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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

ヘルザーグのしもべ (前)

新年SS第二弾として、今日明日で昨日に引き続きヒロイン女戦闘員化モノSSを一本投下いたします。

タイトルは「ヘルザーグのしもべ」です。
シチュのみの短編ですが、お楽しみいただければと思います。

それではどうぞ。


ヘルザーグのしもべ

「やーっ!」
「ヒィーッ!」
「とうっ!」
「ヒィーッ!」
気合の入った掛け声と奇声が入り混じる。
それと同時に赤や黄色やピンクのヘルメットスーツに身を包んだ男女が、青い躰をした男たちをなぎ倒していた。

「ヘルザーグの戦闘員どもめ、親玉はどこだ!」
襲い掛かってくる青い躰の連中をいなし、返り討ちにしていく赤いヘルメットスーツの男。
「レッド、油断しないで! 戦闘員と言っても侮ってはダメよ」
ピンクのヘルメットスーツの女性が彼に注意を促す。
彼女の言うとおり、この青い躰の男たちはヘルザーグという組織の戦闘員たちであり、普通の成人男性の五倍の力を持っているのだ。
強化服であるスパークスーツを着ているとはいえ、油断をしては思わぬ怪我もしかねない。
「ピンクの言うとおりですたい。侮っては油断につながりますたい」
黄色のヘルメットスーツのやや太った男がヘルザーグの戦闘員を投げ飛ばす。
「ヒィーッ!」
投げ飛ばされた戦闘員は地面にたたきつけられ、奇声を上げて動かなくなる。
「なぁに、戦闘員どもにやられる俺じゃないぜ。それよりもこいつらを指揮しているアクラーツ将軍が近くにいるはずだ。どこなんだ」
戦闘員たちを倒しながらも周囲に気を配る三人。
彼らこそ、邪悪結社ヘルザーグに対抗するために結成された人類の希望、スパークファイターなのだった。

「おのれスパークファイターども! 今日こそは決着をつけてくれる!」
ヘルザーグの戦闘員たちの間から悠然と進み出てくる一人の偉丈夫。
鈍く光る銀色の甲冑に身を包んだその姿はまるで西洋の騎士のようだ。
「やはりいたかアクラーツ将軍! こっちこそ勝負を決めてやる!」
戦闘員たちの大半を倒し、三人がそろってファイティングポーズを決めている。
「行くぞスパークファイター!」
「来い!」
腰の剣を抜いて襲い掛かってくるアクラーツ将軍。
それに対し、三人のスパークファイターたちも向かって行った。

                   ******

「おのれ! 今日も決着はつかずか」
どかどかと足音も荒く自室に戻ってくるアクラーツ。
今度もあの三人に引導を渡すことはかなわず、ただ戦闘員たちを消耗したに過ぎない。
戦闘員など核さえあればいくらでも作り出せるので惜しいものではないのだが、かといってやられてばかりではたまらない。
何とかやつらを葬り去らねば気がすまぬ。
そう思い椅子に腰を下ろす。
何かいい策はないものか・・・
何か・・・
思い悩むアクラーツの目があるものに止まる。
それはヘルザーグの手足となって働く戦闘員を生み出す核だった。
「戦闘員の核・・・か・・・」
アクラーツがテーブルの上に置かれていた青い戦闘員の核を手に取る。
この核を人間に埋め込めば、その人間は全身を青い全身タイツのようなものに覆われたヘルザーグの戦闘員へと変化するのだ。
「ふむ・・・面白いことを考え付いたぞ」
アクラーツは手にした戦闘員の核をグッと握り締めた。

                   ******

「美弥ー、美弥ー、テーブルに食器並べてちょうだい」
台所から母親の声がする。
「ハーイ。今いきまーす」
制服姿のまま自室でスマホゲームを楽しんでいた少女が、やれやれといった表情で立ち上がる。
気がつくともう夕食の時間だ。
どうやら今日も姉は遅いらしい。
「お姉ちゃん、今日も遅いのかな?」
「そうみたいね。最近お仕事が忙しいらしいけど、あんまり遅くなるのが続くようだと心配ね」
台所から出来立ての料理をテーブルに持ってくる母親。
美味しそうな香りが室内に広がり、思わずお腹が鳴りそうになる。
「あら、まだ制服なの? 早く着替えてらっしゃい」
テーブルに食器を並べていた娘がまだ制服姿なのを見て、思わず苦笑する母。
どうせ、学校から帰ったら着替える暇も惜しんでゲームをやっていたのだろう。
全く困ったものだと苦笑するしかない。
とはいえ、学校の成績はそれなりにいいらしいので、次女にありがちな要領のよさがあるのかもしれない。
「ハーイ」
食器を並べ終わった美弥は、制服を着替えようと部屋を出て行こうとした。

「ヒィーッ!」
「ヒィーッ!」
突然室内にどかどかと青い男たちが現れる。
いずれも頭のてっぺんから足のつま先までブーツ以外は青い全身タイツのようなものに身を包んでおり、胸には青い宝石のようなものが嵌まっている。
顔はマスクで覆われており、目だけがむき出しになっていてその周りを黒く隈取がされていた。
腰にはベルトが巻かれており、そのバックルには奇妙な虫が描かれている。
彼らこそ邪悪結社ヘルザーグの戦闘員たちだった。

「きゃあっ!」
「ヘ、ヘルザーグ?」
いきなり現れた全身青づくめの連中に、母と娘は恐怖する。
ヘルザーグのことは時折テレビでも報道されており、不気味なカルト集団として多少は知られていたのだ。
「そうだ。我々はヘルザーグ。貴様らが澤倉茉莉乃(さわくら まりの)と澤倉美弥(さわくら みや)か?」
全身を青で固めた戦闘員たちに続き、鈍く輝く銀色の西洋甲冑に身を包んだ偉丈夫が入ってくる。
「わ、私たちの名をどうして・・・」
戦闘員たちに突き飛ばされそうになった娘を抱きしめながら、母は彼らが自分たちの名を知っていることに驚く。
「ふむ。間違いなさそうだな。連れて行け」
「「ヒィーッ!」」
アクラーツ将軍の命に右手を斜めに上げて応じる戦闘員たち。
「な、何をするの? は、離して!」
「いやっ! いやぁっ!」
母と娘は戦闘員たちに取り囲まれ、腕をつかまれて引っ立てられる。
アクラーツと戦闘員たちは二人を無理やり連れて行くと、来た時と同じようにいずこかへと消えていった。

                   ******

「う・・・あ・・・」
ゆっくりと意識が戻ってくる。
腕をつかまれて無理やり闇の中へと連れ込まれたあとは記憶がない。
いったい何がどうなったと言うのだろう?
茉莉乃はゆっくりと目を開ける。
「こ、ここは?」
薄闇の中、じょじょに目が慣れてくる。
それと同時に、自分がなぜか裸になっていることに気がついた。
「えっ? えええっ?」
あわてて両手で胸と股間を隠そうとしたが、両手両足が固定されていて動かない。
どうやら十字架のようなものに磔にされているらしい。
少したるんできた胸も、あまり手入れをしていない陰毛もさらけ出したままで隠すことができないと言う事実に、茉莉乃は強烈な恥ずかしさを感じていたが、この状況ではどうしようもなかった。

「う・・・」
小さなうめき声に茉莉乃が気付く。
声のしたほうを見ると、茉莉乃から少し離れたところに美弥が同じように裸で磔状にされているのが見える。
「美弥!」
思わず呼びかけると、美弥はゆっくり顔を上げて彼女のほうを向いた。
「お・・・お母さん? えっ? きゃあっ!」
いきなり目をそらす美弥。
まさか母親が裸であるとは思いもしなかったのだ。
「お、お母さん、な、何で、裸?」
「わ、わからない。わからないわ」
「え・・・あ・・・わ、私も裸?」
目をそらしていた美弥は、自分も裸であることに驚く。
いったい何がどうなっているのか?
美弥は必死にもがいて何とか磔から逃れようとするが、手足の枷は全くはずれてはくれない。
それは茉莉乃も同じだった。

「目が覚めたようだな、二人とも」
ガシャリと音がして、甲冑を着た偉丈夫が現れる。
「あ、あなたは・・・」
茉莉乃も美弥もそれが先ほどいきなり家にやってきたヘルザーグの将軍であることを思い出す。
「我が名はアクラーツ。邪悪結社ヘルザーグの指揮官である」
「アクラーツ・・・」
「ヘルザーグがなぜ私たちを?」
慇懃に自己紹介するアクラーツに、美弥が疑問をぶつける。
「ククククク・・・お前たちがスパークファイターの一人、スパークピンクの身内だと言うことはわかっているのだ」
不気味に笑うアクラーツ。
もちろんフルフェイスのヘルメットの下の表情はわからない。

「私たちがスパークピンクの身内?」
「スパークピンクってそんなことあるはずがないでしょ」
茉莉乃も美弥も首を振る。
スパークファイターのことはテレビで報道されていることぐらいしか知らない。
ネットでは正義のヒーローヒロインとしてもてはやされているが、その正体は今もって不明で、いろいろな憶測が流れているものの、彼女たちに関係ある人物などとは思えない。
「ククククク・・・あまり我々の情報力を舐めてもらっては困るな。これを見ろ。これでもしらを切るつもりか?」
アクラーツが指し示すと、空中に映像が映し出されていく。
そこには戦闘が終わってホッとしたスパークファイターたちが、周囲を確認しながらヘルメットスーツを解除するシーンだった。
そしてそのスパークファイター三人の中に、茉莉乃も美弥も見知った顔がいることに気がついた。
「麻弥(まや)・・・」
「お姉ちゃん・・・」
思わず口にする二人。
「ククククク・・・やはりスパークピンクはお前たちの身内であったようだな」
「あ・・・」
「う・・・」
アクラーツの言葉に自分たちがそのことを認めてしまったことに気がつく母娘。
それにしてもまさか麻弥がスパークピンクだったなんて想像もしていなかった。
最近仕事が忙しいといっていたのは、こうしてヘルザーグと戦っていたからだというのか?

「私たちをどうするつもりなのですか?」
茉莉乃がアクラーツをにらみつける。
母として娘を守るつもりなのだろう。
人質にするなどと言えば、下手をすると自害などされかねない。
もちろんアクラーツにも彼女たちを人質にするつもりはなかった。
「お前たちにはスパークピンクを捕らえる手助けをしてもらおう」
「私たちがそのようなことに協力するとでも思っているのですか?」
「お姉ちゃんがスパークピンクとわかった今、私はお姉ちゃんとともに戦う。あなたたちの言うことなど聞くものか!」
「ククククク・・・勇ましい女たちだ。だが、お前たちの意思などすぐに変わる。この核を埋め込めばな」
笑い声を上げながら、右手で戦闘員の核を取り出すアクラーツ。
それは青い宝石のようなもので、薄暗い室内でまがまがしく輝いていた。
「そ、それはいったい・・・」
不気味な青い宝石に思わず背筋がぞくりとする茉莉乃。
「ククククク・・・これは戦闘員の核と言ってな。これを人間に埋め込めば我がヘルザーグの戦闘員として生まれ変わるのだ。お前たちなら女戦闘員というところだな」
「そ、そんな・・・」
「や、じょ、冗談はやめて!」
「冗談ではない」
アクラーツは茉莉乃に近づくと、その胸の谷間に核を押し付ける。
すると核はずぶりと茉莉乃の胸にめり込むと、青いもやを発し始めた。
「い、いやぁっ!!」
「お、お母さん!!」
悲鳴を上げ苦しむ茉莉乃に美弥が呼びかける。
「ああ・・・あああ・・・」
青いもやが茉莉乃の躰をじょじょに覆っていく。
「お母さん! お母さん!」
美弥が必死に呼びかけるが、茉莉乃は苦しみうめくのみだった。

やがて、もやは茉莉乃の躰にまとわりつき始める。
そして彼女の躰の表面でナイロンの布のように変化し、彼女の躰を覆っていく。
「あああ・・・ああ・・・」
全身に広がっていく青い布。
それは彼女の全身をまるで青い全身タイツのように包んでいくのだ。
「お母さん・・・」
美弥もその様子に息を飲む。
母のまだ女性として美しい躰が、そのラインを保ったままで青い布に覆われていく。
胸も、胴も、太ももも、両腕も、肌色だった部分が青く覆いつくされていく。
首から上もじょじょに布に覆われていき、目の部分だけを除いてすべてが包み込まれていく。
やがて目の周りには黒い隈取が形作られ、足には黒いブーツが出来上がる。
そして腰には大きなバックルのついたベルトが形作られ、奇妙な虫のマークが浮き上がる。

茉莉乃の躰が青い全身タイツに覆い尽くされると、両手両足の枷がはずれ、茉莉乃は床に倒れこむ。
「お母さん!」
茉莉乃はもはやうめき声も上げず、無言で躰をぴくぴくと震わせていたが、じょじょにその震えも治まっていく。
やがてゆっくりと起き上がる茉莉乃。
その目は冷たく輝き、先ほどまでの母の温かみは全く無くなっている。
立ち上がった茉莉乃は足をそろえて背筋を伸ばすと、右手をスッと斜めに上げた。
「ヒィーッ!」
そして奇声を上げる茉莉乃。
その奇声は先ほど家に押し入ってきたヘルザーグの戦闘員たちの発した声と同じであり、その姿もまた彼ら戦闘員と同じ姿になっていたのだった。

「ククククク・・・変化が終わったようだな。さあ、お前が何者か言ってみるがいい」
ほくそ笑むかのような笑い声を上げるアクラーツ。
「ヒィーッ! 私は偉大なるヘルザーグに仕えます女戦闘員。どうぞ何なりとご命令を。ヒィーッ!」
茉莉乃はためらうことなくそう口にする。
「ククククク・・・それでいい。これからはヘルザーグのためにその身をささげるのだ」
「ヒィーッ! もちろんです。私は身も心も偉大なるヘルザーグの忠実なるしもべ。ヘルザーグに永遠の忠誠を誓います。ヒィーッ!」
右手を上げたままアクラーツとヘルザーグに忠誠を誓う茉莉乃。
「お母さん・・・そんな・・・」
愕然とする美弥が思わずつぶやく。
その声に振り向き、ゆっくりと美弥の元に近づく茉莉乃。
「ヒィーッ! 私はもうお前の母親などではないわ。私は偉大なるヘルザーグの女戦闘員よ。ヒィーッ!」
美弥の前で再び右手を上げて女戦闘員となったことを告げる茉莉乃。
彼女はもう完全なる女戦闘員に生まれ変わってしまったのだ。

「ククククク・・・さあ、その娘もお前と同じ女戦闘員にしてやるがいい」
アクラーツが新たな戦闘員の核を取り出す。
青く鈍い輝きを放つ宝石が、女戦闘員に手渡された。
「ヒィーッ! かしこまりました、アクラーツ様」
戦闘員の核を受け取った女戦闘員が、再びゆっくりと美弥に近づいていく。
「い、いやぁっ! やめて! お母さん!」
必死に身を捩って逃れようとする美弥。
「お黙り! お前も偉大なるヘルザーグの女戦闘員になれるのよ。光栄に思いなさい」
ゆっくりと戦闘員の核を美弥の胸に押し付ける女戦闘員。
「いやっ! いやぁぁぁぁぁぁっ!!」
美弥の悲鳴とともに、戦闘員の核はずぶりと埋め込まれていく。
すぐにその核から青いもやのようなものが噴出して、美弥の躰を覆っていった。

手足の枷をはずされ、床に崩れ落ちる美弥。
その全身は青い全身タイツ状のものに覆われ、目元だけが覗いている。
マスクの目の周りには黒い隈取がなされ、足には黒いハイヒールのブーツが履かされていた。
腰には奇妙な虫が浮き出た大きなバックルのベルトが巻かれ、胸には戦闘員の核が青く輝いている。
ゆっくりと起き上がる美弥。
その姿は茉莉乃と全く同じ。
ヘルザーグの女戦闘員の姿だ。
「ヒィーッ!」
右手を上げて奇声を発する美弥。
「私は偉大なるヘルザーグにお仕えする女戦闘員。偉大なるヘルザーグに忠誠を誓います。ヒィーッ!」
「ククククク・・・それでいい」
女戦闘員へと生まれ変わった美弥に、アクラーツは満足する。
今まで人間の男しか戦闘員にしなかったが、こうしてみると女戦闘員も悪くない。
女性の柔らかなラインがあらわになって、なかなかに目を楽しませてくれるではないか。
アクラーツは並んだ二人の女戦闘員を見てそう思う。
「これからお前たちには、スパークピンク捕獲の手伝いをしてもらう。できるな?」
「ヒィーッ! もちろんです」
「ヒィーッ! 何でもいたします」
茉莉乃と美弥だった二人がこくりとうなずく。
「クククク・・・お前たちは以前の人間の姿に化け、家でスパークピンクを待ち受けるのだ。そしてこの麻痺毒を飲ませ、動けなくなったところでこのアジトに連れて来い。いいな」
アクラーツが麻痺毒の小瓶を取り出す。
「ヒィーッ! かしこまりました」
「ヒィーッ! お任せください」
二人の女戦闘員はそういうと、躰に張り付いていた全身タイツを胸の戦闘員の核に取り込み、以前の人間の姿へと変身する。
「うふふふふ・・・この姿ならスパークピンクは全く警戒をしないはず」
「うふふふふ・・・ヘルザーグに歯向かうおろかなスパークピンク。必ずこのアジトに連れてまいりますわ」
胸に青い宝石を埋め込んだ裸の二人が冷たく笑みを浮かべている。
「うむ。行くがいい」
「「ヒィーッ」」
二人は再び右手を上げると、くるりと向きを変えて出口へと向かう。
その様子にアクラーツは大いに満足するのだった。

(後編に続く)
  1. 2015/01/03(土) 20:28:09|
  2. 洗脳・戦闘員化系SS
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舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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