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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

地下室のシスター(3)

皆様メリークリスマスです。

今晩は「地下室のシスター」の三夜目です。
じわじわと堕ちていく感じが出ていますでしょうか?

それではどうぞ。


3、
「う・・・ん・・・」
カーテンの隙間から朝の日差しが差し込んでくる。
なんだかまぶしい・・・
もう朝かぁ・・・
起きなくちゃ・・・
私はなんとなくだるい躰を起こして立ち上がる。
うえっ・・・
なんだか口の中がねちゃねちゃする感じだわ。
口をゆすいでこなくちゃ・・・

「おはよー、シスターメイリア」
「おはよう、シスターアネット」
私はすでに井戸の脇で顔を洗っているシスターアネットに挨拶する。
起き抜けだけど、彼女はとても元気そう。
私はなんだか太陽がまぶしくて躰がだるい。
どうしちゃったのかな・・・

「ん? 顔色よくないよ。大丈夫?」
シスターアネットが心配そうに私を見る。
やっぱり彼女にもそう見えるのね。
うーん・・・
風邪でもひいちゃったかしら・・・
「うーん、風邪でもひいちゃったかも。なんだか躰がだるくて」
私はとりあえず水で口をゆすぐ。
冷たい水がすっきりさせてくれるわ。
「そっかー、このところ忙しかったし、昨日の今日だからね。体調崩しちゃったのかも」
「うん、でも大丈夫。それほどひどくないから」
「それならいいけど。あ、先に行ってるね」
そう言って着替えへ向かうシスターアネット。
私も顔を洗って朝のお祈りに行かなくちゃ。

尼僧服に着替えて私は礼拝堂にいく。
礼拝堂に入ると、なんだかよけいに気分が悪くなる。
なんだろう・・・
胸がムカムカするわ。
私は気分の悪さをこらえ、シスターアネットの隣にひざまずく。
「大丈夫?」
祈りを捧げていたシスターアネットが心配そうに私を見る。
何でだろう・・・
祈りを捧げている彼女が腹立たしく感じるわ。
「大丈夫。くだらないことだけど、お勤めだから・・・」
「えっ?」
「えっ?」
わ、私は今何を言ったの?
シスターアネットも目を丸くして私を見ているわ。
いったい私は?
「あ、その、お腹は下ってないから・・・」
「あ、ああ、そういうことね。うんうん」
シスターアネットが納得したようにうなずいている。
よかった。
でも、私はなぜあんなことを・・・
朝のお祈りがくだらないなんて・・・
くだらないなんて・・・
くだらない・・・
くだらないことなのに・・・

「今日もあたしが村へ行ってくるよ。シスターメイリアは少し休んでて」
「あ、でも、今日の順番は私・・・」
「いいからいいから。あんまり調子よくないみたいだし、無理して悪化させてもよくないでしょ」
朝のさまざまなお勤めを終え、食事を取っていると、シスターアネットがそう言ってくれた。
「ごめんなさい。ありがとう」
私は素直に頭を下げてお礼を言う。
彼女の心遣いは本当にうれしい。
それに今はここから出たくない。
なぜかわからないけど、ここから外へ出たくないのだ。
「薬草箱から見繕っておくから、煎じて飲んでね。少し寝ていたほうがいいと思う。顔色もよくないし」
「そうするわ。ごめんなさい」
「いいのいいの。早くよくなってね」
シスターアネットはそう言って、運んできた荷物の中から薬草の乾燥させたものを見繕う。
私はありがたく受け取ると、村へ向かうシスターアネットを見送った。

シスターアネットが出かけて私は一人になった。
私はおもむろに立ち上がると事務室から鍵を取る。
そして台所の脇の扉を開け、地下へと下りた。
午前中の日差しもここには差し込まない。
完全な闇ではないけど、暗い地下は心地よかった。

私は壁の裂け目から部屋に入り、尼僧服を脱いでいく。
ウィンプルもはずして下着も脱ぎ、靴も靴下も脱いで生まれたままの姿になる。
重苦しい尼僧服を脱ぐと、心までも軽くなる。
まやかしの世界にはない闇の安らぎが私を包み込む。
ああ・・・
これよ・・・
私はこれを求めていたんだわ・・・
まやかしの世界では与えてもらえない闇の抱擁。
私はこれが欲しかったのよ・・・

私はスッとひざまずき、目の前に差し出された肉棒を咥え込む。
口の中いっぱいになる太い肉棒に、私は幸せを感じてくる。
この肉棒にご奉仕することこそ私の使命。
このお方に身も心も捧げることが私の生きがい。
このお方・・・?
このお方・・・って?

私はふと顔を上げる。
闇の中に浮かぶ真っ赤な目。
ぎざぎざに尖った白い牙。
一瞬恐怖を感じたけど、赤い目を見ていると、すぐに恐怖は収まった。
それどころか、この赤い目で見つめられると、今までの私がとてもおろかに思えてくる。
女神などに心酔し、この身をささげようとしてきたなんて・・・
なんてバカだったのだろう。
この方こそが私の主。
ご主人様なんだわ。
私は再び肉棒をしゃぶり、出された液体を飲み込んでいく。
この身を貫いてもらい、至福の喜びに酔いしれる。
ああ・・・
ご主人様・・・
私はあなた様のものです。
どうか・・・
私をお導きくださいませ・・・

                      ******

「ただいまー」
元気のいい声が響いてくる。
シスターアネットが戻ってきたのだ。
きっと村でいいことでもあったのかしらね。

「お帰りなさい」
私は入り口まで出迎える。
「ただいま、シスターメイリア。調子はどう?」
小脇にバスケットを抱えているシスターアネット。
どうやら何かいただいてきたみたい。
「ええ、もうすっかり。とてもいい気分よ」
「そうなんだ。それはよかった・・・」
私を見るシスターアネットの言葉が止まる。
「どうかした?」
「あ、ううん、なんだかちょっと朝と雰囲気が変わったなって気がしたの」
シスターアネットがバスケットをテーブルに置く。
「雰囲気が? そう?」
そうなのかしら。
別に変わってないと思うけど・・・

「ジェスタさんから美味しそうなかぼちゃのパイをいただいたよ。夕食に食べようよ」
そう言って椅子に座るシスターアネット。
あらあら、ずいぶんお疲れみたいね。
無理も無いわ。
村人なんかのために奉仕するなんてバカらしいものね。
「ええ、そうね。その前にお茶を淹れるわ」
私は台所に行ってお茶を淹れ、シスターアネットに差し出した。
「ふう・・・美味しい。やっぱりシスターメイリアの淹れるお茶は美味しいね」
「うふふ、ありがと」
お茶を飲んで一息入れるシスターアネット。
私はなんとなくその様子に見入っていた。

夜。
シスターアネットが寝静まったのを見て、私は地下へと下りていく。
闇が広がり私を包み込んでくれ、とても気分がいい。
夜のお勤めは最悪だった。
胸がムカムカして食べたものを吐きそうだったのだ。
女神に祈るなんて、考えただけで反吐が出る。
どうして私はそのようなことをしているのだろう・・・

私は部屋に入って裸になる。
そしてひざまずいてご主人様をお迎えする。
偉大なるご主人様。
この世界を闇で覆ってくださる方。
どうしてこの方を皆で崇めないのだろう。
でもそれももうすぐ終わる。
皆がこの方を崇めるようになる。
そのお手伝いができるなら、こんな幸せなことは無いわ。

「はい、ご主人様」
私はご主人様の指示に従う。
ご主人様こそ私のすべて。
私は胸を突き出すようにして、ご主人様の爪を受ける。
チクッとした痛みが右胸に走り、突かれたところから血がにじむ。
その血をご主人様が爪で掬うと、すぐに赤い血が黒く染まる。
ご主人様はその黒く染まった血を再び私の胸にたらしてきた。
傷口に黒い血が入り、そこで複雑な模様を作る。
これはご主人様の洗礼。
私はご主人様のモノになったのだ。
私はとてもうれしかった。

                    ******

「おはよう、シスターメイリア」
「おはよう、シスターアネット」
私はにこやかに挨拶を返す。
なんだかとっても気分がいい。
朝起きたときに右胸に黒い模様を見たとき、言いようのないうれしさがこみ上げた。
私はもうご主人様のもの。
なんてすばらしいんだろう。

「今日は調子よさそうだね」
私の顔を見てうんうんとうなずいているシスターアネット。
「ええ、とっても。いい気分だわ」
シスターアネットも元気そう。
彼女だったらご主人様に紹介してもいいよね。
女神なんかよりすばらしい方だって彼女にもわかってもらいたいし。

「よかった。今日は村のほう頼める?」
「ええ、いいわ。今日は私が行ってくるわ」
「じゃ、お願いするね。あたしは薬草園とか面倒見るから」
朝食の用意をしながらそんな会話をする。
うふふ・・・
礼拝堂に近寄らなくてすむなら好都合だわ。
村人たちへの奉仕なんてどうでもいいし。
くだらない人間たちに煩わされたくもないから、適当なところで遊んでこようかしら。
私は固焼きパンにジャムを塗ってテーブルに出しながら、そんなことを考えていた。

「それじゃいってきます」
「行ってらっしゃい。村のみんなによろしくね」
手を振って送り出してくれるシスターアネット。
うふふ・・・
可愛いわぁ。
今度彼女もいっしょに気持ちよくなりたいな。
ご主人様にいっしょに気持ちよくしてもらうの。
私はポケットの中の鍵に手を伸ばす。
大事な地下室への鍵。
今はまだ彼女を入れるわけには行かない。
いずれご主人様にお伺いを立ててから。
ああ・・・
彼女もいっしょにご主人様にお仕えしてくれたらいいなぁ。

昼下がりのザウフ村。
男の人たちはほとんどが農作業に勤しんでいる。
中には女の人も手伝ったりしているけど、多くは子供を育てたり、家事をしたりして家にいる。
うふふ・・・
本当に家事なんかしているのかしら。
きっと男でも引き込んで楽しんでいるに違いないわ。
気持ちいいことは楽しいですものね。

道行く人が私に笑顔で頭を下げていく。
うふふ・・・
かつてご主人様を地下へと追いやり、その上にあの修道院を建てて封印してきたおろかな人間たち。
今度はお前たちがご主人様の贄。
せいぜい命を大事にして、ご主人様を敬いなさい。
そうしたら少しぐらいは楽しませてもらえるかもね。
あはは・・・

私は適当に村の中を散歩する。
そして川べりで寝そべって日向ぼっこをして時間をつぶすと、そのまま村をあとにした。
村人のことなど知ったことじゃない。
せいぜい適当に生きていればいいのよ。

「ただいま」
私は陰鬱な思いでドアを開けた。
息が詰まるような修道院の空気。
今までご主人様を封じてきたご清潔な女神の気が漂っているのだ。
先日の地震でようやく結界の一部が壊れたものの、まだご主人様の復活にはいたらない。
私はいまいましく礼拝堂の入り口を見る。
女神などくそくらえだわ。
反吐が出そう。

「お帰りー」
事務室からシスターアネットが顔を出す。
「ただいま」
彼女の笑顔を見るとホッとする。
ああ・・・早く彼女もご主人様のものにならないかしら。
二人でご主人様にお仕えするのはきっと楽しいわ。

「躰の調子はどう? 大丈夫だった?」
「ええ、大丈夫よ。何も問題は無いわ。」
リビングの椅子に腰掛け、一息つく。
歩いてきたのでちょっと疲れた。
「そう、よかった。今お茶淹れるね」
「あ、私が・・・」
「いいっていいって、たまにはあたしが淹れるから。味の保証はないけどさ」
私は席を立とうとしたものの、すでに彼女は行ってしまう。
私はありがたく彼女の好意を受けることにした。

「美味しい」
お茶を飲むと躰が温まる。
なんだかとてもホッとするわ。
「よかった。シスターメイリアの淹れるお茶にはかなわないけど、美味しいって言ってもらえてうれしいよ」
向かいの席でいっしょにお茶を飲んでいるシスターアネット。
そのにこやかな笑顔がとても可愛い。
「ところでさ」
「何?」
「ベッドの脇にホーリーシンボルが置いてあったけど、提げていかなかったの?」
ああ・・・
あの反吐の出るような代物のことね。
あんなの首から提げるなんて考えたくもないじゃない。
うかつだったわ。
触るのもいやだったからその場に置いておいたのがまずかったわね。

「あ・・・そうだったかしら。きっと朝いろいろやっているうちに忘れちゃったんだわ」
「忘れた? 女神様のホーリーシンボルを?」
「え、ええ・・・朝はどうかしていたのかも・・・」
我ながら下手な嘘。
あーあ・・・
今度はちゃんと隠しておかなくちゃね。
「ふーん・・・女神様の大事なものなんだから、忘れたりしちゃだめだよ」
「ええ、気をつけるわ」
私は苦笑しながらそう言った。

                     ******

「ああ・・・ご主人様ぁ」
夜、私は闇の中でご主人様にその身を捧げる。
ご主人様の太いモノを舐めしゃぶり、私のあそこをかき混ぜてもらう。
女である喜びに打ち震える至福のとき。
何度となく全身を快楽が走り、闇の中で絶頂を迎える私。
ああ・・・私はなんて幸せなのだろう。
ご主人様ぁ・・・

ご主人様の黒い親指の腹が、私の唇をそっとなぞる。
とてもうれしい。
目元も同じようになぞってくれる。
ご主人様好みの女になるのはとても幸せ。
私のすべてはご主人様のもの。

「はい、ご主人様」
ご命令どおりに立ち上がる。
尼僧服もウィンプルも靴さえも身につけてない裸の状態。
ちょっと恥ずかしいけど、ご主人様に晒すのなら平気。
ふとご主人様の手が動く。
私の周りに魔力が舞い、私の躰にまとわり付く。
すると私の胸には漆黒のブラジャーが形となり、腰回りにはガーターベルトが形作られる。
太ももから下には薄墨色のストッキングが張り付き、ガーターと結び付けられる。
「これは?」
私は新たな衣装に戸惑った。
とてもいやらしく女らしい衣装。
今までこんなのを着るなんて考えたこともなかったわ。

でもすぐに理解した。
これはご主人様よりのプレゼント。
ご主人様にふさわしい淫らな女になるための衣装。
私にピッタリの衣装なのだ。

「はい。かしこまりました」
ご主人様の命が下る。
我がしもべにふさわしい女になれと。
そしてもう一人も我に捧げよと。
はい。
私はご主人様の忠実なるしもべになります。
彼女もご主人様に捧げます。
どうか私たちをお導きくださいませ。
私はスッと片膝をつき、ご主人様に一礼した。
  1. 2009/12/24(木) 21:02:04|
  2. 地下室のシスター
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

メイリアが徐々に堕ちていく感じがしっかりと出ていますよ。

初めは無意識に出た自分の発言に違和感を覚えていても、次第それが当たり前になっちゃってますね。

実はメイリアの淹れるお茶には何の細工もないんでしょうかね。ちょっと気になってしまいました。

それよりも闇の正体は~?
何となくわからないでもないですけど、ここまで引っ張るとは思いませんでしたよ。

明日の最終回も楽しみにしています。
  1. 2009/12/24(木) 21:33:38 |
  2. URL |
  3. metchy #zuCundjc
  4. [ 編集]

楽しませていただいております。
でも一つだけ、舞方さん、ウインプル脱がしちゃだめですぜ(笑)
(他はいいですけどねww)
  1. 2009/12/24(木) 22:32:46 |
  2. URL |
  3. 七誌 #XtDHfxHE
  4. [ 編集]

夢想のようなぼんやりした雰囲気がとても素敵ですね。
あの方が声を一切発しないのも、
不気味でありながら不思議と大きな存在を感じます。
徐々に変わって行くメイリアの心境も心が躍りました。

それにしても、御主人様。
クリスマスの日にメイリアにプレゼントとは気が利いてますね。
  1. 2009/12/24(木) 23:01:19 |
  2. URL |
  3. アクノス所長 #LkZag.iM
  4. [ 編集]

メリクリ!
じわじわとエロくなってきましたね(^-^)ノ
  1. 2009/12/24(木) 23:03:10 |
  2. URL |
  3. 芹沢軍鶏 #JalddpaA
  4. [ 編集]

あのつぶやきはこのことでしたか。

毎日更新は羨ましいです。
最近、週一になっているので頑張らねば。


あ、電波。
あとでゆっくり読みます。
じょあ!
  1. 2009/12/25(金) 19:07:41 |
  2. URL |
  3. 静寂 #8U7KPG92
  4. [ 編集]

>>metchy様
ありがとうございます。
メイリアはお茶には細工などしてません。
と、言うかそこまでは考えてませんでした。(笑)
単に日常シーンの一環としてお茶飲ませていたので。
確かにお茶のシーンが多いので、そう思われても不思議ないですね。

ご主人様に関しては明確な正体は出しませんでした。
どんな存在かは大体わかってもらえますかと。

>>七誌様
ありがとうございます。
ウィンプルは確かにはずしちゃだめですねー。
今度ははずさないようにしますです。(笑)

>>アクノス所長様
今回は完全にメイリアの意識下だけで話を書きました。
一人称は心の変化を書くのにいいですよね。
ご主人様の命令は言葉ではなくテレパシーのようなものと考えたので、一切しゃべらせなかったのですが、それでよかったなと思ってます。

プレゼントのシーンがクリスマスイブに当たったのは実は意図したものではなかったのですよー。(笑)

>>芹沢軍鶏様
メリークリスマス。
エロくなってきたと言うお言葉、最高の褒め言葉だと感じます。
ありがとうございました。

>>静寂様
あちこちいろいろとサイトさんを探したのですが、あまりいい資料がなかったのですよ。
巫女服に関しては結構いいサイトさんがあるんですけどねー。
作品に関してはお暇なときにでもどうぞ。
  1. 2009/12/25(金) 19:36:24 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

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舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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