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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

改造くノ一の襲来

いつも当ブログにコメントをお寄せくださいます神代☆焔様より、投稿作品が寄せられました。

実は昨年末にいただいておりましたのですが、なんやかやと今日まで掲載がのびのびになってしまっておりました。
神代☆焔様お赦しくださいませ。

内容は突然現れた謎の女性とそれに関わる女性たちに翻弄される主人公というもので、エロ素敵なお話になってます。
ぜひぜひお読みください。

それではどうぞ。


女の子が降って来た。

そんな妄想は山のようにしたけど、本当に降って来たらどうする?
僕は、持って帰ってしまったんだ。


Baster Regend 1
【改造くノ一の襲来】


 1

全身にピッタリしたタイツのようなものを着込んでいるけど、テレビで見るような安物の生地じゃない。
どうやって脱がそうと考えていたら、女の子が目を覚ました。

赤いマニキュアの塗られた爪が一気に伸びたかと思うと、彼女は僕の首に突き付けた。

「一般人か」

きつい感じだけど、可愛いと思ってしまう僕。

「あ、あのさ」

「聞かぬ方がいい。巻き込まれることになるぞ」

「な、何か食べる?」

「要らぬ」

「飲み物は?」

「構うな。傷が癒えたら去る」

ことごとく拒絶されまくってます。

部屋の隅に膝を抱えて座り込む黒ずくめの女の子。

僕は、毛布を取り出して、彼女に掛けてやった。

「構うなと……」

「だって、寒そうじゃないか」

「この程度鍛練で克服している」

僕は溜め息をして、今日の分の書き込みをパソコン入力して寝ることにした。
当然だけど、彼女のことは書いてない。


 2

中途半端な時間に目が覚めた。
小腹も空いたので、カップ麺を作っていた。
ひょっとしたら、彼女も食べるかも知れないと思い、彼女が休む茶の間へ入ると黒い影が揉み合っていた。
慌てて照明を着けると、彼女と同様の全身スーツの覆面女とが争っていた。

「逃げろ、一般人!」

僕に気づいた彼女が、声を掛けてくれたけど、訓練されていない一般人の悲しさで、僕は一瞬躊躇してしまった。

片手で彼女の首を絞めながら、もう片方の長く伸びた爪で彼女の影を突き刺した女は、ゆらりと立ち上がり、僕へ顔を向けた。

「傷の治りが遅いと思っていたら、まだ吸っていなかったのね」

どうやって見ているのか、目をも隠したのっぺらぼうの覆面の口元が笑っているのだと、それだけが理解出来た。

僕の手持ちは、出来たばかりのカップ麺とフォークだけ。
覆面女との間には、ちゃぶ台があるけど、武器にするには重過ぎた。

……と、彼女と覆面女との微妙な違いに気づいてしまう。
彼女の体は全身スーツに包まれているかのように、胸のラインは潰れているのだが、覆面女の方は黒いおっぱいが揺れているのだ。
股間の方は見事に縦に割れていた。
となると、顔も覆面では無くマジにのっぺらぼう!?

「気づいたかえ?」

黒いのっぺらぼうに深紅の唇が現れて言葉を紡いだ。

「忍びに顔は必要無いからね。それに──」

黒い女は、豊艶な胸を両手で揉み上げながら、その身を妖しくくねらせた。

「──完全な改造の施されたこの体は、老いもしなければ、苦痛を感じることもない」

黒い乳首が立ち上がるのを見ると同時に、僕のも立ち上がってしまった。

「我が姿を見た者は、死の歓喜を味わいながら果つる。主も味わいたかろ?」

黒い割れ目に指を這わせると、淫らな液体が滑りながら指を濡らした。


 3

巻き込まれ体質とゆーか、僕の場合どんなに注意していても、そんな意思とは関係無く事件に巻き込まれ易い運命のようだ。
今回は僕が悪いとか思っている君、女戦闘員萌えだったら、間違いなくお持ち帰りを選択しないかい?
警察に連れて行っても、ちょっと妙な格好してるハンデがあっても、美少女と僕ぢゃあ、間違いなく僕が変態扱いされちゃうに決まってる!

過去にも色々あったけど、間違い無くヤバいです。
相手が女戦闘員ですら、相当ヤバいのに、強化改造されたくノ一がすっぽんぽんで迫って来てるんだから。

──ぴんぽーん!

唐突にチャイムが鳴った。

ピクリと動きが止まる黒い女。
序でに僕も止まってしまった。
しかし、その隙を逃さない者が一人だけいた。
影を縫い止められて、動けない彼女の右手の爪が伸びて、黒い女の頭と心臓を貫いたのだ。

──ピポピポピポ……

秒速32連打のくそやっかましい押し方は、一階に事務所を構えるMMS──神巫ミステリーサーチャーズと読む──の主力、神巫咲耶しか居ない。

MMSとは、怪奇現象を専門に扱う探偵事務所なんだけど、神巫兄妹が経営している。
怪奇現象なんて、そんなにちょくちょく発生したりしないと思っているのは、僕だけなようで、強欲兄貴の和也の経営の下、歩く人間最終兵器の咲耶と、自称魔術士の美原一八、三人の美人事務員で、そこそこに儲かっているようだ。

そう言えば、咲耶は東雲学園に編入したらしいが、本気で二回も高校生やる気なのか、他人事ながら心配してしまう。

僕は高瀬晴明。
祖父が残してくれた、おんぼろマンションを経営して生きている、ちょっとヲタクな青年である。


 4

「あはは……術を使いおったわ!これで貴様の命も終わりよの」

胸と額を刺し貫かれた黒い女は、一通りの笑い声と共に、黒い影となって消滅した。

僕が彼女のところに寄ろうとすると、

「客人を先に迎えよ」

と、叱られた。
盛大に鳴り続けているチャイムに反応して、扉を開けるとやっぱり咲耶だった。

「兄貴からの伝言聞く?」

童顔をニッコリと笑みの形に変えて、罪の意識もなく聞いて来る。

「わーってるよ。助かったんだから、今月の部屋代無しにしてやるよ」

内緒の話、僕はこの笑顔にとても弱いんだ。

「凄いフェロモンね──媚薬の成分も混じってる」

勝手に上がって、勝手な感想を口にしている。

「何だよそれ」

「君の粗末な息子を元気にさせる雌の体臭かな」

僕の質問に律儀に答えながら、視線は茶の間の隅で苦しそうにしている女の子で止まった。

「それが噂の生体強化皮膜なんだ」

「解るのか?」

「完全に定着したら、脳までイッちゃう?」

「いや。頭領の精でなければ大丈夫だ」

「童貞の精だったら、何発で完全体になれるの?」

「三発もあれば充分だが、問題がある」

「教えて」

「私のものを開花させるためには、一度果てねばならぬ。それに、童貞など簡単に見つかるのか?」

「先ずは、体力の回復が先だね」

咲耶は、メタリックレッドの携帯を取り出した。

「イリア、上がって来なさい」

三人の事務員の一人で、盲目の癒し手の呼び名を持つサイキッカーだ。
咲耶は魔界の看護師とか失礼な呼び名を使っていたりする。

「お前は……?」

女の子が戸惑った表情で、咲耶を見上げていた。

「こいつは、MMSの神巫咲耶だよ」

僕は女の子に咲耶を紹介した。


 5

女の子は、驚きと喜びが混じったような複雑な表情をしていた。

「貴女が、破壊神──神巫咲耶殿なのか!」

「噂の深紅の髪は、事情があって真っ白になってるけどね」

「事情って?」

僕は、冷えて伸びきったカップ麺を食べながら尋ねてしまう。

「聞いてよ。リリムのバカが、病弱でダブったことにすればいいって、真っ白にしちゃったのよ」

両手の拳を胸に添えて、訴える咲耶だったが、どっちも目立つので、黙ってカップ麺をすすることにした。
ちなみに、リリムは三人のリーダー格だが、無茶苦茶スケベな女性だ。

「んで、この冴えない一般人が、童貞の高瀬晴明」

「ち、ちょっと待て。何でそんなコト解る!?」

「リリムは童貞しか襲いませんからね」

咲耶に代わって答えたのは、ようやく到着したイリアさんだった。

「回復のレベルは、三回くらい達ってもいいくらいなんだけど出来る?」

「かなり込み入った改造が為されているようですが、触媒となる生体物質があれば、かなり楽に出来ます」

女の子の体を数ヵ所触れた判断を下すイリアさんだった。

「彼女の影を捕らえている爪はどう?」

「いけます」

イリアさんは、影から爪を引き抜いた。
途端に楽な姿勢を取る女の子。

「晴ボンはこっち」

僕の襟を掴んで風呂場に連れて行く咲耶。

「その身を清めるの!」

「何で?」

「リリム避けの儀式を無料でするんだから、水ごりくらい我慢してやってよ」

「水道水で?」

「冷たけりゃいいのよ」


 6

「ちべてっ!」

黒い女に遭遇してから、立ちっ放しだったミニサイズ僕も縮こまってしまった。

「せめて、シャワーはお湯でやってもいいだろ?」

「水は体力を奪いますからね」

扉のところに居たのは、イリアさんだったりする。

「咲耶は?」

「夜魅さんの相手をしています」

流石はイリアさんだなぁと思ってしまった。
目が見えなくていつも瞳が閉じられてるけど、物腰が優しいので誰もが直ぐに心を開くのだ。
あっさりと名前が解っただけでも、それが分かる。

それにしても──

僕は、腰にバスタオルを巻いて風呂場から出た。

「相手って何?」

「見せてはいけないと言われたのですが、見た方が良いと思いますね」

「何を?」

「百聞は一見にしかずと言う諺もありますし」

イリアさんは、人差し指をピッと上げて微笑んだ。


 7

茶の間のドアを、ちょこっとだけ開くと、そこは僕の家とは思えないワンダーランド!!

うわっ!
うわ~っ!!
あ~んなことしてるぅ!
裸になった咲耶が夜魅さんと絡み合っていたりして、夜魅さんはあのスーツのまんまだけど、声を上げまいとする表情がまた、萌えまくりっしゅ!

「声出していいのに」

「……んっ、しかし晴明殿に……」

「聞かせちゃおうよ」

後ろから首筋に舌を這わせながら、乳首と同時に胸全体を揉み上げる咲耶の手の動きの淫らなことこの上なく、下唇を噛んで耐えようとする夜魅さんの表情が、徐々に崩壊していく。
どっちがくノ一か解らないような咲耶の責めに、夜魅さんの気丈な表情も、次第になまめかしく弛み始めていた。

──あれ?

最初に出会った頃は、全身タイツのように感じた彼女のスーツは、彼女の喜びの変化と共にそれ自体が彼女の皮膚のように変化していた。
その証拠に、彼女の胸が黒い女と同様に立体的に揺れ始めていた。

「快楽と共に同化するわけか」

汗一つかかずに、咲耶は夜魅さんを狂わせながらも、冷静に状況判断をする。
さらに、鮮やかな動作で夜魅さんを仰向けにして、下半身を互いにに合わせ胸同士も──まるで、咲耶の胸が夜魅さんの胸を愛撫しているかのように──、全身で快楽を塗り込むかのように動いていた。

──さわり。

「あい?」

僕の背後から、イリアさんの手が、抱きしめるように絡みついて来た。

「イリアさん、ちょっ」

背中に感じる胸はノーブラで、勃起した乳首の感触が彼女の興奮の度合いを示していた。
後ろから抱きつかれると、顔が見えないので、僕も彼女の顔をちょっとだけ妄想してしまう。
しきりに繰り返す吐息が耳をくすぐる。

「ま、また、立っ……」

腰に巻いたバスタオルが、テントを作りつつあった。
繊手が僕の乳首を摘まみ上げ、僕の体全体を這い回る。

「う……あっ!」

イキそうになったとこで、イリアさんの手がバスタオル越しに尿道を押さえてしまう。

「まだですよ」

──じゅぽん!

奇妙な音を聞いた。
女同士でしか出来ない必殺技を、咲耶が仕掛けた音だった。
互いのあそこを吸い付け合わせ、互いに真空に近い状態で一気に引き離したのである。

「ああぁっ……達きます」
虚空を掴み、全身を仰け反らせて夜魅さんが絶頂を迎えた。


 8

「今度は、絶頂直前まで達してもらうからね」

咲耶の前髪に隠れた右目が赤い輝きを放った。

「リリムとキララが撃ち洩らした敵が、到着する前に達してもらうから、少し荒っぽいわよ」

「てきを……うあひっ!」

再び体位を変えた咲耶は、後ろから夜魅さんを抱き寄せ、彼女の膝の内側から、自分の膝を割り込ませ、僕の前で大開脚させる姿勢を取らせた。
いつの間にか割れている、夜魅さんのそこは、既に大量の愛液を滴らせている。
その中に左手の中指をジワリと入らせ、親指で姫根を丁寧に揉み上げた。

「足腰立たない状態で、何をヌけたこと言ってるの?貴女は、早く完全体になることだけを頑張りなさい」

「……あはい……うくっ」

咲耶の中指が微妙に動いたようだが、劇的に反応する夜魅さん。

「甲賀に伝わる感処よ。リリムほどじゃないけど、私は、あらゆる忍びの秘法を蓄積している」

咲耶の左目が、白金の輝きを放ちつつ僕を見た。
正確には、僕の後ろのイリアさんを見ていた。

「イリア、童貞君のサポートをお願い」

「了解です」

咲耶が夜魅さんのそこを、左右に広げた瞬間、イリアさんが僕からバスタオルを奪い、抱え上げた瞬間に、僕と夜魅さんは繋がっていた。

「うぁ熱い……締まっ……絡みつくぅっ!」

「果てて……中に一緒に…我が主様ぁ」

極限まで我慢させられた僕は、夜魅さんの体内に大量に放つ。

咲耶は満足したかのように微笑むと、一点を睨んで珍しく真面目な表情で服を着て出て行った。


 9

残り二発分の出来事は、読者の皆さんが妄想して欲しい。
持て遊ばれた僕。

夜魅さんは、僕を抱きしめて余韻を楽しみながら、咲耶の言う完全体──あの黒い女と同じ姿──に変化したが、直ぐに素顔を現してくれた。

イリアさんが持って来た咲耶の私服を着て、今も僕の部屋に居る。

「我とまぐわった以上、お前は我の主となり、我以外の女と交わることは出来なくなった。それが、この改造された体の特性であり、我も主以外の精では生きられぬ体となったのだ」

耳許に囁く夜魅さんの声に警戒心は無く、僕もある程度は予想していたので、大して驚かなかった。

ある問題を除いたらの話である。

夜魅さんの完全体を完璧な状態で維持するためには、六時間毎に僕の精液を与えなければならないこと。
改造された肉体は、食事を必要としない代わりに、一回分の精液に含まれている成分で、六時間の連続活動を可能としているのだ。

夜魅さんの中は、先ず絡みつき、適度な締め付けと同時に内部そのものが動いて来る。
その上、くノ一の性戯が加わるのだから、僕に拒めるはずもなかった。

しばらくして、夜魅さんはMMSに就職した。
咲耶に弟子入りしたいほど心酔しての行為らしい。
向こうも、直接攻撃の戦力が欲しかったようなので、大した問題もなく仕事をさせているようだ。

夜魅さんが所属していた忍者組織は、リリムとキララさんの襲撃以後、沈黙を続けている。
残る手練れを咲耶が壊滅させたらしいが、生体改造のノウハウを何処から入手したのかは、未だ不明なままである。

そして、彼女の晩御飯。
咲耶に仕込まれた夜魅さんが、ショッカーさそり男の女戦闘員の姿で迫って来るぅ!
喉の奥で笑いながら無表情に……
晴明、堕ちまぁ~す!!


 完


いかがでしたでしょうか。
拍手感想などいただけますと神代☆焔様も大変うれしいと思いますので、よければお願いいたします。

それではまた。
  1. 2009/01/10(土) 20:35:30|
  2. 投稿作品
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

いかがでしたか?
神代☆焔初のエロSSは?

登場人物の読みは、読者の皆様の好きに読んで戴くことを前提にしていますので、書き込むのを意識的に省いております。
H.P.ラヴクラフトの真似ですね(笑)

実は、この作品は、闇月様のサイトに投稿した作品と微妙な部分で繋がっていまして、咲耶の秘密の一部はそちらの方が詳しいと思います。

またもやアホな作品を掲載して下さいました舞方様に感謝致しますm(__)m
  1. 2009/01/10(土) 21:00:14 |
  2. URL |
  3. 神代☆焔 #-
  4. [ 編集]

>>神代☆焔様
大変楽しませていただきましたです。
キャラ名は確かになんて読むのかなーと思うものもありましたが、なるほど、読者にゆだねておられましたか。
これからもよろしければご投稿をお願いいたします。
  1. 2009/01/11(日) 19:22:26 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

ふと気が付くと、拍手が12もヒットされてました。
嬉しいです(*^ヮ^*)
こんな作品が、評価されて頂けるなんて。
読んで下さいました皆さん、本当にありがとうございます!
  1. 2009/01/12(月) 10:57:06 |
  2. URL |
  3. 神代☆焔 #-
  4. [ 編集]

>>神代☆焔様
ますます拍手増えてますよ。
よかったですねぇ。
私もうれしいです。
  1. 2009/01/12(月) 19:23:06 |
  2. URL |
  3. 舞方雅人 #-
  4. [ 編集]

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舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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