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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

淫魔になった私

昨日に引き続き、新年二本目のSSを投下いたします。
タイトルは「淫魔になった私」です。

それではどうぞ。


淫魔になった私

「う・・・ん・・・んん・・・」
寝苦しい・・・
躰が熱い・・・
何かがおかしい・・・
熱い・・・
熱い・・・
あああああ・・・

「ハッ」
私は目を覚ます。
室内はもううっすらと明るい。
もう朝なの?
「はあ・・・はあ・・・」
私は額の汗をぬぐう。
すごい汗だわ・・・
いったいどうして・・・
ん?
私は何か違和感を覚える。
「えっ?」
私の手が真っ黒?
これはいったい?
私はがばっと跳ね起きて、枕もとのスタンドを点ける。
すぐに明かりが点き、室内がさらに明るくなった。

「えええっ?」
私は驚いた。
私の両手が真っ黒なのだ。
しかも、明かりに照らされてつやつやと輝いている。
これはいったい?
よく見ると、私の躰も黒くなっている。
つやつやと光を反射し、それでいて黒が際立っているのだ。
私はベッドから降りて全身を見下ろしてみる。
「なんなの・・・これ?」
私は思わずつぶやいてしまう。
昨夜着たはずのパジャマは消え去り、私は漆黒の衣装を着ていたのだ。

「ど、どういうこと?」
私の両脚は黒いエナメルのハイヒールのブーツを履いていた。
それも太ももまである長さのブーツだ。
こんなブーツを買った覚えは全くないのに。
それどころか、私自身が着ているものと言えば、まるで肩紐の無い黒い水着ともバニーガールのコスチュームともいえるようなエナメルでつやつやした衣装なのだ。
それもおへそのところの部分がくりぬかれたようになっていて、おへそが丸見えになっている。
背中も大きく開いているみたいで、とても恥ずかしいデザインの衣装だ。
どうしてこんなものを着ているの?
両手だって、ブーツやこの衣装と同じくエナメルの長手袋を嵌めている。
さっき手が真っ黒だと思ったのはこのせいだ。
二の腕までの長手袋なんてどこからいったい?

と、とにかくこんな衣装は脱いでしまわなくては。
私は手袋を外そうとする。
「痛っ!」
ええっ?
手袋が腕に密着してしまっているわ。
どうして?
そんな・・・
服もブーツも試してみるけど、まるで躰の一部にでもなったみたいに脱ぐことができない。
どうして?
いったいどうして?
私はいったいどうなってしまったの?

と、とりあえずそろそろ朝の支度をはじめなくちゃ・・・
私は鳴る直前になっていた目覚ましのスイッチを切り、この格好のままでは恥ずかしいので上にパジャマの上着を羽織り、朝の支度をしようと部屋を出る。
カツカツとブーツのヒールの音が響いて気持ちいい。
向かいの部屋にはあの子が寝ていて、美味しそうなオスのにおいがかすかに感じ取れる。
そろそろあの子もそう言う年ごろなのかしらね。
うふふ・・・
私はペロッと舌で唇を舐める。
あの子の味はどんなかしら・・・

まずはとにかく顔を洗って朝食の支度をしなくては・・・
それにしてもなんだか暑い。
こんなものを着ているせいかしら・・・
私は羽織っていたパジャマの上着を脱いで、リビングの椅子の背もたれにかける。
ふう・・・
これでいいわ。
私は洗面所に行って顔を洗う。
冷たい水がほてりの残った顔に気持ちがいい。
洗顔を終えて顔を上げた私は、鏡の中に映った自分の顔を見る。
ええっ?
私はまた驚いた。
額の両側、こめかみのあたりから、左右に二本の角が生えていたのだ。
角は左右からねじれるように伸びて、額の正面のあたりへとつながっている。
ど、どうしてこんなものが?
これじゃまるで鬼みたいじゃない。

(鬼なんかじゃないわ)
えっ?
今声が聞こえたような・・・
(うふふふ・・・やっと私の声が聞こえるようになってきたかしら?)
やっぱり聞こえる。
「誰? 誰なの?」
私は周囲を見る。
でも、誰もいない。
声は女性のようだからあの子のはずがないし・・・
いったい誰?
(うふふ・・・私は淫魔)
「インマ?」
声はまるで頭の中から響いてくるみたい。
嘘でしょ?
頭の中で?
(直接話しかけているからそう聞こえるだけよ。あなたもすぐにできるようになるわ)
「わ、私が?」
(そうよ。だってあなたも淫魔なんだもの)
「インマ? 私がインマ?」
違うわ・・・
私は・・・私は丘矢紫織(おかや しおり)よ。
インマなんかじゃないわ。

(いいえ、あなたは淫魔)
否定する私の頭の中に声が響く。
「違う! 違う!」
必死に首を振る私。
私はインマなんかじゃない!
(いいえ、あなたは淫魔よ。淫らな魔物と書いて淫魔。怖がることはないわ。すぐにあなたは淫魔であることを喜びに感じるようになるの)
そ、そんな・・・
そんなのいや!
いやです!
(これはあなたが望んだことよ。心の奥底でね)
「私が?」
私が望んだことですって?
そんなバカな・・・
(すぐにわかるわ。すぐにね。うふふふふ・・・)
頭の中の声が小さくなって消えていく。
いったい今のは?
今のはなんなの?
私はいったいどうなってしまったの?

「ママ・・・」
私は驚いて心臓が飛び出しそうになる。
「こ、こうちゃん?」
私が振り向くと、起きたばかりで眠そうに眼をこすっている浩平(こうへい)が洗面所の入り口に立っていた。
「ママ?」
なぜかぼうっとした表情で私を見ている浩平。
その理由に私はハッと気が付いた。
「こ、こうちゃん? ち、違うのよ。これは違うのよ。これはちょっとした手違いみたいなもので、ママは好きでこんな格好をしているんじゃないのよ。ホントよ」
私は手と首を振って弁解する。
こんな格好を好きでしているんじゃないのよ。
ああ・・・
こうちゃん・・・信じて・・・

「こうちゃん?」
どうしたのかしら?
浩平はただぼうっと私を見ているだけ。
その目もどこか虚ろで、なんだかまだ夢の世界にいるみたい。
もしかして立ったまま寝ちゃっているのかしら?
「こうちゃん?」
私は浩平のそばに行く。
ああ・・・
なんだかいいにおい・・・
浩平のにおいだわ・・・
美味しそうでたまらない・・・

「こうちゃん?」
「ママ・・・」
ぼうっとしたまま返事をする浩平。
「こうちゃん・・・」
私は浩平の前にしゃがみ込むと、パジャマのズボンを下ろしていく。
いいにおい・・・
オスのにおいだわぁ・・・
ああ・・・
美味しそう・・・
パジャマのズボンを足元まで下げると、彼のパンツも下ろしていく。
まあ・・・
この子ったら、まだ小さいのにちゃんと勃起してくれているわ。
なんて嬉しいの。
ママを見て勃起してくれたのね。
嬉しいわぁ。

私はそっとおちんちんを手に取ると、思わず頬擦りしてしまう。
彼の熱さが頬に伝わってくるみたい。
なんて素敵。
ああ・・・
どんな味なのかしら・・・
いただきま・・・

「あっ!」
私は思わず浩平を突き飛ばすようにして離れる。
ダメ!
ダメよ!
私はこの子の母親なのよ!
こんなのはダメ!

「マ、ママ?」
浩平がびっくりしたように私を見ている。
何が起こったのかわからないのだろう。
「ご、ごめんねこうちゃん。ごめんなさい」
私はその場を逃げるようにあとにする。
ああ・・・私はなんてことを・・・

                   ******

結局私は風邪を引いたということにして、できるだけあの子と顔を合わせないようにして学校へと送り出す。
あの子を見てしまえば、またあんなことになってしまうかもしれない。
いったい私はどうしてしまったの?
本当に淫魔になってしまったというの?

浩平が学校に行った後、私は職場に欠勤の電話をしておやすみをもらう。
こんな格好では職場に行けるはずもない。
私は改めて自分の姿を鏡に映す。
何となくバニーガールを思わせるような肩紐の無い胸から下だけを覆う黒い衣装。
しかもお腹の部分にはひし形にくり抜かれ、おへそがそこから露出している。
背中も大きく開いていて、肩甲骨のあたりには黒いこぶのようなものがある。
これはいったい何なのだろう?
両脚には太ももまでの長さのロングブーツを履いており、かかとはピンヒールみたいになっている。
両手も二の腕までの長さの長手袋で覆われており、いずれもがつややかな黒いエナメルレザーでできているようだ。
頭にはこめかみのあたりから左右に二本の角が出ており、ねじれたように額の方へと伸びている。
問題なのは、これらがすべて躰に密着していて、脱ぐことができないということだ。
まさか、これからずっと私はこの姿のままなのだろうか・・・
淫魔・・・
どうして私は淫魔になど・・・

                   ******

「ん・・・?」
玄関で呼び鈴が鳴ったみたい。
私はソファーの上で目を覚ます。
時計を見るともう午後一時。
知らないうちにうたたねをしてしまっていたらしい。

再び呼び鈴が鳴る。
「はーい。今行きます」
私は玄関へと向かう。
こんな時間に誰かしら?

「はい、どなた?」
『ネットスーパーです。ご注文の品をお届けに参りました』
あ・・・そういえば午前中に注文していたんだったわ。
外出しないようにしようと思って・・・
なんでそんなことを思ったんだったかしら・・・

「はい」
玄関を開ける私。
宅配の男性がギョッとした顔をする。
あら、若くていい男じゃない?
美味しそう。
そういえばお昼まだだから、お腹が空いたわぁ。
私は思わず舌なめずりをする。
オスのいいにおいがプンプンするわ。

「ねえ、上がってお茶でもいかが?」
私は宅配のお兄さんを誘ってみる。
うまくいけば味見ができるかも。
「い、いえ・・・商品はこれで全部ですので、し、失礼します」
必死に私を見ないようにしつつも、ちらちらと目が私を追ってくる。
うふふ・・・
無理しなくていいのに。
もっと私を見て。
この胸なんかどうかしら?
私はおっぱいを持ち上げてみせる。
あら?
私の胸ってこんなに大きかったかしら?
なんだか私にふさわしいわね。

「で、では」
「あら、残念」
そそくさと逃げるように去ってしまった宅配のお兄さん。
せっかく美味しそうなオスだったのに。
残念だわ。
でも、外からはオスのにおいがたくさん漂ってくる。
ああ・・・
たまらないわぁ・・・
オスのにおいっていいにおいなのねぇ・・・
食べたくなっちゃう・・・

私は届けてもらったものを片付けようと室内に入る。
その時、室内の鏡に私の姿が映り、私はハッとした。
わ、私はいったい?
今、私は何を考えていたの?
オスを食べたいって・・・そんな・・・

あの宅配の男性がギョッとした顔をしていたのも当然だ。
こんな淫靡な格好をしたまま玄関を開けたのだもの。
びっくりするのも当たり前だわ。
ああ・・・
それなのに私は・・・
胸を見せつけようとさえ・・・
私の胸・・・いつの間にこんなに大きく?
それにお尻もなんだか大きくなったみたい・・・
そんな・・・
私は・・・私は・・・

いけない・・・
もうすぐあの子が帰ってくるわ。
こんな状態で、もしあの子が帰ってきたら・・・
私はまたあの子を・・・
あの子のおちんちんを味わおうとしてしまうかもしれない・・・

私は首を振る。
そんなことは許されない。
私はあの子の母親なのよ。
そんなことができるはずがないわ。
どうしたら・・・
いったいどうしたら・・・

私は窓を開けて外に出る。
背中の羽を広げて私は家を後にする。
とにかく今はどこかに姿を隠した方がいいだろう。
あの子のことは心配だけど、私がそばにいるわけにはいかない。
この状況を何とかしなくては・・・
ああ・・・どうしたらいいの?
私はどうしたら・・・

                   ******

なんだか頭がぼうっとする。
ここはどこ?
私はいったい?
お腹が空いたわ・・・
何か食べなくては・・・
何か・・・

いつの間にか周囲はもう暗い。
私は何をしているのだろう?
家に帰らなくては・・・
もうあの子が帰ってきているはず。
早く帰って・・・
帰って一緒にご飯を食べなくちゃ・・・

人気のない通り。
会社に戻るのか、それとも家に帰るのか、一人のサラリーマンが歩いている。
美味しそう・・・
私は思わず唾をのむ。
いいにおい。
オスのにおいだわ。
ああ・・・
なんていいにおいなの。

私はひらりと飛び降りる。
うふふふ・・・
突然目の前に私が降り立ったのでびっくりしているわ。
それなりに年齢が行っている男性だけど、性欲は有り余っていそう。
美味しそうだわぁ。

あん・・・
逃げなくてもいいのよ。
私はただあなたが欲しいだけ。
あなたの性欲を味わわせて欲しいの。
私は羽を広げて飛び上がり、再び彼の前へと舞い降りる。
うふふふふ・・・
怖がることはないわ。
さあ・・・私の目を見て・・・
私の目を・・・

「ん・・・んん・・・」
私は彼を物陰に連れ込むと、そのおちんちんにむしゃぶりつく。
美味しい・・・
なんて美味しいのかしら。
おちんちんがこんなに美味しいものだなんて知らなかったわ。
どうして今まで食べずにいたのかしら・・・

彼のザーメンを味わったあと、私は彼の上に馬乗りになって彼のおちんちんを下の口で咥え込む。
ああん・・・
セックスいい・・・
いいわぁ・・・
おちんちん最高。
たまらないわぁ。
私は指を舐めながら腰を振る。
彼のおちんちんからザーメンを残らず搾り取るの。
全部全部搾り取っちゃうの。
ああん・・・気持ちいいわぁ・・・

                   ******

「んふふ・・・」
アタシはぺろりと舌なめずりをする。
アタシの足元には干からびたオスの死体が一つ。
吸いすぎちゃったかしらね?
でもまあいいわ。
美味しかったわよ。
こうなるとデザートが欲しくなるわね。
もちろんデザートは・・・
んふふふ・・・

アタシは羽を広げて空へ舞い上がる。
気持ちいいわぁ。
最高の気分。
なんて気持ちがいいのかしら。
背中の羽はアタシを軽々と宙に舞わせてくれるし、お尻から延びた尻尾は飛ぶ時のバランスを整えてくれる。
青く染まった肌は夜の闇に溶け込み、アタシの姿を闇と同化させてくれる。
夜にふさわしい肌の色だわ。
んふふふ・・・

アタシは一軒のアパートの屋根に舞い降りる。
んふふ・・・
濃厚なオスのにおいもするけど、これは後でも構わない。
今食べたいのはデザートなの。

アタシはある部屋の窓を開ける。
中は暗い。
でもアタシには何の問題もない。
むしろ暗闇こそアタシたちの世界。
昼間の方が好きじゃない。

テーブルに突っ伏して眠っている少年。
あらあら・・・
ママを待っていて寝てしまったのね。
泣いていたのかしら?
こんなに遅くなるまで帰らないなんて、悪いママねぇ。
でも、もう大丈夫よ。
アタシがたっぷりとかわいがってあげる。
とっても気持ちよくしてあげるわ。
んふふふふ・・・

アタシは少年の頬を舌で舐める。
ちょっと塩辛い。
やはり泣いていたのね。
「ん・・・」
少年が目を覚ます。
「・・・誰?」
寝ぼけ眼でアタシを見る少年。
かわいいわぁ。
まだ熟していないオスのにおい。
んー・・・
たまらない。

「こうちゃん」
アタシは彼の名を呼ぶ。
確かそういう名前だったはず。
「ママ? ママなの?」
一瞬驚いたように目を見開いたものの、すぐにその目がとろんとなる。
んふふふ・・・
容易いものねぇ。
オスをその気にさせるのなんて簡単。

「こうちゃん」
アタシはそう言って両手を広げる。
「・・・ママ・・・」
少年は立ち上がって、ふらふらとアタシの方へとやってくる。
いい子ね。
たっぷりとかわいがってあげる。
アタシは彼を抱きしめて頬擦りをする。
柔らかいわぁ。
なんて美味しそうなのかしら。

立ち昇るオスのにおい。
この子もアタシに興奮してきたみたい。
アタシはこの子のズボンを脱がせ、パンツも下ろす。
まだ成熟しきっていないオスの性器が、それでも天に向かってそそり立っていた。
かわいい・・・
アタシはおちんちんに頬擦りする。
なんて美味しそうでかわいいおちんちん。
たまらないわぁ。

「あ・・・」
彼が小さく声を上げる。
んふふ・・・
アタシの口の中はいかが?
気持ちいいでしょ?
出しちゃっていいのよ。
あなたの味を味わわせてちょうだい。

やがてアタシの口の中に粘りのある液体が飛び出てくる。
ああん・・・
なんて美味しいの。
これがこの子の味なのね。
美味しいわぁ。
もっともっと飲みたくなっちゃう。

(うふふふ・・・もうすっかり淫魔になったみたいね? 息子さんの味はどう?)
頭の中に声が響く。
ええ、とてもおいしいわ。
私も声を出さずに答えていく。
息子の味は最高よ。

アタシは彼のおちんちんをきれいに舐め、その先端に吐息を吹きかける。
それだけでもう彼は再び元気になっていく。
今度はこっちね。
アタシは股間を指で広げておマンコを作り、彼を押し倒す。
「あ・・・ああ・・・」
んふふ・・・
だめよぉ。
こっちにも熱いのをちょうだい。
こうちゃんの熱いのが欲しいのよぉ。

彼の上で腰を振るアタシ。
彼のおちんちんはまだ未熟だけど、それがまたたまらない。
なんだかかわいくて仕方がないわ。
(あらあら・・・息子さんを襲っちゃうなんて。夢がかなってよかったわね)
夢?
アタシの夢?
んふ・・・んふふふふ・・・
そうだわぁ・・・
これがアタシの夢だったんだわ。
アタシはずっとこうちゃんと一つになりたかったんだわ。
これこそがアタシの夢だったのよ。
(そう・・・これがあなたの夢。だからあなたを淫魔にしてあげたの。どう? 淫魔になった気分は?)
最高よぉ。
最高に決まっているわぁ。
淫魔は最高。
アタシはもう身も心も淫魔よぉ。
淫魔シオリよぉ。

アタシが腰を振っていると、こうちゃんのザーメンがアタシの中にほとばしる。
ああーん・・・
いいわぁ。
これがこうちゃんのザーメン。
こうちゃんのザーメンがアタシの中に流れ込んできたのねぇ。
最高よぉ。
ゾクゾクしちゃう。

「ママ・・・」
「こうちゃん・・・」
アタシはこうちゃんの唇にキスをする。
こうちゃんはアタシのもの。
これからもずっとずっとアタシのものよ。
さあ、行きましょう。
ふたりで淫魔の世界へ。
これからもママがこうちゃんをたっぷりと気持ちよくしてあげるわ。
んふふふふふ・・・
アタシはこうちゃんを抱きかかえると、そのまま闇の中へと飛び去った。

END


いかがでしたでしょうか?
清楚な女性が淫魔になっちゃうっていいですよねー。
それにしてもなんか息子を襲う話が続いてしまいました。
結構好きなシチュなんですよー。(^_^;)ゞ

今日はこれにて。
それではまた。
  1. 2020/01/04(土) 20:00:00|
  2. 異形・魔物化系SS
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  4. | コメント:9

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プロフィール

舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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