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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

第二章見てきた

アニメ「宇宙戦艦ヤマト2202~愛の戦士たち~」の第二章を劇場で拝見してきました。
今回は第3話から第6話までといったところでしょうか。

多少ネタばれしちゃうかもしれませんが、視聴中に感じたことをざっと。

・あー、なるほどねー。確かにこれならあの建造スピードもあり得るか。
・南部君が物資を手配した?
・航海科に人無しかよ。
・ほー、ガミラスがそういう手を打ってくるか。
・えー、彼女たち置いてっちゃうの?
・空母型アンドロメダ級ダサい!!
・なんと、これをここで使ってきたかー。2199では使わなかったもんなぁ。
・山南さん容赦ねぇ!
・ガミラスの子供たちにも人気のヤマト。
・ガトランティスに慈悲という言葉はない。
・うーん、ここで続くかぁ。

といったところでしょうか。
感心したり驚いたり、でも、ちょっとうーんと思うところもありって感じでした。
これって、いずれTV放映あるんですかね?

ともあれ楽しめたのは間違いなかったです。
第三章は10月とのこと。
楽しみです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/06/27(火) 20:33:45|
  2. アニメ
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やっぱり画質がいいわぁ

もうTVでも何度も放送され、そのたびに視聴し、さらにはそれを録画したものも何十回となく視聴しているのですが、今更ながらに「天空の城ラピュタ」のDVDを購入しました。

ラピュタ
もう何度も見ているし、録画したものもあるし、買わなくても・・・とずっと思っていて、でも、画質がいいのがあるというのもいいよなぁとずっと迷っていたのですが、とうとう買ってしまいました。

いやぁ、やっぱりデジタルリマスターのおかげか、画質がいいですねぇ。
ブルーレイではありませんけど、それでもやはり画質の良さには驚かされます。

まだ全部を通して見たわけではありませんが、特典映像のノンテロップエンディングは、今まで気が付かなかったことに改めて気づかされたりも。
30年も繰り返し見ているのに、知らなかったこともあるんだなぁとびっくりしました。

近いうちに一人上映会をやって、いきなりバルスと叫んでいるかも。(笑)

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/06/21(水) 19:39:16|
  2. アニメ
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宇宙戦艦ヤマト2202第一章見てきました

今日は技能訓練がおやすみだったので、ちょうどいい機会と思い、札幌シネマフロンティアへ「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」の第一章を見に行ってきました。
いわば第一話と第二話の二話だけの一時間でしたので、1200円の特別料金でした。

やはり当時リアルで見ていた人たちがいいお歳になっているためか、私のほかにもオサーンが何人も。
そりゃねぇ、ガンダムより古い作品ですもんねぇ。

で、見た感想としましては、個人的には相当に微妙でした。
今の段階では評価する材料に乏しいというのもありますけど、少なくともこの二話分を見た限りにおいては私としては「うーん・・・うーん・・・なんだこれ」という言葉しか出てこなかったです。
ただ、これはあくまで私個人の感想ですので、そこはご了承を。

アンドロメダもねぇ。
いいんですけどねぇ。
これが最初で最後の活躍にならなきゃいいんですが・・・
あと国連宇宙軍艦隊って誰が指揮采配しているんですかねぇ。
第二章でどうなりますやら。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/02/27(月) 20:58:23|
  2. アニメ
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  4. | コメント:0

個人的には残念

間もなく劇場で「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」の第一章が公開されますね。
あの「宇宙戦艦ヤマト2199」の続編となるわけですが、はたしてどういうストーリーになるものなのでしょうか?
「さらば宇宙戦艦ヤマト」のようにほぼ全滅してしまうのか、それとも「宇宙戦艦ヤマト2」のように更なる続編を作れるような形で終わるのか。
どっちにしても、あの新造戦艦「アンドロメダ」がリファインされて登場するということで、すごく喜ばしいと思っていたのですが・・・

アルデバラン&アキレス
今作には「アンドロメダ」型が「アンドロメダ」以外にも四隻も登場するんですねー。
うーん・・・
個人的にはとても残念。
確かに「アンドロメダ」型は複数隻建造されているというのは「宇宙戦艦ヤマト2」でも触れられておりましたが、結局戦闘には間に合わず、地球の新型艦隊の象徴たる姿は「アンドロメダ」一隻のみが保持していた名誉でした。
今回もそうなってくれるだろうと思っていたものですから、「アンドロメダ」型が複数出るというのはがっかり。
むしろ「主力戦艦」をリファインして登場させてほしいんですけど、登場してくれますかしら・・・

「宇宙戦艦ヤマト2199」も後半ややがっかりという感じでしたけど、今作はどういう話になるのか、楽しみではあります。
でも劇場で見るかどうかは悩ましいなぁ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/02/23(木) 21:23:33|
  2. アニメ
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油断したー!

今日は日曜日ということで、夕方五時からは「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」の日でした。
いつものように洗濯を終えて腰をすえてTVを見ていたのですが・・・

うわぁ、油断しました。
先週、名瀬の兄貴とあねさんがそろって散ってしまったので、今週はそのあだ討ちをどういう形で持っていくかの話だとばかり思っていたのですが、まさかのラフタさんの死亡とはー! 。・゚・(ノД`)・゚・。
今週は死ぬとしたら敵側だろうと考えていただけに、ショックが大きいです。
名瀬さんと姉貴はある程度覚悟していたのですが、ラフタさんは不意打ち過ぎました。

見ている途中から、やばいなーやばいなーって感じはしていたんですけど、まあ、たぶん大丈夫だろうなって見ていたんですよね。
でも、アジーさんが買い忘れしたときから、あ、やられたってぞっとして、そしてパンパンパンでしょ、もうね、言葉が出ませんでしたよ。
ジャスレイ氏とイオク様にはしっかり落とし前をつけてもらわないとなりませんなぁ。(><)

それにしても、鉄華団もマクギリスを後ろ盾にするしかないというのも皮肉ですねぇ。
今後どうなるんでしょうねぇ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2017/01/29(日) 21:16:22|
  2. アニメ
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  4. | コメント:2

フラウの泣き顔に・・・

今日は午前中に区役所に行ったついでに、そのまま足を伸ばして街中まで行って「機動戦士ガンダム THE ORIGIN 運命の前夜」を映画館で見てきました。
ORIGIN4.jpg

この作品でいよいよ「シャア・セイラ編」は終結する訳ですが、今回はむしろシャアとララァの出会い編という感じでしたね。
残念ながら連邦とジオン自治共和国との関係はどんどん悪化し、ついにジオンは公国を名乗って独立を宣言し、あの一年戦争に突入するということになるのですけど、このジオンの宣戦布告後に月のグラナダや連邦軍艦隊などが次々とジオン軍によって攻撃されることをTVで見ていたフラウが、アムロのところで「戦争が始まってたくさんの人が死んでいるのよ」と言って思わず泣いてしまうシーンが、なんというか凡百の反戦モノよりもずっとずっと戦争は怖いということを感じさせてくれたような気がしました。

「ORIGIN」はTVのファーストとはちょっと違い、連邦もすでにガンキャノン等モビルスーツを配備し始めておりますが、ザクとの運動性の差が圧倒的で歯が立たないという感じに描かれてます。
ファーストですとガンダムがいるとはいえ、ガンキャノンも充分ザクに対応できる機体として描かれていた感じですけど、改修とかされたんですかね。

これで「ORIGIN」第一期とも言うべきところはひとまず終結。
来年秋に「ルウム編」が始まるみたいです。
楽しみですねぇ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2016/11/25(金) 20:40:37|
  2. アニメ
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アンドロメダキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

かねてより製作が進められてきておりました「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」がいよいよ形になってきたみたいですね。

個人的には地球艦隊のデザインとかが踏襲されるのかどうかが気がかりだったのですが、どうやら踏襲されるようで、あの「新鋭戦艦アンドロメダ」も登場するみたいです。\(^o^)/ヤッター

img_mecha_3.jpg   img_mecha_5.jpg(公式HPより)
いやぁ、やっぱりかっこいいですよね。
「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」が公開された当時、このアンドロメダのデザインを見てまさに新鋭戦艦という強烈なインパクトを感じた記憶がよみがえります。
これじゃヤマトが廃艦になっても仕方ないなと思わせるに充分な説得力がありましたよね。

もちろんいい面ばかりではなく、真田技師長あたりには戦闘マシーンと揶揄されたりもしましたし、白色彗星には歯が立たなかったのも事実です。
でも、ヤマトシリーズの中で地球艦隊が活躍したのもこのアンドロメダ艦隊だけだったのも事実なんですよね。
今作ではどのように扱われるのかが気になります。

作品は全七部構成みたいですね。
何とか全部見たいものです。
そう簡単には死ねないぞー。(笑)

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2016/11/18(金) 20:58:01|
  2. アニメ
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  4. | コメント:0

バトリング

ふと、そういえばアニメの「装甲騎兵ボトムズ」では、AT同士が戦うのを賭けの対象にする「バトリング」というのが人気スポーツの一つだったはずだけど、本編では一回ぐらいしか描かれなかったよなーとなぜか思い出し、その「バトリング」シーンが見たくなってDVDを探すことに。

本編第四話のサブタイトルがそのものズバリの「バトリング」でした。
ウドの街にやってきたキリコが、ゴウトやバニラ、ココナと知り合っていくものの、なぜ自分が狙われるのかわからない。
そんな時期にゴウトがバトリングで稼がないかと誘うわけですけど、そこでも実弾使用のリアルバトルで狙われるという。

でも、バトリングのシーンはホントこれぐらいなんですよね。
外伝的作品ではいくつか登場するみたいなんですけどね。

大学時代はボトムズのゲームをいくつかやりましたけど、ゲームではバトリングが人気でしたね。
大勢が参加して殴りあうバトルロイヤルが手軽にできるというのも大きかったかも。
なんか懐かしくなりました。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2016/11/13(日) 21:24:06|
  2. アニメ
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カツ君がこんなにウザイキャラになるなんて・・・

先日はレンタル落ちのスターウォーズのDVDを安く手に入れた私ですが、今回は同じくレンタル落ちの劇場版「ZガンダムⅡ恋人たち」を安く手に入れることができました。

512ASR8CS4L.jpg

Zガンダム劇場版三部作の二作目で、前半はフォウ、後半はサラとの絡みがメインですね。
TV版ではフォウは再登場したそうなんですが、この作品では頭を打ちぬかれて完全に死んでます。(笑)
サラは先日お亡くなりになられてしまった水谷優子さんがTV版では声をあてられていらっしゃったのですが、今作では替わってしまったのがちょっと残念。
それを言うならフォウも声が変更されているんですね。

それにしても、今作見ているとあのファーストガンダムの子供三人のうちの一人カツ君がこんなにウザイキャラになるとは思いませんでしたねぇ。
いったい何があったのか。(笑)

こうなるとⅢも手に入れたいんですよねー。
なんと言ってもあの大好きなジ・Oがでてくるんですもん。
中古DVDがもっと安くなってくれないかなぁ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2016/10/13(木) 20:30:59|
  2. アニメ
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  4. | コメント:0

やっと拝見しました

父がショートステイに行っているので、レンタルビデオショップでやっと「ガールズ&パンツァー劇場版」を借りてきて視聴することができました。

ガルパン劇場版
いやぁ、ツイッターとかであれだけ話題になっていた作品でしたが、肝心の内容に関してはほとんど知らずにすんでいましたので、本当に新鮮な気持ちで拝見することができました。

それにしても、実際にあれだけの種類の戦車を統一運用しようとしたら悪夢以外の何者でもないですね。(笑)
砲弾は違う、エンジンもガソリンもあればディーゼルもあるで燃料が違う、消耗部品にいたってはどれだけ用意すればいいものやら。

もっとも、そんなことを考えずに気楽な気持ちで見ればいいアニメなので、まあ、これもありなんだなぁと思いながら視聴してました。
ある意味これは陸の「エリア88」みたいなものかもしれませんね。
多種多様の戦車が画面狭しと動き回る。
それで充分なアニメなんでしょう。

それにしても本編のときからキャラの数の多さはすごいなぁと思っておりましたが、それだけにそれぞれにそれなりの見せ場をちゃんと用意しているのはさすがです。
それでいてあんこうチームがちゃんと主人公ですしね。
面白かったです。

さて、返却まで数日の余裕がありますので、何回見られますか・・・

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2016/08/27(土) 20:56:47|
  2. アニメ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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