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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

あいつのママは俺のメス馬 (2)

ブログ開設から5500日到達記念SS「あいつのママは俺のメス馬」の2回目です。
今日は火曜日の分。

友人である雄哉のママ清香さんを我が物にしようとする和摩。
清香さんの堕ちていく様をお楽しみいただければと思います。

それではどうぞ。


                   火曜日

「行ってきまーす」
今日も元気に学校へと向かう雄哉。
「行ってらっしゃい。気を付けてね」
玄関先で母が見送ってくれる。
今朝は少し気分がいいみたいだ。
風邪、良くなったのかな?

昨晩のママはずっとぼんやりしているようだった。
電話でパパと話していた時にも、なんだか生返事ばかりしていた感じだったし・・・
でも、元気になったんならよかった。
そういえば今日も和摩君はお休みなんだなぁ。
残念だなぁ。
早く来週になって、和摩君と会えるといいなぁ。

「ふう・・・」
雄哉が学校に行ってしまった・・・
いつもなら一息つける時間。
でも・・・
清香は躰の疼きを感じてしまう。
ああ・・・
そんな・・・
思わず股間に手が伸びそうになるのをぐっとこらえる。
ダメ・・・
ダメよ・・・
このままじゃ・・・
このままじゃまた・・・
あの子のが欲しくなってしまう・・・

何とか落ち着かなくては・・・
清香はそう思う。
雄哉を学校に送り出すためにバタバタしていた時は、何とか気が紛れていた。
でも、一人になってしまったことで、また脳裏に少年のことが思い浮かぶようになってしまったのだ。
ダメなのに・・・
ダメなのに・・・

ピンポーンと玄関のチャイムが鳴る。
ドキンと心臓が跳ね上がる。
ま、まさか今日も?
今週いっぱいお休みと雄哉が言っていたけど、まさか本当に?
恐る恐るモニターを覗き込む清香。
そこには昨日と同じ少年の姿が映っていた。

『開けてよ、おばさん。いるんでしょ?』
スピーカーから流れてくる少年の声。
ああ・・・
胸がドキドキしてしまう。
だ、ダメ・・・
ダメよ・・・
必死で首を振る清香。
これ以上彼とかかわってしまっては・・・
彼は息子の友達なのよ・・・

『開けるんだ。変態メス馬の清香』
「ひうっ」
思わず声が出てしまう。
股間がじんわりと濡れてくる。
清香の躰は、意思に反して玄関へと向かってしまう。
ああ・・・
ダメなのに・・・

「遅いぞ。もっと早く開けるんだ。いいな」
少年の命令にうなずいてしまう清香。
どうしても少年の命令に逆らえない。
今もこうして玄関を開け、少年をリビングに招き入れているのだ。
どうしたらいいのだろう。
彼の命令に従ってはいけないと判っているのに・・・

「ふふふ・・・きれいに片付いているな。昨日はここでさんざん四つん這いで歩き回ったのに」
ああ・・・
言わないで・・・
少年の言葉にうつむく清香。
だが、彼の言う通りなのだ。
昨日は彼を背中に乗せ、何度もここで馬になって歩き回ったのだ。
そのことが清香の脳裏によみがえり、股間をじゅんと濡らしてしまう。
そんな・・・
どうして・・・
私の躰はどうなってしまったの?

「どうした? 突っ立っていないで早く服を脱いだらどうだ? 馬の恰好になるんだ。お前の本当の姿。変態メス馬の姿に」
ああ・・・
ガクガクと躰が震えてくる。
強烈な渇望が湧き上がってくる。
従いたい。
彼の言葉に従って、馬の恰好になりたい。
今すぐ着替えて馬になりたい。

「で・・・できません」
心の底からの欲望をぐっと押さえつける清香。
これ以上彼の言うとおりになってはならない。
夫や雄哉を裏切ることはできない。
私は・・・
私は・・・

「なんだ。やっぱりまだ足りないのか。じゃあ、もう一度これを見ろ」
少年が右手の人差し指を突きつける。
金の球体が二つ付いたリングを嵌めた人差し指だ。
それが何を意味するものかは、もう清香はわかっている。
くっ・・・
見ちゃダメ・・・
清香はそう思うものの、目はすでに彼の指から離れない。
頭の中がぐらぐらと揺れていく。
彼の人差し指が愛おしくてたまらない。
あの指のためなら何をしたってかまわない。
ああ・・・
なんて気持ちがいいの・・・

「今度はもっとしっかり焼き付けてやるよ。うちのママだって二回も見せれば充分だったんだ。おばさんだって・・・ふふふ」
和摩の口元にいやらしい笑みが浮かぶ。
この女ももうママと同じメスだ。
喜んで俺に尻尾を振るメス馬だ。
もっともっと変態のメス馬に変えてやる。
あいつがびっくりするような変態ママの出来上がりだ。

頭がぼんやりする。
私は何をしていたんだっけ?
彼はどうしてここにいるの?
頭の中にもやがかかったようで考えがまとまらない。
どうしたら・・・
私はどうすればいいの?

「もう一度言うぞ。昨日の恰好に着替えて馬になれ。変態メス馬の本当の姿になるんだ」
少年の言葉にうなずき、ふらふらとリビングを出る清香。
和摩がソファに座って待っていると、やがて清香は両手に靴下を嵌め、お尻からは尻尾が垂れ下がり、太ももから下のストッキングを腰に締めたガーターベルトで吊っているという姿で四つん這いになって戻ってくる。
その頭には彼が渡したパンツが、“メンコ”としてかぶられていた。
その姿はまさに彼が命じたとおりの変態メス馬であり、和摩はその姿に満足と興奮を覚えるのだった。

ずしっと背中に重みが圧し掛かる。
少年が彼女の背中に乗ったのだ。
ゾクッとするような気持ちよさ。
自分が馬であるという喜び。
乗ってもらうという快感。
すべてが清香の心を変えていく。
「ヒヒーン!」
知らずにいなないてしまう清香。
それがまたドキドキして気持ちがいい。
「ヒヒーン! ヒヒーン!」
清香は少年を乗せて馬である喜びを感じていた。

「ほらっ、歩け歩け!」
少年の手が清香のお尻をパチンパチンと叩く。
そのたびに心地よい痛みと肛門に差し込まれている尻尾の揺れを感じる。
昨晩お風呂に入った時に外し、差し込み部分を丁寧に洗った尻尾。
その時にはもうこれは絶対に使わない、あの子に返そうと思っていたはずなのに・・・
今は自ら自分の肛門に差し込み、その感触を味わっている。
「ヒヒーン! ヒヒーン!」
尻尾が差し込まれたお尻を揺らし、四つん這いで歩いていく。
それがなんとも言えず気持ちいい。
幸せ・・・
幸せぇ・・・

「ふふふ・・・いやらしいメス馬だ。おマンコからマン汁を垂らしているじゃないか」
少年の言うとおりだ。
清香の太ももには股間からの愛液が伝っている。
「こ、これは・・・」
恥ずかしさで顔が火照る。
「言い訳する気かい? そうだ、これは返してもらうよ」
突然清香の顔からパンツのメンコがむしり取られる。
「えっ?」
一気に視界が開けたことに驚く清香。
パンツのメンコをかぶっていたことで視界がある程度遮られ、それが清香に馬であることに没頭させる役割を果たしていたのだ。
あ・・・
一瞬冷水を浴びせられたような気持ちが清香を襲う。
わ、私は?
私は何を?

「ほら」
「えっ?」
清香の頭に新しいメンコがかぶせられる。
「今朝までうちの変態メス豚に穿かせていたやつだ。いいにおいだろ」
少年のポケットに入れられていた生暖かいパンツのメンコ。
その強いにおいが清香の鼻を突く。
う・・・臭い・・・
だが、どうしてもそのにおいを嗅がずにはいられない。
それどころか、嗅いでいるうちにすごくいいにおいに感じてしまうのだ。
ど、どうして?
ああ・・・たまらない・・・

「ふふふ・・・いいにおいだろ? こういうにおいが好きな変態なんだよ、お前は」
少年の言葉が染み込んでくる。
ああ・・・そんな・・・
だが、変態という言葉に清香の胸はときめく。
変態・・・
もっと言ってほしい・・・
もっと変態と言ってほしい・・・
「ヒヒーン!」
再び歩き出す清香。
先ほどの正気はどこかへ飛んでいた。
清香は再び変態のメス馬にされてしまったのだ。

「ヒヒーン! ヒヒーン!」
何度も室内を回らせられる。
だんだん膝も痛くなってくる。
背中の少年の重みもつらくなってくる。
でも、清香は幸せだった。
なぜそう思うのかはわからない。
もしかしたら自分は狂ってしまったのかもしれないとも思う。
だが、幸福感につつまれているのだ。
少年の言いなりになり、彼の命じるままに変態メス馬として歩き回る。
それがどこか、何かから解放されたような気持ちよさを感じさせるのだ。
だから清香は幸せだった。

「ああ、楽しかった」
清香の背から降り、ソファに座る和摩。
だいぶこの女もメス馬になってきたけど、もっともっと変態にしてやらなければならない。
普段から俺のことを思い浮かべてマン汁を垂らすようなメスにしてやるのだ。
雄哉の前でも・・・

「おい、メス馬。立て」
「は、ヒ、ヒヒーン!」
言われたとおりに立ち上がる清香。
立つことで胸と股間があらわになり、思わず手で隠そうとしてしまう。
「なに隠そうとしているんだ? 隠さずに見せろ。俺に見せることでお前は気持ちよくなると言っただろう?」
「あ・・・あああ・・・」
恐る恐る手を下げて胸と股間をむき出しにする。
ああ・・・恥ずかしい・・・
だが、見られていると思えば思うほど気持ちよくなってくる。
ああ・・・どうして?
どうしてなの?
見られるのが気持ちいい。
気持ちいい・・・

「ふふふ・・・言った通りちゃんとマン毛を剃ったみたいだな」
少年の言葉に顔から火が出そうになる。
昨晩どうにも股間の毛が気になってしまい、剃らずにはいられなかったのだ。
これは決して命じられたからではないと自分に言い聞かせてはいたものの、彼の言うとおりに剃ってしまったことには違いない。
「こ、これはあなたに・・・」
言われたからではないと言おうとした清香だったが、少年がぴしゃりとその言葉をさえぎってくる。
「言い訳をするな! お前は俺に命じられたとおりにマン毛を剃った。俺の命令だから剃ったんだ」
「は、はい」
思わず返事をしてしまう。
清香自身も彼の言うとおりだと認めないわけにはいかない。
彼に言われたから剃ったのだ。

「ふふふ・・・どうした? そうやって立っているだけでマン汁が垂れてきているんじゃないのか?」
「そ、そんな・・・」
思わず両手で股間を隠したくなる。
でも、手を動かせない。
見てほしいのだ。
毛を剃った自分の股間を見てほしくなってしまっているのだ。

「ふふふ・・・」
薄笑いを浮かべながら立ち上がる和摩。
そろそろこの女に主人の味をさらに覚えさせてやらなくては。
カチャカチャと音を立ててベルトを外し、ズボンを下ろす。
白いブリーフにはくっきりと彼のモノの形が浮かび上がっていた。
女の目がそれに向いたのを和摩は見逃さない。
きっと欲しくて欲しくてたまらなくなっているんだろう。
あとはじっくりと仕立てていけばいい。

ボロンッという擬音を立てそうな感じで少年のモノがブリーフから飛び出てくる。
むき出しになったおちんちんから目が離せない。
夫のモノで見慣れているはずなのに、まるで初めて見たかのようにドキドキする。
ああ・・・
なんて素敵なんだろう・・・

「馬になってこっちに来い」
「ヒ、ヒヒーン!」
少年の言葉に思わずいなないてしまう清香。
そのまま再び四つん這いになり、少年の元へと歩いていく。
近づいていくにつれて、少年のおちんちんも視界に広がり目が離せない。
「そうだ。お前は変態メス馬だ。もっと近づけ」
「ヒヒーン! ヒヒーン!」
靴下を嵌めた手が、ストッキングを穿いた膝が床を這って行く。
馬。
清香はメス馬なのだ。

ああ・・・
少年のおちんちんからにおってくるオスのにおい。
それを嗅ぎ取れるぐらいの近さに近づいていく。
もう彼は目の前だ。
すでに視界からは彼の顔は上過ぎて見えなくなり、彼の屹立したおちんちんしか目に入らない。
ああ・・・
欲しい・・・
欲しいわぁ・・・

「よーし、いい子だ」
少年の手が頭に置かれ、清香は歩みを止める。
「これが欲しいか?」
ピンと勃ったおちんちんを揺らして見せる少年。
「は、はい。欲しいです」
どうしてなのだろう?
どうしてこんなにこれが欲しいのだろう?
清香にはわからない。
だが、彼のおちんちんが欲しくてたまらないのだ。
夫のおちんちんだってこんなに欲しく感じたことなどなかったのに・・・

「ふふふ・・・」
少年が腰を揺らす。
そのたびにブルンブルンとおちんちんが揺れていく。
そしてそのおちんちんを清香の頬にぺちぺちと当ててくる。
「ひ、ひぃぃぃぃ」
清香は思わず声をあげていた。
なんて・・・
なんて素敵なの?
おちんちんでほっぺたをたたかれるのがこんなに気持ちいいなんて。
「ヒヒーン! ヒヒーン!」
まるでご褒美をもらったかのように清香は喜び、馬のいななきを上げていく。
股間がうずき、愛液が太ももに垂れていく。
そのまま床の絨毯にまで垂れて染みを作ってしまうほどだ。

「しゃぶれ」
「ヒヒーン!」
弾かれたように清香は少年のおちんちんを咥え込む。
夫のモノとは大きさが違うが、むしろ彼のモノを咥えた今の方が喜びが大きい。
んぐっんぐっと頭を前後に揺らし、少年のおちんちんをしゃぶっていく。
あひぃー!
あひぃぃー!
脳がしびれてくる。
幸せなのだ。
全身を幸せが包むのだ。
なんで?
なんでぇ?
幸せ!
幸せぇ!
清香は多幸感に包まれていく。
あひぃー!
もう彼のおちんちん無しでは生きられないー!

ドピュッドピュッと口の中に放たれる液体。
粘りのある液体が口の中に広がっていく。
ああ・・・
美味しい・・・
決してそんなことはないはずなのに、なぜかとても美味しく感じてしまう。
彼のザーメンの味。
昨日も味わったはずなのに、昨日よりも一層美味しく感じられる。
最高のごちそう。
なんて幸せなの・・・

ヌプッと少年のおちんちんが口から引き抜かれる。
「あ・・・」
精液を出したことで小さくなってはいるものの、それがより一層愛しく感じてしまう。
それと同時に、口だけでは物足りないと感じてしまう。
欲しい・・・
こっちにもあれが欲しい・・・
清香は無意識に右手を股間に持っていく。
こっちにも欲しい・・・

「ふふふ・・・物足りないんだろ?」
図星を言い当てる少年の言葉。
「は、はい・・・」
口の中の精液を飲み干し、清香はうなずく。
「じゃあ、ちゃんとおねだりをするんだ」
「おねだり?」
「そうだ。何をどうしてほしいのかちゃんと言え」
「あ・・・は、はい。そ、その・・・あ、あなたの・・・お、おちんちんが・・・欲しいです・・・」
恥ずかしさをこらえておねだりする清香。
だが、次の瞬間清香の頬に痛みが走る。
「だめだ! お前は変態メス馬なんだぞ! もっと変態メス馬らしくおねだりしろ!」
自分が頬を平手打ちされたことに清香は気付く。
先ほどのではダメなのだ。
変態メス馬としてちゃんとおねだりできなければ、彼のおちんちんはもらえない。

「あ・・・あの・・・変態メス馬の・・・私の・・・お、おマンコに・・・その・・・」
恥ずかしさに顔から火が出そうになる。
「だめだな。やっぱり知識が無いのかな。じゃあ・・・もう一度これを良く見ろ」
少年が右手の人差し指を突き出してくる。
あの金の玉が二つ付いたリングを嵌めた指だ。
それを見た瞬間、再び清香の頭がぐわんと揺さぶられる。
ああ・・・ま、まただわ・・・
このリングが・・・
このリングが私を変えてしまう・・・

「ヒヒーン! お願いですぅ。私の・・・変態メス馬清香の淫乱熟マンコは、和摩さまのおチンポニンジンが欲しくてドバドバとマン汁を垂らしてますぅ。和摩さまのおチンポニンジンをここにハメハメしてくださいぃ!」
仰向けになり股間をさらけ出すようにしておねだりをする清香。
口からはいやらしい言葉がするすると出てくる。
どうしてあんなに恥ずかしがったのかわからない。
私は変態メス馬の清香なのだから、おマンコでおチンポニンジンを食べるのは当然ではないか。
和摩さまのおチンポニンジンくださいー。
和摩さまぁ!

少年に命じられ、彼のことは和摩さまと呼ぶようにと言われていた。
当然のことだ。
彼は清香の主人なのだ。
主人をさま付けで呼ばないなどあり得ないではないか。
どうして今まで彼を和摩君などと馴れ馴れしく呼んでいたのだろう。
愚かにもほどがあるではないか。

性器のことだってそうだ。
おマンコですら上品すぎる。
変態メス馬の性器など淫乱熟マンコで充分なのだ。
夫以外の男性のおチンポを欲しがる性器など、淫乱熟マンコ以外の何者でもないのだ。

それなのに、和摩さまはこんな変態メス馬の清香に、美味しいおチンポニンジンをハメハメしてくださるというのだ。
こんな幸せなことがあるだろうか?
そう思うだけで淫乱熟マンコからマン汁がドバドバと溢れてくる。
美味しい美味しいおチンポニンジンが待ちきれないのだ。

「ヒヒーーーーーン!」
清香はひときわ高くいなないてしまう。
ぬぷりと音を立てて少年のおチンポニンジンが入ってきたのだ。
あひぃぃぃぃぃ
脳が焼け付くほどの快感。
入れてもらっただけなのに、こんなに気持ちがいいなんてぇ!
昨日よりももっともっと気持ちいいわぁ!
清香だってセックスの経験は少しはある。
気持ちのいいセックス、心安らげるセックス、そういったものも経験してきた。
だが、そんなものは吹き飛んでしまう。
確かに大きさは夫の方が大きいかもしれない。
でも、入れられただけでこんなに快感を感じることなどなかったことだ。

当然かもしれない。
清香は変態メス馬だ。
馬はニンジンが大好きだ。
であれば、変態メス馬の淫乱熟マンコは和摩さまのおチンポニンジンが一番美味しいと感じるのも当たり前なのではないだろうか。

「ヒヒーン! ヒヒーン!」
パンパンとリズミカルな音が響き、その音に合わせるように清香の躰が貫かれる。
はひぃぃ・・・はひぃぃぃ・・・
全身を貫く快感。
こんなに気持ちのいいセックスは初めてだ。
それと同時に少年のメス馬である喜びが湧いてくる。
幸せ・・・幸せぇ・・・
まるでこれまでの自分を脱ぎ捨てていくかのような解放感。
幸福感が清香を包み込む。
なんて幸せなのだろう。
和摩さまのメス馬となり、美味しいおチンポニンジンを食べさせてもらえる幸せ。
これに比べれば、家族で過ごす幸せなど児戯に等しい。
清香の脳にはそう刻み込まれていった。
幸せ・・・変態メス馬の清香は幸せですぅ・・・
ああ・・・
イくぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・

                   ******

「ただいまー」
雄哉が勢いよく玄関のドアを開ける。
学校が終わって帰宅したのだ。
「お、お帰りなさい」
リビングからいつものように母の声がする。
「ただいまー。あー、お腹空いた。おやつ何ー? あれっ?」
今日のおやつを楽しみにしながらリビングに入ってくる雄哉。
その目がいつもと違う母に向けられる。
「ど、どうしたの?」
ドキッとする清香。
何か気が付かれてしまったのだろうか?

「ううん、ママがスカートだなんて珍しいなと思って」
雄哉は笑顔で答える。
いつもの母なら動きやすさ重視でズボンを穿くことの方が普通なのだ。
スカートはどこかへお出かけするときぐらいしか穿かないことが多い。
それに今日は黒いストッキングも穿いている。
どこかへお出かけなのかもしれない。

「まあ、ママだって女なのよ。スカートぐらい穿きます」
いつもと違うスカート姿だから違和感を覚えられただけのようだ。
そうと知って少しホッとする清香。
それ以上に、今自分が言った女なのよというセリフにドキッとする。
そう・・・
自分は女なのだ・・・
女だから・・・こんなことも・・・
清香は雄哉から目をそらす。
知られたくない・・・
知られてはいけない。
スカートの下で自分がこんな格好をしていることを雄哉には・・・

昨日は少年が帰った後には冷静になった自分がいたような気がした。
だからこそ、シャワーを浴びた後は尻尾を抜くこともズボンを穿くこともできたのだ。
でも今日は・・・

清香のスカートの下では馬の尻尾が揺れている。
肛門に差し込まれた馬の尻尾。
それがいやおうなしに清香がメス馬であることを伝えてくる。
ああ・・・
私は・・・私はいったい?
雄哉の前だというのに、どうしてこんな格好をしているというのだろう?
清香のスカートの下は少年の前で馬になっていた時の恰好と同じなのだ。
股間をむき出しにしたまま、ガーターベルトとストッキングだけを身に着けている。
肛門には尻尾を差し込み、歩くたびにそれが揺れるのだ。
頭にかぶっていたパンツのメンコと、両手に嵌めていた靴下だけは不自然なのではずしているが、下半身に関しては少年と会っていた時と変わりがない。
ただ、上にスカートやブラウスを着てごまかしているにすぎないのだ。
そのことが清香をドキドキさせてしまう。

どうして・・・どうして私は・・・
シャワーを浴びた後穿こうとしたパンツ。
だが、どうしても穿く気になれない。
少年によって下半身はそのままで過ごせと言われてしまった。
だから・・・
どうしてもパンツを穿くことができなかった。
それどころか、脱いだガーターベルトもストッキングも再び身に着け、きれいに洗った尻尾も再び肛門に差し込んだのだ。
どうしてこんなことをと思うのだが、どうしても身に着けたくなってしまってたまらないのだ。

私は狂ってしまったんだわ・・・
清香はそう思う。
こうして雄哉を出迎え、当たり障りのない会話を続けながらも、頭の中では少年のことが離れないのだ。
彼に犯されていた時のことが思い浮かび、淫乱熟マンコからマン汁が垂れてきてしまうのだ。
ああ・・・
私はどうしたらいいの・・・

「あれ?」
雄哉の声に清香はまたドキッとする。
「床に新聞が敷いてあるけどどうしたの?」
「あ、ああ、それ? さっきお水をこぼしてしまったのよ。だから新聞紙に吸わせているの。踏まないようにしてね」
ドキドキと心臓が早鐘のように撃つ。
うまくごまかせただろうか?
そこはさっきまで清香が犯されていた場所。
だらだらと垂れたマン汁が絨毯に染みを作ってしまっていたところなのだ。
だから、手早く雑巾を濡らしてふき取ったのだが、まだ水分が残ってしまったので、とりあえず新聞紙を広げておいたのだった。

「あ、そうなんだ。はーい」
雄哉はそう返事をすると、カバンを置きに自分の部屋に行く。
今日のママはいいな。
雄哉はそう思う。
いつもズボン姿ばかりだから、スカート姿は新鮮だ。
しかも黒いストッキングを穿いているので、脚もきれいに見える。
もしかして、水をこぼしたときにズボンも濡らしちゃったのかな?
だからスカートを穿いているのかも。
いつものママより素敵な感じでいいなぁ。
ママが素敵なのは気分がいい。
雄哉は部屋にカバンを置くと、うきうきした気分でリビングへと向かった。

どうやら気付かれなかったらしい。
ああ・・・
ごめんなさい・・・
雄哉・・・ママを赦して・・・
和摩さ・・・和摩君と関係を持ってしまったママを赦して・・・
思わず和摩さまと考えそうになり、慌てて君付けにし直す清香。
ダメ・・・
もう二度と彼に関わったらダメ・・・
私は・・・
私は雄哉のママなのよ・・・

だが、そう思っていても、脳裏に思う浮かぶのは少年の姿だけ。
雄哉がリビングに戻ってきても、少年のことが頭から離れないのだ。
「お、おやつを用意するわね」
そういって雄哉の前から姿を消す。
ダメなのに・・・
和摩さまのことを思い出してはいけないのに・・・
太ももに垂れてきそうなほどのマン汁。
ああ・・・
さっきいただいたのに、もう彼のおチンポニンジンが欲しくなっている・・・
おマンコが・・・私の淫乱な熟マンコが欲しがっているんだわ・・・
どうしたらいいの・・・

テーブルに甘い紅茶とシュークリームを置くと、そそくさと行ってしまう母。
どうしたんだろう?
雄哉はそう思う。
なんだか顔も赤い感じだったし、やっぱりまだ風邪が抜けていないのかな?
ちょっと心配だなぁ。

おやつを用意してすぐに自室に戻ってくる清香。
もうダメ・・・
我慢できない・・・
ベッドに横になると、スカートをめくる。
ヌプッと音がして、自分の指がマン汁に塗れるのがわかる。
ああ・・・こんなに濡れている・・・
ダメ・・・
ダメよ・・・
雄哉が来ちゃうかもしれないのに・・・
何か用があって雄哉が部屋に来るかもしれない。
そう思うと清香の心臓はドキドキと高鳴ってしまう。
背筋がゾクゾクするほどの背徳感。
ああ・・・
ダメなのに・・・
ダメなのに・・・
くちゅくちゅと指がおマンコをかき混ぜる。
ううん・・・淫乱熟マンコだわ・・・
和摩さまの言う通り・・・
息子がいるのに発情してしまう淫乱な熟マンコなんだわ・・・
ああ・・・
イくぅぅぅぅぅ・・・

                   ******

「ママ、調子はどう? 大丈夫?」
雄哉が心配そうに声をかける。
しばらくしてリビングにやってきた母は、何となくぼうっとしているような感じだったのだ。
「え、ええ、大丈夫。少しすっきりしたから」
少し赤い顔に笑みを浮かべる母。
やっぱりいつもとは感じが違う。
「風邪だったら寝てていいよ。やり方を教えてくれればボク晩御飯作るから」
パパが単身赴任している今、ママを守るのはボクなんだ。
雄哉にはそういう思いがある。
晩御飯だって作らなくっちゃ。

「ありがとう、大丈夫よ」
清香はなんだか可笑しくなる。
この子は本当になんにも気が付いていないんだわ。
私がどうしてすっきりしたのかも。
ふふっ・・・
なんだかいたずら心が湧いてしまう。
今ここで、スカートをめくって見せたら、この子はなんと言うだろう?
淫乱熟マンコを指でかき混ぜながら、ママは和摩さまのことを思いながらオナニーしてきたのよって言ったら、どんな顔をするのだろう?
ああ・・・
なんだかゾクゾクしちゃう・・・

一回オナニーしたからなのか、躰は少しは落ち着いたようだ。
でも、このままだとまた和摩さまのことを考えてしまいそう。
そういえば、昨日は結局冷凍庫にあるもので済ませてしまったので、食べるものを買ってこなくては。
「雄哉、ママ買い物に行くけど、一緒に行く?」
「えっ? 大丈夫?」
「ええ、大丈夫よ。風邪じゃないから」
「うーん・・・じゃ、行く。心配だからボクも一緒に行くよ」
少し考えて答える雄哉。
本当に体調のことを心配してくれているらしい。
なんだか申し訳ないような気がするが、それがまた清香の背徳感を高揚させる。
「じゃ、行こうか」
「うん」
清香は雄哉を連れて買い物へと出かけるのだった。

                   ******

夕食はカレーにする清香。
手間がそれほどかからないし、彼女も雄哉も好きだからだ。
ふと、清香は和摩さまもカレーがお好きだろうかと思ってしまう。
あん・・・
じわっと股間が濡れてくる。
和摩さまのことを思っただけで淫乱熟マンコからマン汁が出てきちゃう・・・
雄哉に気付かれないようにしないと・・・
ああ・・・ん・・・
ダメ・・・
スカートに染みが付いちゃうかも・・・

ちらちらと雄哉の方に目をやる。
どうやら雄哉は食べるのに夢中で、清香がモジモジしていることに気が付いていないようだ。
ふう・・・
気付かれないと知りホッとするものの、それがかえって清香の背徳感をくすぐってくる。
雄哉・・・
今、ママは和摩さまのことを思って淫乱熟マンコからマン汁を垂らしているのよ。
雄哉のことよりも和摩さまのことを考えているのよ。
ああ・・・
和摩さまのおチンポニンジンがまたほしくなっちゃったわ・・・
ああ・・・ダメなのに・・・
ダメなのに・・・
ゾクゾクしちゃう・・・

カレーはとても美味しかった。
やっぱりママの作るカレーは最高だ。
ボクも少しお手伝いして、ジャガイモの皮を剥いたりした。
あれを毎日やっているんだから、ママは大変なんだと思う。
もう少しお手伝いしたほうがいいのかなぁ・・・

でも、食事のあとはやっぱりママはすぐに部屋に行っちゃった。
後片付けはあとでやるって言ってたけど・・・
大丈夫かな?
心配だなぁ。
なんともないといいけど・・・

(続く)
  1. 2020/08/07(金) 21:00:00|
  2. あいつのママは俺のメス馬
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舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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