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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

学園の吸血鬼(1)

先日投下いたしました「午年の初夢」に続きます、新年SS第二弾「学園の吸血鬼」を今日明日の二回に分けて投下させていただきます。

本来なら松の内に投下したかったのですが、最後の詰めをなかなか書けないうちに今日まで来てしまいました。
数週間かけてこのレベルのSSというのもお恥ずかしい限りですが、どうかお楽しみいただければ幸いです。

それではどうぞ。


「学園の吸血鬼」

「吸血鬼?」
私は思わず聞き返す。
普通はそんな単語は会話の中では出てこない。
「吸血鬼なんて、映画か小説の中のお話でしょ?」
思わず私は苦笑した。
「でも先生、最近貧血の子が多いし、夜出歩いている久鬼(くき)先生を見たって言う人もいるし・・・」
「ねぇー」
二人の女子生徒が顔を見合わせている。
「そりゃあ久鬼先生だって夜に出歩くぐらいはするでしょう? コンビニにでも行ったのかもしれないし。それに貧血が多いのはみんな朝御飯をちゃんと食べないからなのよ」
私はしっかりと釘をさす。
本当に最近の子はダイエットとかで朝食を食べない子が多いのだ。
栄養をしっかり取らなくては、貧血になるのもあたりまえ。

「だいたい、久鬼という苗字が吸血鬼に通じる感じだからそんな噂が出たんじゃないの?」
おそらくそんなところじゃないかと私は思う。
今年度から学園に赴任してきた久鬼先生は、外国人とのハーフとのことで英語はペラペラだし見た目も素敵だから生徒たちに人気がある。
女の子同士の嫉妬とは怖いもので、余計なライバルを増やさないためにあえて吸血鬼の噂を流し、久鬼先生に近づく女子を減らそうという魂胆なのだろう。

「まあ、夜遅く出歩くのは感心しないから、吸血鬼に襲われたくなかったら、夜は部屋で勉強したほうがいいわよ」
「えー」
「そんなぁ」
二人がいっせいに不満の声を漏らす。
「さ、おしゃべりはここまで。そろそろ帰る時間よ」
私は二人を促す。
委員会の後もここでおしゃべりしていたのだが、そろそろ切り上げないとね。
「はぁーい。それじゃ失礼します」
「先生さよならー」
「はい、さようなら」
私が手を振ると、二人はかばんを手に立ち上がり、手を振って保健室を出て行った。

「さてと、私もそろそろ職員室に行かなくちゃ・・・」
二人を送り出したあとで私も席を立つ。
そろそろ職員会議の時間だ。
養護教諭である私も出席しなくてはならない。

「あら?」
職員室に向かう途中、私は背の高いハンサムな男性教師を見かける。
先ほど噂に出ていた久鬼先生だ。
女子生徒の肩に手を回しているみたい。
確かにあのような態度はよくないと思うけど・・・

「またあとで来るがいい」
「はい・・・久鬼先生・・・」
私が一言言おうと近づくと、女子生徒は久鬼先生に一礼して去って行った。
「あ・・・」
私が言葉を失ってしまったところに、久鬼先生がにっこりと振り返る。
「おや、矢浜(やはま)先生。いらっしゃったんですか」
「え、ええ、その・・・久鬼先生、生徒とあまり親しげなのは・・・」
私はなんとなく毒気を失ってしまったものの、一応言うべきことは言っておこう。
「親しげ?」
「生徒の肩を抱くようなことはしないほうがいいと思います」
「ああ、これは失敬。生徒にはフレンドリーに接しようとつい。今後は気をつけますよ」
薄く笑みを浮かべる久鬼先生。
ハーフであるからかドキッとするようなハンサムなのに、なぜかその笑みが冷たく感じられる。
もしかして反省していない?

「さ、職員会議が始まりますよ」
くるりと背を向けて歩き出す久鬼先生。
私は何も言えずに黙ってそのあとに従うのだった。

                   ******

「さてと・・・そろそろ帰ろうかしら」
一日の仕事を終え、私は後片付けをする。
そんな時、つい言葉に出してしまうのはもう歳のせいなのかしら。
いやだなぁ。
まだ26なんだし中年なんかじゃないわよね。
早いとこいい人見つけて結婚もしたいし・・・なんてね。

私は保健室の戸締りをして職員室に鍵を返すと、職員玄関へ向かって歩き出す。
「あら?」
ふと目の片隅に、何かが映る。
私は思わず気になって脚を止めた。
とっぷり日も暮れて真っ暗な教室の中。
廊下に面したドアの窓からちょっと見えた影。
いったい何かしら?
私は窓から中を覗く。

「あっ」
私は思わず声を上げた。
真っ暗な教室の中、一組の男女のシルエットがキスをしていたのだ。
そして口からそのまま女性のうなじにもキスをする。
そのシルエットが教師と生徒であることは間違いない。
女子高である学園に、男性は教師以外ありえないからだ。
だとしたら、これは見て見ぬ振りなどできることではない。

「そこで何をしているの?」
私はドアを開けて教室内に入り込む。
その声に男がゆっくりと顔を上げる。
外の明かりに照らされて見える顔。
「久鬼先生・・・あなた・・・いったい・・・」
私は顔を上げた久鬼先生の口から赤黒いものが垂れていることに気がついた。
「おや、やはりあなたでしたか矢浜先生」
くいっと手の甲で口元をぬぐう久鬼先生。
先ほどまでしなだれかかっていた女子生徒は、今はグッタリと力が抜けているようだ。
久鬼先生はその子をそっと床に寝せる。
「久鬼先生・・・今何を? あなたは本当に・・・吸・・・」
私はその先が続けられなかった。
吸血鬼なんてありえない。
ここにいるのはただのアブナイ男性教諭に過ぎないはず・・・

「ふふふっ」
意味ありげに笑う久鬼先生。
「久鬼先生! あなた、生徒に何を!」
その笑いに少々私は腹が立った。
こんな時間に生徒と二人きりで何をするつもりだったのか!
「ふふふふ・・・見られちゃったみたいですね。まあ、先生には見られてもいいとは思っていたんですが。ええ、おっしゃるとおり、私は吸血鬼です」
「な! ふざけないでください!」
ニヤニヤと笑っている久鬼先生。
きっと私をからかっているに違いない。
だからわざと吸血鬼だなどと・・・
そこで私はハッと気がついた。

「ちょ、ちょっとあなた、大丈夫?」
私は床に寝かされた女の子のところへ駆け寄った。
久鬼先生に気を取られていたとはいえ、養護教諭としてあるまじきことだわ。
なんてこと・・・

「ふふふふ・・・心配は要りませんよ。彼女はこれで三回目。すべての血を吸い尽くしました。あとはわが眷属としてよみがえるだけ」
三回目?
眷属?
いったい何のこと?
私はわけわからずに倒れていた女の子を抱き起こす。
軽い・・・
まるで羽のように躰が軽い。
そして恐ろしいほどに冷え切っているわ。

「と、とにかく保健室へ」
「その必要は無いと言ったでしょう。さあ、起きなさい」
久鬼先生がそういうと、私が抱き起こしていた女の子が突然目を覚ます。
そしてゆっくりと立ち上がると久鬼先生のほうに向き直る。
「えっ?」
私は何がなんだかわからない。
いったいどうなっているの?

「ふふふふ・・・わが眷属に生まれ変わった気分はどうかな?」
「はい・・・とてもいい気持ちです。ご主人様」
久鬼先生の下に歩み寄ってそう答える彼女。
にやっと笑みを浮かべたその口元から、長く伸びた犬歯がのぞいている。
「クククク・・・いい娘だ。さあ、行くがいい。友人たちの血は美味しいぞ」
「はい。まずは茉里(まり)ちゃんの血を・・・うふふふ・・・」
ぺろりと舌なめずりをして教室を出て行く彼女。
私はあまりのことに声も出ない。

「久、久鬼先生・・・あなたは本当に・・・」
やっとの思いで私はそう口にする。
「ええ・・・言ったでしょ? 私は吸血鬼だと」
にやりと笑う久鬼先生。
その笑みは私の背筋を凍らせるには充分だった。

「ふふふふふ・・・そんなに青い顔をして。あなたの方がよほど吸血鬼のようですよ矢浜先生」
ゆっくりと私のほうに近づいてくる久鬼先生。
私は思わず後ずさる。
「ふふふふ・・・何も恐れることはない。あなたもすぐに私の眷属となり、私の忠実なしもべとなるのだから」
「な、何を言って・・・そんな・・・」
私は必死にその場を逃げようと考える。
だが、いつの間にか私は教室の隅に追いやられるような形になっていて、入り口は久鬼先生の背中側になっていたのだ。
「こ、来ないで・・・」
私は何とか逃げようと久鬼先生の隙をうかがう。
だが、久鬼先生には隙らしいものは見当たらない。
どうしたらいいの・・・

「さあ、来るのです。我が下に」
久鬼先生がそう言って私を見つめる。
なんだかその目が赤く輝いたような・・・
私はその目を見つめ、彼のところへと歩いていく。
なんだろう・・・
何かが変・・・
でも、何が変なのかわからない・・・
私はただ久鬼先生の赤い目に引き寄せられていくよう・・・
私はここを出て行くつもりじゃなかったの?
でも・・・
なんだか今はそんなことどうでもいい気がするわ・・・
ああ・・・
久鬼先生・・・

                   ******

「はっ」
私はベッドから飛び起きる。
今のは?
今のは夢?
いつの間に私は家に帰ってきていたの?
夕べ学校から帰ってきた記憶がない。
いったい・・・いったい何が起こったの?

私は昨日のことを思い出す。
仕事が終わって家に帰ろうとして・・・
教室の中に久鬼先生と女子生徒がいて・・・
私ははっとした。
そうだ。
久鬼先生は吸血鬼だったのだ。
私はそのことを知って逃げ出そうとして・・・
それから・・・
それからどうしたんだったかしら・・・
確か・・・
久鬼先生の目が赤く・・・
そして首筋に・・・

私は姿見のところに行って首筋を映して見る。
首筋のところにある二つの傷。
ピンを刺したような傷あとに私は背筋が冷たくなる。
吸血鬼の噛みあとだ。
久鬼先生は本当に吸血鬼なんだわ。
私も・・・私も彼の眷属にされてしまうと言うのだろうか・・・
あの少女のように・・・

私は首を振る。
私は久鬼先生に対する恐怖感も嫌悪感も持っている。
彼女のように久鬼先生を崇拝するような気持ちはない。
私はまだ吸血鬼にはなってないわ。
だって、血が吸いたくなんかないもの。

こうしてはいられない。
早く学園に行って学園長に知らせなくては。
久鬼先生を早く学園から追い出してもらわねば、生徒たちが吸血鬼にされてしまう。
私は身支度を急いで整えると、学園に向かった。

「おはようございます」
学園に着くと私は足早に職員室に入る。
「おはようございます」
「矢浜先生おはようございます」
すでに学園に来ていた先生方が朝の挨拶を返してくれる。
よかった・・・
どうやら久鬼先生はまだ来ていないらしい。
吸血鬼だから朝は弱いのかしら?
などと一瞬思ったものの、こんなことはしていられない。
私はすぐに学園長のいる学園長室に向かう。
この時間なら学園長はもう来ているはずだ。
一刻も早く学園の危機を知らせなくては・・・

「失礼します」
私はノックもそこそこに学園長室の扉をあける。
「朝早く失礼します学園長。お話したいことが・・・」
私はその先を続けることができず、室内の光景に息を呑んだ。

わが学園の学園長は先代から引き継いだという女性で、まだ三十代の若さだ。
見た目も美しい人で、学園の広告塔としても活躍なされているが、学園の改革にも熱心で、古い旧弊を打ち払い、新しい学園を作ることにも尽力されている。
旦那さんは別の仕事をお持ちだそうで学園のことにはタッチしておらず、学園長が学園のいっさいを取り仕切る形になっている。
優しい旦那様とのことで、小学生の娘さんもいるらしい。
そんな彼女が、今自分の机のところで白崎(しらさき)先生の首筋に牙を立てていたのだ。
私はただ驚くことしかできなかった。

「が、学園長・・・」
「あら、おはよう矢浜先生。いきなり入ってくるのは失礼ですわよ」
にやっと笑みを浮かべて白崎先生の白い首筋から口を離す学園長。
「が、学園長。あなたいったい・・・何を・・・」
「ウフフフフ・・・今、白崎先生の血を飲んでいたところですわ。白崎先生の血は若い女性だけにとっても美味しいの。血は最高のご馳走よ。そうですよね、ご主人様」
私はハッとして部屋の脇をみる。
そこには腕組みをして薄く笑みを浮かべた久鬼先生が立っていた。
「ふふふふ・・・そうですね、学園長」
「ああ・・・美味しいわぁ。何で今まで血を飲まなかったのかしら。こんな美味しいものは他に無いというのに。これもご主人様に私の血を吸っていただいたからですわぁ」
そういって再び白崎先生の首筋に牙をつきたてる学園長。
そののどが動き、血を吸っているのが私にはわかった。

「あ・・・あああ・・・」
私は言葉が出なかった。
学園長はすでに久鬼先生のしもべにされている。
喜んで他の人の血を吸う吸血鬼になってしまったんだわ。

「矢浜先生」
「ひっ」
久鬼先生に声をかけられ、私は思わず小さな悲鳴をあげてしまう。
「ふふふふ・・・怖がることはないと言ったでしょう。どうです? 彼女の姿。幸せそうだとは思いませんか?」
私は首を振る。
白崎先生の血を吸っている学園長は確かに見ようによっては幸せそうなのかもしれない。
でも、そんな幸せはこの世にあってはならないものだわ。

「なに、あなたもすぐにそう思うようになりますよ。それよりも・・・いけませんねぇ」
ゆっくりと近づいてくる久鬼先生。
私は部屋から逃げ出したかったものの、どうにも躰が動かない。
「学園長に私のことを言うつもりでしたね? いけませんねぇ」
「いえ、私は・・・」
「口止めしておかないとなりませんね」
目をそらしていた私のあごを持ち上げて自分の顔のほうに向ける久鬼先生。
その目が赤く輝いて・・・
「あ・・・」
彼の目を見た瞬間、私は脳をかき回されるような感じがしてめまいがした。
彼が何か言ったようだけど、よくわからない。
あの目を見てはだめだったんだわ・・・

                   ******

「矢浜先生、矢浜先生」
「あ、えっ?」
いつの間にか私の前には三年生の学年主任の小野寺(おのでら)先生がいる。
「小野寺・・・先生?」
「どうしたんです? 学園長の部屋から出てきたと思ったら、ずっとぼうっとしたような感じで・・・」
「えっ? あれ?」
ふと見回すと、いつの間にか私は職員室にいた。
そんな・・・
先ほどまで私は確かに学園長の部屋にいたはず。
学園長が白崎先生の首筋から血を吸ってて、久鬼先生がそこにいて・・・
「そ、そうよ! 小野寺先生、聞いてください」
「な、なんですか? いいですよ」
いきなりのことに驚いた表情の小野寺先生。
初老の人のいいおじさんという感じだが、生徒指導には定評がある方だ。

「小野寺先生、大変なことが起こっているんです。この学園で」
「学園で大変なこと?」
一瞬怪訝そうな顔をした小野寺先生だが、私の顔を見てしっかり話を聞こうとしてくれている。
「はい、実は久鬼先生が・・・」
「久鬼先生が?」
「とてもハンサムで素敵な方なんです!」
私は思い切ってそう言った。
「えっ?」
「えっ?」
小野寺先生と私は思わず顔を見合わせる。
わ、私はいったい何を?
言いたいのはそんなことじゃなかったはず。
久鬼先生が吸血鬼だということを言わなくちゃならないのに・・・

「わははは、そりゃ確かに大変ですなぁ」
「あははは」
職員室の一画に笑いが起こる。
「久鬼先生は確かにハンサムですからなぁ。生徒たちもきゃーきゃー言いますからねぇ」
「私もあんなふうに生まれたかったですよ。わははは」
数人の男性教師が笑っている。
私が言いたかったのはそんなことじゃないのに。
でも、なぜか口に出せなくなっている。
久鬼先生が吸血鬼といいたいのに、なぜか口が動かない。
そうだわ・・・
さっき久鬼先生が私に命令したんだった・・・
赤い目を見つめているときに誰にも伝えてはならないと言われて・・・
それで言えなくなっているんだわ。

だとしたら・・・
私は近くにあったメモ用紙に久鬼先生のことを書こうとする。
だめだ・・・
何度書こうとしても手が止まってしまうのだ。
久鬼先生が吸血鬼と書こうとさえしなければ、なんてことなく手が動くのに・・・

私はいつの間にか自分の席に着いていた久鬼先生をにらみつける。
久鬼先生はにやっと笑って私の方へとやってくる。
「久鬼先生・・・」
今この場で大声で彼が恐ろしい吸血鬼であることを訴えたい。
なのに・・・
「無駄ですよ、矢浜先生」
私の耳元で囁く久鬼先生。
他の先生方はもうそれぞれの授業が始まるので出て行くところだ。
彼の言葉は私にしか聞こえていないだろう。
「今晩、保健室で待っていなさい。いいね」
「はい・・・」
私は自分の返事にびっくりした。
どうしてこんな返事を?
私・・・いったい・・・
私が驚いている間に久鬼先生は去っていく。
私は愕然としてその場に立ち尽くすだけだった。
  1. 2014/01/08(水) 21:00:00|
  2. 異形・魔物化系SS
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

気づいた時にはすでに外堀が固められている。
支配系のSSの王道ですね。まず頭を押さえておいて多少の妨害があっても大丈夫なようにしておく。
さて、結末は・・・・楽しみですw。
  1. 2014/01/08(水) 22:42:12 |
  2. URL |
  3. あぼぼ #-
  4. [ 編集]

>>あぼぼ様
気がつくと周りが敵になっているというのは恐怖系ではよくある話ですよねー。
後編もお楽しみに。
  1. 2014/01/09(木) 20:18:54 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

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Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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