FC2ブログ

舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

本当に久しぶりのTRPG

先週と昨晩で、ネットの友人である東牙様とスカイプ&どどんとふという通信プレイサイトを使用して、久しぶりのTRPGを行ないました。

クトゥルフルールブック
行ないましたのは「クトゥルフの呼び声」の簡略版。
東牙様がルールブックをお持ちではないとのことで、基本的な数値のみでプレイしました。
私がマスター(キーパー)を、東牙様がプレイヤーキャラを担当です。

舞台は1890年代の霧の都ロンドン。
行方不明となった人妻の捜索を依頼された女探偵リリーは、怪しげな教授の怪しげな実験にたどり着くが・・・

頭を切開され脳をいじられたゾンビメイドとの銃撃戦など、リリーさんには正気度の下がる恐怖の出来事が次々と。(笑)
最後はどうにか収まるべきところに収まりますが、とても楽しいプレイでした。

東牙様はTRPGは初めてとのことでしたが、楽しんでいただけたみたいで、こちらとしてもうれしい限り。
また機会を見つけてプレイしたいところです。
またよろしくお願いします。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2015/03/28(土) 21:05:40|
  2. TRPG系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

レフリー「出てけ出てけ」 プレイヤー「出たらまずいだろう出たらまずいだろう」

以前から言ってますとおり、舞方は大学時代よくTRPGを仲間と楽しんでおりました。

そのため、ときどきまたTRPGをやりたいなーとか思いつつ、昔手に入れたルールブックやサプリメントを読み返して悦に入っていたりするわけですが、夕べも寝る前に昔ホビージャパン社が出していましたTRPG「TRAVELLER(トラベラー)」のシナリオ、「砂漠の傭兵」を読み返しておりました。
砂漠の傭兵

このシナリオは、「傭兵部隊」という陸戦キャラクターを中心としたサプリメントが必須で、そのサプリメントで作られた傭兵キャラを使って楽しむシナリオとなってます。
大雑把に言ってしまうと、占領軍に抵抗する現地住民をサポートし、彼らとともに占領軍を追い払うと言うシナリオなのですが、わりと低いテクノロジーや舞台が砂漠ということもあり、アラブ人を率いて戦うアラビアのロレンスという雰囲気のあるシナリオです。

実は私は大学時代一度このシナリオをレフリーしたことあるのですが、そのときのエピソードが面白くて、いまだに覚えていることが。
このシナリオ、スタート時点では一つの都市から始まるのですが、シナリオ展開上一度その外へ出て現地住民と出会わなくてはなりません。
そのため、都市周辺の地図のほか、その地域全体の地図が用意されていたのですが、プレイヤーはそのことを知らないため、最初に用意された地図から外へ出たらレフリーの負担が増すだろうと言う善意から、なかなか外へ出てくれようとはしなかったのです。
それでもやっと都市周辺を離れることになり、別の地図を出したところ、プレイヤーたちは「別の地図があったのか」と苦笑い。
プレイヤーがレフリーの負担を考慮したことが全くの裏目にでたという面白さが印象深く、今でも記憶に残っています。

まあ、自分のキャラだけではなく、大部隊を率いると言うこと自体があんまりプレイとして私たちの間では一般的でなかったこともあり、結局途中で自然消滅みたいな形になって最後まではできなかったのですが、そういうのが好きな人には楽しめるシナリオだったのではないでしょうか。
個人的には低テクノロジーのくせに宇宙を渡って他星を侵略する侵略軍というのが結構好きなので、世界観的には好きなシナリオです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2015/03/01(日) 21:32:31|
  2. TRPG系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

黄昏の峰へ

私は大学生当時仲間とよくTRPGを楽しんだものでしたが、当時主にプレイしていたのは「TRAVELLER(トラベラー)」でした。

トラベラー

もちろんたっぷりと楽しんだものでしたが、当時はまだまだ若い時分でしたので「TRAVELLER」の魅力も半分ぐらいしかわかっていなかったような気もします。
当時発売されていたシナリオを見直していると、今ならもう少し当時とは違ったプレイができるのではないかなと思いますね。

そんなことを思いながら、いまさらながら当時のシナリオを引っ張り出してコピーしてくることに。
コピーしてきたのはこちら。
黄昏の峰へ
「黄昏の峰へ(Twilight Peak)」です。

銀河帝国スピンワードマーチ宙域で貿易業に励むキャラクターたち。
彼らはある叙事詩に導かれて八角教団と言う教団の八角系の建物を探していくうちに、ある星にて一つの八角系の建物を見つけることに・・・

なんていうシチュエーションのシナリオなのですが、当時の私はこのシナリオをやりきることはできませんでした。
そもそも複数の星にまたがる話というか、あちこちの星を訪れることで噂を集めていくような形のシナリオなので、その星その星での冒険は別々に作る必要があり、そういう手間をかけることが当時の私にはなかなか困難だったからです。
(今考えれば当時やっていた1話完結的なシナリオの間に噂を挟み込めばよかっただけなのですが)

なので、この「黄昏の峰へ」はリベンジといいますか、再度挑戦してみたいシナリオではあるんですよね。
まあ、そんな機会があるわけではないのですが、読み物的に読むためにもコピー取っておこうかなと思ってコピーしてきたと言うわけです。

同梱されておりました「アルゴンギャンビット/デスステーション」のダブルアドヴェンチャーもコピーしてきました。
こちらも読み返すといまさらながら当時は未熟だったよなーと思わされますねぇ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2014/12/20(土) 20:43:26|
  2. TRPG系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

地下牢と龍

80年代に大学生だった私は、以前も申しましたがよく友人たちとTRPGを楽しんでおりました。

当時は日本における第一期のTRPGブームであり、ツクダホビーが「スタートレック」や「クラッシャージョウ」のTRPGを発売したのを皮切りに、「ローズトゥロード」や「トラベラー」などが発売され、仲間内で楽しんでおりました。

そしてそれらにやや遅れる感じで新和が「ダンジョンズ&ドラゴンズ(D&D)」を発売いたします。
ダンジョンズ&ドラゴンズ
アメリカではもちろん「トラベラー」よりも先に発売されていた「D&D」ですが、日本では発売の順番が逆になってしまったわけですね。

とはいえ、この日本語版が出る以前から仲間内では「D&D」はプレイしておりました。
先輩が英語版を手に入れており、それを元にプレイしていたのです。

そのため、なんとなくですが「D&D」のマスターは先輩に任せるみたいな雰囲気ができてしまい、この日本語版の発売以後もプレイヤーとしてルールは手に入れましたが、マスターをやるつもりはありませんでした。
当時は主に「トラベラー」のマスターをやっていたので、自然と棲み分けみたいになっていたんですね。

のちに大学卒業後、「トラベラー」プレイヤーと離れたこともあり、「D&D」にも手を出すようになって、いつの間にか「D&D」マスターも数こなすようになって行ったのは自分でも驚き。
まあ、どっちかと言うとプレイヤーをやるよりはマスターをやりたいほうだったし、いつも「D&D」のマスターをやらされていた先輩にプレイヤーをやらせてあげたいと言う気持ちもあったからなんですけどね。

そんなこんなで新和の「D&D」関連はうちに結構そろえてしまい、やりもしないのに黒箱まで手に入れてしまったと言う。(笑)
当時はずいぶんとTRPGをそろえたものでしたねぇ。(遠い目)

現在プレイされているのが「第四版」らしいですけど、私にとって「D&D」とはいつになってもこの新和版ということになりますでしょうか。
また機会があればやりたいですね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2014/12/12(金) 21:20:48|
  2. TRPG系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

やはりヒーローには向かない

昨日ご紹介いたしました「スペオペヒーローズ」には、その後新キャラタイプやシナリオなどを掲載したサプリメントである「スペオペヒーローズ2」が出版されました。

スペヒー2
「スペオペヒーローズ2」は、なんと言っても宇宙船の設計ができるのが魅力でした。
「TRAVELLER」で宇宙船設計を楽しんでいた私にとりましては、まさに「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!」という思いでした。

もちろん「スペオペヒーローズ」ですので、ヒーローが操る発掘宇宙船(人類の模倣したコピードライブではなくオリジナルドライブを搭載した宇宙船のことで高性能)をデザインするのが主目的でしょうが、脇役や悪漢などが使用するコピードライブ宇宙船もデザインできるようになっており、スクラップ寸前の低能力宇宙船から、人類最先端技術をつぎ込んだ最新鋭宇宙船まで設計することができました。

当然マスターである先輩は発掘宇宙船をデザインしてほしかったのでしょうけど、どうにも低能力宇宙船で四苦八苦するのが好みの私にとっては、最低ランクの設計が楽しみで、いかにカスい実用宇宙船を設計するかと頭を悩ませる始末。
やっぱり「お前らはヒーローに向かねーよ」ということに。(笑)

まあ、これが自分でマスターやるのなら、やっぱり相手には高性能宇宙船を持たせてかっこよくヒーローやってほしいと思うでしょうから、先輩の気持ちもわかるんですけどねー。

結局私自身はメインで「TRAVELLER」を楽しんでいたと言うこともあり、「スペオペヒーローズ」のマスターはやらず仕舞いだった気がします。
今ならマスターやってみたいシステムの一つでしょうかね。
機会があったらやりたいな。
ヒーローやってくれる方いらっしゃるかな。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2014/12/09(火) 21:05:01|
  2. TRPG系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

ヒーローには向かない

その昔、舞方は大学時代はよく友人たちとTRPGを楽しんだものでした。

当時はD&D、TRAVELLER、ローズトゥロードあたりが出始めた頃で、その後コールオブクトゥルフなども楽しんだものでした。

少し経って新作TRPGが次々と出始めた頃、先輩がこれやってみようよって持ってきたのがこちら。
スペヒー1
「スペオペヒーローズ」でした。

「スペオペヒーローズ」は、いわゆる宇宙ヒーロー物を扱ったTRPGで、当時アニメにもなった「クラッシャージョウ」や「ダーティペア」、「コブラ」あたりがそれっぽいでしょうか。
宇宙船で宇宙を飛び回り、かっこいいヒーローヒロインが活躍する世界。
それはあの渋いおっさんたちの宇宙経済ストーリーであるTRAVELLERに慣れ親しんだ身としては、一線を画すものであったのは間違いないものでした。

とはいえ、そこはTRAVELLERに慣れ親しみすぎていた私。
かっこいい宇宙船よりもポンコツ宇宙船で四苦八苦するほうが好きで、かっこいいヒーローよりもどっちかというとおとなしく無難なキャラを好んだ私は、スペオペヒーローでもやっぱりそっち系のキャラをやってしまうことに。

悪いことに他にヒーロー系キャラをやるプレイヤーがいればよかったのでしょうが、どうもそういうのが好きじゃない人が集まってしまったのか、ヒーローらしくないパーティになってしまい、先輩から「お前らヒーローじゃねぇ」と苦笑されてしまうことに。

よく、こういう話は、今ならばもっと・・・的な話になりそうですが、たぶん私は今でもヒーローには向かないキャラをやりそうですね。(笑)
でも、この世界観とシステムは好きなTRPGです。
たぶん、この世界観でSSとか書いたら楽しそうだなぁって思いますね。
「クラッシャージョウ」になってしまいそうではありますが。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2014/12/08(月) 21:28:10|
  2. TRPG系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

研究基地は行かなくてもいいから

その昔、舞方は友人たちとTRPGの「TRAVELLER(トラベラー)」というゲームをよくやっておりました。
トラベラー

「TRAVELLER」は基本ルールが発売されたあと、ほどなくしてシナリオとサプリメント集である「研究基地ガンマ」というセットが発売され、当然私も手に入れたものです。

当時はまだまだ未熟だったこともあり、シナリオである「研究基地ガンマ」も、そのままプレイして研究基地にプレイヤーを潜入させて終わりだったのですが、いまさらながらにこのシナリオを読み返すと、いろいろと面白いネタが転がっているんですよねぇ。

昔は反重力万能主義だったので、冬の荒れた天気の中をエアラフト(反重力で飛ぶいかだのようなもの)を堂々と飛ばしちゃっていたのですが、今ですともうそんなマネはさせずに、シナリオで用意されている低いテクノロジーの潜水艇でちんたらちんたら旅させてやろうと目論見ますし、海賊を出して脅かそうとか考えるだろうなと思います。

こういうのってなかなか若い頃は気が付かないのかもしれませんねぇ。
ある意味歳をとったものだと思いますです。

久しぶりにシナリオを読み返して、今なら当時のようなことはしないよなと思ったというお話でした。
今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2014/06/23(月) 21:05:42|
  2. TRPG系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ゴキブリ男にされました (*´ω`)

昨晩は本当に久しぶりにネットでTRPGをプレイいたしました。

いつもは私がマスターをやることが多いのですが、今回は別の方がマスターをやってくださいましたので、私はプレイヤーとしての参加です。

プレイしましたのはHJ社の「RPG福袋94」に掲載されておりました「悪の秘密結社RPG」です。
RPG福袋94

このTRPGはいわゆるショッカーのような特撮モノの悪の秘密結社の怪人になって、作戦を実行しつつヒーローなどの邪魔者と戦うというものです。
まさに私のような怪人好きにはぴったり。(笑)

まあ、今回は時間の関係でキャラ作成までだったのですが、その段階で拉致されていた私のキャラ(男性)は、不気味な首領の重々しい声を聞きながら改造され、悪の秘密結社の怪人にされてしまいました。

モチーフは「ガンジス川流域にいたゴキブリ(笑)」が選ばれ、私のキャラはゴキブリ男に。
口からは人間を狂わせ殺人鬼にしてしまう粉末を吐くことができ、肩のとげを投げつけることも可能。
隙間にもぐりこむために躰を平べったくすることもできるなどなかなかのもの。

もうおひと方のキャラ(女性)は「カメレオン」がモチーフとなり、カメレオン女に変貌。
改造前はおどおどしていた彼女も、改造後は自信に満ち溢れた様子で改造されたボディを誇らしげにしておりました。

次回はいよいよ首領様に命じられた作戦を実行です。
作戦名は「一億総殺人鬼化作戦」というまさにゴキブリ男にふさわしいもの。
手始めにどこかの団地ででも殺人鬼化粉末の実験でもしましょうかね。(笑)

なかなかできなかった怪人のロールプレイができるということでうれしいです。
次回が楽しみー。

それではまた。
  1. 2013/09/18(水) 21:02:55|
  2. TRPG系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

星を作るもまた楽し

今日はふと思い立ち、TRPG「TRAVELLER(トラベラー)」の舞台設定となる「星域」を作っておりました。

トラベラー

「星域」はトラベラーにおける身近な宇宙エリアで、1ヘクスが差し渡し1パーセクとなる10X8パーセクの範囲をあらわしたものです。

2_20130727205742.jpg
こんな感じの図に記入していくわけですが、1へクスの差し渡しが1パーセクと言うことは、ジャンプ1の宇宙船は1へクス、ジャンプ2の宇宙船は2ヘクス離れた星に行くことができるわけですね。

1_20130727205743.jpg
そしてサイコロを振って各星系のデータをこしらえ、そのデータに基づいてマップに記入して行きます。
すでにサプリメントでいくつか公式の「星域」や「宙域」(星域が4X4集まったもの)はあるのですが、こうしてオリジナルの「星域」を作るのもまた楽しいものなのです。

そしてその各星系について、ここはどこと同盟を組んでいるとか、政治は民主制だとか独裁制だとか、主要産業が工業だとか農業だとかそんなのを別紙に書いていくわけです。
それがプレイの時にはプレイヤーに与えられる情報となるわけですね。

今現在「トラベラー」をやる予定があるわけではないですが、こうして「星域」を作ってそこを舞台にしたアドベンチャーを考えると言うのも面白いのです。
そしていつかSSに書きたいなぁと思ったりするんですよねー。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2013/07/27(土) 21:10:34|
  2. TRPG系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

吸血鬼とかやってみたいよね

私のハンドルネーム「舞方雅人」は、TRPGの自分のキャラクターネームからきているわけですが、大学生のころはよく仲間とTRPGを楽しんだものでした。(遠い目 ww

いろいろなシステムを遊んだものでしたが、先日ツイッターでふと話題に出したのが、「トンネルズ&トロールズ」(通称T&T)のサプリメント「モンスター! モンスター!」でした。

PIC_0053.jpg    PIC_0063.jpg

T&Tは当時も流行っていたファンタジー系のTRPGであり、ダイスをこれでもかとばかりにたくさん振る(10個とか普通に)戦闘システムと、武器の種類が豊富(当時としては)なのが売りのTRPGで、当時はこれ専門にマスターする先輩もいるなどよくプレイしたものでした。

「モンスター! モンスター!」のほうは、いわばこのT&Tに登場するモンスターデータ集であるわけなんですが、一般的なファンタジーに登場する「スケルトン(骸骨)」だとか、「ドラゴン」だとかに混じって、なんと「クトゥルフの落とし子」だとか、「夜のゴーント」なんていういわゆる「クトゥルフ」ものに登場するモンスターもしれっとでてきます。
もちろんTRPG「クトゥルフの呼び声」のように、出会ったからといって正気度が減るわけではありません。
単なるモンスターの一種という扱いです。

「クトゥルフ」的なシナリオにも対応できるよということなんでしょうが、なんとも面白いところ。

面白いといえば、この「モンスター! モンスター!」は、登場するモンスターデータを使用して、プレイヤーがモンスターキャラクターを楽しむこともできるようになっており、いわば「悪側」とも言うべき立場でプレイすることも可能なようになっておりました。

そのため、辺境の一集落とも言うべき小さな村が設定されており、そこに住む人間も一軒一軒きちんと家族構成から設定されておりまして、モンスターとなってその村を襲うということも充分できるようになっていたのです。

残念ながらそうしたプレイは私の友人たちは好まなかったのでやりませんでしたが、今なら悪堕ち好きの人たちと一緒に楽しめるような気もしますね。

ヴァンパイアなんかのキャラになって、若妻NPC辺りを虜にしてみたいものです。
もちろん血を吸ってしもべにしちゃいますよね。ww

プレイヤーとしてもやりたいところですが、むしろマスターをしてみたい気も充分に。
プレイヤーキャラのモンスターに襲われる村人たちを神視点でみるのも楽しそうです。
やってみたいなぁ。

いまとなっては手に入りづらいものだとは思いますが、こういうものもあったんだよということで。
それではまた。
  1. 2013/02/14(木) 21:03:54|
  2. TRPG系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
次のページ

カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

AquariumClock 2

プロフィール

舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

ブログバナー


バナー画像です。 リンク用にご使用くださってもOKです。

カテゴリー

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

管理人にメールなどを送りたい方はこちらからどうぞ

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブログ内検索

RSSフィード

ランキング

ランキングです。 来たついでに押してみてくださいねー。

フリーエリア

SEO対策: SEO対策:洗脳 SEO対策:改造 SEO対策:歴史 SEO対策:軍事

フリーエリア