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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

611号

今月もタミヤニュースが届きました。
今回は611号となります。

611.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦ごろのドイツ空軍第1戦闘航空団のマークだそう。

今号の「博物館をたずねて」は、ロシアの「T-34歴史博物館」
有名なソ連の戦車T-34の開発からの歴史やエンジンの展示などに始まり、ソ連から現在のロシアまでの戦車の歴史が感じられる展示となっているそうで、戦後の戦車も各種並べられているようです。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」は、タミヤから近々出るフランス戦車R35が題材。
なぜにイタリア軍なのにフランスの戦車がと思われるが、実はフランスがドイツに降伏した後に、R35戦車は多くが鹵獲され、その一部がイタリア軍にも回されて使用されたのですな。
なので、一応はイタリア軍の装備と言えないこともないという。(笑)

巻中の情景写真はモンテカルロラリーで疾走するプジョー205。
躍動感を見せるために、背景までもがわざと写真の流し撮りのような感じにぶれたような作りになっているという芸の細かさ。
看板の文字もしっかりと流れるようにぶれているというね。

ほかにもタミヤプラモデルファクトリー新橋店の第11回1/48モデラーズコンテストの作品や、ろうがんずの展示会の記事、東京オートサロン2020の記事なども。
今号も楽しく拝見させていただきました。
次号も楽しみです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/03/13(金) 18:03:03|
  2. タミヤニュース
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  4. | コメント:0

610号

タミヤニュースの3月号(610号)が到着しました。

610.jpg
こちらが表紙。
今号はアメリカ海軍第86戦闘攻撃飛行隊(上)と第105戦闘攻撃飛行隊(下)のマークとのこと。
やっぱりこういうマークは勇ましい感じですねぇ。

今号の「博物館をたずねて」は、ベトナムのB-52勝利博物館。
米軍の爆撃機B-52を多数撃墜しましたよという意味での勝利博物館ってことなんですな。
ここには実際に撃墜されたB-52の残骸や、ソ連製の対空ミサイルSA-2の本体とランチャーなんかが展示されているとのこと。
とはいえ、今ではベトナムの人々ももうあんまり関心は寄せていないらしいですね。

「戦跡をたずねて」はノルウェーのベルゲンにあるUボートブンカーと防空ブンカー。
第二次大戦においてドイツはノルウェーを占領したことで、Uボートの外洋進出が可能となりました。
そのためドイツは連合軍の航空攻撃などからUボートを守るためのコンクリート製ブンカーを建造していったわけですが、頑丈に作られたブンカーは戦争が終わったからと言って取り壊すのも容易ではなく、今でも倉庫などに使われているのだそう。
そのため、ベルゲンにはこのUボートブンカーや空襲に備えて人々が退避するための防空ブンカーが今でも残っているのだそうですね。

巻中の情景写真はトラックの荷台に搭載された野戦炊事具の情景。
本来は馬車として馬でけん引するタイプのフィールドキッチンですが、トラックの荷台に積まれ、そのまま調理しているなんて言う写真も結構見つかるとのことで、そういうシーンを情景化したようです。
トラックの荷台にはさまざまな食材が並べられていますし、スープの配給にきちんと並んでいるドイツ兵たちが印象的ですね。

ほかにも様々な記事がいっぱいで、今月も楽しませていただきました。
それにしてももう610号ですか。
600号を迎えたのがついこの間のような気がしますけど、早いものですね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/02/14(金) 18:49:25|
  2. タミヤニュース
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  4. | コメント:0

609号

数日前には到着していたのですが、なかなか読めずにいましたタミヤニュース2月号(609号)です。

609.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中のドイツ陸軍第26歩兵師団(上)と第25歩兵師団(下)のマークとのこと。
普通の歩兵師団だとこういうマークはどういうところに付けられていたんですかね。

今号の「博物館をたずねて」は、ポーランドのポズナン・ツィタデラパーク。
もともと戦場遺構を公園にしたものだそうですが、旧ソ連系を中心とした兵器類の展示も行われているのだとか。
中にはドイツ軍の兵器などもあるようで、パンツァーファウストやパンツァーシュレッケの写真が載ってました。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」は前回に引き続き第一次大戦の仏製戦闘機。
戦闘機そのものではなく、二人の第一次大戦エースの紹介でした。

巻中の情景写真は第二次大戦終盤のドイツ領内に侵攻した米軍の情景。
車体にびっしりとパンツァーファウスト対策のための土嚢を載せたM4戦車と、ジープや兵士たちの情景です。
幅広履帯のM4はこうやって土嚢をたくさん載せても何とかなりそうな感じですね。

第48回人形改造コンテストの入賞作品と入賞者コメントが載ってました。
毎年見ていますが、本当にすごい作品ばかりですねぇ。
今回の金賞はやはりラグビーワールドカップの作品でした。

今号は各地の模型会の様子が四か所も。
皆さま各地で精力的に活動していらっしゃるようす。

ほかにも楽しい記事がたくさんでした。
次号も楽しみです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/01/18(土) 17:48:22|
  2. タミヤニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

608号

出版物は早くも新年を迎え、タミヤニュースも一月号(608号)が到着いたしましたー。

608.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦のイタリア軍サヴォイア・マルケッティSM.79爆撃機に描かれていたマークだそう。

いやぁ、今年もまだ終わらないままにまた一年が始まりますよー。
年間購読も頼んだんですけど、この一月号がきちんと届くかどうかの間が一番心配になりますよね。

今号の「博物館をたずねて」はマルタ島のマルタ航空博物館。
やはり英軍の航空機が主体となるようですが、スピットファイアやハリケーンなどと並んでジェット時代初期の英軍機バンパイアやシーホークなどの展示もあるとのことで、なかなか見ごたえはありそうです。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」は今回も第一次大戦もので、第一次大戦の仏製戦闘機の一回目。
ニューポール11型や17型、スパッドS.VⅡやS.VⅢといった機体で活躍した人たちの話でした。
このあたりはHJの「ブルーマックス」というウォーゲームに登場するので、親しみがありますねー。

ひさびさ登場の「艦船よもやま話」は煙突の話。
軍艦の煙突もそうですが、一時は客船も煙突数=スピードみたいなイメージがあったそうで、タイタニックなんかも一本はダミーの煙突だったと言いますね。
レキシントン級空母の煙突がおそらく軍艦史上最大級の大きさの煙突と書かれていましたが、納得できる記述です。

巻中の情景写真は第二次大戦中の米軍の情景。
M10駆逐戦車とその脇で敵の様子をうかがう歩兵たちといった感じのシーンで、制作されたご本人もおっしゃってますが、中央の電柱がやや目立ってしまった感じではあります。

ほかにもタミヤプラモデルファクトリートレッサ横浜店の第21回モデラーズコンテストの入賞作の紹介など、今回も面白い記事がたくさんでした。
2020年も一年間また楽しませていただけそうです。
楽しみですね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/12/14(土) 17:48:10|
  2. タミヤニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

607号

タミヤニュースの607号が届きました。

607号
こちらが表紙。
今号は第二次大戦時の英国陸軍第3対空師団(上)と、第9対空師団(下)のマークだそう。
対空師団なんて言うものがあるんですねー。 Σ(°ω°)

もう12月号ですよ。
早いですねー。
年間購読も今号で終了。
また申し込まねば。

今号の「博物館をたずねて」はエストニアのタルトゥ・エストニア国防大学博物館。
士官学校ということではないようで、国防に関する教育を行う大学のようです。
欧州各国からも軍人が学びに来るそうなので、そのレベルは高いみたいですね。
その国防大学に付属する博物館ということで、歩兵用携行火器類と装備などの展示が主になっているとのこと。
各国のヘルメットのコレクションや、各種弾丸、手りゅう弾のコレクションなど面白い視点で集められたものが多いようで、さすがに国防大学という感じですね。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」はSVA9複葉機と極東飛行。
第一次大戦中に戦闘機として開発されたSAV複葉機は、その高速性を生かして偵察機としての任務や戦闘爆撃機としての任務に就くことが多かったようですが、そのシリーズ9番目の機体がSVA9とのこと。
第一次大戦終結後、イタリアは極東方面への国際空路開拓をもくろみ、長距離飛行のできるカプロニ爆撃機とこのSVA9を使ってローマから東京までの飛行を計画します。
しかし、本来飛行する予定のカプロニ機やSVA9は次々と故障等で脱落。
予備機として先行していたSVA9型二機がそのまま本体として東京へ向かうことに。
この二機にもなんだかんだとあったものの、何とか無事に東京に到着し、全日数108日、飛行日数27日、飛行距離約18000キロの大飛行が成功したとのこと。
SVA9の輝かしい記録として刻まれたそうです。

巻中の情景写真は独ソ戦の情景。
氷の張った川を渡ろうとして氷を踏み抜いてしまって半ば水没したT-34と、その脇を通り過ぎるドイツ軍の対戦車自走ハーフトラックという光景で、レジンで作られた氷が見事です。

ほかには「第79回パチッコンテスト」の入賞作品や、「第11回ミニキヤコン」の受賞作品などの紹介も。
今号も楽しませていただきました。

次号は2020年1月号。
また新しい年が始まりますねー。
早いなぁ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/11/13(水) 19:02:30|
  2. タミヤニュース
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606号

今月号のタミヤニュース(606号)が先日到着しておりました。

606.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦時のアメリカ空軍(アメリカ陸軍航空軍のことかな?)の、第68戦闘飛行隊(上)と第339戦闘飛行隊(下)のマークだとのこと。

今号の「第二次大戦イタリア軍装備解説」は、カントZ506水上機の二回目。
大きなフロートを付けた大型の三発水上機であるカントZ506型は、軍用としても有用とみなされ軍用型が作られます。
この軍用型はスペイン内戦にも義勇軍として参加し、その後スペインに譲渡されて第二次大戦後まで使われたとか。
また、当初は水上爆撃機や雷撃機として使われたものの、大型で鈍重であるがゆえに損害も多く、やがて哨戒や救難用として使用されることが多くなったそうです。
そのため、救難専用型のZ506S型が作られ、敵味方問わず多くの海上救難を行ったそうですが、そのために珍事件も起こったそう。
英軍機のクルーを救助したところ、そのクルーたちに機内を逆に制圧され乗っ取られてしまったのだとか。
結局マルタ島に行くことになったこの機体は、そこで英軍マークを書き込まれ、以後英軍機として使用されたんだそうです。
この救難型は戦後も使われ、最後の一機が退役したのは1959年だったとか。

「第二次大戦機の真相と深層」は第6回目でヴォートF4Uコルセアの一回目。
いろいろと各部の写真が載っていて、興味深いです。

巻中の情景写真は対戦後半のドイツ軍の情景。
すでに旧式となった短砲身の四号戦車D型と、それを頼りに敵陣を突破しようとする兵士たち。
まさに「老兵は死なず」と言ったところです。

ほかには東武モデラーズギャラリーの出品作品や陸上自衛隊の富士総合火力演習の記事などが。
今号も楽しく拝読させていただきました。

次号607号は12月号。
もう一年が終わりますねぇ。
また来年一年分の定期購読を申し込まなくては。
早いなぁ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/10/15(火) 18:42:08|
  2. タミヤニュース
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  4. | コメント:0

605号

タミヤニュースの10月号(605号)が届きました。

605.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中の英陸軍第46歩兵師団(上)と第36歩兵師団(下)のマークとのこと。
第36歩兵師団はユーモラスですけど、第46歩兵師団あたりはドイツ軍に間違われたりしなかったんですかね?

今号の「博物館をたずねて」はスウェーデンのボーデン国防博物館。
スウェーデンの軍事の歴史や、装備品の展示等があり、Sタンクなども展示されているとのこと。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」は、カントZ506水上機の一回目。
民間用の三発水上旅客機として誕生し、水上哨戒爆撃機として軍用化されることになったとのこと。
エンジン三発で水上機でさらに爆撃も雷撃も哨戒もできるという面白い機体なんですね。
日本でもライセンス生産の話が出たものの、生産には至らなかったみたいです。

巻中の情景写真は第二次大戦中の米軍M26装甲戦車回収車の情景。
戦車などの戦闘車両ではなく戦車回収車というのが渋いチョイスですね。
とはいえ、トラクター部分だけでもかなり大きい車両なので、充分迫力はありますです。

「東武モデラーズコンテスト2019」は5ページにもわたっての作品紹介。
力作がずらりと誌面を飾っており、見ていて楽しいです。

ほかにもボービントンのタンクフェストの記事や、第16回北海道AFVの会の記事などもあって、今回も楽しく拝読いたしました。
北海道AFVの会は行ってみたかったなぁ。

今年も残り2号。
早いものですねー。
もうすぐ冬が始まりますわ。
やれやれです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/09/13(金) 18:38:52|
  2. タミヤニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

604号

ちょっと遅くなりましたが、タミヤニュースの今月号(604号)のご紹介。

604.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中の英陸軍第46歩兵師団(上)と第36歩兵師団(下)のマークとのこと。

今号の「博物館をたずねて」はアメリカのテキサス軍事博物館。
やはりアメリカの博物館だけに米陸軍関連の展示が多いそうで、50台前後の米軍車両が展示されているとのこと。
第二次大戦中のドイツ軍兵器や車両も展示されているそうで、それらは稼働状態に維持され、米軍車両と模擬戦闘を行うイベントなどもあるそうです。

「戦跡をたずねて」はノルウェーのキルケネスという町。
第二次大戦ではソ連のムルマンスクを攻撃するために、ドイツ軍がこの町を拠点として使ったため、極北のこの町も戦場になったのだとか。
コマンドマガジン日本版63号の付録ゲーム「Murmansk'41」がこのあたりの戦闘を扱ったゲームでしょうか。

「第二次大戦機の真相と深層」は今回からドイツのメッサーシュミットBf109です。
よく言われる主脚の幅の狭さは、胴体と翼を分離しやすくするための処置だったんですねー。
なので、事故も多かったが修理もしやすかったんだとか。

巻中の情景写真は朝鮮戦争の情景。
M26パーシングを中心に米軍兵士が展開しているソウル市街戦の情景とのこと。

ほかには「東北AFVの会」の秋田での展示会の作品や、「ミニ四駆ジャパンカップ」の記事などが。
今号も面白かったです。

それにしてももう9月号ですよ。
今年も残り三冊ですか。
早いなぁ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/08/18(日) 17:55:44|
  2. タミヤニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

603号

タミヤニュースの八月号(603号)が到着しました。

603.jpg
こちらが表紙。
今号はアメリカ海軍の第41戦闘攻撃飛行隊のマークとのこと。
やはりこういうマークはかっこいい感じにデザインされますねぇ。

今号の「博物館をたずねて」は、中国の上海にある上海航宇科普中心という航空宇宙科学の博物館。
旧ソ連製のMig15/17に始まり、Mig19を中国が改修して攻撃機としたA-5、Mig21を国産化したF-7などの軍用機がメインだが、旅客機なども一部あるとのこと。
また宇宙関連に関しては今後展示物が増えていくらしい。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」は、イタリア陸軍騎兵部隊。
第二次大戦では時代遅れとなってしまった騎兵部隊ですが、実のところまだまだ各国で保持していたのが事実であり、日本やドイツも騎兵部隊は保持しておりました。
イタリア軍の騎兵部隊も第二次大戦に投入され、東部戦線ではソ連軍に対して騎兵突撃を行って戦果を挙げたこともあるのだとか。

新製品の紹介では1/35MMシリーズにドイツ自走榴弾砲フンメルがついに登場。
車体が初期型だったナースホルンに対し、フンメルは後期型車体で発売ということで、砲身の差とともに違う印象を見せてくれますね。

巻中の情景写真は1992年のパリ・ダカールラリーにおける三菱パジェロの整備シーンの情景。
いやぁ、懐かしい。
このころはパリダカも時々TVで流してくれたので、このタイプのパジェロは印象に残ってますわぁ。

ほかにはホビーショーやモデラーズコンテストの記事などが目を引きます。
毎回楽しいですね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/07/15(月) 19:14:20|
  2. タミヤニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

602号

タミヤニュースの7月号(602号)が到着いたしました。

602.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中のドイツ空軍、第54戦闘航空団の司令部小隊(上)と第七飛行中隊(下)のマークだそう。
ハートのマークは欧州では結構使われるマークなんですかね。

今号の「博物館をたずねて」は、ロシアのモスクワ中央軍事博物館。
やはり大祖国戦争の展示が多いみたいですね。
ソ連軍の戦車や軍用機の展示は充実しているみたいです。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」はカプロニ・ヴィッツォーラ社の試作戦闘機の二回目。
「第二次大戦機の真相と深層」も二回目でP-51ムスタング。
両記事とも航空機の面白い話です。

今号は「艦船よもやま話」の10回目が載ってました。
戦艦大和の艦首形状で有名な「バルバス・バウ(球状船首)」の話。
これもまた面白い。

巻中の情景写真は米軍M561ガマゴートの情景。
道なき道を物資を満載して進むガマゴートの姿をコンパクトにまとめた情景です。
実際にこういうところを進んだかどうかはともかく、ガマゴートにふさわしい感じですね。

他にはタミヤプラモデルファクトリートレッサ横浜店の第20回モデラーズコンテストの写真や、中四国AFVの会の写真、第43回日本ホビーショーの記事などが載ってました。
どれも見ているだけで楽しくなりますね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/06/12(水) 19:09:59|
  2. タミヤニュース
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  4. | コメント:0
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舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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