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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

結局こういうのが好きなんです

新年初日の更新も、やはりSSで行きましょう。

なんとなく以前書いた作品に似通ったものになっちゃいましたが、結局舞方はこういう悪堕ちネタが大好きなんですよということで。
多少の似通りは笑って許してくださいませ~。


「えっ? あれは?」
私は一瞬目を疑った。
あれは暗黒組織デスダムの女戦闘員?
不気味な口元だけを出した黒いマスクをかぶり、漆黒のレオタードを身にまとった女たちだ。
これはチャンスだわ。
奴らのあとを追えば、アジトを発見できるかも。
私は一人うなずくと、気づかれないように奴らを追う。

いつのころからか出没し始めた暗黒組織デスダム。
日本はその脅威にさらされてしまった。
政治家の暗殺や公共施設の破壊、経済活動の妨害などさまざまなことで日本はデスダムに翻弄される。
そこで日本政府は、特別組織として対デスダム専従対策機構ADO(アド:アンチ・デスダム・オーガニゼーション)を発足させ、特別メンバーによるデスダム対策に乗り出したのだ。

ADOは選抜されたメンバーに、特別製の強化スーツを着せてデスダムの怪人に対抗した。
デスダムは驚異的な科学力で人体を改造した改造人間を使い、この日本を混乱に陥れようとしていたが、ADOの活躍で少なくとも当面の暗躍は防げていたのだ。
でも、デスダムの拠点がどこにあるかわからない今は、すべての対策が後手に回ってしまうのは当然で、デスダムの活動に対応するのが精一杯。
デスダム自体を壊滅させる目処は立っていないのが実情だった。

そんな中で私はADOの職員に選ばれ、デスダムと直接対決するDAC(ダック:デスダム・アタック・クルー)の一般隊員として活動していた。
デスダムの怪人や戦闘員たちには、DACの中でも強化服をまとった五人、DACパワーズが対処するのだけど、デスダムの動きを監視したり、活動拠点を捜索したりするのは私たち一般隊員の任務なの。
けれど、やはりデスダムは狡猾であり、今まで奴らのアジトと目された地点は、いつももぬけの空となっていた。
もしかしたら・・・
今日こそは彼らのアジトを見つけられるかも。
私ははやる心を押さえつけ、女戦闘員たちを見失わないように細心の注意を払いながら歩みを進めた。

通常のパトロールを終え、基地に戻って報告書を作成しなどとやっていたら時間はすでに夜の10時。
毎日ではないとはいえ、独身女性が一人でうろつく時間じゃないわね。
そんなことを思い、苦笑しながら帰り道を歩いていたのがつい先ほど。
でも、今は帰りが遅くなったことに感謝だわ。

前方を歩いていくのはデスダムの女戦闘員二名。
マスクをかぶっているとはいえ、恥ずかしげもなくレオタード姿で歩いている。
もちろん脚にはストッキングとブーツ、手には長手袋を嵌めているとはいえ、躰のラインは裸となんら変わりがない。
うう・・・
スタイルいいなぁ。
腰のくびれといい全体的なバランスのよさといい・・・
うらやましいものを感じるわよね。

人通りがない夜の通りを、足音もなくひそやかに歩いていく女戦闘員。
大胆というべきかも知れないが、どうやら人の気配を察すると手近な闇に溶け込むように隠れてしまう。
漆黒のレオタードやマスクが彼女たちの身を闇に溶け込ませてしまうのだ。
実際ほんの数メートルの距離を会社帰りの男性が通りがかったにもかかわらず、彼女たちにはまったく気が付かずに通り過ぎていってしまった。
おそらく私も、こうしてずっと見ていなければ、すぐに見失っていただろう。

やがて、彼女たちは一軒の雑居ビルに入って行く。
もしかしてここがデスダムのアジトなのかしら?
見たところ一階には喫茶店が、二階には探偵事務所の看板が出ているただの雑居ビルのようだけど・・・
どうする・・・
応援を呼ぼうか・・・
でも、単に彼女たちがここに何かをしに来ただけということも考えられるわ。
アジトかどうかの確認をしてからでも、応援を呼ぶのは遅くないわね。
私は女戦闘員たちが入っていった雑居ビルの入り口に向かっていった。

暗い・・・
電灯をつけるわけにも行かず、私は闇の中手探りに近い状態で通路を進む。
少し行ったところに階段があり、上と地下に続いているようだ。
左側には喫茶店の入り口があり、月明かりが差し込む店内には誰もいないよう。
まさかデスダムの女戦闘員が喫茶店に用があるとも思えないしね。
私は奥の階段へ行き、少し悩んだあとで地下に下りる。
上に向かったとも考えづらいし、地下にいなければあらためて上に向かえばいい。
それに、こういった雑居ビルの地下からアジトにつながっているなんて、いかにもありそうなことじゃない。
私はそっとそっと足音を忍ばせて階段を下りていった。

「機械室?」
階段を下りた先にはドアがあり、そこにはこう書かれたプレートがついていた。
「関係者以外立ち入り禁止」
まあ当然だわね。
私は肩から提げていたバッグの中から拳銃を取り出すと、そっとドアノブをまわしてみる。
DACの隊員は、一般隊員といえども銃の携帯を許可されているのだ。
もちろん、これは人に向けて撃つものではなく、デスダムの戦闘員などに向けて撃つものなのだ。
かちゃり
小さな音だったにもかかわらず、まるでシンバルでも鳴らしたかのようにノブのまわった音がする。
鍵がかかっていないのだ。
これはビンゴかもしれない。
普通はこういった場所には鍵がかかっているもの。
女戦闘員が出入りするために鍵が開いていたのだろう。
私は音がしないように、そっとそっとドアを開け、ぎりぎりの隙間から中に入り込む。

中は真っ暗。
充分になれたはずの目にもほとんど周囲が見えはしない。
しんと静まり返った室内で、私はそっとドアを閉める。
ふと気が付くと、奥のほうに一箇所薄く明かりが漏れているところがある。
ドアかなんかになっていて、その隙間から明かりが漏れているみたいだわ。
私は慎重に足音を忍ばせて、明かりのところまで歩いていった。

やっぱりそうだ。
頑丈そうな扉だが、その隙間から明かりが漏れている。
こちらの部屋が真っ暗だったから気が付いたものの、そうじゃなかったら気が付かないだろう。
ますます怪しいわ。
でも、見たところ取っ手も何も見当たらない。
どうやって開けるのかしら。
私が扉をどうやって開けるのか調べようとしたとき、突然私の足元の床が無くなり、私は悲鳴を上げながら落ちてしまった。

「痛たたた・・・」
タイトスカートの上からお尻をさすり、思わず痛みに顔をしかめてしまう。
どうやら私は罠に嵌められてしまったらしい。
落とし穴に引っかかるなんて我ながら間抜けだわ。
私はしてやられたことに唇をかみ締めながら、周囲の様子を確認する。
ここは小さな部屋になっているようで、私の正面にはスライド式と思われるドアがあり、そのほかの三面はコンクリートむき出しの無機質な壁になっている。
床には少しクッションが利かせてあるのか、足が少し沈むような感じを受ける。
おかげでお尻を打っただけですんだらしいわね。
とりあえず拳銃もバッグも一緒に落ちてくれたようだから、床に落ちていたそれらを拾い上げて肩にかける。
無論拳銃はいつでも取り出せるように上着の胸ポケットに入れておく。
まあ、抜き撃ち早撃ちとは行かないけど、バッグよりはいいでしょう。
さてと・・・
扉が開くとは思えないけど・・・

やはり扉は開かなかった。
天井はずっと上。
二階分ぐらい落ちたみたいだわ。
通信機も役に立たないし、扉の鍵の部分と思われる箇所を拳銃で撃ってみたけど意味が無かった。
弾を一発無駄にしちゃったわ。
こうなるとあとはおとなしくチャンスを待つしかないわね。
食事の差し入れぐらいはしてくれるでしょうから、そのときを狙うのが一番ね。
私はとりあえず体力温存のために動くのをやめて床に座った。

なんだろう・・・
なんかいい匂い・・・
花の香りのようないいにおいがするわ・・・
なんか眠い・・・
あ・・・れ・・・
ねむ・・・い・・・
ね・・・む・・・

ハッ!
いけない!
催眠ガスかなんかを嗅がされたかも・・・
私は眠気を振り払うように飛び起きる。
そして、どのくらい眠り込んでしまったのかを確認するために腕時計に眼を・・・
えっ?
これはいったい?

私の腕は真っ黒に染め上げられていた。
いや、黒革の長手袋を嵌められていたのだ。
そればかりではない。
私の・・・私の躰にはあの女戦闘員たちの漆黒のレオタードとストッキング、それに膝までの黒革のブーツが履かされていたのだ。
「こ、これは・・・」
私は思わず黒革の手袋を嵌めた自分の両手を見つめてみる。
いったいいつの間にこんなものを・・・
そうだわ・・・
眠らされた間に着替えさせられたんだ。
私は急いで周囲を確認する。
今まで私が身に着けていたものは見事に何もなくなっていた。
靴も上着もバッグもすべてだ。
レオタードの下にはストッキングを直穿きで穿かされていて、下着もつけてはいない。
「そ、そんなぁ・・・」
私はいったい何をやっているの?
DACの一員としてこんな恥ずかしい目にあうなんて。
悔しいけど、それもこれも私自らの油断のせい。
こうなったら少しでもデスダムのことを調べて脱出しなくては。

『目が覚めたようだな』
突然室内に声が響く。
どこかに監視カメラとスピーカーがあるに違いない。
「誰? 誰なの?」
私は周囲を確認するが、カメラもスピーカーも見当たらない。
おそらく巧妙に隠されているのだろう。
『クックック・・・我はデスダムの首領。世界の支配者である』
「ふざけないで! あなた方などに世界を支配させたりはしないわ。ADOやDACがある限りあなた方に勝ち目は無いのよ!」
私は精一杯の大声を張り上げる。
私はドジをしてつかまってしまったけど、DACは負けたりしない。
DACパワーズがいつかデスダムの野望を打ち砕いてくれるわ。
『クックック・・・さすがに威勢がいい娘だ。デスダムにようこそ。樽蔵麻理奈(たるくら まりな)君』
その声とともにスライドドアが開いていく。
ドアの向こうには、二人の女戦闘員が立っていて、私に出てくるようにあごをしゃくって指示してくる。
「どういうつもり?」
「いいから出なさい。首領様がお待ちかねよ」
驚いたことにデスダムの女戦闘員は流暢な日本語をしゃべった。
今までキャイーとかヒャイーとかしか発したことが無かったから、てっきりしゃべられないものだと思っていたわ。
首領が待っているって?
いいわ、会ってやろうじゃない。
脱出するにしても、首領の正体を見たうえで脱出できればそれに越したことは無いわ。
デスダムの首領がどんな奴だかしっかり見てやるんだから。

連れて行かれたのは、いくつかの通路を歩かされた先だった。
スライドドアが開くと、そこは一種のホールになっていて、数人の女戦闘員たちがなにやら壁に向かって作業をしている場所だった。
奥の壁には巨大な髑髏のレリーフがかけられていて、デスダムの趣味の悪さがうかがえる。
私は背後から押されるようにホール中央に連れて行かれ、その髑髏のレリーフと向き合う形を取らされた。
「ちょっと、首領が待っているってどこに首領がいるのよ」
私は周囲を確認する。
ここにいるのはいずれもデスダムの女戦闘員ばかり。
そのいずれもが漆黒のレオタードに身を包み、バランスの取れたボディラインを隠すことなくさらしている。
「黙れ! お前はすでに偉大なるデスダム首領様の前にいるのだ。おとなしくしろ」
「えっ?」
私が驚く間もなく、私を連れてきた女戦闘員たちは髑髏に向かって直立不動の姿勢をとり、右手を斜め上に伸ばす。
「「ヒャイー! 偉大なるデスダム首領様。樽蔵麻理奈を連れてまいりました」」
まったく同じ言葉を発する二人。
同じ個体が二つに分かれたかのようだわ。
『うむ。樽蔵麻理奈よ、よく来たな。我がデスダム首領なり』
正面の髑髏のレリーフの目の中が赤く光りだす。
そしてそのレリーフから声が流れてきたのだ。
「そういうこと・・・がっかりだわ」
私は遠慮なくそう言ってやった。
首領が待っているだなんて言ったって、結局姿を見せずにこけおどしのレリーフに仕掛けたスピーカーから声を出しているだけじゃない。
本人はどこかで隠れて私の姿をカメラででも見ているのでしょう。
所詮悪事を働く連中の首領なんてそんなものなのだわ。
本物の首領に会えるとちょっとだけ期待していただけに、私はがっかりだった。

「クックック・・・我が姿を現さぬことが不服か。だが、これはお前たちに対する配慮でもある」
「配慮?」
いったい何の配慮なんだか・・・
「我が姿は生身の人間には衝撃的でな。お前にショックを与えないためにこうしているのだ」
「それはそれは、ご配慮痛み入ります首領様」
私は意地悪くそう言ってやる。
どうせこいつは私からDACの情報を得ようというのだろう。
そしてそれがうまくいかなければ殺すつもりに違いないわ。
私は情報を吐くつもりもないし、死ぬのもごめんだけど、だからといって下手に出て媚を売るつもりも無いわ。
怒るなら怒ればいい。
『クックック・・・敵の首領を前にしてその態度。なかなかにできることではないな。やはりお前を選んだのは正解のようだ。多少捕らえるのがあっけなかったがな』
「選ぶ? 私を選んで誘い込んだというの?」
『当然のことだ。デスダムの女戦闘員が人間の尾行を感じ取れぬはずが無い』
やはり罠だったんだわ・・・
私はそれにまんまと引っかかった間抜けってわけか・・・
悔しい・・・
「それで? 私をどうするつもりなの? こんな格好をさせてまさか私をデスダムの女戦闘員にでもしようというのではないでしょうね?」
『くっくっくっく・・・その通りだよ麻理奈君。お前には我がデスダムの女戦闘員になってもらい、DACに対する工作活動に就いてもらおう』
髑髏の中の赤い輝きが笑い声にあわせて明滅する。
まるで本当に髑髏が笑っているかのよう。

「ふざけないで!」
私は怒鳴りつけた。
「私がデスダムの女戦闘員にですって? バカも休み休み言いなさいよね! 私はDACの一員よ。いくら金を積まれようと、たとえ身内を人質に脅迫されたってデスダムに協力するなどありえないわ! 私の意志は絶対変わらないわよ」
『クックック・・・お前の意志など問題ではない。なぜならお前の意思などおまえ自身が否定することになるからだ』
「えっ?」
私自身が否定する?
どういうこと?
『おい』
「ヒャイー!」
今まで背後に下がっていた女戦闘員が、なにやら黒い布切れのようなものを取り出してくる。
「そ、それは?」
私はとてもいやな予感がして、一歩二歩とあと退る。
『これは洗脳マスクだ。このマスクをかぶせられた者は、我が意を受けデスダムに忠実なしもべとなる』
洗脳マスク?
じょ、冗談じゃないわ。
私は急いで逃げ出そうと出口目指して駆け出そうとした。
だが、時すでに遅かったのだ。
私の背後にはいつの間にか女戦闘員たちが集まっており、私は何とか彼女たちの間をすり抜けようとしたものの、一瞬のうちに腕をつかまれて取り押さえられてしまう。

彼女たちは私の両腕と両肩を左右から押さえつけ、私は髑髏の前にひざまずかされてしまう。
くっ・・・
なんて力なの?
まったく振りほどけやしない。
DACで受けた対人用護身術の訓練がまったく通用しないなんて・・・
『無駄なことだ。こいつらも元はただの人間だが、洗脳マスクをかぶり全身がその衣装に包まれたことで肉体が強化され、常人の三倍の力が出るようになっている。お前の力では振りほどくことはできないのだ』
何ですって?
この女戦闘員たちも元は普通の女性だったというの?
そんなバカなことが・・・
『さて、そのマスクをかぶってもらおうか。クックック・・・』
「い、いやぁーー! 離してぇ!! 戦闘員になんかなりたくないー!!」
私は必死に頭を振って抵抗する。
でも、戦闘員の一人が私の頭をがっちりと固定して、もう一人の女戦闘員がマスクをかぶせてきた。
私はどうすることもできなかった。

視界が奪われたのは一瞬のこと。
マスクが私の頭に密着すると、すぐにマスクを通して視界が明瞭に開けてくる。
それと同時に私の頭の中にデスダムの全てが流れ込んでくる。
ああ・・・
デスダム・・・
デスダムは・・・
デスダムはなんてすばらしいのかしら。
首領様が全てを支配し、全てのしもべが首領様に従う世界。
首領様の下に統一された世界はとてもすばらしい。
ああ・・・
デスダムこそ全て。
私はデスダムの一員。
デスダムの女戦闘員よ。
デスダムに栄光あれ。

私は自らマスクを整えてしっかりとかぶる。
全身がデスダムの衣装に包まれた今、私はすごく幸せな気持ちに浸っていた。
私を押さえつけていた仲間たちも私から離れ、私はすっと立ち上がる。
偉大なる首領様。
私はこの偉大なる首領様に全てを捧げる喜びに打ち震える。
知らず知らず私は右手を斜めに高く上げ、首領様にデスダムの女戦闘員である証を示した。
「ヒャイー!!」
ああ・・・
なんて気持ちがいいのだろう。
私はデスダムの女戦闘員。
偉大なる首領様のためなら何でもできるわ。

『クックック・・・樽蔵麻理奈、いやデスダム女戦闘員83号よ』
「はい、偉大なるデスダム首領様」
名前ではなくナンバーで呼ばれることの喜び。
人間だったときには味わえない喜びだわ。
『まだ我が命には従えぬか?』
「ああ・・・お赦しくださいませ。先ほどは偉大なる首領様におろかなことを申しました。私はデスダム女戦闘員83号、首領様の忠実なるしもべです。ご命令のままDACに対する工作活動を行わさせてくださいませ」
ああ・・・先ほどまでの私はなんておろかだったのかしら。
偉大なる首領様に逆らったなんて信じられない。
『うむ、お前の知識を生かし、DACを壊滅させるために働くがよい』
「ヒャイー!! お任せくださいませ」
私は偉大なる首領様の命令に、心を弾ませながら任務に就く。
憎きDACを壊滅させるために・・・

END

いかがでしたでしょうか。
衣装はグレイバーまんまですね。
漆黒レオタにストッキング、ブーツに手袋に口元だけ出ているマスク。
今の舞方の一番好みの衣装なんですよー。
なので許してくださいませネ。

さてさて、それでは今年もよろしくお願いいたします。
  1. 2008/01/01(火) 19:44:02|
  2. デスダム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

謹賀新年

皆様、新年明けましておめでとうございます。

今年が皆様にとってよい一年でありますことをお祈り申し上げます。

私も、昨年同様にできる限りの更新とSSの制作などに励んでいきたいと考えております。

皆様、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
  1. 2008/01/01(火) 09:54:19|
  2. 日常
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

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プロフィール

舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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