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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

吸血帝国キュラー(2)

未莱が寝かされている円形の台の周囲からいろいろなチューブやアームが伸びてくる。
アームの先端には注射針のようなものや歯科医の使うようなドリルのようなものが付いており、天井からの照明に鈍く光っていた。
「いやっ! いやぁっ!」
アームを避けようと必死に身を捩る未莱。
だが、突然首筋に痛みを感じて動きが止まった。

「うふふふふ・・・アタシたちがなぜ吸血帝国キュラーと呼ばれるかわかるかしら? そのチューブはあんたの血を吸い取って、換わりに魔液を注入するの。とっても気持ちいいわよ」
「ああ・・・あああ・・・」
少し離れた場所で未莱を見つめるモスキュラー。
未莱の首筋に突き立てられたアームからは透明なチューブが伸びていて、その中に未莱の真っ赤な血が吸い出されていく。
そしてもう一本のアームがその隣に突き立てられると、そこからつながったチューブからは毒々しい緑色をした液体が未莱の躰に流し込まれていくのだった。

「ああ・・・はあ・・・ああん・・・」
緑色の液体が流し込まれるとほぼ同時に苦痛の表情を浮かべていた未莱の顔がうっとりとしたものに変わっていく。
「うふふふ・・・気持ちいいでしょ? その魔液はあんたの躰の隅々まで染み渡り、あんたの躰をキュラーの女怪人へと変化させてくれるのよ」
「ああ・・・いや・・・ああ・・・きもち・・・いい・・・」
うっとりと快楽に浸る未莱。
全身に魔液が行き渡ることでとてつもない快楽が押し寄せてきているのだ。
「ああ・・・だめ・・・だめなのに・・・」
全身を襲う快楽に、未莱の思考もぼやけ気味になっていく。

やがて未莱の躰に変化が現れる。
健康的な白い肌をしていた未莱の肌が緑色に染まっていき、それからさらにどす黒く変わっていく。
ぴくぴくと震えていた指先が、まるで骨がなくなったかのようにうねうねと動き始め、爪が消えてひとつの触手のように融合していく。
滑らかだったお腹には縞模様のような皺が寄りそれがうねうねと動いていく。
「あはぁ・・・あはぁ・・・」
口元を快楽に緩め、あえぐように息をする未莱。
うねうねと動き始めたお腹からはぬめぬめとした粘液が滲み出し、太ももからつま先にかけても皺が寄ってぞわぞわと動き出す。
つま先からは足の指が消え、先が細くなってこちらも触手状に変化する。
背中ががくんと持ち上がり渦巻状の固い殻が形成され始めると、台のその部分が自動的にくぼんで未莱の躰を正しい位置に戻していく。
変化が始まった躰には台の周囲から伸びる複数のアームが突き立てられ、さらに未莱の変化を完全なものへと変えていく。

「気持ちいい・・・キュラー・・・キュラー・・・なんて気持ちいいのぉ・・・」
うっとりと心地よさに浸る未莱。
変化はその頭部にも及んでいく。
髪の毛はすべて抜け落ち、どす黒いぬめぬめした皮膚が首筋から上へと広がっていく。
皮膚は頭部をすべて覆いつくすと、額の辺りから二本の触角のようなものが伸びていき、その先端に新たな眼球が形成されていく。
最後に赤くぬめっとした唇が口元を彩り、未莱の変化は完成した。

触覚のように額から伸びた眼球をゆっくりと見開く未莱。
その口元には冷たい笑みが浮かんでいる。
やがて未莱は触手状に変化した両手を金属の拘束具からするりと引き抜くと、同じように両足も拘束具から引き抜いた。
そしてゆっくりと躰を起こすと、触手状だった足をハイヒールのブーツ状へと変化させ、台の脇へと降り立った。

「あら、終わったようだから拘束を解いてあげようと思ったのに、自分で抜け出しちゃったのね」
口元にやさしい笑みを浮かべて近づいてくるモスキュラー。
それを見て異形と化した未莱も笑みを浮かべる。
「うふふふ・・・今の私にはこんな拘束具は意味がないわ」
触手状になった腕をうねうねとうねらせる未莱。
その姿は粘液に覆われたようにぬめぬめするどす黒い軟体の躰になっているが、躰のラインは女性らしい滑らかなラインがそのまま保持されている。
背中には渦巻状に巻かれた巨大な殻が背負われており、鈍く輝いてかなりの硬さを持っていることが伺える。
頭部は躰と同じように軟体の皮膚で覆われていて、かつて目があった位置は皮膚に覆われているものの、額から伸びている触覚のような角の先に小さな眼があって、それで周囲を見ているのだった。

「うふふふ・・・そのようね。どうやら見たところカタツムリの女怪人ってところかしら」
「ええ。私はもう下等な人間なんかじゃないわ。偉大なる吸血帝国キュラーの女怪人スネイルキュラーよ。オホホホホ・・・」
触手状になった手を口元に当てて高笑いする未莱。
いや、彼女はもう身も心もキュラーの女怪人スネイルキュラーへと変化してしまっていたのだった。

「うふふふ・・・よろしくねスネイルキュラー。キュラーの女怪人になった気分はどうかしら」
「ええ、モスキュラー。もちろん最高よぉ。キュラーの女怪人がこんなにすばらしいものとは思わなかったわぁ。こうしてキュラーの一員になれてとても幸せ。今まであんな人間なんていう下等動物だったなんてゾッとするわぁ」
両手で自らの躰を愛しそうに抱き締めるスネイルキュラー。
「うふふふふ・・・これからは二人で一緒にキュラーのために働きましょう」
「ええ、もちろんよ。私はもう身も心も偉大なる吸血帝国キュラーのもの。キュラーのためなら何でもするわ」
「うふふふ・・・それじゃまずはあんたの能力を見せてもらおうかしらね。こっちにいらっしゃい」
くるりと背を向けてドアに向かうモスキュラー。
「お安い御用よ」
流れるようなラインの脚を動かし、ヒールの音を響かせながらモスキュラーのあとに続くスネイルキュラー。
二人は仲良く改造室をあとにするのだった。

                  ******

「ねえ、いつまで私たちをここに閉じ込めておくの?」
「お願いです。家に帰してください。ここのことは誰にも言いませんから」
「私たちはキュラーに歯向かったりしません。どうか帰して・・・」
薄暗い牢に閉じ込められている人質の女性たち。
何とかここから開放してもらおうと、鉄格子の向こうに立っている黒尽くめの戦闘員たちに懇願する。
悲しいことだが、彼女たちにとってはそれしか手段がないのだ。
頼みの綱ともいうべきアースナイトの一人イエローナイトはキュラーに捕らえられてしまったし、ほかのブルーナイトやレッドナイトは来てくれる様子もない。
絶望感に打ちひしがれながらも、彼女たちは一縷の望みを託して懇願するしかなかったのだ。

「うふふふふ・・・」
鉄格子の前に現れるモスキュラー。
その姿に牢にいる女性たちは息を呑み静かになる。
「やっぱり下等動物どもはあきらめが悪いのねぇ。もういい加減にあきらめてもよさそうなのに」
「そ、そんな・・・」
あきらめろと言われてもそう簡単にあきらめられるものではない。
自分の命がかかっているのだ。
「お願いですから私たちを解放してください。もう私たちの役目は終わったんでしょ?」
「イエローナイトを捕らえたんですから、もう私たちは関係ないんじゃ・・・」
おずおずと自分たちを解放してくれるように懇願する女性たち。

「うふふふふ・・・あんたたち、そのイエローナイトがどうなったか知りたくないかしら?」
「えっ?」
「イエローナイトが?」
「どうなったかを?」
モスキュラーの言葉に顔を見合わせて困惑する女性たち。
知りたくないといえば嘘になる。
自分たちが人質になったせいでとらわれたイエローナイトには多少の罪悪感があるのだ。
だから彼女がどうなったのかは知りたかった。
「ええ、うふふふふ・・・会わせてあげるわ」
笑みを浮かべながら指を鳴らすモスキュラー。
女性たちは何かいやな雰囲気を感じながらも、近づいてくる足音を耳にする。

「うふふふふ・・・こんばんは、皆さん」
「ひゃぁっ!!」
「ひぃぃぃぃっ!」
鉄格子の向こうに現れた姿を見て女性たちは言葉を失い悲鳴を上げる。
「まあ、失礼ね。わがキュラーの新しい仲間スネイルキュラーの姿を見て悲鳴を上げるなんて」
「まったくだわ。しょせん下等動物ね。偉大なるキュラーによって改造されたこの姿のすばらしさがわからないなんて・・・」
恐怖におののく女性たちに、腰をくねらせて自らの姿を誇らしげに見せ付けるスネイルキュラー。
うねうねとうねる軟体の躰が女性らしさをより強調している。
「ええ、とても素敵よ、スネイルキュラー」
「ありがとう。あなたもとても素敵よ、モスキュラー」
二人のキュラー怪人は女性たちの前で抱き合ってキスをする。
「うふふふ・・・いい味だわ。やっぱりあんたを仲間にしたのは成功ね」
「うふふふ・・・あなたのおかげよモスキュラー。私をこんなすばらしい女怪人にしてくれたんですもの。感謝してるわ」
唇を離した二人の間に、唾液の糸がつぅっとたれる。

「うふふふ・・・ほら、下等な連中がアタシたちを見てぽかんと口を開けてるわ」
「あら、本当。ねえモスキュラー、この女たちに利用価値があるって言っていたけど、どうするつもりなの?」
なまめかしいピンク色の舌で舌なめずりをするスネイルキュラー。
「うふふふ・・・この女たちは実験材料にするのよ。生まれ変わったあんたの能力の実験に使うといいわ」
「まあ、うれしいわ。うふふふ・・・そろそろ私の力を試してみないとね」
スネイルキュラーの目に喜びの色が浮かぶ。
「楽しみね。この連中は自由にしていいわよ。煮るなり焼くなり好きになさい。うふふふふ・・・」
モスキュラーはそういうと、名残惜しそうにスネイルキュラーから離れて一歩下がる。
スネイルキュラーも残念そうに唇に指を当ててキスの感触を楽しんだ。

「うふふふふ・・・お前たちにも感謝しないとね。お前たちが人質になってくれたおかげで私はこうして偉大なるキュラーの女怪人に生まれ変わることができたわ。礼を言わなくちゃ」
ゆっくりと鉄格子に近づくスネイルキュラー。
「ああ・・・そ、そんな・・・」
「イエローナイトが・・・キュラーの怪人になってしまったの?」
「まさかそんな・・・」
あまりのことに女性たちは言葉を失ってしまう。
目の前のカタツムリの女怪人がイエローナイトだったなんて・・・
「ええ、そうよ。以前の私はイエローナイトなどというくだらない存在だったわ。何もわからずにキュラーに歯向かっていたおろかな女だったの。でも今は違うわ。偉大なるキュラーに私は選ばれたの。私は偉大なるキュラーの女怪人スネイルキュラーに生まれ変わったのよ。オホホホホ・・・」
高笑いするスネイルキュラー。
そこにかつてのイエローナイトの面影はまったくない。

「うふふふ・・・これからどうなるか心配しているのかしら? でも心配は無用よ。お前たちを殺したりはしないわ」
おびえる女たちにスネイルキュラーがやさしく言う。
「えっ? 殺さない?」
「本当ですか?」
スネイルキュラーの言葉に女性たちの間にほっとした空気が流れる。
「ええ、本当よ。お前たちには私の可愛いカタツムリたちの宿主になってもらうわ。そのことを感謝するのね」
スネイルキュラーは背中の殻から小さなカタツムリを取り出すと、女性たちに投げつける。
「えっ? きゃぁっ!」
「いやぁっ!」
「きゃぁっ!」
カタツムリは女性たちの顔に張り付くと、そこからうねうねと蠢いて彼女たちの耳に入り込んでいく。
女性たちはあわてて張り付いたカタツムリを払い落とそうとしたが、カタツムリはしっかりと張り付いたまま耳の中へと消えていった。

「ああ・・・」
「頭が・・・頭の中でカタツムリが・・・」
次々と頭を抱えて苦しみだす女性たち。
一人、また一人と冷たい牢の床の上に倒れこんでいく。
やがて女性たちの躰に変化が起こり始める。
カタツムリがもぐりこんでいった耳の耳たぶにはコウモリが羽を広げたような模様が浮かび、目の周りはまるでアイシャドウを引いたように黒く染まり、唇も濃い紫色の口紅をつけたように染まっていく。

「あら、彼女たちに何をしたの?」
スネイルキュラーの背後で様子を伺っていたモスキュラーが鉄格子の向こうを覗き込む。
「うふふふ・・・この女たちには私の可愛いカタツムリたちを植え付けたのよ。さあ、お前たち、起きなさい」
スネイルキュラーの命令に、女性たちは目を開けるとゆっくりと起き上がる。
そして着ているものをおもむろに脱ぎ始める。
驚いたことに彼女たちの躰はまるで黒いレオタードを着たような感じに変化しており、すらっと伸びた脚も網タイツを穿いたようになっていた。
そして足には黒いブーツを履いたようになっており、両手の爪も黒いマニキュアを塗ったように染まっていた。
「うふふふふ・・・この女たちはもう私のしもべ。私の可愛いスネイルレディたち」
「へぇ、自前で女戦闘員を作っちゃったんだ。やるわね」
モスキュラーが感心する。
「うふふふ、ありがとうモスキュラー。今まで私が倒した戦闘員の埋め合わせをしないとね。さあお前たち、これからたっぷりと暴れてもらうわよ。いいわね」
「「「キュラー!」」」
整列していっせいに右手を上げるスネイルレディたち。
その様子にスネイルキュラーは満足げに笑みを浮かべるのだった。

END
  1. 2012/01/03(火) 21:00:00|
  2. 改造・機械化系SS
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10
<<今年はすごかったですね | ホーム | 吸血帝国キュラー(1)>>

コメント

新年初っ端からの連続SS更新お疲れ様です。
今回も楽しませて頂きました。
地味に戦闘員へのカタツムリを使った洗脳改造がグッドbです。
  1. 2012/01/03(火) 21:42:59 |
  2. URL |
  3. deadbeet #-
  4. [ 編集]

お疲れ様です!
一話からいっき読みしてしまいました。
カタツムリというモチーフはそれだけでもなんかぬるぬるしたイメージがあってエロいですし、
なによりカタツムリというモチーフでスマートとというデザインは実に新鮮ですね。
それにオタードと網タイツという組み合わせもなかなかにいいですねぇ。
  1. 2012/01/03(火) 23:18:08 |
  2. URL |
  3. GUNHED #RpRZ5X7E
  4. [ 編集]

>>deadbeet様
ありがとうございます。
何かが寄生してというのもいいですよね。

>>GUNHED様
カタツムリとかナメクジ、ヒルなんてグロテスクですけど女性と融合すると妙に色っぽいイメージがあるんですよね。
こんなこと考えるのは異形化や改造好きに限られるかと思いますけどね。
あと女戦闘員といえばレオタードと網タイツですよねー。ww
  1. 2012/01/04(水) 19:48:06 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

お疲れ様です。
血を入れ替えられて怪人になってしまうのは何かグッとくるものがありますね。
かたつむりって聞くと足が遅いイメージがあるので怪人向きじゃないような気がしますが、寄生→戦闘員増殖なら納得です。
  1. 2012/01/05(木) 05:15:10 |
  2. URL |
  3. ν賢狼ホロν #-
  4. [ 編集]

完全復帰ですわね

SSのブランクが長かったせいか、バニーのSSでは言い回しがぎこちなかったのですが、このキュラーの話はかつての舞方さんの全盛期のSSを十分凌駕しますね!
素晴らしい出来です!興奮しました!
  1. 2012/01/05(木) 15:33:43 |
  2. URL |
  3. 沙弥香 #-
  4. [ 編集]

>>ν賢狼ホロν様
仮面ライダー等でもカタツムリの怪人は二足歩行していたりするので、足の遅さはそれほど問題ないかなーと思いました。
戦闘員増殖はいいですよねー。

>>沙弥香様
ありがとうございますー。
全盛期が過去のものにならないようにがんばりますよー。(笑)
  1. 2012/01/05(木) 20:42:29 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

新年のごあいさつ、ありがとうございました☆
今年もどうぞ、よろしくお願いします。

キュラーという語感がイイ感じですな。^^
  1. 2012/01/06(金) 07:44:23 |
  2. URL |
  3. 柏木 #D3iKJCD6
  4. [ 編集]

>>柏木様
こちらこそよろしくお願いいたします。
お察しのとおりドラキュラのキュラから来ているんですけど、なんだかいい感じになりました。(笑)
  1. 2012/01/06(金) 21:07:13 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

スマホから一度拝読したのですが、
もう一度読んでパソコンから感想お送りしよう、と思っていたらずいぶんと遅くなってしまいました。すみません。

変身ヒロイン改造&粘膜粘液系の怪人&増殖系、といろいろとツボで、堪能致しました!
変身ヒロインの場合、「怪人がどういうものか」を熟知しているうえに、「自分自身は例外」という頭があるので、恐怖が倍増する。そこが素敵です。

ごちそうさまでした!
  1. 2012/01/23(月) 21:49:34 |
  2. URL |
  3. maledict #gR92Clc.
  4. [ 編集]

>>maledict様
コメントありがとうございます。
やはりヒロインは自分は大丈夫という思いがあるんでしょうね。
楽しんでいただけてうれしいです。
  1. 2012/01/23(月) 22:32:34 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

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Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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