり全身を黒一色で固めているのだ。
なぜそんな服装をしているのかといえば、俺がそう願ったからに過ぎない。
悪の組織の女戦闘員はそういう姿であるべきだと俺が思ったからなのだ。
だからと言って彼女がそんな格好をする理由はなかったはずだ。
これもまた俺の願いがかなったということなのだ。
学校で一番の美人と言われている彼女をだますのはちょっと気が引けたけど、どうせ試すなら手の届かない相手にしようと思ったのだ。
先生が呼んでいるという嘘に簡単に引っかかってくれた彼女は、あっさりと俺に拉致され、こうして体育倉庫につないだ隠し通路からアジトへと連れ込んだのだ。
そこから先は簡単だ。
気を失わせた彼女を、手術台に寝かせるだけ。
あとは自動で行われる。
俺がスイッチを入れただけで、彼女はあっという間に俺の思う悪の組織の女戦闘員に変わっていったのだった。

そして今、彼女は俺を首領様とあがめて崇拝し、自分の口で俺のモノをしゃぶってくれているのだ。
地下に作られた謎の施設。
その入り口がなぜ俺の部屋につながっていたのかはわからない。
だが、これで俺の夢はかなうのだ。
古い特撮番組にでてきた悪の組織。
その首領になりたいという俺の夢が・・・
ばかばかしいがあのDVDを見たときから、俺はいつか悪の組織の首領になりたかったのだ。
それがまずかなわないものだったとしてもだ。
だが今は違う。
彼女を見れば、夢はかなうに違いない。
そうだ・・・俺の夢はかなうのだ。

                   ******

「尾野(おの)さん・・・いや、今は女戦闘員01号だったな。今の気分はどうだ?」
俺はゆったりしたイスに座りながら、目の前にひざまずいている彼女に尋ねる。
その口には先ほどザーメンを出したばかりだ。
「はい。とてもすばらしい気分です。私は女戦闘員になるために生まれてきたと感じます。こうして首領様に女戦闘員にしていただきましてとても幸せです」
片ひざを付いて頭を下げる女戦闘員01号。
学校一の美人が俺の前にひざまずいている。
しかも俺の大好きな特撮の女戦闘員の格好をしてだ。
それだけで俺の股間はまた膨らんでくる。

「01号、今お前に家族を始末して来いと言ったらどうする?」
「もちろんすぐに始末してまいります。それにあのような下等な人間どもはもう私の家族などではありません。私は首領様にお仕えする女戦闘員です」
ひざまずいたまま顔を上げて笑みを浮かべる女戦闘員01号。
その笑みは冷酷な笑みだ。
家族思いだった彼女は、もう家族を下等な存在としか思わなくなっているのだ。
「それでいい。今は命じる気はない。それよりも・・・」
彼女が女戦闘員になったことで、この設備が本当に使えるということがわかった。
ならば夢をかなえるためにも、組織員を増やすのが次の仕事だろう。
「01号。お前の友人たちを拉致して連れてくるのだ。お前の友人たちもかわいい娘が多かったはずだな。お前同様女戦闘員にしてやろう」
「はい。かしこまりました。きっとみんな女戦闘員となる喜びを感じるでしょう」
家族を始末しろと言われたときとはまた違ううれしそうな笑みを浮かべる01号。
心から友人たちが女戦闘員となることをうれしく感じているに違いない。
俺がうなずくと、彼女はすっと立ち上がり、美しいボディラインを惜しげもなくさらしたレオタード姿の背を見せて、俺の前を後にした。

                   ******

「えっ? ど、どういうこと?」
「いやっ! な、なんなの?」
「は、放して! 助けてぇ!」
「美理(みり)、どういうことなの? 私たちをどうするつもりなの?」
ずらりと並んだ女子たち。
いずれもが手術台に寝かせられ、手かせ足かせで固定されている。
今から彼女たちを改造し、女戦闘員に仕立て上げるのだ。
01号が連れてきただけあって、みんなかわいい女子たちだ。
きっと素敵な女戦闘員になるに違いない。

「うふふふふ・・・みんな怖がることはないわ。あなたたちも私と同じく首領様にお仕えする女戦闘員になるの。すばらしいわよ」
心から信じきっている笑顔で友人たちにそういう01号。
「01号。お前がスイッチを押すといい。友人たちを女戦闘員にしてやるのだ」
「はい、首領様」
「いやぁっ!」
「やめてぇっ!」
女子たちの悲鳴が響く中、01号は嬉々としてスイッチを押す。
たちまち手術台には色とりどりのカラフルな光線が照射され、女子たちの躰を染め上げた。

カツコツとヒールの音が床に響く。
「うふふふふ・・・」
「うふふ・・・」
「うふふふふ・・・」
かすかな笑い声を上げながら一様に冷酷な笑みを浮かべている女子たち。
いずれ劣らぬ学校内の美人たちが一列に並んで俺の前に立っている。
しかも全員がそろって01号同様に黒いレオタードに黒いタイツを身に着け、黒い長手袋とブーツを穿き、黒いベレー帽をかぶっている。
そして目には黒いアイシャドウを引いているのだ。
なぜそうなるのかはわからないが、着ていた物を分解し再合成したりするのかもしれない。
もっとも、彼女たちにとってはもはや衣服ではなく肌なのかもしれないけど。

「「「イーッ!」」」
いっせいに右手を挙げて敬礼する女子たち。
いや、今はもう女戦闘員たちだ。
「私は女戦闘員02号です。首領様に永遠の忠誠を誓います」
「私は女戦闘員03号。どうぞ何なりとご命令を」
「私は女戦闘員04号です。首領様のためなら何でもいたします」
「女戦闘員05号です。首領様にはむかうものは私が始末いたします」
先ほどまで必死に逃げようとしていた彼女たちが、今では俺に忠誠を誓っている。
これだ。
これこそが俺の求めてきたもの、俺の夢だったものだ。
「イーッ! 首領様。私たち女戦闘員に何なりとご命令を」
俺の脇に立っていた01号が、彼女たちの横に行き、右手を挙げる。
これで女戦闘員たちは一応そろった。
あとは女怪人だ。

                   ******

「う・・・うーん・・・」
手術台に寝かせられている里倉弥生(さとくら やよい)先生。
メガネをかけた童顔が特徴で、そのせいか年より若く見え、生徒たちよりも幼い印象すら与えてくる。
教え方は上手で、俺は里倉先生のおかげで数学の成績が上がったようなものだ。
やさしくてかわいらしいと生徒たちの間でも人気が高い。
「よくやったぞお前たち」
俺は居並ぶ女戦闘員たちに声を掛ける。
「「「イーッ! ありがとうございます。首領様!」」」
いっせいに右手を挙げて敬礼する女戦闘員たち。
その表情は俺の言葉にうれしさをにじませている。
みんな俺の命令に従うのが気持ちよくて仕方がないのだ。
俺の忠実なしもべたち。
かわいいやつらだ。

「うーん・・・こ、ここは?」
メガネの奥の目をゆっくりと開ける里倉先生。
「え? え?」
起き上がろうとして自分の両手両足が固定されていることに気が付いたらしい。
周囲も薄暗いし、きっとかなり驚いているだろう。
「うふふふふ・・・」
「うふふふふ・・・」
「うふふふふ・・・気が付いたようね」
周囲にいる女戦闘員たちが里倉先生を見下ろしている。
黒い衣装に身を包み、黒いアイシャドウを引いた女子たち。
里倉先生は何がなんだか理解できまい。
「あ、あなた方はいったい? 飯野(いいの)さん? 川島(かわしま)さん? 野村(のむら)さん?」
「うふふふふ・・・それは私たちが女戦闘員になる前の名前」
「今の私たちにそのような名前は無意味」
「私たちは首領様にお仕えする女戦闘員なのよ」
冷たい笑みを浮かべながら里倉先生を見下ろしている五人の女戦闘員たち。
「女戦闘員? どういうことなの? 私をいったいどうするつもりなの? 悪ふざけはやめて!」
身をよじって手足の固定から逃れようとしている里倉先生。
小柄な躰と童顔のせいで、なんだか少女を捕らえているような感じがする。
だが、躰つきは紛れもなく大人の躰で、バランスの取れたボディラインが美しい。

「うふふふふ・・・恐れることはないわ」
「うふふふふ・・・先生は選ばれたのです」
「先生は首領様に選ばれ、女怪人に生まれ変わるのです」
相変わらず笑みを浮かべている女戦闘員たち。
これから起こることに胸を躍らせているのだろう。
「03号」
俺は一段高くなっている席から女戦闘員03号に声を掛ける。
本当ならレリーフ越しに声を掛けてやるほうがそれらしいのだろうが、まあ、それはおいおい。
「イーッ! お呼びですか首領様?」
すぐに03号が俺の足元にやってくる。
「お前は里倉先生を尊敬していたそうだな」
03号、川島愛華(かわしま あいか)は教職希望で、里倉先生のような教師になりたいと言っていたらしい。
「イーッ! それは以前の人間だったころの私の考えです。今の私が尊敬するのは首領様ただお一人のみ。あのような下等な人間を尊敬することなどありえません」
まさに俺好みの返事を返してくる03号。
アイシャドウを引いた目がうっとりと俺を見上げている。
「そうか。それなら彼女を再び尊敬できる存在にしてやるのだ。スイッチを入れろ」
「イーッ! かしこまりました」
一礼して手術台に戻る03号。
里倉先生のかけているメガネをやさしくはずし、そっと脇によけておく。
そして脇にあるスイッチのそばに行き、力強くそれを押した。

「きゃあーーっ!」
すぐさま里倉先生の躰に色とりどりの光が放射される。
先生の着ているものが粉々に分解され、一糸まとわぬ裸になる。
そしてすぐに先生のきれいな肌が黒く短い剛毛に覆われ始め、その形も変わっていく。
思ったとおりだ。
このシステムは女戦闘員どころか女怪人を作ることさえできる。
それも俺の思ったとおりにだ。
誰が用意したものかは知らないが、有効に活用させていただこう。

光が明滅するたびに先生の躰は変わっていく。
もはや以前の先生の面影はどこにもない。
だが、全体的なラインはやっぱりあのかわいらしい先生だ。
俺はその姿を見ているだけで、股間が硬くなっていた。

「ケケ・・・ケケケケケ・・・」
光の明滅が終わり、手術台の上から奇妙な声が漏れてくる。
俺があごをしゃくると、01号が手足の固定をはずす。
ゆっくりと躰を起こす異形の姿。
なれど、それは妙に美しく俺には感じた。

「ケケケケケ・・・なんだかすごく気分がいいわぁ・・・力がみなぎってくる感じ」
床に脚を下ろし、立ち上がるかつての先生。
黒と黄色の剛毛に覆われた手足。
両脇からは新たに小さな脚も生えている。
お尻には大きなふくらみが付き、額には小さな単眼が並んでいる。
それは蜘蛛の姿。
里倉先生は蜘蛛と人間が合わさった蜘蛛女になったのだ。

鋭い爪が付いた手をすっと脇に置かれたメガネに伸ばす蜘蛛女。
だが、手にとって持ち上げたところで、その手が止まる。
「ケケケケケ・・・こんなものはもう必要ないんだわ」
口元に冷酷な笑みを浮かべ、そのままメガネを床に落とす。
そしてハイヒール状になった足でメガネを踏み潰した。
「ケケケケケ・・・」
つぶれたメガネを満足そうに見下ろす蜘蛛女。
「改造が終わったようだな、蜘蛛女よ」
俺は蜘蛛女に声を掛ける。
やはり組織の怪人第一号は蜘蛛でなくてはな。
「ケケケケケ・・・蜘蛛女・・・それが私の新しい名前なのですね?」
先ほどとは違い、やさしい笑みを浮かべる蜘蛛女。
「そうだ。お前は俺の手で生まれ変わった。今のお前は怪人蜘蛛女だ」
「ケケケケケ・・・なんて素敵なのかしら。私はもう下等な人間なんかじゃないわぁ。私は蜘蛛女。私をこんなすばらしい躰にしてくださってありがとうございます。どうぞ何なりとご命令を、首領様」
俺の座っている場所にまで近づいてきて、すっとひざまずく蜘蛛女。
そうだ。
これこそが俺の夢だ。
俺は悪の組織の首領なのだ。
今は第一歩を歩き始めたに過ぎない。
これからどんどん組織を大きくしてやろう。
女怪人も女戦闘員もたくさん作り出そう。
そして世界を裏から混乱させてやるのだ。
表立って世界征服なんてめんどくさいことはしない。
俺は俺の好きなように生きる。
そのための女怪人であり女戦闘員なのだ。

「蜘蛛女よ。組織のために有用な女たちを次々とさらってくるのだ。いいな?」
「かしこまりました。首領様のお目にかなう女性たちをたっぷりと捕らえてまいりますわ。お任せくださいませ」
一礼していた顔を上げ、牙のある口元につめたい笑みを浮かべる蜘蛛女。
やさしい里倉先生はもういない。
ここにいるのは俺の命に忠実に従う怪人蜘蛛女だ。
「ケケケケケ・・・お前たち、私に付いていらっしゃい」
立ち上がりざまに振り向き、女戦闘員たちに声をかける蜘蛛女。
「「「イーッ! かしこまりました、蜘蛛女様!」」」
右手をいっせいに挙げて従う女戦闘員たち。
蜘蛛女が自分たちの指揮官であるということを、ごく自然に受け入れているのだ。
もちろんそれは俺がそう設定したからだが。
蜘蛛女と女戦闘員たちはカツコツとヒールの音を響かせてアジトを後にする。
その後姿の美しさに、俺はしばらく見惚れていた。

                   ******

「ケケケケケ・・・あなたは選ばれたのですわ、森沢(もりさわ)先生」
「こ、これいったい? いやっ、いやぁっ!」
学校でも美人の誉れ高い森沢めぐみが手術台に寝かされている。
美貌と知性を兼ね備えた才女だ。
確かに彼女なら組織の女怪人にふさわしい。
必死に嫌がる彼女だが、極彩色の光が彼女の躰に照射されると、みるみるうちに彼女の躰が変化する。
やがてゆっくりと立ち上がる異形の姿。
「ああ・・・なんていい気分なのかしら。私はもうくだらない人間なんかじゃないわ。首領様にお仕えする女怪人サソリ女よぉ。キキキキキ・・・」
右手の毒針から毒を滴らせながら、うれしそうに笑うサソリ女。
また一人、俺の配下の女怪人が増えたのだ。

「そんなぁ・・・」
「先生が・・・森沢先生が・・・」
「いやぁ! いやぁ!」
サソリ女の脇では、数人の女子生徒たちが女戦闘員に拘束されて立っている。
目の前で起こったことが衝撃的だったようで、みんな青ざめた顔をしているようだ。
「うふふふふ・・・心配は要らないわ」
「お前たちもすぐに私たちのように女戦闘員に生まれ変わるの」
「そうなれば、首領様にお仕えする喜びと、怪人様に対する尊敬の念が芽生えるわ」
女子生徒たちを逃がさないように囲んでいる女戦闘員たち。
サソリ女の手術が終わった手術台に、次々と女子生徒たちを寝かせていく。
やがて彼女たちも黒レオタードに黒タイツという姿の女戦闘員へと生まれ変わっていった。

これでいい。
俺の組織はどんどんと構成員が増えていく。
いずれは学校だけにとどまらず、町や県へと広がるだろう。
そしてやがては世界へも。
俺の作った悪の組織が暗躍するのだ。
なんて楽しい夢の世界。
ここまで来たら組織名を決めようと思う。
もちろんその名は一つしかない。
俺は偉大なるあの作品に敬意を表し、心をこめて組織の名を「ショッカー」と名づけるのだった。

エンド
  1. 2016/07/23(土) 22:08:33|
  2. 改造・機械化系SS
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5
<<今日はちょっと普通の気持ちで見られませんでした | ホーム | 南北代表確定>>

コメント

記念SS執筆お疲れ様です。
まさに夢の具現と言った内容ですねー。
主人公が羨ましいですw
楽しませていただきました。
  1. 2016/07/23(土) 23:35:36 |
  2. URL |
  3. MAIZOUR=KUIH #gCIFGOqo
  4. [ 編集]

記念SS執筆お疲れ様でした。
もし自分が悪の組織の首領なら?
という妄想が見事に描かれてて素晴らしかったです。
本当に主人公が羨ましいですねぇ。
これからも応援していますー!
  1. 2016/07/24(日) 00:08:11 |
  2. URL |
  3. くろにゃん #QigErIp2
  4. [ 編集]

>>MAIZOUR=KUIH様
もう完全に自分を主人公に投影しちゃいました。
うらやましいですよねー。ww

>>くろにゃんさん
悪の組織って一度は運営してみたいですよねー。
こういうゲームが出ないかなーと妄想しちゃいます。
  1. 2016/07/24(日) 22:19:53 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #fR9d3WYs
  4. [ 編集]

こんばんは、SSお疲れ様です。
共感できる部分が多々ありましたね〜。素晴らしいです!!。自分のこんな組織の首領に憧れますw。

コメントが遅くなってスマソです(^_^;)。
  1. 2016/07/25(月) 22:15:40 |
  2. URL |
  3. 通りすがりスキー #-
  4. [ 編集]

>>通りすがりスキー様
コメントありがとうございます。
一度はこういうのにあこがれますよねー。(*´ω`)
  1. 2016/07/25(月) 22:30:19 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #fR9d3WYs
  4. [ 編集]

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Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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