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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

あくましんかんナナ

当ブログとリンクしていただいておりますTGN2G様のサイト、「TGN2G's BimboTransformation 」様http://s7.artemisweb.jp/tgn2g/に今月始め、ドラゴンクエスト2のムーンブルクの王女が悪堕ちしてあくましんかんの衣装を身に纏うようになるイラストが掲載されました。

ご覧になった方も多いと思われますが、私もあのイラストにすごく心惹かれました一人でございまして、いずれあのイラストを元にSSを書きたいなと考えていたものでした。

このたびそのSSが完成し、「TGN2G's BimboTransformation 」様にお送りさせていただきました。
ありがたいことにTGN2G様は早速当方の送りましたSSをサイトに展示してくださり、当ブログでの公開も快く承諾してくださりましたので、ここに掲載させていただきます。

本来はTGN2G様のサイト「TGN2G's BimboTransformation 」様に足をお運びいただいて、イラスト付きで見ていただくのが一番ですので、ぜひそちらにもお伺いくださいませ。

それではどうぞ。


「あくましんかんナナ」

「あう・・・こ、ここは・・・?」
私は薄暗くひんやりした場所で目を覚ます。
いったい何が起こったのだろう・・・
勇者様のお供をして、邪神官ハーゴンを倒しこの世界に平和をもたらすために数多くのモンスターを倒してきた。
いよいよ邪神官ハーゴンのいる神殿に向かうため、宿で休息を取っていたところまでは覚えている。
でも、そこから先の記憶がないわ・・・
いったいどうして私はこんなところに?

「ククククク・・・目が覚めたようだな、ムーンブルクの王女ナナよ」
私はいきなりの声に飛び起きた。
すぐにいつもそばにおいていた“いかずちのつえ”に手を伸ばそうとする。
でも、ここは宿じゃなかった。
ベッドの脇に立てかけてあった“いかずちのつえ”のあった場所には何もなく、私の手はむなしく空をつかむだけ。
仕方なく私はベッドから降りて身構える。
「誰? 誰がいるの?」
周囲は闇。
ベッドの周りだけがかろうじてそばに置かれた燭台のろうそくの明かりで見えるだけ。
怖い・・・
ここはどこ?
勇者様は・・・トンヌラはどこ?
どうして私一人なの?

「ククククク・・・数々の魔物を打ち倒してきたお前たちでも、一人ではやはり心細いかな? ムーンブルクの王女ナナよ」
闇の中からさらに声がする。
私は恐ろしさのあまり悲鳴を上げそうになる自分の気持ちを必死に抑え、いつでも唱えられるように呪文を脳裏に思い浮かべた。
私の知っている魔法の中でも最大の破壊力を誇る“イオナズン”。
精神力の消耗が激しいので何度も使える魔法ではないけど、この魔法に耐えられるモンスターは多くないわ。
「誰なの? 姿を見せなさい!」
私は闇の中に向かって怒鳴りつけた。
“怖がるな・・・”
“相手が何者かわかれば対処もできる”
私は勇者様の言葉を思い出していた。
まずは相手を知ることだわ。

「ククククク・・・おびえることはない。ここは我が神殿。誰もお前に危害を加えたりはせん」
闇の中からゆっくりと姿を現したその存在に、私は心の底から驚いた。
「あなたは・・・邪神官ハーゴン」
「ククククク・・・そのとおりだムーンブルク王女ナナよ。我こそハーゴン。この神殿の神官だ」
私の前に現れたのは伝え聞いていた姿のままのハーゴンだった。
胸に悪魔の紋章を染めた白いローブを身に纏い、右手には赤い水晶球をはめ込んだ杖を持っている。
にやりと笑った口には鋭く尖った歯が並び、耳はひれか何かのように頭の左右に広がっている。
言いようのない威圧感を持つ魔物たちの統率者ハーゴン。
そのハーゴンが今私の目の前にいた。
「あ・・・ああ・・・」
私は思わずへたり込んでしまいそうになる。
勇者様・・・
助けて・・・

「ククククク・・・怖いか? 数々の魔物を倒してきたお前でも我は怖いか? ん? ムーンブルク王女ナナよ」
ハーゴンがにたにたと笑っている。
まるで獲物を前にしていたぶっているかのよう。
“気合だよ。気合で負けちゃだめだ”
勇者様の言葉が私の脳裏に思い浮かぶ。
そうだわ。
気合で負けたらモンスターにつけ込まれてしまう。
気合で負けちゃだめ。
「怖くなんか・・・怖くなんかありません。あなたこそ覚悟しなさい。もうすぐここに勇者様とトンヌラが来るわ。あなたはもうおしまいよ」
私は必死に勇気を奮い起こしてそう言った。
そうよ・・・
きっと今に勇者様が来てくれる。
犬にされていた私を救ってくれた勇者様がきっとまた来てくれるわ。
きっと・・・

「クククク・・・勇者とはあのへもへものことか? それにトンヌラ王子とな。やつらならば今頃何が起こったのかすらわからずに、右往左往しているころだろう」
「ええっ?」
私は言葉を失った。
確かに宿からいきなり私が消えたというだけでは、何が起こったのかわからないだろう。
きっと今頃は私を探して宿の周囲を探しているのかもしれないわ。
ああ・・・私がここにいることを伝えられれば・・・
「クククク・・・やつらなど恐れるに足りん。それよりもお前がここまで強くなるとは思わなかったぞ。今のお前ならば我が配下にふさわしい。どうだ? 我に仕えぬか?」
「な、何ですって?」
私は耳を疑った。
ハーゴンは私に邪神をあがめろとでも言うの?
どうしてそんなことができるというの?
「ふざけないで! 誰があなたなどに仕えるものですか! 私は勇者様とともにあなたを打ち倒して、邪神の復活を阻止して見せます!」
「クククク・・・勇ましいことよ。だが考えてみよ。世界は弱肉強食なのだ。力ある者が力無き者を支配する。それが正しい世界ではないか?」
そんなことない。
断じてそんなことはないわ。
「違います! 力があれば支配していいなんてことありません! ましてや力のために邪神をあがめるなんて赦されることじゃありません!」
「クククク・・・言いおるわ。ますます気に入ったぞムーンブルクの王女よ。重ねて問おう。我がしもべになるつもりはないか?」
「あるわけありません!」
私はきっぱりと拒絶した。

ハーゴンの目が赤く輝き、何事かをつぶやく。
その瞬間、私の周りには竜巻のような風が巻き起こり、私の着ている服を引き裂いた。
「きゃぁっ!」
私は躰を押さえて床に座り込んでしまう。
たいしたダメージは受けなかったものの、お気に入りの赤いフードもピンクのローブもずたずたに切り裂かれ、私はほとんど裸のような状態にされてしまったのだ。
「クククク・・・仕方のない娘だ。それではお前の気が変わるのをじっくりと待つとしよう。クククク・・・」
「こ、こんなことをしても私の気持ちは変わりません! むしろあなたへの憎しみが増すだけです」
私は精いっぱいの勇気を振り絞る。
イオナズンをぶつけてやろうと思い、私は呪文を思い浮かべた。
「ククククク・・・また来るとしよう」
すると、どうしたわけか、ハーゴンは闇の中へ消えて行く。
「ま、待ちなさい!」
私はイオナズンをぶつけるタイミングを逸してしまい、ハーゴンが消え去った闇の奥に目を凝らす。
「ムーンブルクの王女ナナよ。着る物がなくては困るであろう。ベッドの脇にある宝箱を開けるがよい」
闇の奥から声が響く。
私はただそれを黙って聞くだけだった。

「ふう・・・」
ハーゴンの気配がなくなってしまったことで、私は思わず息を付いた。
怖かった・・・
あれが邪神官ハーゴン。
恐るべき魔物の統率者。
はたして勇者様はハーゴンに勝てるのかしら・・・
ううん・・・
そんなこと考えちゃだめ。
勇者様は強いんだもの。
絶対にハーゴンなんかに負けるはずはないわ。

ひんやりした空気が私の肌を撫でて行く。
寒い・・・
先ほどのハーゴンのカマイタチで私はほとんど裸にされてしまっていた。
ローブの下に着ていた下着すら切り裂かれてしまったのだ。
それでも私自身にはほとんど傷はなく、かすり傷程度のものはベホイミで完全に消えていた。
でも・・・
このまま裸でいるわけには行かないわ。
リレミトで脱出しようにも、裸のままじゃどうしようもない。
そういえばハーゴンは宝箱を開けてみろといっていたわ。
私はハーゴンの言葉を思い出し、ベッドの脇を探してみた。
すると、大き目の宝箱が置いてあることにすぐに気がつく。
これがきっとそうなんだわ。

鍵は閉まっているのかしら・・・
私はそっとふたを開ける。
宝箱は鍵がかかっている様子はなく、簡単にふたが開いた。
「これは?」
宝箱を覗き込んだ私の前に、折りたたまれた白いローブと黒いマント、それに角のついた黒いフードが現れる。
「な、なにこれ・・・」
見るからに禍々しい感じを抱かせるそれらのほかに、黒い手袋やひざぐらいまでのブーツ、それに黒いストッキングまで入っている。
極めつけは先がとげとげの付いた球体になっている杖が二本入っていて、赤い一つ目のような模様と口のような黒い横筋が入った白いマスクがおいてある。
私はハッとした。
この白いローブを纏い、黒いマントを付けてこのマスクをはめたモンスターを私は知っている。
そう・・・
私が“いかずちのつえ”を手に入れることができたあの戦い。
その相手がこの格好をしていたわ。
確か・・・あくましんかん・・・

私は宝箱のふたを閉じた。
いくらなんでもこれはひどい。
着る物がないからって、あくましんかんの格好をするなんてありえない。
ハーゴンの嫌がらせだわ。
きっと、私にあくましんかんの格好をさせて、勇者様と会わせるつもりなんだ。
勇者様と同士討ちをさせるつもりなんだわ。
その手には乗るもんですか。
勇者様はきっとすぐに私だと気が付いてくれるわ。
トンヌラは・・・気がつかないかもしれないけど・・・
でも、勇者様はきっと私に気が付いてくれる。
だからといってこんなものを着る気になんかなれない。
バカにしないで!
絶対に着るもんですか!

                     ******

寒い・・・
周囲の闇がとても寒く感じる。
私はベッドの上で躰を丸め、必死に寒さに耐えていた。
恥ずかしさをこらえて唱えたリレミトは、ふしぎなちからでかき消されてしまう。
場所を移動できるルーラは私は使えないし、キメラのつばさも持ってない。
ここから出ることは叶わないんだわ。
周囲の闇にも入ってみたけど、何がなんだかわからなくて結局ここに戻ってしまった。
寒い・・・
怖いよぅ・・・
勇者様・・・
勇者様・・・
お願い・・・助けに来て・・・

寒い・・・
どうしてこんなに寒いのかしら。
震えるほどではないはずなのに・・・
躰よりも心が寒く感じる・・・
このままじゃ・・・
このままじゃ凍えちゃう・・・
私は意を決して宝箱を開ける。
そして中からローブを取り出した。
禍々しい感じのするローブ。
魔物にはふさわしいものかもしれないわ・・・
そう思いながらも私は“あくまのろーぶ”を身につける。
白いローブだけど、胸のところには悪魔の紋章が黒く染め抜かれている。
気味が悪いけど仕方ないわ。
あのまま裸でいるわけには行かないもの。
このローブだけなら何も問題はないはずよ。
よかった・・・
少し温かくなってきたわ。
これでゆっくり眠られるわね・・・

                    ******

もう・・・
どうしてこう寒いのかしら・・・
せっかく“あくまのろーぶ”を身につけたのに・・・
手足が冷たくて仕方がないわ。
もう・・・

私はいらだちながら宝箱を開ける。
宝箱の中にはあくましんかんの衣装が一揃い揃っているのだ。
私は黒い手袋と太ももまでのストッキング、それにひざ上までのブーツを取り出すと、一つずつ身につけていく。
ハア・・・
何かしら・・・
寒くはないのだけど・・・
心が冷たくなるような・・・
うふふ・・・
気のせいねきっと。
私は黒い手袋を嵌めた指先や、ハイヒールのブーツを履いた脚をなんとなく眺めてみる。
なんか素敵・・・
あくましんかんの格好とは言うものの、それほど悪くないかもしれないわ。
私は宝箱から頭にかぶるフードを取り出した。
フードまでかぶるのはどうかとも思ったけど、お気に入りのフードが切り裂かれてしまった今、なんとなく頭の辺りが寂しく感じたのだ。
漆黒のフードには頭の左右の位置に尖った角がついている。
武器として使えるようなものではないけど、くだらない人間に舐められないようにするぐらいの役には立つわね。
町の人間たちは、私が女と見るとすぐ舐めてかかるようなところがあるわ。
勇者様が買い物するときには定価で売るのに、私が買うときには割高になっていたり・・・
女だからってバカにするのもいい加減にして欲しいわ。
イオナズンでもぶつけてやろうかしらね。

私は漆黒の“あくまのふーど”をかぶる。
髪の毛をフードから外にたらすとなんとなく気分がいい。
私はさらに宝箱からマントも取り出す。
真っ黒なマントはまさに悪魔の名にふさわしい。
私はこのマントを見ているうちにうきうきとした気分になるのを止められなかった。
なんて素敵なマントなのかしら。
羽織ったらきっと気分がいいだろうな・・・
そう思うともう羽織らずにはいられない。
私は“あくまのまんと”を背中に回して羽織っていく。
うふふふ・・・
なんだか気分がいいわ。
心は冷えちゃってきたけど、躰の冷えは治まったみたい。
私は自分の躰を見下ろした。
あくましんかんの衣装がとても素敵。
なんだか私自身があくましんかんになったみたい。
うふふふ・・・
気分がいいわぁ・・・

                    ******

「ほう・・・見違えたぞ。似合うではないか、ムーンブルクの王女ナナよ」
いつの間にか闇の中から現れる邪神官ハーゴン。
私は勇気を出してにらみつけてやる。
そもそもこんな格好するはめになったのは、ハーゴンが私の服を切り裂いてしまったからなのに。
まあ、あんな服よりも、今のこの服のほうが着心地いいからいいんだけど。
「これは裸でいたくないから仕方なく着たのよ。でも・・・着心地は悪くないですわ」
「クククク・・・そうしていると、まるで女あくましんかんにでもなったようだな」
女あくましんかん?
私が?
「違います。私はムーンブルクの王女です。女あくましんかんなんかじゃ・・・」
ああ・・・どうしたのかしら・・・
なんとなくうれしいような気がするわ。
えっ?
私ったら何を言っているの?
「クククク・・・まあよい。どうやら我が思い通りに行きそうだ」
「思い通りに? それはどういう意味ですか?」
「クククク・・・お前が気にすることではない。そら、プレゼントをやろう」
ハーゴンが私の前に何かを差し出す。
それは小さな薄い小箱のようなものだった。
「これは何ですか?」
「開けてみるがいい」
私はなんだろうと不思議に思いつつも開けてみた。
「わあ・・・」
それは言ってみればコンパクトだった。
ふたの裏側が鏡になっていて、アイシャドウや口紅、それに塗るための筆なんかが入っている。
「これを私に?」
「そうだ。女は美しくあるべきだからな」
にやりと笑うハーゴン。
でも、私はなんかうれしかった。
邪神官ハーゴンなんて言われているけど、それだけの実力を彼は持っている。
そのハーゴンに認められたような気がしたのだ。

ハーゴンが姿を消した後で、私は早速化粧をする。
いずれはここに勇者がやってくるに違いない。
そのときには生まれ変わった私を見てもらうのだ。
田舎くさいムーンブルクの姫ではなく、生まれ変わった私を見てもらうのだ。
私は鏡を見ながらアイシャドウを塗り、続いて口紅を塗っていく。
この口紅はちょっと変わっていて赤くないんだけど、黒い口紅というのはとても素敵。
アイシャドウで黒く染まった目元もすっきりしていい感じ。
なんだかとても気分がいいわ。
うふふふふ・・・
心がどんどん冷たくなるの。
最高にいい気分よ。

                     ******

「いらっしゃいませハーゴン様」
闇の中から現れた偉大な邪神官ハーゴン様に私は恭しく一礼する。
どうして今まで私はこのお方の偉大さがわからなかったのだろう。
どうして私はこの方に逆らい続けたりしたのだろう。
うふふふ・・・
その原因はわかっているわ。
あの勇者とか言う男のせい。
あの男が私の心をゆがめていたのよ。
でももうだまされない。
私の心は完全に冷え切ったわ。
ああ・・・ハーゴン様・・・
私がおろかでした。

「クククク・・・どうやら完全に闇に染まったようだな。ムーンブルクの王女ナナよ。いや、あくましんかんナナよ」
あくましんかんナナ・・・
ああ・・・
うれしいわ。
そうよ・・・
私はもうムーンブルクの王女なんかじゃないわ。
あくましんかんナナよ。
ハーゴン様にお仕えするあくましんかんなのよ。
「はい、ハーゴン様。私はあくましんかんナナです。どうぞ、何なりとご命令を」
私はハーゴン様の元にひざまずく。
この方の偉大さに触れられるのはとてもうれしい。
この方のためなら何でもできるわ。

「あくましんかんナナよ。マスクを持ってくるがいい」
「はい。ハーゴン様」
私はハーゴン様より与えられた宝箱の中から、最後に残ったマスクを取り出し、ハーゴン様に手渡した。
「このマスクをつけ身も心もあくましんかんとなるが良い。そして、我がしもべとして永遠に仕えるのだ」
「ああ・・・うれしいです。私はあくましんかんナナとして、ハーゴン様に永遠にお仕えいたします」
私はハーゴン様にひざまずき、顔を上げて目を閉じた。
赤い丸い文様と横一筋の黒いラインの入ったマスクがハーゴン様の手でかぶせられる。
私の中に力がみなぎり、私はあくましんかんとして完成した。

「クククク・・・ナナよ。間もなくへもへもとトンヌラがこの神殿にまでたどり着こう。そのときはお前が相手をしてやるのだ。いいな」
「かしこまりましたハーゴン様。おろかな人間どもなどこのあくましんかんナナのイオナズンで消し炭に変えてご覧に入れますわ。うふふふふ・・・」
私はハーゴン様に逆らう愚か者どもを始末できる喜びに打ち震え、神殿にやってくるのを楽しみに待ち構えるのだった。

END

お楽しみいただけましたならば幸いです。
よろしければ拍手、感想コメントなどいただければと思います。

それではまた。
  1. 2008/06/19(木) 20:19:58|
  2. ドラクエ系SS
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舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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