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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

あいつのママは俺のメス馬 (6) 最終回

ブログ開設から5500日到達記念SS「あいつのママは俺のメス馬」も、今日が最終回。
週明けのエピローグとなります。

最後までお楽しみいただけましたら幸いです。


                   月曜日

「ほらほら、早く出さないと遅刻しちゃうわよぉ。ヒヒーン」
椅子に座って足を広げ、挑発的に股間や胸を見せつける清香。
今朝も朝から雄哉がオナニーするのを見て楽しんでいるのだ。
「ホント、あんたってば私を見るたびにチンポ硬くしているのねぇ。いやらしい子。まさにオナニー狂いの猿よねぇ」
そう言いながら、パンツのメンコを被った顔には口元に笑みが浮かんでいる。
「だ、だって・・・ママが・・・」
シコシコと自分のおちんちんを扱く雄哉。
母にいやらしいとかオナニー狂いだなんて言われるとゾクゾクしてしまう。
「ほら、またママなんて言う。違うでしょ? 今度間違えたらご飯抜きよ」
「そ、そんなぁ・・・キ、キヨカさん・・・」
「そうそう。私は和摩さまのメス馬のキヨカだってことを忘れちゃダメよぉ。ヒヒーン!」
うれしそうにいななく清香。
彼女は和摩さまに飼われるメス馬なのだ。
今も和摩さまのおチンポニンジンが欲しくてたまらない。
息子の小さいチンポを見て気を紛らわせてはいるものの、一刻も早く淫乱熟マンコにハメハメしてほしいのだ。

残念なことに今日は和摩さまは学校へ行かなければならないだろう。
おそらく来るとしたら夕方近くなるはず。
ああん・・・
そんなに待ちきれないわぁ・・・
早く来てください・・・
和摩さまぁ・・・

「行ってきまーす」
そう言いながら後ろを振り返る雄哉。
玄関先に母の姿はない。
おそらくもう家の掃除などを始めているのだろう。
雄哉を見送ることよりも、和摩を迎えることの方が母にとっては重要なのだ。
母はもう和摩君のメス馬だから。
そう思うと、さっき出したばかりなのに、早くもおちんちんが硬くなってくる。
いけないいけない。
さっさと学校に行かなきゃ・・・
今日からは和摩君も学校に来る。
だから帰りは和摩君と一緒に・・・

「よう、おはよう」
「あ、おはよう」
学校にやってきた雄哉を見つけ、和摩が声をかける。
「今日、学校終わったら行くけど、いいよな?」
土曜日と日曜日の丸二日も会わずに過ごしたことで、和摩も放課後が待ち遠しい。
会いに行きたいのはやまやまだったが、これはキヨカと雄哉の関係を固めるためでもあった。
二日間の行動をキヨカに命令し、母と息子という関係から、メス馬とそれを見てオナニーするオスへと変化させたかったのだ。
「来てくれるの? もちろん。ママも、あっ・・・キヨカさんもずっと待っているよ」
少し声を潜めるようにする雄哉。
「おいおい、学校じゃいつも通りママって呼んだっていいんだぜ。変に思われないで済むだろ?」
「うん・・・でも、キヨカさんって呼び慣れておかないと、また怒られちゃう」
「ハハッ、それにそのほうがママが俺のものになった感じがして興奮するからだろ?」
ドキッとする雄哉。
和摩の言うとおりだ。
今も雄哉はキヨカさんと口にすることで、興奮していたのだ。

「昨日はどうだった? 俺が行かなかったからメス馬は寂しがっていたか?」
「うん。和摩さま和摩さまってずっとおマンコいじっていたよ」
昨日の清香は雄哉の言うとおり、ずっと馬の恰好で四つん這いで這い回り、ことあるごとに和摩の名を呼びながらオナニーしていたのだ。
「で、それを見ながら、お前もオナニーをしていたってわけだ」
ニヤッと笑う和摩に、雄哉はコクンとうなずく。
馬の姿の母を見るだけで、雄哉はもうたまらないのだ。
実際昨日は何度出したかわからない。
出しても出しても母の姿を見るたびに出したくなるのだ。
こうして思いだすだけでも・・・

「ハハッ、じゃあ、今日はたっぷりと出させてやるからな。楽しみにしてろ」
「うん」
和摩君が家に来てメス馬のキヨカさんとセックスする。
それを見ながらオナニーができるのだ。
なんて楽しみなのだろう・・・
雄哉はもう放課後が待ちきれない思いだった。

                   ******

「ただいまー」
「お邪魔しまーす」
玄関で声がする。
待って待って待ち焦がれた声だ。
もう何時間待ったか知れない。
和摩さま和摩さま和摩さま・・・
何度もその名を呼び、何度も自分で自分を慰めていた。
その和摩さまがやっと来てくれたのだ。
「ヒヒーン!」
キヨカはうれしさのあまりいなないた。

「いらっしゃいませ、和摩さまぁ」
先に入ってきた雄哉には見向きもせず、甘えるように和摩を出迎えるキヨカ。
当然腰にはガーターベルトを嵌め、足にはストッキングを穿き、両手には靴下を着けてお尻には尻尾を嵌めている。
頭にはパンツのメンコをかぶり、うるんだ目で入ってきた和摩を見つめていた。
ああ・・・
土曜日と日曜日のたった二日会わなかっただけだというのに、こうして姿を見ると涙が出そうなほどにうれしい。
スマホでのやり取りはしていたとはいえ、実際に会うのとは大違いなのだ。
「ほら、雄哉、早く和摩さまからカバンを受け取って。何をしているの?」
息子に怒鳴りつけるように命じるキヨカ。
ほんとに気が利かないんだから・・・
「あ、う、うん」
雄哉は母に言われるままに和摩のカバンを受け取り、自分のカバンとともに部屋の隅に置く。
ここからはもう母は和摩のものなのだ。
和摩に甘える母の姿に、雄哉はちょっと寂しさを感じるが、同時にそれ以上の興奮もしてしまう。

「ごめんなさい、和摩さま。ホントに気が利かないオナニー猿で」
「オナニー猿?」
キヨカの言葉に和摩は思わずキョトンとする。
「あの子のことですわ。あの子ったら、私を見るたびにオナニーさせて、オナニーさせてってうるさいんですもの。ホント、オナニー大好きなオナニー猿ですわ」
侮蔑するような視線を息子に向けるキヨカ。
彼女にとってはもう、雄哉はオナニーをするだけの猿なのだ。
「あははははは」
大笑いする和摩。
「そいつはいいや。もう少ししたら来ると思うけど、うちのはメス豚でお前はメス馬。そしてあそこにいるのがオナニー猿か。ここは動物園か? あははははは」
「ああん・・・ここは和摩さまに飼われるメスがいるところですわぁ。和摩さまぁ、メス馬キヨカはもう我慢できません。和摩さまのおチンポニンジンをくださいませ。ヒヒーン!」
笑っている和摩におねだりするキヨカ。
もう淫乱熟マンコはマン汁で濡れ濡れなのだ。
床に敷いたシートにもダラダラと垂れてきている。

「しょうがないメス馬だな。ほら、しゃぶれ」
両手を腰に当てて立ち、好きなようにさせる和摩。
「アアン・・・ありがとうございますぅ」
靴下をつけた手でぎこちなく和摩のズボンを下ろしていくキヨカ。
ブリーフも下げて屹立した和摩のチンポを取り出すと、うっとりとした顔で眺め、そっと頬擦りをする。
「アアン・・・和摩さまのおチンポニンジン・・・いただきまぁす」
あむっと和摩のチンポを咥え込む。
和摩の男の味が口の中に広がり、メス馬としての喜びがキヨカを包む。
ああ・・・和摩さまのおチンポニンジン美味しい・・・
キヨカは幸福感を感じていた。

「あ・・・」
もう雄哉のおちんちんははちきれんばかりに硬くなっている。
母が・・・メス馬のキヨカさんが和摩君のおちんちんにむしゃぶりついているのだ。
なんていやらしくて素敵なんだろう。
ああ・・・
ボクもおちんちんをシコシコしたい・・・

「キ、キヨカさん・・・ボクも・・・いい?」
雄哉はズボンの上から股間を抑えている。
オナニーしたくてたまらない。
キヨカさんのメス馬姿を見ているだけでもたまらないのに、和摩君のおちんちんをしゃぶる姿なんて見せられたら、我慢なんてできるはずがない。

「ん・・・んぷっ・・・なぁにぃ? またオナニーしたいの?」
せっかく味わっているおチンポニンジンから口を離し、煩わしそうに雄哉を見るキヨカ。
その目には蔑みとあざけりが浮かんでいる。
「もう・・・ほんとにオナニー猿なんだから・・・今朝もさせてあげたでしょ? 少しは我慢したら?」
「そ、そんなぁ・・・」
股間を抑えてモジモジする雄哉に、キヨカは嗜虐心がくすぐられる。
和摩さまと比べてなんて幼くてみじめな子なのかしら。
なんだかもっといじめたくなっちゃうわ・・・
「だめよ。そこで私が和摩さまのおチンポニンジンを味わっている間我慢しなさい。それぐらいいいですわよね、和摩さま?」
雄哉への命令に許可を求めるキヨカ。
すべては和摩さまの心次第なのだ。

「ははは・・・残念だったな雄哉。そこで少しおとなしくしているんだ。なに、お前もママがメス馬になった姿を存分に見られてうれしいだろ?」
再びキヨカにチンポをしゃぶらせる和摩。
このメス馬は完全に和摩を優先するようになり、息子の雄哉を平気でないがしろにするようになったのだ。
最高じゃないか。

「あうう・・・はい・・・」
オナニーの許可がもらえずがっかりする雄哉。
ズボンの中ではおちんちんが早く扱いてくれと催促している。
それを我慢してるのはとてもつらい。
でも、ドキドキしてそれもまた興奮につながっているのも確かだった。

「あらあら、おあずけなの? 残念ね」
いつの間にかやってきたアサミが雄哉の耳元で囁く。
「あ、アサミさん?」
「こんにちは雄哉君。お邪魔するわね」
すぐに上着を脱ぎ捨て、母と同じようにストッキングとガーターベルト、両手に靴下、お尻には豚の尻尾という姿になるアサミ。
「雄哉君、おばさんにこれをお願い」
そして雄哉に鼻フックを渡し、四つん這いになる。
「あ、はい」
雄哉は背後に回ると、アサミの鼻に鼻フックをひっかけ、持ち上げるようにして引っ張り、首輪部分を首に嵌める。
「ブヒィィィ! ありがと雄哉君。これでまたメス豚の姿になれたわぁ」
なんだかうれしそうなアサミ。
彼女も精神を歪められ、メス豚であることが本当の自分と刷り込まれてしまっているのだ。

「んちゅ・・・あん、いらっしゃい、メス豚アサミさん。和摩さまのおチンポニンジンいただいてまーす。ヒヒーン!」
「ブヒィィィ! どうぞどうぞメス馬キヨカさん。和摩さまがあなたをご所望なのだから。それに私は昨日たっぷりといただきましたし」
挨拶を交わす二頭のメス。
「ああん、うらやましい。私も和摩さまと一緒に暮らしたいですわぁ。ヒヒーン!」
毎日朝から晩まで一緒にいられるアサミが心からうらやましいキヨカ。
「あらあら、それじゃ雄哉君はどうするの?」
「あん・・・雄哉はここで一人で暮らせばいいわ。私は和摩さまと一緒に暮らすの。雄哉には私の写真でも置いておけば、一人で好き勝手にオナニーするでしょ? ね、オナニー猿さん?」
ふふんとさげすむような眼で雄哉を見るキヨカ。
「そ、そんなぁ・・・そんなの嫌だよぉ」
雄哉は思わず首を振る。
和摩君のところへ行っちゃうなんて嫌だぁ・・・

「あらあら、オナニー猿ですって。そうなの、雄哉君?」
「マ・・・キヨカさんが、ボクはオナニーばかりするからオナニー猿だって・・・」
恥ずかしそうにモジモジしながらうつむく雄哉。
「うふふふ・・・それはキヨカさんが正しいわね。雄哉君は今もおちんちんをシコシコしたくてたまらないんでしょ?」
「う、うん・・・」
「そうよねぇ。ママがあんなに美味しそうに和摩さまのおチンポ様をしゃぶっているんですもの。あんなエッチではしたない姿を見たら、おちんちんをシコシコしたくなっても当然よねぇ」
「あん・・・ダメよ。私が許可しないとオナニーさせてあげないんだから。ね、和摩さまぁ?」
たっぷりと見せびらかし焦らしてやるんだから・・・
キヨカはそう思って笑みを浮かべる。

「おら、いつまでおしゃべりしてんだ? もっとしゃぶれ!」
「あ、はい、和摩さま」
和摩に叱られ、慌てておチンポニンジンを咥えるキヨカ。
やれやれ、なんだか雄哉がかわいそうになってくるじゃないか。
あいつは俺の友達なんだから、楽しませてやんなくちゃ。

それにしても・・・
あらためて和摩は指に嵌まったリングを見る。
夢に中の少女にもらったこのリング。
このリングのおかげで、和摩はいいメス馬を手に入れることができたのだ。
こんなリングを、どうして彼に渡してくれたのか不思議だったが、答えは簡単なことだったらしい。
要はこうして性の饗宴を楽しむことが、あの少女を喜ばせることになっているらしいのだ。
だから、これからも和摩はこうして女たちと楽しめばいい。

「ん・・・んんん・・・んぐ・・・」
口中に放出される和摩の精液。
それはキヨカにとっては至高の味。
これ以上に美味しいものはないとさえ思えてしまうのだ。
「ハア・・・ありがとうございます、和摩さま。和摩さまのおチンポニンジン汁、とても美味しいです」
ペロッと舌を出し、唇についた分も舐め取っていく。
「よし、じゃあケツを向けろ、メス馬」
「はいっ! ヒヒーン!」
喜んで四つん這いになり、和摩にお尻を向けるキヨカ。
その股間からは、マン汁があふれている。
「雄哉、もういいぞ。これからこのメス馬を犯すから、お前もそれを見て楽しむといいよ」
すでに出したばかりだというのに、和摩のチンポは再び硬くなっている。
それをキヨカのおマンコに突き立てるのだ。
「はぁぁぁん・・・」
喜びに思わず声が出てしまうキヨカ。
雄哉ももう我慢の限界だった。

「雄哉君、よかったわね。お許しが出たわよ。おばさんが下ろしてあげる」
「あ・・・」
ズボンを下ろされると同時に、自らパンツを下げておちんちんを扱き始める雄哉。
とても待っていられないのだ。
ああ・・・
ママ・・・ママ・・・
もう声に出しては呼べないその呼び方を脳裏に浮かべ、一心不乱に扱いていく雄哉。
その手の中でおちんちんは硬く熱を帯びていく。

「うふふ・・・あらあら、もう待ちきれないのね。ホントにオナニー猿さんだわ。ブヒィィィ」
母の痴態を見ながらおちんちんを扱きだす雄哉に、アサミはなんだか微笑んでしまう。
「ああん・・・でしょう? その子はもうオナニーしか頭にない猿なのよ。あはぁん・・・わ、私も和摩さまのおチンポニンジンのことしか・・・はあぁん・・・いい・・・頭に・・・頭になくなっちゃいますわ・・・はぁぁぁん・・・淫乱熟マンコイッちゃいそう・・・」
後ろから和摩に突かれて気持ちよさによがるキヨカ。
もう彼女には雄哉のことなど頭にない。
あるのは和摩のおチンポの気持ちよさだけなのだ。

「う・・・あ・・・」
ビュクビュクと雄哉のおちんちんが白濁液を飛び散らせる。
「あらあら、もう出ちゃった? ずいぶん溜まっていたのね」
靴下を嵌めた手で床に垂れた雄哉の精液をすくうアサミ。
そのまま口へ運んでぺろりと舐める。
「んふ・・・美味し。和摩さまのザーメンと比べても悪くない味よ」
アサミにとっても和摩の精液は最高のごちそうにすり替わってしまっている。
和摩さまのザーメンを味わわない日など考えられない。

「ああん・・・よかったわね雄哉。アサミさんが美味しいって。朝出したばかりなのにもう溜まっているなんて、ホント猿なんだから。ああぁぁん・・・和摩さまぁ、私も・・・私もイッちゃいますぅ。イッても・・・イッてもいいですかぁ?」
雄哉に侮蔑するような視線を向けた後、快感によがり狂うキヨカ。
「ああん? 何勝手にイこうとしているんだ? メス馬のくせに勝手にイくつもりか? もう少し我慢しろ!」
キヨカのお尻を一度ひっぱたき、さらにパンパンと音を立てるようにして腰を打ち付ける和摩。
いつもならイかせてしまって構わないところだが、今日はもう少し雄哉を楽しませてやるのだ。
「ヒ、ヒヒーン! す、すみません和摩さまぁ。が、我慢します。ヒヒーン!」
いななきながら必死に官能の波に耐えるキヨカ。
飼い主である和摩の機嫌を損ねるわけにはいかない。
イキそうになる躰をなんとか我慢しようとこらえるものの、どうしても和摩さまのおチンポニンジンが気持ち良くてイキそうになってしまう。

「雄哉、どうした? まだまだ楽しんでいいんだぞ。ほら、こいつはまだイかせないようにしているからさ。メス馬ママを見てオナニーを楽しめよ」
「う、うん・・・」
和摩に言われるまでもない。
すでに雄哉のおちんちんは再び硬くそそり立ち始めており、雄哉の右手はそれを扱き始めていた。
「ははっ、メス馬ママでオナニーするのは最高だろ? 安心しろ。まあ、しばらく先になるとは思うけど、俺がこいつに飽きる時が来たら、お前に返してやるからな」
「ええっ? いやっ! そんなのいやですっ!」
キヨカの背筋が凍り付く。
和摩さまに飽きられて、以前のように雄哉の母に戻される。
そんなのはいや!
絶対にいや!

「お願いです、そんなこと言わないでください和摩さまぁ。私は・・・変態メス馬のキヨカは永遠に和摩さまに飼われていたいです。返されるぐらいなら死んじゃいます!」
恐怖がキヨカを駆り立てる。
もっともっと和摩さまに楽しんでもらわねば。
私の淫乱熟マンコで気持ちよくなってもらわなきゃ。
「ははは・・・だとさ、残念だったな雄哉。お前のママはもうずっと俺の馬でいたいとさ」
「はいぃぃ。私は和摩さまの変態メス馬ですぅ。和摩さまに飽きられるぐらいなら死を選びますぅ」
和摩さまのおチンポニンジンをもらえなくなる人生に何の未練があるというのか。
キヨカは心からそう思うようにされてしまっていた。

「ああ・・・あああ・・・」
和摩に捨てられるぐらいなら死ぬという母の言葉を聞きながら、おちんちんを扱く雄哉。
メス馬になってしまった母の姿に興奮して手が止まらない。
「うふふふ・・・あらあら、メス馬ママを見てすごく興奮しているの? よかったわね。雄哉君のママ、もうずっと一生和摩さまのものでいたいんですって。雄哉君の元に戻されるぐらいなら死んじゃうんですって」
アサミさんが耳元でささやく。
それをうなずきながら聞く雄哉。
「あ・・・あああ・・・も、もうダメです・・・イ、イかせて・・・イかせてください・・・和摩さまぁ」
必死に我慢してきたものの、もう耐えきれなくなったキヨカが懇願する。
股間からは愛液を垂れ流し、口からはよだれが垂れ、快楽にあえいでいる。
「ようし、いいぞ! イけ! 雄哉にメス馬としてはしたなくイッてしまう姿を見せつけてやれ!」
「ああ・・・は、は、はいぃぃ・・・イ、イくぅぅぅぅ、ヒ、ヒヒーン!」
背中を弓なりにそらして絶頂に達していくキヨカ。
それと同時に和摩もザーメンを解き放つ。
「ああ・・・」
雄哉もまた、おちんちんから再び白濁液をほとばしらせる。
「うふふ・・・おめでとう。これで雄哉君は今後二度と手が届かなくなってしまったメス馬ママを見てオナニーを楽しむことができるわね。ブヒィィィ」
アサミさんの言葉に雄哉はゾクゾクするような興奮を覚えながら、なぜかその目からは涙がこぼれ落ちてくるのを止めることができなかった。

END


以上となります。
いかがでしたでしょうか?
寝取られゆえに苦手な方も多かったかもしれませんね。

もしよろしければ、コメントなど書きこんでいただけましたらうれしいです。
よろしくお願いいたします。

それではまた次作でお目にかかりましょう。
ではではまた。
  1. 2020/08/11(火) 21:00:00|
  2. あいつのママは俺のメス馬
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舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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