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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

586号

タミヤニュースの3月号(586号)が到着です。

586.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦初期のイタリア空軍の第163独立飛行隊(上)と、第93飛行隊(下)のマークだそうです。
第93飛行隊はよく見るとアフリカ大陸の意匠の上にサソリがいるので、アフリカに派遣されていたんでしょうかね?

今号は久しぶりに「艦船よもやま話」が載っておりました。
今回は船首の話。
軍艦にしろ商船にしろ、水を切って進んでいく船首部分は、古来から様々な形状が作られてきた部分ですから、当然軍艦の進歩にも船首部分の形状は大きくかかわってきたわけです。
今回はその1ということで、日本海軍の大正期ごろまでの船首部分の形状について載ってました。

PICKUP記事は、今回の第46回人形改造コンテストでストーリー賞を受賞した「縁台将棋」という作品について。
この作品はなんと1974年の第2回人形改造コンテストの金賞作品「縁台将棋」のオマージュとして作られたそうで、その作品とレイアウトなどは合わせてあるみたいです。
長い歴史を持つ人形改造コンテストならではという感じですね。

巻中の情景写真は今回もいわゆる「バルジの戦い」がモチーフ。
履帯が切れ乗員に放棄された独軍四号戦車の脇を通っていく米軍M10駆逐戦車という情景です。
ベースはどちらもタミヤのMMシリーズですが、レジンキットやエッチングパーツなどでディティールアップがなされているとのこと。
細かい作業で大変そうですが、そういうのもまた楽しいのでしょうね。

ほかには新商品の紹介で1/48のメッサーシュミットBf109G-6や、1/35のM4A3E8シャーマン朝鮮戦争バージョンなどが紹介されてます。
また、2018年度版タミヤカタログも紹介されてました。
そのほか第49回東京AFVの回の記事なども載っており、今号も楽しく拝見させていただきました。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2018/02/15(木) 18:20:31|
  2. タミヤニュース
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585号

タミヤニュースの二月号(585号)が先日届きました。

585.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中のドイツ空軍のメッサーシュミットBf109G-6に描かれていた、第27戦闘航空団第Ⅲ飛行隊のマーク(上)と、その第7中隊のマーク(下)だそうです。

今号の第二次大戦イタリア軍装備解説は、大西洋と極東の潜水艦隊の四回目。
祖国の休戦により、極東に派遣されていたイタリア潜水艦は日本軍が接収してしまい、さらにドイツ海軍に引き渡されるという数奇な運命をたどることに。
中には祖国の休戦に反対し、そのままドイツ海軍に所属して潜水艦に乗り続けたイタリア兵もいたそうです。

戦跡をたずねては、スウェーデンのシグナス砲台。
軍艦の砲塔がそのまま使われた陸上砲台で、スウェーデンとフィンランドの国境付近でボスニア海ににらみを利かせていたんだそう。
今では冷戦も終結したことから博物館になっているそうで、当時の砲がそのまま保存されているようです。

巻中の情景写真はドラゴンワゴン戦車輸送車の情景。
完全に荷台に戦車を載せているのではなく、今まさにウインチを使って戦車を載せようとしているところ。
横幅710ミリ、奥行き200ミリというから結構大きなディオラマです。
さすがにドラゴンワゴンは大きいですね。

そして恒例のタミヤ人形改造コンテストの入賞作の紹介。
人形改造コンテストも昨年で第46回目。
様々な入賞作がありますが、気になったのが入賞者の年齢が皆さん40代や50代。
調べてみたら、1978年の第6回の入賞者の方々は10代から20代前半ですので、皆さんそのまま一緒に歳を重ねてこられた方々なのかなぁと思いました。
これはウォーゲーム界隈も似たようなものでしょうねぇ。

ほかには第9回1/48モデラーズコンテストの入賞作の紹介など。
今号も楽しませていただきました。
次号も楽しみです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2018/01/17(水) 20:15:08|
  2. タミヤニュース
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一年始まり

出版の世界は早くも新年のスタートでしょうか。
タミヤニュースも2018年の1月号である584号が到着しました。

584号
こちらが表紙。
今号はアメリカ空軍の第2戦闘訓練飛行隊(上)と、第2戦闘迎撃訓練飛行隊(下)のマークとのこと。

いやぁ、先月の時点で年間購読の継続を申し込んでいたとはいえ、こうして実際に届くまではどこかで手違いとか起こってなければいいけどなーとドキドキですよね。
無事に届いてやれやれです。

今号では英国シャトルワースの航空ショーの記事が載ってますが、第一次世界大戦時のブリストル・スカウトやブリストルF2のような複葉機が今でも飛行可能で元気に飛んでいるのはいいものですねぇ。
複葉機の空戦ゲーム「ブルーマックス」をやりたくなります。

巻中の情景写真は雪の積もった場所で出撃準備をするキングタイガーの情景。
雪景色でキングタイガーとくればもう「バルジの戦い」が真っ先に思い浮かび、この情景も「Winter in the Ardennes」というタイトルでした。
やはりキングタイガーはかっこいいですなぁ。

ほかには東京モーターショーの記事やろうがんず杯2017、第9回ミニキヤコンの記事など今回も面白かったです。
次号も楽しみですね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/12/12(火) 19:06:14|
  2. タミヤニュース
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今年もはや12月号

ちょっと遅くなりましたがタミヤニュース583号のご紹介。
年間購読の最終号ということで、今年ももう一年経つんですねぇ。

583.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中のドイツ空軍の第26爆撃航空団(上)と第27爆撃航空団(下)のマークだそうです。
やはりなかなかに勇ましい感じのマークですね。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」では、大西洋と極東の潜水艦隊の二回目。
ドイツと日本の海路での連絡にイタリアの潜水艦を使うということになるわけですが、ドイツ海軍のⅦC型のような小型の潜水艦よりもイタリア海軍の潜水艦のほうが向いているということだったんでしょうね。
とはいえ、武装とかほぼ全て取り払われてしまうというのは、載っている乗組員には不安だったでしょうねぇ。

巻中の情景写真はT55エニグマの情景。
タミヤのMMシリーズも現代車輛が増えてきて、イラク戦争や湾岸戦争あたりの情景も多くなってきた感じですね。
それにしてもエニグマは元になったT55とは全く印象が違いますねぇ。
外付けの装甲がインパクトありますよね。

注目の新製品では、第二次大戦中の英国軍の対戦車自走砲「アーチャー」がMMシリーズに登場です。
17111701.jpg   17111702.jpg
一見ごく普通の対戦車自走砲ですが、左側の写真が前から見たところで、正面から見たような右側の写真が後ろから見たところという。
対戦車砲が自走できればいいという割り切りなんでしょうね。

あとは第77回のパチッコンテストの受賞作と受賞者のコメントが。
いつもながら素晴らしい作品ばかりですねぇ。

今回も楽しい記事がいっぱいでした。
来月号も楽しみです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/11/19(日) 18:56:30|
  2. タミヤニュース
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582号

タミヤニュースの今月号が到着です。
今回で582号ですね。

582.jpg
こちらが表紙。
今号はアメリカ海軍の飛行隊のマークで、上が第5艦隊混成飛行隊の、下が第12艦隊混成戦闘飛行隊のマークだそうです。
(。´・ω・)ん?
下のマーク、数字は13ですよね。
これ、第13艦隊混成戦闘飛行隊でしょうね、きっと。

今号ではフィンランドのパロラ戦車博物館のファミリーディの様子や、英国シャトルワースの航空ショーの様子などのレポートが乗っていて、日本の自衛隊の基地航空祭や総合火力演習(総火演)などと同じように、いやそれ以上に多くの方に親しまれている様子がうかがえます。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」では、大西洋と極東の潜水艦隊の一回目。
1940年時点では世界第四位の隻数を誇ったイタリア海軍潜水艦隊は、ドイツ海軍と共同で大西洋で通商破壊戦に参加したほか、極東でも行動していますが、今回は大西洋編。
イタリア潜水艦は一部の優秀な艦長の下で活躍した艦はあれど、全体的には戦果より損害のほうが多かったみたいですね。
これは地中海向きに建造された潜水艦を大西洋で運用したことにもよるみたいです。

巻中の情景写真はアメリカ軍のM10駆逐戦車二輌を配したもの。
ノルマンディー上陸後その地方特有のボカージュという大型生垣に悩まされた米軍は、戦車の前面にヘッジローカッターというカッターを取り付けましたが、その取り付けシーンを情景にしたものです。
荷物満載のM10が米軍らしいですね。

ほかにも東武モデラーズコンテストの入賞作などの記事もあり、今号も楽しませていただきました。
次号は早くも今年最後の号。
来年の年間購読を申し込まなくてはならないなぁ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/10/16(月) 18:45:25|
  2. タミヤニュース
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581号

今日は台風の影響で広島戦も阪神戦も中止。
そのために優勝は明日の広島・阪神直接対決に持ち越しです。
目の前で胴上げされたくはないので、何とか明日は勝ってほしいところ。

ということで、先日届きました今月のタミヤニュースのご紹介。

news581.jpg
こちらが表紙。
勇ましいマークですが、上下ともに第二次大戦中のドイツ空軍第11戦闘航空団のマークとのこと。
上は虎でしょうかね?

第二次大戦イタリア軍装備解説は、RSI時代の改造装甲車の2回目。
前回が市販のトラックを現地改造したという感じの急造装甲車でしたが、今回は一応工場で作られた正規車輛です。
フィアット665NM型装甲トラックと、ドヴンクェ35型装甲兵員輸送トラックの二種類が紹介されており、中でも後者のドヴンクェ35型装甲兵員輸送トラックはドイツのSd.Kfz251のような装甲車体を載せた本格的なものとなっており、路外走行性能もそれなりにあったものと思われます。

新製品としては1/35ミリタリーミニチュアシリーズとして、ドイツ軍の突撃戦車ブルムベアの後期型が発売です。
かつて40年前に発売されたブルムベア中期型をもとに、1978年のタミヤニュース76号の「これだけは作ろう」73回目で後期型への改造記事が載っておりましたが、約40年の月日を経てその後期型が発売とは感慨深いものがありますね。
17091701.jpg  (タミヤニュース76号のこれだけは作ろう)

巻中の情景写真はサファリラリーの情景。
もうもうと砂煙をあげて突っ走るラリーカーが見事に再現されており、とても迫力があります。
タミヤさんのHPで見ることができますのでご覧になられてもよろしいかと。

情景と言えば、「未完成チーム」様という模型クラブ様が、映画「シン・ゴジラ」の劇中のワンシーンで10式戦車が多数登場する場面を情景にしたものが載っておりました。
4_20170917205152c09.jpg (タミヤHP様より)
1/48のタミヤ10式戦車を多数並べての情景ですが、やはり数がそろうと壮観ですね。

ほかにも東武モデラーズコンテストの入選作品の紹介など面白い記事がいくつか。
今月も楽しませていただきました。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/09/17(日) 21:37:52|
  2. タミヤニュース
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580号

タミヤニュースの580号が到着しました。

news580.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中の米海兵隊の飛行隊のマークだそうで、上が第351戦闘飛行隊、下が第223戦闘飛行隊のマークだそうです。
両方ともアニメ「トムとジェリー」に登場するブルおじさんみたいな感じですね。

早いものでタミヤニュースももう580号ですよ。
ついこの間500号の節目を迎えたという気がしたんですけどねぇ。
あと20冊で600号ですねぇ。

今号の「博物館をたずねて」はアメリカプレーンズ・オブ・フェイム航空博物館の軍用車。
航空博物館ですけど、軍用車両にも手を伸ばしているようで、米軍のM4中戦車をはじめM3/M5軽戦車、M113装甲兵員輸送車をはじめとしたAFVに加え、重トラックなどのソフトスキンも収集しているようです。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」はちょうど80回目。
今回は改造装甲車ということで、トラックや乗用車に鉄板を張り付けただけのような装甲車が紹介されてます。
こういう車輛は現地製作で数も少数しか作られなかったりするので、こういう資料は結構貴重です。
こんな装甲車でも、生身の兵には脅威だったりするんですよね。

巻中の情景写真は米軍M24戦車を中心とした情景。
廃墟となったレンガ壁の前に白い冬季塗装のM24と戦車兵たちというもので、休息がてら足回りのチェックといったところでしょうか。
HPではカラーで見られますので、ご覧になられてもよろしいかも。

ほかにもいろいろな記事が載ってまして、楽しめました。
来月号も楽しみです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/08/18(金) 20:13:58|
  2. タミヤニュース
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579号

タミヤニュースの579号が到着しました。

news579.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦時の英陸軍第48歩兵師団(上)と、第4歩兵師団(下)のマークだそうです。
ぱっと見、「あ、英軍かな?」と思ってしまうあたり、マークにもお国柄を感じますね。

今号では、第56回の静岡ホビーショーの模様やタミヤオープンハウス2017の記事に続いて、十川俊一郎氏の追悼作品展の記事が。
大変申し訳ありませんが、お名前を存じ上げず、いったいどなたなのだろうと思いましたが、かつてタミヤニュースでも何度もその名を目にした模型クラブ「カンプ・グルッペ・ジーベン」の代表の方ではございませんか。
残念ながらお亡くなりになられてしまったとのことで、時の流れの移り変わりを感じずにはいられません。
ご冥福をお祈りいたします。

巻中のジオラマは中東戦争での一コマ。
数で押すアラブ軍のIS-3戦車に対し、連度の差で勝利を収めたイスラエル軍のM48の情景です。
最近はタミヤからもイスラエル戦車などが模型化されてますので、こういう中東戦争のジオラマも増えてきたような気がします。

ほかにも今号も面白い記事がいくつも。
なんだかんだ見ていて楽しいです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/07/14(金) 20:34:20|
  2. タミヤニュース
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578号

タミヤニュースの578号が到着しました。

news578.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中のドイツ陸軍第352歩兵師団のマークだそうです。(上下ともに)
ハードルを超すペガサス。
いいですね。

今号の「博物館をたずねて」はアメリカの保存潜水艦SS224コッド。
第二次大戦中のガトー級潜水艦コッドがそのまま博物館扱いとして一般開放されているようです。
内部はすべて見ることができるそうで、当時のディーゼル潜水艦を知るにはとてもよさそう。
また、コッドは珍しい記録を持っているそうで、サンゴ礁で座礁したオランダ潜水艦を他の助けを借りることなく離脱させ、乗員の救助を行ったそうで、これは潜水艦が単独で潜水艦を救出した唯一の例なんだとか。
保存にはもしかしたらそういう記録も一助になったのかもしれませんね。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」は、こちらも珍しいベスパ・カプロニ装甲車。
全く聞いたことない装甲車だったのですが、どうやら残念ながら試作で終わってしまった装甲車のようです。
とても珍しい装甲車で、なんとオートバイの車体にさらに左右に車輪を付けたような、1-2-1のタイヤ配置という上から見るとひし形の車体に装甲を付けたような装甲車となってます。
これは小型化と小回りに優れているということだったようですが、残念ながら英国から鹵獲したダイムラー装甲車をコピーしたリンチェ装甲偵察車がとても優秀だったため、そちらを量産することになってしまい、試作だけに終わってしまったとのこと。
とても特色ある車両だっただけに、量産されていたらきっとプラモデルになっていたのではないでしょうか。

巻中の情景写真はナスホルンに弾薬補給を行うマウルティアという情景。
春の雪解けの路面を見事に再現していて、ぬかるんだ感じや水たまりが素敵です。
タミヤのHPにカラー写真も出てますので、ご覧になられてもよろしいかも。

ほかにもいろいろな記事が今号もいっぱい。
楽しかったです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/06/17(土) 18:32:13|
  2. タミヤニュース
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やっと来た557号

いつもより一週間も遅れて到着しましたタミヤニュース577号です。

news577.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中のアメリカ陸軍の第17空挺師団(上)と、第17歩兵師団(下)のマークだそう。

それにしても今月は来るのが遅かったですね。
タミヤさんの事情だったらしいのですけど、印刷のやり直しでもしたんでしょうかね。

今月の「第二次大戦イタリア軍装備解説」は、ドイツ製の戦車や突撃砲。
アフリカから撤収した後、イタリアの脱落を懸念して当時最新鋭の四号戦車G型や三号突撃砲G型なんかがイタリア軍に供与されたみたいです。
ただ、訓練に使われている最中にイタリアは降伏。
四号戦車も三突も結局はイタリアに進駐したドイツ軍の装備になってしまったようで、イタリア軍がドイツ製兵器で戦ったというのはごく限られるみたいです。

巻中の情景写真は1944年末の独軍のアルデンヌ反撃、いわゆるバルジの戦いの情景。
バルジと言えばティーガー2と思いきや、四号ラングが主役で、米軍兵士の捕虜がラングの前を通り過ぎるという景色です。
待ち伏せに向いている駆逐戦車を攻勢に使うのですから、進撃には苦労したでしょうねぇ。

ほかにはキヤコンや国際ジオラマグランプリなど今回も面白い記事がいっぱいでした。
新商品では1/48でストームタイガーが出るんですねぇ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/05/29(月) 19:17:41|
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プロフィール

舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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