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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

582号

タミヤニュースの今月号が到着です。
今回で582号ですね。

582.jpg
こちらが表紙。
今号はアメリカ海軍の飛行隊のマークで、上が第5艦隊混成飛行隊の、下が第12艦隊混成戦闘飛行隊のマークだそうです。
(。´・ω・)ん?
下のマーク、数字は13ですよね。
これ、第13艦隊混成戦闘飛行隊でしょうね、きっと。

今号ではフィンランドのパロラ戦車博物館のファミリーディの様子や、英国シャトルワースの航空ショーの様子などのレポートが乗っていて、日本の自衛隊の基地航空祭や総合火力演習(総火演)などと同じように、いやそれ以上に多くの方に親しまれている様子がうかがえます。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」では、大西洋と極東の潜水艦隊の一回目。
1940年時点では世界第四位の隻数を誇ったイタリア海軍潜水艦隊は、ドイツ海軍と共同で大西洋で通商破壊戦に参加したほか、極東でも行動していますが、今回は大西洋編。
イタリア潜水艦は一部の優秀な艦長の下で活躍した艦はあれど、全体的には戦果より損害のほうが多かったみたいですね。
これは地中海向きに建造された潜水艦を大西洋で運用したことにもよるみたいです。

巻中の情景写真はアメリカ軍のM10駆逐戦車二輌を配したもの。
ノルマンディー上陸後その地方特有のボカージュという大型生垣に悩まされた米軍は、戦車の前面にヘッジローカッターというカッターを取り付けましたが、その取り付けシーンを情景にしたものです。
荷物満載のM10が米軍らしいですね。

ほかにも東武モデラーズコンテストの入賞作などの記事もあり、今号も楽しませていただきました。
次号は早くも今年最後の号。
来年の年間購読を申し込まなくてはならないなぁ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/10/16(月) 18:45:25|
  2. タミヤニュース
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581号

今日は台風の影響で広島戦も阪神戦も中止。
そのために優勝は明日の広島・阪神直接対決に持ち越しです。
目の前で胴上げされたくはないので、何とか明日は勝ってほしいところ。

ということで、先日届きました今月のタミヤニュースのご紹介。

news581.jpg
こちらが表紙。
勇ましいマークですが、上下ともに第二次大戦中のドイツ空軍第11戦闘航空団のマークとのこと。
上は虎でしょうかね?

第二次大戦イタリア軍装備解説は、RSI時代の改造装甲車の2回目。
前回が市販のトラックを現地改造したという感じの急造装甲車でしたが、今回は一応工場で作られた正規車輛です。
フィアット665NM型装甲トラックと、ドヴンクェ35型装甲兵員輸送トラックの二種類が紹介されており、中でも後者のドヴンクェ35型装甲兵員輸送トラックはドイツのSd.Kfz251のような装甲車体を載せた本格的なものとなっており、路外走行性能もそれなりにあったものと思われます。

新製品としては1/35ミリタリーミニチュアシリーズとして、ドイツ軍の突撃戦車ブルムベアの後期型が発売です。
かつて40年前に発売されたブルムベア中期型をもとに、1978年のタミヤニュース76号の「これだけは作ろう」73回目で後期型への改造記事が載っておりましたが、約40年の月日を経てその後期型が発売とは感慨深いものがありますね。
17091701.jpg  (タミヤニュース76号のこれだけは作ろう)

巻中の情景写真はサファリラリーの情景。
もうもうと砂煙をあげて突っ走るラリーカーが見事に再現されており、とても迫力があります。
タミヤさんのHPで見ることができますのでご覧になられてもよろしいかと。

情景と言えば、「未完成チーム」様という模型クラブ様が、映画「シン・ゴジラ」の劇中のワンシーンで10式戦車が多数登場する場面を情景にしたものが載っておりました。
4_20170917205152c09.jpg (タミヤHP様より)
1/48のタミヤ10式戦車を多数並べての情景ですが、やはり数がそろうと壮観ですね。

ほかにも東武モデラーズコンテストの入選作品の紹介など面白い記事がいくつか。
今月も楽しませていただきました。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/09/17(日) 21:37:52|
  2. タミヤニュース
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  4. | コメント:0

580号

タミヤニュースの580号が到着しました。

news580.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中の米海兵隊の飛行隊のマークだそうで、上が第351戦闘飛行隊、下が第223戦闘飛行隊のマークだそうです。
両方ともアニメ「トムとジェリー」に登場するブルおじさんみたいな感じですね。

早いものでタミヤニュースももう580号ですよ。
ついこの間500号の節目を迎えたという気がしたんですけどねぇ。
あと20冊で600号ですねぇ。

今号の「博物館をたずねて」はアメリカプレーンズ・オブ・フェイム航空博物館の軍用車。
航空博物館ですけど、軍用車両にも手を伸ばしているようで、米軍のM4中戦車をはじめM3/M5軽戦車、M113装甲兵員輸送車をはじめとしたAFVに加え、重トラックなどのソフトスキンも収集しているようです。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」はちょうど80回目。
今回は改造装甲車ということで、トラックや乗用車に鉄板を張り付けただけのような装甲車が紹介されてます。
こういう車輛は現地製作で数も少数しか作られなかったりするので、こういう資料は結構貴重です。
こんな装甲車でも、生身の兵には脅威だったりするんですよね。

巻中の情景写真は米軍M24戦車を中心とした情景。
廃墟となったレンガ壁の前に白い冬季塗装のM24と戦車兵たちというもので、休息がてら足回りのチェックといったところでしょうか。
HPではカラーで見られますので、ご覧になられてもよろしいかも。

ほかにもいろいろな記事が載ってまして、楽しめました。
来月号も楽しみです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/08/18(金) 20:13:58|
  2. タミヤニュース
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  4. | コメント:0

579号

タミヤニュースの579号が到着しました。

news579.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦時の英陸軍第48歩兵師団(上)と、第4歩兵師団(下)のマークだそうです。
ぱっと見、「あ、英軍かな?」と思ってしまうあたり、マークにもお国柄を感じますね。

今号では、第56回の静岡ホビーショーの模様やタミヤオープンハウス2017の記事に続いて、十川俊一郎氏の追悼作品展の記事が。
大変申し訳ありませんが、お名前を存じ上げず、いったいどなたなのだろうと思いましたが、かつてタミヤニュースでも何度もその名を目にした模型クラブ「カンプ・グルッペ・ジーベン」の代表の方ではございませんか。
残念ながらお亡くなりになられてしまったとのことで、時の流れの移り変わりを感じずにはいられません。
ご冥福をお祈りいたします。

巻中のジオラマは中東戦争での一コマ。
数で押すアラブ軍のIS-3戦車に対し、連度の差で勝利を収めたイスラエル軍のM48の情景です。
最近はタミヤからもイスラエル戦車などが模型化されてますので、こういう中東戦争のジオラマも増えてきたような気がします。

ほかにも今号も面白い記事がいくつも。
なんだかんだ見ていて楽しいです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/07/14(金) 20:34:20|
  2. タミヤニュース
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578号

タミヤニュースの578号が到着しました。

news578.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中のドイツ陸軍第352歩兵師団のマークだそうです。(上下ともに)
ハードルを超すペガサス。
いいですね。

今号の「博物館をたずねて」はアメリカの保存潜水艦SS224コッド。
第二次大戦中のガトー級潜水艦コッドがそのまま博物館扱いとして一般開放されているようです。
内部はすべて見ることができるそうで、当時のディーゼル潜水艦を知るにはとてもよさそう。
また、コッドは珍しい記録を持っているそうで、サンゴ礁で座礁したオランダ潜水艦を他の助けを借りることなく離脱させ、乗員の救助を行ったそうで、これは潜水艦が単独で潜水艦を救出した唯一の例なんだとか。
保存にはもしかしたらそういう記録も一助になったのかもしれませんね。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」は、こちらも珍しいベスパ・カプロニ装甲車。
全く聞いたことない装甲車だったのですが、どうやら残念ながら試作で終わってしまった装甲車のようです。
とても珍しい装甲車で、なんとオートバイの車体にさらに左右に車輪を付けたような、1-2-1のタイヤ配置という上から見るとひし形の車体に装甲を付けたような装甲車となってます。
これは小型化と小回りに優れているということだったようですが、残念ながら英国から鹵獲したダイムラー装甲車をコピーしたリンチェ装甲偵察車がとても優秀だったため、そちらを量産することになってしまい、試作だけに終わってしまったとのこと。
とても特色ある車両だっただけに、量産されていたらきっとプラモデルになっていたのではないでしょうか。

巻中の情景写真はナスホルンに弾薬補給を行うマウルティアという情景。
春の雪解けの路面を見事に再現していて、ぬかるんだ感じや水たまりが素敵です。
タミヤのHPにカラー写真も出てますので、ご覧になられてもよろしいかも。

ほかにもいろいろな記事が今号もいっぱい。
楽しかったです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/06/17(土) 18:32:13|
  2. タミヤニュース
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  4. | コメント:0

やっと来た557号

いつもより一週間も遅れて到着しましたタミヤニュース577号です。

news577.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中のアメリカ陸軍の第17空挺師団(上)と、第17歩兵師団(下)のマークだそう。

それにしても今月は来るのが遅かったですね。
タミヤさんの事情だったらしいのですけど、印刷のやり直しでもしたんでしょうかね。

今月の「第二次大戦イタリア軍装備解説」は、ドイツ製の戦車や突撃砲。
アフリカから撤収した後、イタリアの脱落を懸念して当時最新鋭の四号戦車G型や三号突撃砲G型なんかがイタリア軍に供与されたみたいです。
ただ、訓練に使われている最中にイタリアは降伏。
四号戦車も三突も結局はイタリアに進駐したドイツ軍の装備になってしまったようで、イタリア軍がドイツ製兵器で戦ったというのはごく限られるみたいです。

巻中の情景写真は1944年末の独軍のアルデンヌ反撃、いわゆるバルジの戦いの情景。
バルジと言えばティーガー2と思いきや、四号ラングが主役で、米軍兵士の捕虜がラングの前を通り過ぎるという景色です。
待ち伏せに向いている駆逐戦車を攻勢に使うのですから、進撃には苦労したでしょうねぇ。

ほかにはキヤコンや国際ジオラマグランプリなど今回も面白い記事がいっぱいでした。
新商品では1/48でストームタイガーが出るんですねぇ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/05/29(月) 19:17:41|
  2. タミヤニュース
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  4. | コメント:0

576号

今月も無事にタミヤニュースの576号が到着いたしました。

news576.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中のイタリア空軍のマークだそう。
結構マンガチックですけどかっこいい。

今号の第二次大戦イタリア軍装備解説は、以前グランドパワー誌でも紹介されていたイタリア軍の手りゅう弾M35型。
この手りゅう弾は地面に落ちた衝撃で発火する信管を採用していたため、地面の状態によっては不発で終わることも多かったそうで、しかもいつ爆発してもおかしくない状態のままということになり、その不発弾処理には困難を極めたそうで、捕虜にやらせようとしても拒否されたとも。

戦跡をたずねてはスウェーデンの沿岸砲台。
第二次大戦では中立を維持できたスウェーデンなので、厳密には戦跡ではないかもってことでしたが、充分戦跡の気がします。

巻中の情景写真はドイツ軍によるフランス侵攻時のディオラマ。
撃破された仏軍戦車B1が主人公。
こうしてみるとB1は大きいですねぇ。

ほかにはモデラーズギャラリーやAFVの会の記事など。
今号も面白かったです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/04/15(土) 21:37:54|
  2. タミヤニュース
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575号

タミヤニュースの最新刊575号が届きましたー。

news575.jpg
こちらが表紙。
今号は、第二次世界大戦時のドイツ空軍の第51戦闘航空団の第2飛行中隊と第4飛行中隊のマークだそうで、上は英仏ソ米の国籍マークを貫いている感じですねぇ。

今号の「戦跡をたずねて」は、スウェーデンのボーデン要塞。
幸いにして第二次大戦を中立で乗り切れたスウェーデンでしたが、決して平穏のままだったわけではなく、一つ間違えば線上になった可能性もあったようで、それに備えた要塞だったようです。
いつの世も備えというのはおろそかにできないですね。

巻中の情景写真はアフリカの英軍の情景。
登場する車両は「M3グラント」「LRDGデザートシボレー」「ダイムラースカウトカー」と私が中坊だったころに出ていたオールドタイマーなモデルばかり。
これらが今でも充分通用するキットというところにタミヤのすごさを感じます。
それにしてもタミヤの歴史も長いですねぇ。

そしてこの長いタミヤのミリタリーミニチュアの歴史に新たに加わるのが、英軍の歩兵戦車「バレンタイン」です。
やっとバレンタインがラインナップに加わりますかー。
そして一緒に加わるのが、同じ英軍の歩兵戦車「マチルダ」のソ連軍向けレンドリースバージョン。
なんというチョイスでしょうか。
東部戦線でドイツ軍と戦うソ連軍マチルダが登場ですかー。

今号も楽しませていただきました。
次号も楽しみです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/03/15(水) 20:47:26|
  2. タミヤニュース
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  4. | コメント:0

574号

タミヤニュースの今月号、574号が届きました。
引越し後今回はスムーズに到着です。

news574.jpg
こちらが表紙。
今号は米陸軍第二機甲騎兵隊と第三機甲騎兵隊のマークだそう。

今回の「第二次大戦イタリア軍装備解説」はフィアット3000戦車。
第一次大戦で登場した戦車を最初に開発したのは英国でしたが、回転砲塔を備え近代戦車の基礎となったのはフランスのルノーFTでした。
第一次大戦では同じ連合軍側だったイタリアは、フランスにルノーFTの購入を打診しますが、大戦終了後フランスはルノーFTの売却を四輌だけとしてそれ以上は拒否。
戦後ルノーFTは結構余ったそうなので、なぜイタリアに売却されなかったんでしょうね。
ともかくルノーFTの購入ができなかったイタリアは、購入できた四輌を元にフィアット社に同様の戦車の開発を依頼。
そうして完成したのがフィアット製のルノーFTともいうべきフィアット3000戦車でした。
私はフィアット社がライセンス生産を行ったのだとばかり思っておりましたが、そうではなかったみたいですね。
ちなみにフィアット3000は、日本陸軍も比較研究用に二輌購入したそうです。

そして今号のタミヤニュースで驚いたのがこの記事。
「フィンランドのパロラ戦車博物館の今」と題する緊急レポートと銘打たれていますが、フィンランドのパロラ戦車博物館にはあの「ガールズ&パンツァー」劇場版で活躍した継続高校のBT-42の実物が展示されており、タミヤも模型化に際してはここで取材を行ったそうです。
しかし、パロラ博物館はボランティアで運営されるため、展示車輌の保存も思うに任せず野外展示のまま傷んでいく車輌も少なくなかったとか。
そこで展示車輌を保存するためにも展示館の新設を計画しましたが、その資金調達が問題に。
博物館は資金調達のためにクラウドファンディングで資金集めをしようとしましたが、やはり思うようには集まらなかったようです。

ですが、ここでこの「ガールズ&パンツァー」が救いの神になったとか。
劇中のBT-42の活躍を見たガルパンファンが、聖地巡礼としてパロラ博物館に訪れるようになり、また、資金集めをしていると知ったファンによる寄付も行われ、かろうじて最小目標の資金が集まったんだそうです。
そしてそれが、フィンランド国民にも知れ渡り、日本人がパロラのためにお金を出してくれているのに、フィンランド人が金を出さないのは何事だということになったらしく、ついにはフィンランド政府がパロラに協力することが決まったそうなのです。

なんともすごい話です。
日本のアニメがまさか海外の一博物館にこれほど影響を与えるとは。
ガルパン恐るべし。

巻中の情景写真は自爆処理で失われた三突と、その脇を進む四号戦車というもので、末期ドイツ軍の物悲しさを感じさせる情景です。
ティーガー、パンターもいいですけど、こういう三突や四号のような車輌もいいですよねー。

ほかにも面白い記事がいくつも。
今号も楽しませていただきました。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/02/14(火) 21:01:44|
  2. タミヤニュース
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573号

引っ越して住所が変更になってしまったせいか、いつもより到着が一週間も遅れたタミヤニュース573号。
着いたのは先週の中ごろでした。

news573.jpg
こちらが表紙、今号は上下とも船がデザインされているマークですが、なんと両方とも英国陸軍の師団マークだそうで、上が第二次大戦時の英国陸軍第76歩兵師団、下が同じく第二次大戦時の英国陸軍第80歩兵師団のマークだそうです。
マークの由来を聞きたいものですね。

今号もいつもどおりの記事の中、日本の軍用小型自動車「くろがね四起」が復元終了となったといううれしい記事が。
模型化なった軍用車輌がこうして復元されるというのは、やはりうれしいものですねぇ。

巻中の情景写真はドイツの軍用小型自動車「キューベルワーゲン」の残骸から敵情をうかがう英軍兵士と、その目の前で同じようにネズミの情勢を伺いつつ忍び寄ろうとするネコという対比が面白い情景。
タイトルも「トムとジェリー」で、あのアニメをご存知であれば、すぐにネコとネズミのほうは察しが付くでしょうけど、「トミー」とあだ名された英軍兵士と、「ジェリー」と呼ばれたドイツ兵士もまた「トムとジェリー」なんですね。
面白いなぁと思いました。
(ちなみに携帯ガソリン缶のことをジェリカンと呼ぶのも、ドイツ兵が使っていたからだそう)

人形改造コンテストは今回が45回目。
相変わらずの力作ぞろいですばらしい作品ばかりですねぇ。
第8回の1/48モデラーズコンテストもミニキヤコンも同様にすばらしい作品が多数。
このあたりはHPでカラーでみるほうがよさそうです。

今号も面白い記事がいっぱいでした。
次号からは住所変更もしたのでスムーズに来るといいですね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/01/25(水) 21:43:19|
  2. タミヤニュース
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  4. | コメント:0
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プロフィール

舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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