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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

ホワイトリリィ(16)

200万ヒット記念SS「ホワイトリリィ」
今日は16回目です。
だいぶ百合香が歪んできたでしょうか?

それではどうぞ。


16、
『タバコ・・・』
つぶやくようにそう言って立ち上がる百合香。
脱いだショーツを穿きなおし、スカートを整えて俺の机に向かう。
その目は机の上に置かれた灰皿とタバコに釘付けだ。
百合香はそのまま机の前の椅子に座り、タバコの箱を手に取った。
『お義父様・・・持っていくのを忘れていらっしゃったんだわ・・・』
タバコの箱をじっと見つめている百合香。
しばらくそのまま動かない。
『一本だけ・・・』
ポツリとつぶやく百合香。
『一本だけ吸ってみようかしら・・・』
箱から一本取り出す百合香。
『お義父様にしかられるかな・・・やめとこうかしら・・・』
いやいや、しかったりなどするものか。
むしろ吸って欲しいのだよ、百合香。
『一本だけ・・・一本だけならいいよね・・・』
取り出したタバコを口に咥える百合香。
俺はパルスをちょっと強めてやる。
『ん・・・咥えただけでいい気持ち・・・』
脇にあるライターを取って火をつける。
慣れないと咳き込んで大変だろうが、そこはパルスでカバーしてやるか。
『ん・・・ゲホッ、ゴホッ、ゲホッ』
一口目から思い切り吸い込んだのだろう。
百合香は派手に咳き込んだ。
『ゲホッ、うう・・・煙~い。喉がひりひりする』
最初だからな。
それに俺のタバコはちょっときつい銘柄だし。
『でも、なんだか気持ちいい・・・もう一口吸っちゃお』
今度は気をつけてゆっくりと吸い込む百合香。
鼻と口から白い煙が吐き出される。
『ふう・・・今度はむせなかったわ。さっきとは違う。なんだか美味しい』
続けてもう一口吸い込む百合香。
こつを掴んだのか、もう咳き込むことはない。
『ふう・・・美味しい。なんだかとっても気持ちいいな。タバコってこんなに美味しいものだったんだわ』
うっとりとタバコを燻らせる百合香。
パルスの影響とはいえ、タバコが好きになってきたようだ。

脚を組みタバコを吸い続ける百合香。
すぐに一本吸い終わり、吸殻を灰皿に押し付ける。
『ふう・・・吸い終わっちゃった・・・なんだか物足りないわ。もう一本いいかしら・・・』
どうしようかと思案顔でタバコの箱を眺める百合香。
だが、すぐに迷いは消え、箱からもう一本取り出して火をつける。
パルスが欲望のままに行動するよう植えつけてきているのが効いているのだ。
『ふう・・・あとで買ってくればいいよね。私の分といっしょに』
じょじょにタバコに嵌まっていく百合香に俺は思わずほくそ笑む。
そして百合香は俺の机の脇に眼を止めた。
『これって・・・お義父様の本かしら』
無造作に雑誌を手に取る百合香。
タバコを灰皿において、パラパラとページをめくりはじめる。
『うふふ・・・すごい下着・・・お義父様はこんな下着が好きなのかな・・・』
それは下着姿の女性がいろいろ載っているアダルト雑誌だった。
いわば俺のもう一つの仕掛けだ。
以前の百合香なら見向きもしなかったに違いない。
それどころか、お義父様ったらなどと言いながら、机の引き出しにしまってしまったことだろう。
だが、今の百合香はパルスの影響下にある。
こういういやらしい下着にも興味がわくように仕向けている。
事実百合香は、タバコを吸いながら雑誌を黙って見ていたのだ。
『ふう・・・うふふ・・・こんな下着もいいかも・・・白やベージュばかりじゃ味気ないし・・・』
そんなセリフを言う百合香に、俺はまたしてもほくそ笑んだ。

「お帰りなさい、お義父様」
夜になりアジトから自宅に戻った俺を、今日も百合香が出迎えてくれる。
いつもと変わらぬ素敵な笑顔だ。
まったく・・・
俺はこの笑顔にしてやられたということかもしれない。
だが、ふと百合香のその笑顔が少し艶を帯びたものになる。
俺に男を感じ始めているのかもしれないな。

「お義父様、少しいっしょにいてもいいですか?」
今日も百合香はそのまま俺の部屋に入ってくる。
「ああ、かまわん」
俺は少しそっけなく言うが、百合香は気にもしない。
それどころか、俺といっしょにいられることに少しうきうきしているかのようだ。
「お義父様」
俺の上着を受け取り、ハンガーにかけながら、百合香が俺を呼んでくる。
「ん?」
「今日タバコを忘れていかれませんでしたか?」
エプロンのポケットから新しいタバコの箱を出してくる百合香。
「ああ、確かに出かけるときに忘れていったみたいだ。だから駅前のコンビニで買ったんだが、それは?」
封を切られてないタバコの箱に、俺は首を傾げて見せる。
「うふふ・・・さっき買って来たんです。今日、お義父様のタバコ、少しいただいちゃいましたから」
「いただいた? タバコを吸ったのかい?」
「はい。ちょっとだけ。うふふ・・・いたずらしちゃいました」
クスクスと笑っている百合香。
まさしく小さないたずらをしちゃいましたと白状する子供のようだ。
「それはかまわんが、百合香さんはタバコが嫌いなんじゃなかったかい?」
「ええ、今まではそう思ってました。でも、タバコ、美味しいんですね」
「そうだろう? タバコはいいものだよ」
「はい、そう思います」
俺はネクタイをはずし、服を着替える。
気楽な普段着姿になる俺を、百合香はなんとなくうっとりと眺めているようだった。
「失礼していいかな」
俺は椅子に腰掛けてタバコを一本取り出す。
百合香が無言でうなずいたので、俺はタバコに火をつけた。
ふう・・・
やはり美味い。
百合香にじっと見られているのは気恥ずかしいが、悪くない。

「お義父様、私も一本いただいてもいいですか?」
俺の服を片付けたあと、ベッドに腰掛けていた百合香がそう言ってきたので、俺は一本差し出してやる。
そして俺のライターで火をつけてやると、百合香は美味しそうに吸い始めた。
「ふう・・・美味しい。うふふ・・・お義父様とお揃いですね」
なんとなくうれしそうな百合香。
俺もうれしくなる。
わずかの期間でここまで百合香を俺好みにしてくれるとはな。
俺はタバコを美味しそうに吸う百合香を、とても好ましく思っていた。

「おっ」
俺はわざとらしく机の上の雑誌に目を留め、すばやく隠そうとして床に落とす。
無論、これは百合香の目を雑誌に引き寄せるため計算しておいた演技だ。
俺は床でページが開いてしまったアダルト雑誌を取り上げ、ばつが悪そうに頭をかく。
「うふふ・・・お義父様。だめですよ、そんな雑誌を机の上に置いたままにしては」
百合香はそう言いながら、ベッドに腰掛けて脚を組み、妖しい笑みを浮かべてタバコを吸っている。
「いや、これはまあ・・・」
「うふふ・・・心配しないでください。お義父様だって男性ですもの。そういう本を見るのも当然ですわ」
百合香は立ち上がり、俺が机の上に置いた雑誌を取ると、ベッドに戻って読み始める。
「素敵・・・女の私が見てもドキドキする・・・お義父様はこんな下着が好みなんですか?」
「そうだな。嫌いじゃない」
「私が・・・私がこういうのを着たら・・・うれしいですか?」
少し赤くなっている百合香。
やはり恥ずかしさがあるのは仕方ない。
「それはうれしいよ。俺のために百合香さんが着てくれるなら、男としてこんなにうれしいことはない」
「本当ですか?」
眼を輝かせる百合香。
思い切って言ったことが肯定されてうれしいのだ。
「ああ、本当だ。百合香さんがこういうのを着たところを見ることができれば、男冥利に尽きる。了史だってそう思うはずだよ」
俺はわざとに名前を出す。
どういう反応が返ってくるか見ものだな。

すぐに百合香の表情が曇る。
「そうでしょうか・・・」
「ん? どういうことだい?」
俺は内心の喜びを隠したまま尋ねてやる。
「了史さん・・・あの人は私が何着たってあまり気にしないし、お義父様のように喜んでくれもしないと思います」
「そうなのか? 俺は百合香さんが綺麗な服を着ていたら目を惹かれるし、素直にうれしいと思うが」
「ありがとうございます。そう言ってくださるのはお義父様ぐらいです」
にこっと微笑む百合香。
「いやいや、男なら誰だって百合香さんの美しさに惹かれるさ。俺だって了史がいなかったら口説いているところだとも」
「本当ですか? うれしいです。お義父様にだったら口説かれてもいいかな・・・」
「おいおい、百合香さん」
「うふふ・・・冗談ですわ」
小悪魔のようにいたずらっぽく笑っている百合香。
どうやらまだ冗談レベルにとどまっているようだな。
もうすぐ本気にさせてやるさ。

その後も百合香と俺はお互いにタバコを吸いながら、雑誌の下着についてあれこれ言い合った。
パルスの影響を受けた百合香は、こうしたいやらしい下着にも嫌悪感を抱かなくなっており、むしろ積極的に着てみたいと思っているようだ。
いずれ俺の前で披露してくれることだろう。

もうすぐ了史が帰ってくるというところで、俺と百合香のいっしょの時間は終わりとなる。
だが、百合香はなんとなくもっと俺といっしょにいたいような顔を見せ、ため息をついて部屋を出て行った。
了史も哀れなやつだ。
俺の息子でなければこんな目には遭わないものを・・・
俺は思わず苦笑した。

さて、了史にもひと働きしてもらわねば。
百合香が出ていったあと、俺はパソコンを立ち上げて蜘蛛型ロボットの映像を入手する。
キッチンで夕食の用意をしている百合香の後ろ姿をモニターに納め、リビングのパルスを了史向けに調節する。
蜘蛛女の言うとおり、各人の脳波に合わせたパルスであれば、単なる影響にとどまらず、かなりの思考制御ができるのだ。
蜘蛛女には本当に感謝しなくてはな。

百合香としばらく部屋でしゃべっていたせいで、夕食は俺も了史といっしょだった。
無論、俺にはパルスの影響など受けることもない。
食事は静かなものだった。
百合香も了史ももくもくと食事をするだけ。
百合香は了史の存在自体が気に入らない状態になり始めているし、了史には百合香への性的な無関心を刷り込んでやる。
二人とも自分たちがパルスの影響を受けているなどとは夢にも思うまい。
だが、じょじょに心をいじられていく。
なんとも楽しいことだ。

                   ******

この日から百合香はタバコを手放さなくなった。
家事の合間にも俺の部屋に入り込んできて、椅子に座って脚を組みタバコを燻らすようになっていた。
さすがにまだ了史が嫌がることはするつもりがないのか、リビングや寝室では吸っていない。
だが、そのうち了史に遠慮しながらタバコを吸う事自体がいやになってくるだろう。

俺の部屋にいる間は、常時百合香にパルスを照射し続ける。
だから百合香はどんどん変わっていく。
家事を終えたあとの俺の部屋でのオナニーはもう日課のようになっていた。
雑誌に載っていたようないやらしい下着も、ネットで取り寄せ始めているようだ。
以前の清楚な百合香ではなくなってきていた。

夕方、俺はアジトのことを蜘蛛女たちに任せ、都心へと出かけていく。
週末の仕込みと来週での仕上げに向けての材料を仕入れるためだ。
とはいえ何のことはない。
アニメ・ホビーショップへ行くだけなのだ。
五十になるというオッサンがだ。
やれやれ・・・

店に入ると、俺は同人誌コーナーに行ってみる。
ここにはさまざまな同人誌が置かれているが、そのコーナーの一角を占めるのがホワイトリリィに関するものだ。
日本を守る謎のスーパー美女ヒロインとくれば、人気が高いのもうなずけるというもの。
中には我がクーライの女怪人との絡みを描いたものまであるというのには苦笑するしかない。
まあ、蜘蛛女のムカデ女へのお仕置きを見れば、当たらずと言えども遠からずか・・・

百合香はこんなものが出回っているなど気が付いてもいないだろう。
専業主婦としてほとんどの時間を家で過ごしている彼女だ。
ネットなどを見ても、こういうものに触れることはそうあるまい。
そこを突かせてもらうとしよう。

俺はなるべく派手な表紙の物を十冊ほども選ぶ。
ホワイトリリィの人気は高いから数にはまったく苦労しない。
選んだのはホワイトリリィが性器をむき出しで見せ付けているようなものや、陵辱されて喜んでいるような表紙の物だ。
バイザーのおかげでその下にある百合香の顔は誰も知らない。
だが、同人誌の表紙に描かれているホワイトリリィはときどき素顔を晒している。
その顔は可愛く描かれているものではあるものの、百合香には似ても似つかないものであることに、俺はホッとするものを感じていた。

「ん?」
なんだか見たことがあるようなものを見て、俺はふと気になった。
それはホワイトリリィとはまったく関係のないマンガの同人誌だ。
確か、二人組みの小学生がいきなり魔法を使える人形にされてしまい、世界に広がる闇と戦うとか何とか・・・と言う話だったはず。
表紙には赤と青の二人の少女が描かれ、「聖なるお人形」とタイトルが書かれている。
はて・・・?
どこで見たのか・・・
この絵はどこかで見た気がするのだが・・・
ああ、そうか。
俺ははたと気が付いた。
これはホタル女の絵だ。
あいつめ・・・
しっかり同人誌を売っているのか。
作者名「倉井蛍子」ときたもんだ。
やれやれ・・・
仕方ない、売り上げに協力してやるとするか。
俺は苦笑すると、その本を一冊手に取った。

さて、同人誌コーナーのほかにもう一ヶ所行っておこう。
フィギュアコーナーだ。
この店でも結構なスペースを割いている。
当然ホワイトリリィのフィギュアも置いてあるはずだ。
実物ヒロインとして認知されているホワイトリリィだ。
フィギュアが出ないはずがない。
俺はフィギュアコーナーで肉感的に作られているホワイトリリィのフィギュアを見つけると、思わずにやっとしてしまう。
はたから見れば、きっといやらしいオヤジに見えたことだろう。
だが、こうも目当てのものがあっさりあると、世の男どもがホワイトリリィをどう見ているかがうかがい知れると言うものだ。

俺はホワイトリリィのフィギュアのボックスを手に取ると、ふと目にしたその隣に置いてある商品に複雑な思いを感じてしまう。
極彩色の翅を広げた毒蛾女や、鋭いカマを振上げたカマキリ女、細身の躰が美しいカゲロウ女たちがそこにいた。
セミ女もトンボ女もみんなホワイトリリィに倒されたクーライの女怪人たちだ。
そのいずれもがフィギュアとして並べられている。
無論、わずかしかない写真や映像から原型が作られているため、細部においては元の女怪人たちとは違うところも多い。
だが、こうして目の前に彼女たちがいるのを見ると、あらためて失ってしまった彼女たちのことが思い返される。
俺は五体の女怪人たちのフィギュアも手に取ると、まとめてレジへ持っていった。
結構な出費だが、まあ、これで百合香の心をゆがめ、ホワイトリリィの存在を抹消できれば安いものだ。
  1. 2010/03/07(日) 20:48:03|
  2. ホワイトリリィ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

百合香はだいぶ堕ちてきましたね。二人に対する百合香の価値観が完全に逆転してますね。
足を組んでタバコを吸うとは、男を魅きつける方法がわかっているのはやはりパルスの影響なんでしょうね。
黒い下着も妖艶でいいですけど、やはりボンデージなんかも着てもらいたいですね。当然エナメルで。

今日の最大のヒットは、倉井蛍子の「聖なる人形」です。
まさかあの「ホーリードール」が同人誌になっているなんて!!
これはぜひとも読んでみたいです。
  1. 2010/03/07(日) 21:26:40 |
  2. URL |
  3. metchy #zuCundjc
  4. [ 編集]

待ちに待った姿です
2つの仕掛けにはお手上げです^^:流石です
鼻と口からの煙最高です、鼻から煙を出す女性はヘビースモーカーでとても厭らしく見えてたまりません
清楚感は崩れましたね
どっちに進か楽しみです、ヤンギャルorケバエロか^^
髪の毛の色は黒から明るくして大きなリングピアスでエロさをアップなんてどうでしょう?
続きを楽しみにしています
  1. 2010/03/07(日) 22:44:55 |
  2. URL |
  3. ヒロ #d3xRQPUk
  4. [ 編集]

良い感じに価値観が反転しつつありますね~。
完全に堕ちるまで後一歩、と言った所でしょうか。

それにしてもホワイトリリィのグッズが予想外に多いんですねw
同人誌…見てみたいですw
果たしてその中にホワイトリリィ悪堕ち本はあるのでしょうか?w
ホタル女さんのホーリードール本も読んでみたいですねw
  1. 2010/03/08(月) 19:39:37 |
  2. URL |
  3. Mizuha #FPjcWNrE
  4. [ 編集]

>>metchy様
ボンデージは私も大好きなので、しっかり着せる予定ですー。
脚を組んでタバコを吸うのはやっぱり魅力的ですよね。
倉井蛍子さんの同人誌に目をつけていただきましてありがとうございますです。(笑)

>>ヒロ様
タバコを吸う女性ってなんとなくエロく感じますよね。
ただ、今回は悪堕ちメインという感じなので、それほどエロケバくならないかと思いますので、そこはご了承のほどをー。

>>Mizuha様
Mizuha様も四夜連続のスタートとのことでワクワクしております。
楽しみです。
ホワイトリリィは世間公認の正義のヒロインなので、結構グッズは多いのです。
悪堕ち本もあるかもしれませんね。(笑)
私もホリドル本と合わせて読んでみたいと思いました。

>>拍手コメントの悪堕ちキッド様
ああー、おっしゃるようなシーンは確かにあるとよかったかもしれませんねー。
なかなかご期待に添えなくてすみませんです。

>>WEB拍手コメントの方
こだわりと言ってくださりありがとうございます。
この武器がどう使われるかお楽しみに~。
  1. 2010/03/08(月) 20:25:02 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

亀ですが・・・

>『ふう・・・あとで買ってくればいいよね。私の分といっしょに』

「私の分といっしょに」というところツボでした
この一言で堕ちの深度や妖艶さ、百合香の表情までもが伝わってきました
  1. 2010/03/10(水) 02:11:19 |
  2. URL |
  3. モリナガ #iqhSIKS2
  4. [ 編集]

>>モリナガ様
コメントありがとうございます。
堕ちた百合香が伝わってくださったようでうれしいです。
  1. 2010/03/10(水) 20:41:01 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

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舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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