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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

愛しい彼女

今日は久々にSSを一本投下します。
ちょっと軽めの変わったSSかと思いますが、楽しんでいただければ幸いです。

それではどうぞ。


「はあ・・・」
何度目かわからないため息をつく。
「買っちゃった・・・」
俺は目の前に広がった衣装を前に複雑な思いを抱く。
「はあ・・・」
着てくれるわけないよなぁ・・・
またしてもため息をつく。

目の前には両手両脚を広げた豹がいた。
いや、違う。
正確には豹柄の全身タイツだ。
ナイロンでできたすべすべの衣装。
足はつま先まで一体で作られ、背中のファスナーを閉じれば手首から先と首から上しか出ないようになっている。
黄色に黒の豹柄模様がプリントされ、見た目にもとても綺麗だ。
きっとこれを着た理沙(りさ)はすごく綺麗に違いない。
スタイルのいい理沙には絶対似合うはずだ。
着てさえくれれば・・・だけどな・・・

「はあ・・・」
何度目かプラス2回目のため息をつく。
「何で買っちゃったんだろう・・・」
俺はそうつぶやく。
安かったから・・・
全身タイツが一万円以下なら安い部類だろう。
特にこのような縫製もしっかりした奴なら二万や三万したっておかしくない。

どうかしていたのかもしれない。
いくら俺が全身タイツやレオタードが好きだからって、いきなり豹柄全身タイツはないだろう。
まずはこう、ワンピースの水着あたりから褒め殺して、レオタードのよさなんか語ったりしてその気にさせて・・・なんてのが普通だろう。
普通・・・か?
ま、それはともかく、いきなり彼女に豹柄の全身タイツを見せて、これを着てくれって言ったところで着てくれるはずなどないよな。
「はあ・・・」
俺はやっぱりため息をついた。

何の気なしに見たサイト。
特撮ヒーローモノのサイトだった。
ただそこは、ヒーローよりも悪の手先側の応援サイトのようで、全身タイツ系の女戦闘員なんてイラストが画面を飾っていた。
レオタードや全身タイツに興味がある俺としては、こういった黒レオタや黒い全身タイツを着込んだ女戦闘員なんてのも大好きで時々覗きに来ていたが、たまたまそこで広告されていたのがこの豹柄の全身タイツだったのだ。

モデルさんが着込んだ素敵な豹柄の全身タイツ。
俺はすぐにクリックした。
もちろんそのときは買うなんて考えもしなかった。
ただ、全身タイツの綺麗なモデルさんの画像を見たかっただけだった。

モデルさんの画像はとても素敵だった。
まるで女性が豹になってしまったかのような錯覚さえ覚えるほどだった。
この全身タイツを理沙が着てくれたら・・・
そう思うとこれがほしくなった。
今宵の彼女はとてもワイルド。
こんなキャッチコピーも素敵だった。
今がマンネリとは言わないけれど、理沙とのセックスに刺激があるかもしれない。
そう思った。

全国送料無料。
サイズはSから3Lまで。
商品名は表示せずにお届けいたします。
そういった表示の下をクリックし、気がつくと俺は申し込んでいた。
ネットの通信販売なんて利用するのは久しぶりだ。
せいぜいアマゾンなどで本を買ったりするぐらいだったからな。

で、届いたのが今日だった。
箱には俺の宛名が書いてあるだけ。
いや、裏に通信販売のゴッドレス通販って書いてあった。

箱を開けると、丁寧に折りたたまれた全身タイツが入っていた。
ビニールから丁寧に取り出して広げてみた。
とても綺麗。
豹柄が美しい。
すぐにでも理沙に着てほしい。

「はあ・・・」
どうしよう・・・
なんて言おう・・・
どうやって理沙に着てもらおう・・・
難しいかなぁ・・・
猫耳も恥ずかしがって付けてくれなかったもんなぁ・・・
全身タイツなんて顔真っ赤にして二度と来ないって言うかもなぁ・・・

ピンポンとチャイムが鳴る。
心臓が口から飛び出しそうになる。
やばい!
もうこんな時間。
理沙のバイトが終わったんだ。

俺はとりあえず豹柄の全身タイツと箱やビニール袋を押入れに押し込んだ。
なんだかエロ雑誌を隠しこんでいるような気がしたが、とにかく今は見られたくない。
俺は押入れの戸を閉めると、すぐに玄関のドアを開けに行った。

「真(まこと)君、こんばんはー」
いつものようににこにこ顔の理沙が立っていた。
栗色の長めの髪に栗色のくりくりした瞳。
鼻はすっと鼻筋が通り、小さめの口が笑みを浮かべている。
いつも通りの可愛い笑顔。
ちくしょー!!
どうしてお前はそんなに可愛いんだよ。

「お邪魔しますねー」
そう言って靴を脱いで入ってくる。
スカートからすらりと伸びた脚が素敵過ぎるだろ。
「ああ」
俺はなんとなくそう言って理沙を迎え入れる。
「お腹すいたでしょ? 今すぐ作るから待っててね」
買い物袋を置き、ハンガーからエプロンを取って身につける。
理沙はこうして週に二三度夕食を作りに来てくれるのだ。
「なんだったらビール飲んでていいよー」
「いや、待ってるよ。飲むならいっしょに飲みたいし・・・」
俺はぶっきらぼうにそう言った。
「ん、ありがと。じゃ、ちゃっちゃと作っちゃうね」
台所から笑顔で俺を振り返る理沙。
もう、それだけで俺は地に足がつかなくなっちまう。

「お疲れ様」
「真君もお疲れ様」
そう言って二人でビールを傾ける。
この季節はやっぱり冷たいビールが美味しい。
俺は理沙の作ってくれたおかずを肴にビールを飲み、二人で他愛ない話をしてすごす。
なんていうか、彼女がいてよかったーって思う瞬間だ。

「ねえ、真君。あれ、何?」
ふと俺の背後を指差す理沙。
俺は何の気なしに振り返る。
その瞬間俺は血の気が引いていった。
なんと、押入れから豹柄全身タイツの袖が覗いていたのだ。
「ねえ、何なの? 見せてぇ」
理沙が甘えた声を出す。
こいつは何か興味があるものを見つけると、絶対にしっかり見るまで引き下がらない。
俺は天を仰いだ。

「いや、その・・・」
どう言ったものかと思っていると、理沙がきょとんとした顔をしていた。
まさか自分が着るように言われる全身タイツだなんて思いもしてないんだろう。
ええい、どうせ着てもらおうと思っていたんだし、こうなりゃやけだ!
俺は立ち上がると押入れのところに行き、豹柄全身タイツを取り出した。

「これ・・・」
俺はそう言って豹柄全身タイツを理沙に見せる。
「うわぁ・・・これって全身タイツ? 真君が着るの?」
目を丸くしてそんなことを言う理沙に、俺はぶんぶんと首を振る。
「違うの? 見ているだけ?」
俺はもう一度首を振る。
「それじゃ誰が・・・?」
首を傾げた理沙の顔が、みるみる赤く染まっていった。
「や、や、や・・・だめ、だめだから。着れないから。無理だから。絶対絶対無理だから」
両手を突き出して必死に左右に振り、同時に首もぶんぶんと振っている。
「だ、だってだって・・・そんなの着たら躰の線出ちゃうじゃん。着れない。絶対着れないよぉ!」
う~・・・そこまで否定するかぁ?

これを見せて着られないからって言われて、ハイそうですかと引き下がることなどできるかっ!
もう、理沙になんと思われてもいい!!
絶対絶対着てもらうんだ!!

「お願いします!!」
俺はいきなり土下座した。
理沙はわりと頼まれると断れない娘だ。
先日も大学祭の実行委員に推薦され、仕方なく引き受けていたそういう娘だ。
だからここは俺はとにかく拝み倒しで行くしかない。
「理沙がこれを着た姿が見たいんだ。きっと似合う。いや絶対似合う。だから、だから、お願いします!!」
「だ、だめ。だめだよぅ。こんなの着るの恥ずかしいよぅ」
理沙はぶんぶんと首を振る。
だが俺は引き下がらない。
「恥ずかしくなんかない! 絶対理沙はこれが似合う。それに俺しか見ないから大丈夫だから。お願いします!」
「真君に見られるのが恥ずかしいんだよぅ。私、スタイルよくないし・・・」
「そんなことない!! 絶対そんなことない!! 俺が保障する!! 理沙はスタイルいいよ。これ着たら絶対似合うって!!」
俺は必死になって床に頭をこすり付ける。
俺だってこんなに恥ずかしい格好しているんだぞ。

「う~・・・」
「お願いします!!」
「一回・・・だけだよ」
俺は思わず顔を上げた。
理沙は恥ずかしそうに赤くなってうつむいている。
「一回だけで・・・いいです」
俺はこくこくとうなずく。
心の奥底では一回だけですますつもりなんてないのに、とにかく着てもらいたい俺はその提案を呑むしかなかった。
「一回だけで・・・一回だけでいいです。理沙がこれ着てくれたら俺はもう死んでもいい」
「ば、バカ。死んじゃ困る」
理沙が思わず顔を上げ、俺は彼女と目が合った。
「もう・・・しょうがないなぁ・・・」
苦笑する理沙に、俺は天にも昇る思いだった。

と、なれば善は急げだ。
理沙の気が変わらないうちに着替えさせるに限る。
明日になればいやだって言うかもしれないからな。

「う~・・・恥ずかしいよぅ。今日じゃなきゃだめ?」
「だめ。一回だけだから覚悟決めなさい」
「覚悟って言われても・・・う~・・・」
なんとなくまだ渋る理沙に、俺はすべすべの豹柄全身タイツを手渡して風呂場に向かわせる。
「うわぁ・・・すごくすべすべしてるんだね。手触りが気持ちいい・・・」
豹柄全身タイツを手に取った理沙は驚きで目を丸くした。
「さ、入った入った」
「う~・・・絶対見ないでよ」
「見ません。見ませんって」
俺は理沙の肩を押して風呂場に押し込む。
はあ・・・
これでどうやら着てくれるだろう。

「絶対見ないでよ」
「だから見ないって」
風呂場の狭い脱衣所から理沙の声がする。
俺は見たいのを必死でこらえてドアに背を向ける。
我慢我慢。
でも、きっと理沙があの豹柄全身タイツを着た姿は似合うだろうなぁ・・・

「ひゃあっ」
風呂場から理沙の声がした。
「り、理沙?」
「な、なんでもない。なんでもないの。ちょっとあまりの肌触りのよさにびっくりしただけ・・・」
俺がびっくりして声をかけると、すぐに理沙の声が帰ってきた。
「お、脅かすなよ」
「ごめん」
俺はなんでもなかったことにホッとした。

「ふ、ふわぁっ! な、何これぇっ!」
またしても脱衣所から理沙の声だ。
「またかよ。今度は何なんだ?」
俺はさっさと着替え終わらないかとやきもきしていたので、ちょっとむっとしてしまった。
「いやぁっ! か、躰が、躰がぁっ!!」
な、何だ?
俺はすぐに立ち上がり、風呂場のドアを叩く。
「どうした? 理沙? 何かあったのか?」
「だ、だめぇ・・・入って・・・躰の中に入ってこないでぇ・・・」
なんだか少し苦しそうな理沙の声。
でも、入るなと言われれば入るわけにはいかないよな。
「ああ・・・だめぇ・・・躰がぁ・・・躰がおかしくなっちゃう・・・」
な、何だ?
いったいあいつは何しているんだ?

「理沙、俺だ、入るぞ。いいか?」
俺はドア越しに声をかけた。
「理沙? 理沙?」
返事が無い?
「ああ・・・私は・・・私は・・・」
いや、中で理沙が何かつぶやいている。
いったい何がどうなっているんだ?
開けたい・・・
今すぐにドアを開けたい・・・
でも・・・
でも、開けたら理沙に怒られそうだしなぁ・・・

「理沙? 理沙?」
「・・・ハイ・・・私は・・・」
よかった、ちゃんと返事してくれる。
「理沙? 大丈夫なのか?」
「・・・ハイ・・・ゴッドレスに忠誠を・・・」
はあ?
何を言ってるんだ、あいつは?
「理沙? 開けるぞ? いいか?」
俺はドアノブに手をかける。
「・・・ハイ・・・仰せのままに・・・私は豹女・・・」
「理沙? 開けるぞって! いいのか?」
俺はドアノブをグッと回した。

いきなりドアが開いて、俺は押し返されてしまう。
「な、何だ?」
「もう、うるさいわね。少しはおとなしくしてられないの?」
ドアの向こうに腰に手を当てた理沙が立っている。
その姿はまさに俺が夢見た豹柄全身タイツ姿だった。
「理沙・・・だって、なんだか変な様子だったから・・・」
俺は理沙の姿に見惚れながら、ちょっと言い訳を言ってしまう。
「仕方ないでしょ。改造を受けていたんだから」
腰に手を当てたまま、ちょっと口を尖らせる理沙。
はい?
今なんとおっしゃいましたか?
“改造”ですと?
イッタイソレハナンノコトデスカ?

「改造って?」
「改造は改造よ。私の躰をゴッドレスの女怪人にするための改造に決まっているでしょ」
ぽかんと口を開けた俺に、決まりきったことを聞くなという感じで理沙が言う。
「ゴッドレスの女怪人?」
「そうよ。私は秘密結社ゴッドレスの女怪人豹女に改造してもらったの。どう? 似合う?」
くるりと一回転する理沙。
すると彼女のお尻から全身タイツにはなかったはずの尻尾が垂れ下がっている。
さらには頭に猫耳までも付いていた。
「いや・・・その・・・似合う・・・けど・・・」
「けど?」
どうしたのと言わんばかりに顔を近づけてくる理沙。
「その・・・尻尾や猫耳なんて付いていたか?」
「ああ、これ? 言ったでしょ? 私は豹女なの。尻尾や豹耳がつくのは当たり前でしょ」
「ああ・・・そうなのか・・・」
俺はなんとなく納得する。
いや、納得するのか?
違うだろ!

「いや、理沙、そりゃ俺がそんなの着せたのは悪かったけど、冗談はよせよな。いくら俺が特撮好きだって秘密結社だの改造だのってのはさすがに引くって」
「冗談なんか言って無いわ。真君信じてないのね? 私はもう人間なんかじゃないのよ。ゴッドレスの豹女なの。理沙だなんて呼ばないで」
腰に手を当てて怒っている理沙。
いや、そりゃ信じないでしょ、普通。

「わかった、わかったよ。そういう設定なら付き合うよ。俺だって嫌いじゃないからさ」
俺は苦笑しながらそう言った。
まあ、確かに豹女にはふさわしい豹柄全身タイツだしな。
「ふーん・・・信じてなさそうだけど、まあ、いいわ。今日からここも我がゴッドレスの前線基地にするわね。いいでしょ?」
「拒否できるのか?」
理沙は少し首をかしげる。
「拒否してほしくないけど・・・真君がいやならあきらめるわ。私のアパート使えばいいし・・・でも、できれば真君といっしょにいられたらなあって思うの」
ちょっと悲しげな顔をする理沙。
全身タイツのせいかすごく可愛い。
「いや、聞いただけ。理沙が望むならここ使っていいよ」
「もう、また理沙って呼んだ。私は豹女なの。ちゃんと呼んでくれないと殺しちゃうぞ」
赤くマニキュアの塗られた尖った爪をぺろりと嘗める理沙。
なんというか理沙ってこんなにノリがよかったっけ?
とにかく俺は豹柄全身タイツをまとった理沙を存分に観賞させてもらったのだった。

                     ******

でも、俺にもわかってきた。
理沙は本当に豹女になっちゃったんだ。
あの豹柄全身タイツは特殊な繊維でできていて、着用者をゴッドレスの怪人にしちゃうらしい。
無論、素質のないものには作用しないらしいんだが、幸か不幸か理沙には素養があったわけ。
千人に一人ぐらいだそうだから、理沙は選ばれたってことなんだろう。

豹柄の全身タイツは理沙の皮膚と一体化し、もう脱ぐことはできない。
彼女自身脱ぐなんてことは考えもしない。
夜は理沙に求められるままに彼女のリードでセックスする。
豹女になった理沙は性欲が解放されたのか、俺を頻繁に求めてくる。
セックスの時にはちゃんと股間に性器が形成され、俺のモノを飲み込むのだ。
なんというか、すごく気持ちいい。
ああいうのを名器というのかもしれないな。

理沙はもう大学にもバイトにも行ってない。
昼は俺の部屋で過ごし、夜は呼び出しがあればゴッドレスのために任務を果たす。
彼女が夜出て行った次の日は、何らかの事件が報道されるので、きっと彼女はその事件に関わっているのだろう。

先日、俺が大学から戻ると、彼女の仲間だという娘が来ていた。
白黒ぶちの全身タイツをまとった娘で、牛女さんと言うことだった。
牛女の名にたがわぬ巨乳で、俺はちょっと惹かれたものの、手を出したら殺すわよとの豹女の一言におとなしくしているしかなかった。
でも、その夜はたっぷりサービスしてくれたけどね。

今では俺も彼女のことを豹女と呼ぶようになった。
ゴッドレスの女怪人のくせに、彼女は俺にとても優しくしてくれる。
豹柄の躰にエプロンをつけ、尻尾を振りながら食事の準備をしてくれたりする姿を見ると、俺はもうたまらずに彼女を抱きしめちゃったりする。
そんなときは彼女も甘えたように喉を鳴らし、俺とのセックスをせがんでくる。
結局俺は、豹柄全身タイツをよろこんで着てくれる彼女を手に入れたってことなんだろう。
まあ、こんな彼女も悪くない。

END
  1. 2009/08/13(木) 21:29:31|
  2. 改造・機械化系SS
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08月13日のココロ日記(BlogPet)

にゃんにゃん。今日はねこさんの気持ちになって一日過ごしてみました

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
  1. 2009/08/13(木) 10:54:10|
  2. ココロの日記
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プロフィール

舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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