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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

すでに馬は堕ちていた(前編)

お待たせいたしました。
先日公開いたしました「将を射んと欲すれば・・・」の続編です。

まもなく当ブログも240万ヒットを達成することになりそうですので、ちょっと早いですが「240万ヒット記念(仮)」ということで。(笑)

今日は前編です。
お楽しみいただければ幸いです。
それではどうぞ。


すでに馬は堕ちていた

かつかつと硬質な靴音が響く。
昼間であれば、自分の顔が映りこむのではないかと思えるほどに磨きぬかれた大理石の廊下だ。
だが、今は深夜。
窓から差し込むわずかな月明かりと、手にした燭台の明かりだけが頼りである。
当然廊下に明かりなどあるはずもなく、俺は時々手にしたモニカからのメモを見ながら、迷わないようにするのが精一杯だった。

王国を追放された俺が、こんな深夜に王宮内をうろついているなどと知れたら、それこそ大騒ぎになるところだろうが、外部に対しては堅い王宮の守りも内部に関してはそれほどでもなく、廊下をうろつく衛兵などはいない。
裏門の衛兵もモニカのおかげで眠りこけており、俺は難なく王宮内に入り込むことができたのだった。

「ここか・・・」
俺は王宮内の一角にある使用人たちの居住区の一室の前で立ち止まる。
王妃付きの侍女としてその能力を買われていたモニカは、一人で一室を与えられているらしい。
メモによれば、どうやらここがそのモニカの部屋のようだった。

『どうぞ』
俺が小さくノックをすると、すぐに中から返事がある。
俺はあらためて周囲を見渡して誰にも見られていないことを確認し、すばやく扉の中へと滑り込んだ。

「ほう・・・」
部屋に入った俺は思わずそうつぶやいてしまう。
目の前の光景が予想外でもあり、またふさわしいものでもあったからだ。

「いらっしゃいませ、グラゾム様ぁ。何事もありませんでしたかぁ?」
ベッドに腰掛け、甘えたような目で俺を見つめてくるモニカ。
夜ということもあり瞳は丸く輝いているが、薄く笑みを浮かべた口元からは、二つに分かれた舌先が物ほしそうに唇を舐めていた。
何よりふさわしいのはその衣装だ。
魔人となったモニカは扇情的な衣装を好むようにはなっていたが、目の前の彼女はまさにそのとおりに黒革のコルセットを身に着け、同じく黒革のショーツに黒のガーターストッキングを穿いていたのだ。
そして足には黒のハイヒールを履き、首にはチョーカーを巻いている。
まさに黒を基調とした娼婦の装いだったのだ。

予想外だったのはこの部屋にもう一人の存在があったこと。
モニカの足元にうずくまり、彼女の靴を一心に舐めている男の存在だった。
その服装からして衛兵の一人に間違いない。
だが、任務そっちのけで彼女に奉仕しているのだ。
首にはご丁寧に首輪まで嵌められている。
まさに女王に奉仕する奴隷といったところだが、おそらくその目には彼女以外何も映ってはいないのだろう。

「ああ、おかげで何事もなくここまで来ることができた。礼を言うぞ、モニカ」
俺は背負ってきた荷物を置き、ベッドの向かいにある椅子に腰掛ける。
「うふふふ・・・どうやら言うとおりにやったようね、ポチ。さあ、お前のやったことを私に言ってごらんなさい」
ぐいっと首輪につながる鎖を引くモニカ。
靴を舐めていた男が恍惚の表情で顔を上げる。
「ああ・・・モニカ様・・・モニカ様・・・私はモニカ様のお言いつけどおりにほかの裏門衛兵の食事に薬を混ぜて眠らせました。明日の朝までは何があっても起きません。すべてはモニカ様のために・・・」
なるほど・・・
それで裏門の衛兵が眠っていたというわけか。
それにしても哀れなやつ。
まあ、魔人の魅力にかなうはずなどないがな。

「うふふふ・・・よくやったわ、ポチ。ご褒美をあげる。さあ、お舐め」
モニカはそう言ってハイヒールを脱ぎ、蒸れたつま先を差し出してやる。
「ああ・・・モニカ様ぁ・・・」
まるでお預けを解かれた犬のように、男はモニカの足にむしゃぶりつく。
べろべろとつま先を舐め、ふくらはぎにまで舌を這わせていく。
「うふふふ・・・いい子ね。お前は私の奴隷。でももう用はないわ。これでおしまいよ」
すっと足を引くモニカ。
「えっ?」
突然のことに困惑する男の頭を、モニカはグッと鷲掴みにする。
「ぐああああ・・・」
鋭くとがったモニカの爪が食い込み、男の命を吸い取っていく。
ふふふ・・・
魔人としての食事もたしなむようになったじゃないか。

やがて男の体はミイラのように萎び、どさっと倒れて粉々になっていく。
「うふふふ・・・美味しかったわ。でも掃除しなくちゃならないわね」
砂のようになってしまった男を見やり、モニカがすっと立ち上がって俺のところに来る。
そして俺の背後からしなだれかかるようにして甘えてきた。
「お見苦しいところをお見せいたしましたグラゾム様」
俺の首に両手を回し、耳元でささやいてくるモニカ。
それだけで人間の男であればびんびんに勃起してしまうだろう。
「かまわん。もうすっかり魔人らしくなったじゃないか。見事な淫魔だ」
「うふふふ・・・グラゾム様のおかげですわぁ。王宮内の男どもはみんな私を見て股間を硬くしているんですよぉ。もう楽しくて。人間だったときの私がバカみたいですわぁ」
「ふふふ・・・たっぷり楽しむがいいさ。それでサリーナとはうまく会えそうか?」
俺は目的のことを問いただす。
今晩はモニカから呼び出されたのだ。
当然吉報を聞かせてくれると思いたい。

「はい。国王は明日明後日と貴族連中とともに狩猟に出かけます。王妃は狩猟には同行しませんので、絶好の機会かと」
口元に笑みを浮かべ、俺に報告するモニカ。
「それはいい。明日にでもサリーナに会わせろ。闇の黒水晶で彼女を俺のものにしてくれる」
俺は足元にある荷物の中の黒水晶球を思い浮かべる。
「かしこまりましたグラゾム様。お任せくださいませ。これで明日にも王妃は・・・うふふふ・・・」
魔人の仲間が増えるのがうれしいのか、モニカがぺろりと舌なめずりをする。
「ああ、そうだ。明日にもサリーナは俺のもの。モニカよ、今日はたっぷりと可愛がってやるぞ」
「ああ・・・ありがとうございますぅ、グラゾム様ぁ」
するりと背中から回り込むようにして俺の膝に乗ってくるモニカ。
俺は彼女を抱きかかえて立ち上がると、そのままベッドへと向かうのだった。

                   ******

「それでは行ってまいります。折を見てお呼びいたしますので、それまではこの部屋でお待ちくださいませ」
非の打ちどころのないメイド姿に変身したモニカが、スカートを持ち上げてすっと一礼する。
俺は明け方まで楽しんだ余韻を味わいつつ、モニカに対してうなずいてやる。
クククク・・・
モニカのやつ、完璧なメイドに化けているではないか。
耳も目も以前の人間のままの形だし、舌だって先が割れてはいない。
あれならばよほど高位の聖職者ででもない限り魔人と見抜くのは不可能だろう。
無論、魔人としてのにじみ出る妖艶さは隠すべくもないし、モニカ自身隠そうともしないだろうがな。

俺はモニカを見送ると、再びベッドでまどろむことにする。
魔人としてスタミナ絶倫のこの俺だが、さすがにモニカの底なしの性欲に付き合うのは骨が折れた。
一眠りして体力を回復することにしよう。
俺はそう考えると、そのまま眠りについたのだった。

「グラゾム様、グラゾム様」
「ん?」
俺はモニカの声で眠りの底から引き戻される。
人間が部屋に入ってきたのなら気がついただろうが、同じ魔人ということで気がつかなかったらしい。
「すまん。眠っていた」
「うふふ・・・とても素敵な寝顔でした。食べちゃいたくなるぐらいでしたわぁ」
ぺろっと舌なめずりをするモニカ。
やれやれだ。
「それで?」
「はい、王妃は午後から少し時間が空くようです。そこで会わせたい人がいると伝えましたところ、会ってもよいとのことでした」
俺はベッドの上で上半身を起こし、思わずにやりと笑みが浮かぶ。
「よくやったぞ。ではサリーナに会いに行くとしようか」
俺は身支度を整えるために湯を用意させて躰を拭く。
そして衣服を整えると、魔術師よろしくフードをかぶって顔を隠すことにした。

連れて行かれたのは王宮の中庭にある小さな小屋。
どうやら国王や王妃たちの憩いの場所になっているらしい。
信頼する侍女のモニカが会わせたい人がいるというので、ここで会うことにしたのだろう。
クククク・・・
久しぶりだな、サリーナよ。
俺の顔を見て以前の愛を思い出すがいい。

サリーナの部屋には先にモニカが入っていく。
俺は呼ばれたら中に入るという寸法だ。
中ではモニカがまずはお茶の用意などをしているらしい。
二人の笑い声が聞こえてくる。
クククク・・・
夢でいつも聞いていたサリーナの声だ。
なんと軽やかな鈴の音のような笑い声だろう。
あれがすぐに俺のものとなるのだ。
俺はローブの下に隠した闇の黒水晶をしっかりと握り締めた。

『それで、私に会わせたい人というのは誰なの? もしかしてモニカの恋人かしら?』
『うふふふ・・・会えばすぐにわかりますわ。どうぞ、お入りくださいませ』
俺はモニカの声にゆっくりとドアを開ける。
そしてフードを目深にかぶったままで室内に足を踏み入れた。

椅子に座ってお茶を片手に入ってくる俺を見るサリーナ。
ああ・・・肖像画で見たとおりだ。
いや、それ以上に美しい。
腰までの長い黒髪にティアラを乗せ、白いドレスを優雅に着こなしている。
頬は健康的にやや赤みを帯び、その目はきらきらと輝いている。
唇はピンク色をしておりとてもみずみずしい。
まさに美の化身だ。
サリーナよ。
お前はまさに俺のために生まれてきた美女だ。

「魔術師? モニカ、あなたは魔術師を私に会わせたいというの?」
サリーナの顔に不審の表情が浮かぶ。
王家は伝統的に教会とのつながりが深く、魔術師にいい感情は持っていない。
だが、サリーナよ。
まさか忘れたわけではあるまい?
お前が俺を助け、魔術師の道を進むように言ったことを。

「そのとおりですわ、王妃様。私が会わせたいのはこの方です」
冷たい笑みを浮かべているモニカ。
まるで罠にかかった獲物を見ているかのような冷たい目だ。
「そう・・・ほかならぬモニカの頼みですからお話だけは聞いてあげます。魔術師が私に何の用ですか?」
探るような目で俺を伺ってくるサリーナ。
そんな目で俺を見るとは・・・
そこまで国王にたぶらかされてしまったのか?

「そこの男、無礼でしょう。王妃の前です。フードを取りなさい」
いつまでもフードを取らない俺をとがめるサリーナ。
俺はゆっくりとフードをはずしてサリーナに顔を向ける。
「ひっ! そ、そんな・・・あなたはグラゾム。どうしてここに? 陛下に追放されたはずよ」
恐怖を感じたのかサリーナの顔が青ざめる。
どうしてだ。
俺はこんなにお前を愛しているというのに、お前は俺に恐怖を感じるほどなのか?

「サリーナ・・・」
思わず俺は彼女の名を呼んでいた。
「汚らわしい・・・出て行って! あなたはあれほど私に付きまとって嫌がらせをしておいて、このうえまだ私に付きまとうつもりですか!」
まるで汚いものでも見るかのように俺をにらみつけてくるサリーナ。
ああ・・・何ということだ。
あの国王め。
ここまでサリーナをたぶらかしていたのか・・・

「サリーナ、違う、俺は嫌がらせなどしていない。俺はお前が王子に付きまとわれて迷惑に思っていると思ったから・・・」
「ふざけないで! 私がいつ陛下に付きまとわれて迷惑だなどと・・・あなたのほうがよほど迷惑です!」
「サリーナ・・・忘れてしまったのか? お前は幼いころに俺を助けてくれた。そして魔術師になるように助言をしてくれたんだぞ」
俺は必死でサリーナに俺への愛を思い出してもらおうとした。
だが、サリーナは首を振る。
「そんなこと覚えているはずがないじゃない。いつの話? もし私がそのようなことをしたとしても、幼い日に困っている男の子を助け、その子の夢を聞いてやっただけでしょ!」
「サリーナ・・・」
くそっ・・・
サリーナは完全に俺のことを忘れさせられているんだ。
国王め・・・赦さん。

「モニカ、もういいわ。衛兵を呼んでこの男をつまみ出してちょうだい。こんな男、顔も見たくないわ」
傍らに立つモニカに声をかけるサリーナ。
だが、モニカは動く気配を見せない。
「モニカ?」
不審に思って振り返るサリーナ。
「うふふふふ・・・」
モニカはただ笑っている。
サリーナがいまだに彼女の主人であると思っているのが可笑しいのだろう。
彼女はもう俺のものだと言うのに。

「モニカ?」
モニカの様子がおかしいことで、サリーナは再度彼女の名を呼んだ。
「うふふふ・・・そんなことできませんわぁ。グラゾム様をつまみ出すなんてできるわけありません。だって、グラゾム様は私のご主人様なんですもの」
冷たい笑みを浮かべながらモニカは俺に目を向ける。
俺は黙ってうなずいた。
「モニカ、あなた何を言ってるの? この男が主人ですって? どういうことなの?」
成り行きの不自然さにサリーナが戸惑っている。
クククク・・・
心配ない。
もうすぐお前も俺のものになるのだ。
  1. 2010/09/21(火) 21:16:06|
  2. 異形・魔物化系SS
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:11
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コメント

よっ!待ってました!

遂に本丸を攻略開始ですが,『すでに馬は堕ちていた』というのは,王妃の絶望感をよく表しているタイトルだと思います。後半も期待しています。
  1. 2010/09/21(火) 22:31:38 |
  2. URL |
  3. 悪堕ちキッド #-
  4. [ 編集]

続編キタ━(゚∀゚)━!
> 幼い日に困っている男の子を助け、その子の夢を聞いてやっただけでしょ!
クククク・・・
ちゃんと覚えているではないか(゚∀゚)

いやグラゾム様のストーカー気質がステキです(^^;
続きにwktk
  1. 2010/09/21(火) 22:42:02 |
  2. URL |
  3. 芹沢軍鶏 #JalddpaA
  4. [ 編集]

うわぁ、後編が気になりすぎる
モニカさんキャラ良すぎです、搾られたいです
  1. 2010/09/21(火) 23:32:11 |
  2. URL |
  3. 名無しですー #-
  4. [ 編集]

後編に期待が膨らみますねw
ストーカーはなんでも自分の都合よく考えるのがやっかいな点なのですが・・・モロにそれですね。
さて、王妃はどのように彼の色に染められてしまうのか大変楽しみです。
  1. 2010/09/21(火) 23:42:26 |
  2. URL |
  3. あぼぼ #-
  4. [ 編集]

王妃編来ましたね~。
完全な淫魔に、そしてグラゾムの忠実な下僕になった魔人モニカさんの働きぶりがすごく良いです♪
後編はいよいよサリーナ王妃の魔人化ですね~。
期待してます♪
  1. 2010/09/21(火) 23:51:48 |
  2. URL |
  3. Mizuha #FPjcWNrE
  4. [ 編集]

モニカさん鬼畜だなあ・・・
うちの子には真似できないかも・・・
なにはともあれ後編を楽しみにしています。
  1. 2010/09/22(水) 00:15:02 |
  2. URL |
  3. 痴ノマナコ #OARS9n6I
  4. [ 編集]

やはりグラゾムの思い出補正だったか…

奴隷に堕とした兵士を吸い殺す、モニカ様の容赦ない淫魔っぷりが最高です!
そして、メイドに化けるという表現もいいですねー!

四面楚歌のサリーナ王妃がどうなるか、後半が楽しみです!
  1. 2010/09/22(水) 00:30:19 |
  2. URL |
  3. アクノス所長 #LkZag.iM
  4. [ 編集]

グラゾムはやはりストーカーだったか。そしてモニカの有能さには驚きました。後編も楽しみにしています。淫魔となったモニカの容赦のなさは素晴らしかったです。
  1. 2010/09/22(水) 01:39:28 |
  2. URL |
  3. R-TYPER #-
  4. [ 編集]

追記

モニカ嬢,高評価ですね。元々,王妃付きの侍女ですから有能だったのは当然と言えば当然ですね。しかし,堕ちて魔人化したサリーナとモニカ,二人を相手にするのは,キツそう(笑)
  1. 2010/09/22(水) 08:15:43 |
  2. URL |
  3. 悪堕ちキッド #-
  4. [ 編集]

皆様コメントありがとうございました

>>悪堕ちキッド様
前編のタイトルが「将を射んと欲すれば・・・」でしたからね。
絶望感が出ていると感じていただければうれしいです。
モニカは高評価ですね。
作者としてはまったく予想外でしたが、うれしい限りです。

>>芹沢軍鶏様
確かにそう思っても不思議はなかったですねー。
グラゾムはまさにストーカーでしょうね。

>>名無し様
モニカをお褒めいただきありがとうございます。
きっとたっぷりと搾り取ってくれることでしょう。

>>あぼぼ様
王妃がどうなりますかはお楽しみにー。
おっしゃるとおりグラゾムは自分の都合よく考えてますよね。

>>Mizuha様
モニカが本当に皆様の評価が高くてうれしいです。
王妃の変化もお楽しみに。

>>痴ノマナコ様
魔人は容赦ないのです。
人間など虫けら同然なのです。
自らの欲望のためにはどうなってもいいのです。ww

>>アクノス所長様
思い出補正という言葉に笑ってしまいました。
魔人の姿のままでは暗躍しづらいでしょうからねー。
見た目はおとなしいメイドさんになるのでしょう。

>>R-TYPER様
モニカを有能といっていただきましてありがとうございます。
後編もお楽しみに。
  1. 2010/09/22(水) 19:45:56 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

>>拍手コメントのヤドカリ様
コメントありがとうございます。
後編もお楽しみいただければうれしいです。
  1. 2010/09/22(水) 21:54:48 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

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舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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