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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

ホワイトリリィ(24)

昨日はなんと一日3000ヒットを越えるというすごいことになりました。
多くの人に「ホワイトリリィ」を楽しんでいただいているようで、すごくうれしいです。
ありがとうございます。

今日と明日で終わりですが、最後までお楽しみいただければと思います。
それではどうぞ。


24、
                   ******

「あん・・・あん・・・ああん・・・」
ブラックリリィの衣装のまま俺の上に乗り、一心に腰を振っている百合香。
レオタード型ボンデージの股間の部分にはファスナーが付いており、着たままでセックスができるようになっている。
百合香の躰が上下するたびに、むき出しになった乳房の先に付いたピアスが跳ねていた。
自らの外装をそのようにして欲しいと百合香自らが望んだのだ。
「ふふふ・・・いやらしい女だ。ずいぶんと締め付けてくるじゃないか。そんなに欲しかったのか?」
俺はレオタード型ボンデージのむき出しになった二つの胸を揉んでやる。
乳首の先を親指でもてあそび、ピアスをツンツンと引っ張ってやる。
「ああん・・・はいぃ・・・これが・・・これが欲しかったんです、お義父様ぁ」
きゅうきゅうと俺のモノを締め付け、髪を振り乱して快楽をむさぼっている。
俺はドスグラーの衣装をはずし、今は洞上健一として百合香を抱いていた。
「ふふふ・・・そんなにいいのか? あそこで寝ているお前の夫のモノよりも」
俺は意地悪く顎で部屋の隅を指し示す。
そう・・・
ここはアジトではない。
洞上家の若い夫婦の寝室だ。
今までは夫と愛を交わしたであろうダブルベッドで、俺は百合香を抱いていたのだ。
しかも、部屋の片隅には、オムツを穿かされて拘束された了史がまだ眠っていた。
「ああんん・・・比べるまでもないですわぁ・・・お義父様のおチンポこそ最高のおチンポです。あの男のフニャチンなんかカスですわ」
軽蔑したような眼差しで了史を一瞥する百合香。
かつて抱いていた愛情は微塵もない。
「あんなフニャチンを今まで素敵なチンポと思わされていたなんてゾッとします。お義父様のおかげで私は本当のおチンポにめぐり会えたんですわぁ」
長手袋に包まれた指に舌を這わせながら、腰を振るのをやめない百合香。
まるですべての精気を吸い取られていくような気さえする。
まさに美しいサキュバスと言えるかもしれない。
「ふふふ・・・了史への愛はもう無いと言うわけか?」
「あるわけがありません。私が愛しているのはお義父様。私はもう身も心もお義父様の女ですわ」
何度聞いてもいいセリフだ。
百合香もそれがわかっているから、何度でも言ってくる。
「では了史と別れるか?」
「お義父様がよろしければ喜んで別れます。あんな男に未練などまったくありませんもの。ああん・・・」
「ふふふ・・・それではあいつにはこの家を出て行ってもらうことにしよう」
「ああん・・・うれしい・・・これからはお義父様と二人きりでこの家に暮らせるんですね? あん・・・気持ちいい・・・」
腰の振りが大きくなり、じょじょに絶頂に向かっていく百合香。
「まだイくなよ、百合香」
「ああん・・・は・・・はい・・・」
だが、もうあまり余裕はなさそうだな。
いつまで寝ているつもりだ、了史のやつめ。

そろそろ麻酔薬が切れる頃とは思っていたが、了史はいっこうに目を覚まさない。
やむを得ず俺は、頭を乗せていた了史の枕を投げつけてやる。
枕は狙いたがわずに了史の頭に命中し、その衝撃で了史が目を覚ました。
「うふふ・・・お義父様お上手ですね」
目の端で枕の行方を見ていた百合香が小さく笑う。
まあ、このぐらいのコントロールはできるさ。
「う・・・あ・・・」
了史がいったい何があったのかときょろきょろしている。
状況把握に時間がかかっているのだろう。
甘いぞ。
すぐに判断できねばそれは命取りになる。
「ああん・・・あん・・・いい・・・気持ちいい・・・」
了史が目を覚ましたことに興奮したのか、百合香のあえぎ声が大きくなる。
「え? あ? な、なんだ?」
目を覚ましたら目の前で男女が絡んでいるのだ。
驚くのも無理はないか。
「あん・・・了史さん・・・目を覚ましたぁ?」
「ゆ、百合香? 百合香なのか? その格好はいったい? 髪も・・・」
「ああん・・・違うわぁ・・・今の私はもうあなたの知っている百合香じゃないの・・・今の私はブラックリリィ。お義父様に生まれ変わらせていただいたのよ」
クスクスと妖艶な笑みを浮かべている百合香。
それでいて、その腰はまったく動きを止めはしない。
「と、父さん? や、やめろ! 百合香に何をしているんだ! 父さん! くっ!」
立ち上がろうとして拘束されていることに気が付いたらしい。
その顔に焦りの表情が浮かんでいる。
「何って見てのとおりだ。百合香はブラックリリィとして生まれ変わり俺の女になった。そういうことだ」
「ふ、ふざけるな! 百合香、父さんから離れろ!」
ガチャガチャと拘束をはずそうとする了史。
無駄なことを・・・
「離れるなんていやよ・・・今いいところなの・・・お義父様のおチンポ、とっても気持ちいいのよ。あなたのとは大違い。ああん・・・イッちゃいそう・・・お義父様ぁ・・・イッてもいいですかぁ?」
甘えるような声を出して見せ付けている百合香。
ふふふ・・・
了史をもてあそんでいるじゃないか。
「ふふふ・・・そんなに気持ちいいか? いいぞ、イッても」
「あん・・・うれしいですお義父様ぁ・・・お義父様のおチンポ最高ですぅ」
ぎしぎしとベッドを揺らし、チラッと了史のほうを見る百合香。
その口元には笑みが浮かび、了史が苦悩しているのが楽しくてたまらないようだ。
「百合香ぁ・・・」
「あはぁん・・・イきますぅ・・・イッちゃいますぅ・・・」
がくがくと躰を震わせて高みに上っていく百合香。
「いいぞ。イけ! イッてしまえ!」
俺も下からずんずんと突き上げる。
「やめろぉっ! やめてくれぇっ!」
「あっ・・・ああん・・・イく・・・イく・・・イッちゃうぅぅぅぅぅぅ・・・」
了史の叫びをBGMにして、百合香は絶頂を迎え、俺も同時に彼女の中に白濁液をぶちまけるのだった。

「はあぁん・・・お義父様。最高でした。気もちよかったぁ」
半分放心したような笑みを浮かべる百合香。
「ふふふ・・・それはよかった。俺も百合香の膣内は最高だったよ」
俺はベッドの上に上半身を起こし、ぐったりと脱力した百合香を抱き寄せる。
「うふふ・・・うれしいです。もっともっとお義父様に気持ちよくなってもらえるよう努力しますね」
「それはありがたいな。俺ももっと楽しませてやるとしよう」
「ああ・・・お義父様ぁ・・・愛してます」
うっとりと俺を見つめる百合香に俺はそっとキスをする。
黒く塗られた唇が柔らかい。
「ゆ・・・百合香」
愕然とした表情の了史。
哀れなやつだ。
「うふふふ・・・見てたんでしょ了史さん? だったらもうわかったわよね? 私はもうお義父様の女なの。身も心もお義父様のものなのよ」
俺に抱かれながら、冷たい目で了史を見る百合香。
口元にはあざけるような笑いが浮かんでいる。
「そんな・・・俺を・・・俺を愛してくれていたんじゃなかったのか?」
「うふふふ・・・以前はそんなこともあったかもしれないわ。私が何も知らない愚かな女だったときにはね。でも、今私が愛しているのはお義父様のみ。お義父様さえいてくれれば何もいらないの。あなたなんかもうどうでもいいのよ」
「ゆ・・・百合香・・・」
口をパクパクさせて言葉が出ないらしい了史。
ただ百合香の名前を呼んでいるだけだ。
「そういうことだ。今の百合香はブラックリリィ。俺の女だ」
俺は百合香の髪を梳いてやりながらタバコを咥える。
スッと枕元のライターを取って火をつけてくれる百合香。
俺は一口タバコを吸うと、そのまま百合香に咥えさせた。
「ふう・・・美味し・・・」
美味そうにタバコを吸う百合香。
「百合香・・・やっぱり君はタバコを?」
「ええ、そうよ。タバコ大好き。今まで嫌っていたのがホントバカみたい」
見せ付けるようにもう一度深く煙を吸い込み、吹きかけるように吐いていく。
「百合香・・・ゲホッ」
漂ってきた煙に了史がむせる。
「うふふふ・・・タバコもチンポもちゃんと味わってみないとわからないものだったのよね。あなたみたいなフニャチンを素敵なチンポだと思わされていたんだもの」
百合香が微笑みながら毛布の上から俺のモノをさすってくる。
黒い長手袋に包まれた細い指が妖しく蠢き、思わず俺のモノがまた硬くなった。
「うふふ・・・これこそが本物のおチンポ。最高のおチンポなのよ」
「やめて・・・やめてくれ百合香・・・百合香・・・」
半泣きになっている了史。
まったくもって哀れなやつだ。

「ああ、もう、まったくうるさいわね百合香百合香って! お前みたいなフニャチンに呼び捨てにされる覚えは無いわ!」
いきなり立ち上がり、つかつかと歩み寄って、ブーツで了史の股間を蹴りつける百合香。
「うぎゃぁぁぁぁぁ!」
了史が目をむいて悲鳴を上げた。
「お前のせいで私は女の喜びを知らずに終わるところだったのよ! お前のフニャチンなんかつぶれてしまえばいいんだわ」
グリグリと了史の股間を踏みつける百合香。
とても楽しそうに見えるのは気のせいか?
「うふふふ・・・わかった? これから私のことを呼ぶときはブラックリリィ様、もしくは百合香様と呼びなさい。いいわね、クズ」
「うぐぐぐぐ・・・」
苦悶の表情の了史。
「そのぐらいでいいだろう」
俺は百合香を止める。
了史など相手にするのもバカらしいのだ。
「あ、はい。お義父様」
にこやかな笑みを見せて脚を下ろす百合香。
了史を足蹴にできたので気分がいいらしい。
「うふふ・・・よかったわね。お義父様が優しい方で」
「うう・・・ううう・・・」
股間の痛みにうめくことしかできない了史。
「お前はクズだから気が付かなかったでしょうけど、お義父様はこれから世界を支配する暗黒の秘密結社クーライの偉大なる首領ドスグラー様なのよ。本当ならお前のようなクズはその素顔を見ただけでも死に値するわ」
いつの間にか了史に対する呼びかけがお前になっている。
完全に了史を見下したということだろう。
「えっ? クーライ? えっ? あの?」
きょとんとする了史。
まあ、当然だ。
自分の父親が秘密結社の首領と言われてもピンと来るまい。

俺は新たに首筋に埋め込んだスイッチに手を伸ばす。
そのスイッチを押した瞬間、俺の周りに粒子が舞い、硬いアーマーを形作っていく。
マントもマスクも同じように粒子から作られ、俺の躰を覆っていく。
百合香のシステムを分析してわかったことだが、これは百合香の躰に埋め込まれていたホワイトリリィの外装装着システムを模したものである。
外装を粒子化して取り込んでおくことができるのだ。
いちいち着替えなくていいのでありがたい。
こんなシステムがあるとは思わなかった。
知っていたらもっと早くに取り入れていただろう。
俺は昨夜一晩かけて、このシステムを俺の躰に埋め込ませたのだった。

「う・・・あ・・・あ・・・」
口をパクパクさせている了史。
ドスグラーの姿になったことで、百合香はスッと跪いて一礼する。
「了史、これが俺の本当の姿だ。俺は秘密結社クーライの首領ドスグラーなのだ」
「嘘・・・嘘だろ? 父さんがあのクーライの?」
「本当だ。今まで黙っていて悪かったな」
「ま、まさか・・・そんな・・・」
驚愕のあまり何も言えないでいる了史。
やれやれ・・・
俺は愕然としている了史をよそに、ベッドの脇に置いておいたカバンを取る。
そしてその中から鍵と銀行の通帳を取り出した。
「ほら」
俺は了史の足元に鍵と通帳を放り出す。
「えっ?」
「俺はお前から百合香を奪った。それはもうわかっただろう」
「奪っただなんて・・・私は自らの意思でお義父様にこの身を・・・」
「今は黙っているんだ、百合香」
顔を上げて自分は奪われたのではないと訴える百合香を、俺はしばし黙らせる。
「これはお前から百合香を奪った慰謝料代わりだ。定期と普通で合わせて一億入っている。当座の暮らしには困るまい」
クーライの活動資金に比べたら、こんな金は微々たる物だ。
「い、一億?」
「そうだ。それとその鍵は都内のマンションの一室の鍵だ。くれてやるからそこで暮らせ。一応家具とかは揃っているが、他にも欲しいものがあれば言えばいい」
クーライの活動用に俺は常にマンションの部屋の二つ三つは確保してある。
拉致した女性をいつもここの地下アジトに連れ込むわけにも行かないからな。
「俺に・・・出て行けと?」
「そうだ。俺のものになった百合香を見ながら暮らすのは、お前には耐えられまい?」
「う・・・うう・・・」
了史の目から涙がこぼれる。
「泣くな。百合香のことは忘れろ。彼女は俺にふさわしい女だったのだ。お前にはお前にふさわしい女がいるだろう。会社に気になる娘はいないのか? 気に入った娘がいれば俺に言え。すぐに拉致してお前を愛するように洗脳してやる。一生お前を愛する浮気の心配のない完璧な妻に仕立ててやるぞ」
「う・・・ううう・・・ううう・・・」
了史はただ泣くばかりだった。

俺は百合香に泣いている了史の拘束をはずすように命じる。
百合香はこくりとうなずくと、すぐに了史の拘束を解きにかかる。
「ほら、もう泣かないの。クーライの首領を父に持ってよかったじゃない。一億ものお金とマンションよ。そこらの女たちが金に目がくらんですぐに寄ってくるわ。そうしたら二三人洗脳してもらえばいいのよ。お前に忠実な女たちのハーレムがすぐにできるわ」
くすくすと笑いながら拘束を解いていく百合香。
「百合香・・・ちくしょう! よくも百合香を! 百合香を返せっ!」
突然殴りかかってくる了史。
バカなやつ・・・
俺は向かってくる了史のこぶしを簡単に受け止め、腕をひねり上げて突き飛ばす。
「うあっ」
よろよろと床に転げる了史。
そこに百合香が鋭い蹴りをねじ込んだ。
「ぐふぅっ!」
「バカじゃないの! ドスグラー様に何てことするつもり? 死にたいのかしらこのクズは!」
ピンヒールのかかとをグリグリとわき腹にえぐり込む百合香。
俺に殴りかかってきたことが彼女には赦せないのだ。
「や、やめろ、やめてくれ」
必死に身をかばう了史。
「やめてくれですって? クズのくせに要求は一人前なのね」
楽しそうに笑みを浮かべている百合香。
俺はその肩にそっと手を置いた。
「もういい、百合香。あとは了史の好きにさせろ」
「でも、クズのくせにドスグラー様に手を上げるなんて・・・」
「いいから」
「はい・・・わかりましたドスグラー様」
しぶしぶ足を離す百合香。
「わかっただろう、了史。もうここにはお前の居場所はない。おとなしくその金を持って出て行くんだ」
「私からもこれをあげるわ」
百合香がベッド脇の机から一枚の紙を取って了史のほうに放り投げる。
「離婚届よ。あとはそっちの名前を書くだけになっているわ」
「うう・・・百合香・・・ううう・・・」
その場にうずくまり泣きじゃくる了史。
哀れなやつだ。
さっさと気持ちを切り替えればいいものを・・・
俺は携帯を使って蜘蛛女に連絡する。
すぐに蜘蛛女と女戦闘員たちが部屋にやってきて、了史の周りを取り囲んだ。
「うわ、な、何だお前たちは?」
青ざめる了史を抱えるようにして無理やり連れ出していく女戦闘員たち。
「や、やめろ! やめてくれぇ! ゆ、百合香~!」
必死で抵抗する了史だったが、女戦闘員に生身の人間がかなうはずもない。
おそらくはどこか適当なところであいつを放り出してくれるだろう。
俺は了史が連れ出されていくのを、ただ無言で見送った。
  1. 2010/03/15(月) 21:01:47|
  2. ホワイトリリィ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7
<<達成しちゃいました | ホーム | ホワイトリリィ(23)>>

コメント

昨日の3000以上のヒットはすごいですね。
それだけ悪堕ちに需要がある証拠ですよ。

百合香、もとい、ブラックリリィの元夫に対する態度が凄まじいですね。名前で呼ぶのも億劫になってしまって。
ヒールの踵でアソコを蹴るのは、さすがに可哀想だと思ってしまった…。

ホワイトリリィの変身技術を取り入れてしまうなんて、というよりは人間を改造する技術があるのなら、それをうまく応用してできなかったのかな、と今更ながらに思ってしまいます。

いよいよ明日は最終回。どういう結末になるのか楽しみです。
  1. 2010/03/15(月) 21:20:44 |
  2. URL |
  3. metchy #zuCundjc
  4. [ 編集]

いよいよあと一夜。なんだか名残惜しいです。

ここに来て自動変身システムが出てきたのが新鮮です。逆に言うと、今までの「いちいちヘルメットをかぶって変身」というローテクぶりが、いかにも「日曜悪の首領」な感じでいい味わいだったんだなあ、と再認識しました。あ、新システムもかっこいいですが(w

手切れ金(?)一億、というあたりに父子の微妙な距離感が感じられてそれもまたよしでした。
  1. 2010/03/15(月) 21:27:02 |
  2. URL |
  3. maledict #gR92Clc.
  4. [ 編集]

とうとう最終回ですね
今まで、興奮させて頂きましてありがとうございます
最高の作品だと思います!
最終回楽しみにしています
百合香にもう少し了史をいたぶって欲しかったです
  1. 2010/03/15(月) 23:20:18 |
  2. URL |
  3. ヒロ #d3xRQPUk
  4. [ 編集]

残す処あと一回。早かったですね。了史に正体をばらすのは,最後で良かったのでは?(特に『ブラックリリィ様とお呼び!』は)。ともあれ最終回,期待しています。
  1. 2010/03/16(火) 06:02:04 |
  2. URL |
  3. 悪堕ちキッド #-
  4. [ 編集]

なんというか、百合香の態度がすさまじいですね
この先近所の人たちどういう反応するんだろうなんていうことも気になってしまいましたが

あと、案外律儀なんですね百合香さん
まだ離婚していないからってお義父様と呼び続ける辺りは

次回はブラックリリィお披露目でしょうか
会社の部下さんのお披露目もあるのかどうかっていうのも気になりますね
  1. 2010/03/16(火) 19:10:27 |
  2. URL |
  3. 漆黒の戦乙女 #cNkRLudY
  4. [ 編集]

これで了史さんからの寝取りも完了しましたねw
ブラックリリィとなった百合香さんに殺させず、
マンションの一室を与えて追い出したのはせめてもの情けもしくは慈悲のようなものでしょうか。

そしてドスグラー様も変身能力を取得。
この技術を手に入れれば、
これからの怪人製造法も変わってくるでしょうね。
ただそうなった時、
蜘蛛女さんを始めとする旧世代の怪人達がどう言う反応をするかが気になる所ですが…。

それにしてもこの時点でここまで話を進めると、
最終話がどのような終わらせ方をするのか予測がつきませんね。
今夜の更新が楽しみです♪
  1. 2010/03/16(火) 20:47:16 |
  2. URL |
  3. Mizuha #FPjcWNrE
  4. [ 編集]

>>metchy様
私もさすがにきついかなとも思いましたが、まあ了史ならいいかなと。(笑)
改造と外装装着とはまた別の技術だったんでしょうね。
そういうものが必要とは思ってなかったというのもありますけども。

>>maledict様
古きよき特撮のイメージがドスグラー様を支配してますからね。
ローテクがいい雰囲気なんでしょうねー。

>>ヒロ様
こちらこそお読みいただきありがとうございました。
ちょっと物足りなかったかもしれませんね。
寝取りとしては中途半端だったかもしれません。

>>悪堕ちキッド様
最終回はいわばエピローグなので、ほぼ今回で終わっているといえるでしょう。
最後までありがとうございました。

>>漆黒の戦乙女様
百合香の変わり方には多分噂が流れるでしょうね。
ブラックリリィのお披露目はお楽しみに~。

>>Mizuha様
やはりドスグラー様も息子には最後の情けをかけてしまったのかもしれません。
外装装着能力は改造とはまた別ですので、女怪人たちは改造された肉体のほうを喜ぶと思いますよー。

>>拍手コメントのガンガル様
25日間お付き合いくださりましてありがとうございました。
次回作もがんばります。
応援よろしくお願いいたします。
  1. 2010/03/16(火) 21:06:01 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

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舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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