FC2ブログ

舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

今日はトラクター工場で

土曜日午後はウォゲムをソロプレイ。
今日もSquad Leaderを楽しみました。
Squad Leader

今日はシナリオ2の「トラクター工場」を楽しむことに。
初期配置はこちら。
20070401.jpg
ドイツ軍はソ連軍の立てこもるトラクター工場を占領することが必要です。

20070402.jpg
今回はソ連軍が先手でしたが、第一ターン終了時点で、ドイツ軍はトラクター工場に足がかりを作ることに成功します。
爆薬や火炎放射器を持った突撃工兵が突入です。

20070403.jpg   20070404.jpg
今回もソ連軍には士気チェックでピンゾロを出して狂暴化する分隊が登場。
本来は工場を守備しなくてはならないのに、ドイツ軍に向かって工場を飛び出していってしまいます。
あーあ、困った連中だことと、この時はそう思っていたのですが・・・

なんと、この赤い狂暴兵ユニットのおかげで、この縦の道路が脱出路として使えなくなってしまうというとんでもないことに。
ソ連軍の射撃で運悪くドイツ軍最良の10-3指揮官が混乱してしまい、この赤いユニットさえなければ普通に脱出できたものが、脱出路が無くて除去されてしまうという悲劇が。
/(^o^)\ナンテコッタイ

20070406.jpg
ドイツ軍は攻め込むものの、トラクター工場内のソ連軍をなかなか駆逐できません。
逆にソ連軍の射撃で次々と損害ばかりが増えていき・・・

20070407.jpg
第三ターン終了時でドイツ軍は攻撃を断念。
今回のプレイはソ連軍の勝利ということになりました。
ドイツ軍は有能な指揮官と突撃工兵がほぼ壊滅してしまったのが痛かったです。

20070405.jpg
第一ターンが終わったころの両軍の除去ユニットたち。
ソ連軍にも相当な除去ユニットが出ていたので、紙一重だったんですけどね。
それにしてもユニットが使い込まれて縁がかすれてしまっていますねぇ。
考えてみれば40年近く遊んでいるゲームですからねぇ。
ありがたいゲームです。
(*´ω`)

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/07/04(土) 18:51:01|
  2. ウォーゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

使ったあとが邪魔だね

今日は土曜日なのでウォゲムのソロプレイをば。

Squad Leader   Cresendo of Doom
今日はSquad LeaderシリーズをCresendo of Doomまで加え、大戦初期のフランス戦を遊んでみました。

20062701.jpg   20062702.jpg
ドイツ軍はフランスの前線を突破して奥深く進撃しようというオートバイ先遣隊をイメージ。
オートバイとサイドカーに乗った16個分隊と、支援に装甲偵察車二輌及び重機関銃分隊を乗せたトラックが二輌。
計18個分隊。

20062703.jpg
一方フランス軍はドイツ軍を待ち受ける一線分隊6個及び二線分隊6個の計12個分隊。
重機関銃や中機関銃のほかに、対戦車砲扱いになっている25ミリ重対戦車銃と37ミリ狙撃砲をプラス。
これで独軍を食い止められるか?

20062704.jpg
わらわらと開豁地や麦畑をオートバイやサイドカーで突っ走ってくるドイツ軍。
確かに歩くよりは早いよね。

20062705.jpg
フランス軍は後退しながら応戦するも、あんまり損害を与えられず。
ダイス目もあんまり走らなかった。
それにしても、敵軍と遭遇したことでドイツ兵たちはオートバイやサイドカーを降りて戦うわけだけど、乗り捨てたオートバイユニットが後方にたくさん転がることに。(^_^;)

20062706.jpg
機関銃や重対戦車銃で装甲の薄い装甲偵察車を二輌とも撃破したものの、最後は健在な分隊が二個にまで打ち減らされてしまったフランス軍。
ドイツ軍の突破は防げないということで、ここまでとしました。
ちょっとフランス軍の数が少なかったかなぁ。

マップがもっと広ければ、オートバイユニットも使い出があるんでしょうけど、マップ一枚ではあんまり役に立ちませんでしたね。
乗り捨てたオートバイユニットが邪魔くさいくらい。(笑)

今日も楽しいソロプレイでした。
でも、狂暴化するソ連兵の方が楽しいかも。(笑)

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/06/27(土) 17:36:15|
  2. ウォーゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

今日は何の日?

今日は6月22日。
1941年にはヒトラーのナチスドイツがソ連に侵攻を開始した「バルバロッサ作戦」の発動日であり、1944年にはスターリンのソ連軍がドイツ軍を崩壊させるための「バグラチオン作戦」の発動日ですねー。

ということで、夏至前後で日中の時間帯が長い北半球の6月には、古今から多くの軍事行動が行われてきたものですが、独ソ戦にとりましても6月は色々と動きがあった月であり、中でもこの6月22日は最初とほぼ最後の大作戦の発動日ということで、ある意味特別の日かもしれません。

ということで、「独ソ戦」と言いますと、ウォーゲームでは一大ジャンル。
中でも最初から最後までプレイ可能という意味では、今でもトップクラスなのは「ロシアンキャンペーン」かも。

ロシアンキャンペーン
私はこちらのアバロンヒル版はもっておりませんが、大学の時の先輩はやはりこれが結構好きだったみたいです。
対戦した記憶はないんですけど、やっぱり私が嫌がっていたからかも。

033.jpg
私はのちにコマンドマガジン日本版33号で付録になりました、もともとのジェドコ版をもとにした「ロシアンキャンペーン2」でこのゲームを知った感じですね。
のちに単独で再販もされましたね。
TRC2.jpg
こちらはVASSALによります通信対戦も何度かさせていただきました。
面白いゲームだと思います。

1941年の「バルバロッサ作戦」限定で言えば、ほかにもいくつか手持ちゲームがありますが、序盤を手軽にプレイということであれば、エポック社の「独ソ電撃戦」でしょうか。
私はこちらもエポック版ではなくコマンドマガジン日本版での再販版となりますが、手に入れて楽しんでおりますね。
独ソ電撃戦

こちらも最近は拡張のリガマップを加えた版が単独で再販されましたので、お金があれば手に入れたいところです。(^_^;)

GDWの「1941」はまさにタイトル通りの「バルバロッサ作戦」ゲーム。
こちらもコマンドマガジン日本版による再販版を持っておりますが、こちらは未プレイですので、近いうちにでも一回プレイしてみましょうか。
1941.jpg

ということで、週末あたりにでもまたソロプレイしましょうかね。
楽しみたいと思います。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/06/22(月) 18:37:20|
  2. ウォーゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

建物を奪い取れ!

えっ?
プロ野球が開幕した?
はっはっは・・・
何をご冗談を。
まだ練習試合ですよ。
練習試合。
( ˘ω˘)

それはそれとして、今日は土曜日でしたので午後からはウォーゲームを。
いつも楽しんでいるSquad Leaderのソロプレイを行いました。
Squad Leader

今回もポイントで部隊を購入。
ソ連軍700ポイント、ドイツ軍1100ポイントで編成しました。

20062001.jpg
ドイツ軍の進撃を食い止めるべく、隠ぺい配置で身を潜めているソ連軍。

20062002.jpg
盤外から侵入してくるドイツ軍。
バルバロッサ作戦をイメージしたので、短砲身型の四号戦車が一輌と、ハーフトラック二輌が支援につく。

20062003.jpg
ドイツ軍の侵攻を迎え撃つソ連軍。
しかし、なるべく引き付けるために、隠ぺいのまま粘っていく。

20062004.jpg
そうこうしているうちに四号戦車の主砲が故障したり・・・

20062006.jpg
対戦車砲を操作しているはずの操作班が狂暴化して、大砲をほったらかして突撃し始めたり・・・

20062005.jpg   20062007.jpg
今日もいろいろと起きましたが、最後はソ連軍を押し切ってドイツ軍が勝利しました。

やっぱりSquad Leaderは面白いです。
ASLもユニットを切りましたが、改めてSquad Leaderの手軽さも捨てがたいですねぇ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/06/20(土) 18:59:55|
  2. ウォーゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

やっぱりレニングラードは遠かった

土曜部午後はウォーゲーム。
今日は・・・

20061301.jpg
デデーン!
SPI/HJの「ベーシック3」から、「レニングラード」をチョイスしました。

20061302.jpg
6月22日にはまだちょっと早かったのですが、舞方総統は「バルバロッサ作戦」を発動。
北方軍集団にレニングラードを占領するように命じました。
パンツァー・フォー!

20061303.jpg
進め! 進め!
レニングラード目指して進めー!

20061304.jpg
しかし、前線のソ連軍部隊を排除している間に、ソ連軍は着々とレニングラード周辺に陣地を構築して、部隊を配置していきます。
ヤバい! Σ(°ω°)

20061305.jpg
独軍はなんとかレニングラード前面にとりつきますが、すでにソ連軍の部隊でごった返しているありさま。
はたしてこれを突破して、レニングラード市を占領できるのか?

20061306.jpg
無理でした。orz
ドイツ軍はレニングラード市を一ヘクスも占領することなくゲーム終了。
ソ連軍の勝利で終わってしまいました。
/(^o^)\ナンテコッタイ

いやぁ、今回もダメでした。
このゲーム、ホントに私は独軍で勝った記憶がありません。
毎回あとちょっとで負けている気がしますわぁ。
でも、次こそはって思ってしまうんですよねー。(*´ω`)

ということでレニングラードを目指した午後でした。
今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/06/13(土) 18:46:10|
  2. ウォーゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ASL? 知らない子ですね。

今日は土曜日でしたので、午後からはやっぱり戦争を一つ。(笑)

先日ASLのモジュール「Beyond Valor」のユニットを切って、歩兵戦闘を楽しんだりはしていたのですけど、今日は基本に帰って「Squad Leader」の方をプレイしました。
ASL? 知らない子ですね。(笑)
Squad Leader

20060601.jpg
今日もポイントで両軍の戦力をそろえ、プレイ開始。
独軍の占拠する集落をソ連軍が解放しようともくろみます。
今回はT-34が二輌にSU-122も一輌付けて万全の態勢。

20060602.jpg
ソ連軍に戦車がいるなら、独軍にも四号戦車が一輌。
とはいえ、三対一では不利は否めず。

20060603.jpg
それでも一輌のT-34の背後に回って撃破に成功。
残念ながらその後四号も破壊されてしまいますけど・・・

とはいえ、ソ連軍は兵力の半分以上を失い、集落の外郭にとりつくのが精いっぱい。
最良の9-2指揮官も分隊と一緒に狂暴化して突撃し、独軍の射撃の前に倒れてしまいました。
ということでソ連軍の攻勢はついえてしまいましたとさ。

ASLもいいけど、Squad Leaderもいいですねぇ。
どっちも楽しいですわぁ。
(*´ω`)

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/06/06(土) 17:57:54|
  2. ウォーゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

対戦はいいね

今日は土曜日なので戦争でも。(笑)
ということで、今日はNINOさんとVSQLを使って午後からSquad Leaderのシナリオ1「親衛赤軍の反撃」を対戦しました。

NINOさんとは初対戦。
今回は私が独軍を、NINOさんがソ連軍を担当いたしました。

ソ連軍の射撃は残念ながら効果を発揮せず、なかなかに厳しいスタート。
一方独軍の防御射撃はわりと低い目が多く、ソ連軍を痛撃します。

そして事件は起きました。
ソ連軍の10‐2指揮官スタックが射撃を受けて士気チェック。
そこで10‐2指揮官がピンゾロを出してしまい、狂暴化してしまったのです。
Σ(°ω°)ナントー

狂暴化した指揮官につられて一個分隊も狂暴化。
さらにほかのスタックが撃たれたときにもピンゾロが出て狂暴化した分隊が。
驚くべき狂暴化率。

残念ながら、次のドイツ軍ターンでの準備射撃でこちらにもピンゾロが出てKIAとなってしまいましたけど、今日はいつになくダイス目が荒れましたねー。
まあ、リアルダイスでもよくあることではありますが。

今回は感触を確かめる感じで1ターンのみでお開きにしました。
次回また対戦したいところです。
NINOさん、よろしくお願いします。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/05/30(土) 18:25:24|
  2. ウォーゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

9-2指揮官恐るべし

今日は土曜日。
ということで戦争です! (笑)

Squad Leader
今日はSquad Leaderをソロプレイ。
シナリオはLC02「Running The Gauntlet」を選びました。

20052304.jpg   20052305.jpg
このシナリオは独ソ戦初年の1941年10月、キエフ近郊で東方に向かって後退していこうというソ連軍を、隠ぺい配置した独軍が迎え撃つというもの。
ソ連軍は盤西端(左側)から侵入し、18個分隊中最低9個分隊を東の盤端(右側)から脱出させると勝利です。
特別ルールとして、ソ連軍は大敗での意気消沈から、混乱した状態では士気値がマイナス1されるとのこと。

20052306.jpg   20052307.jpg
ソ連軍は数の優位を生かしてじわじわと前進します。
独軍は6個分隊しかいないため、射撃戦を無理に挑まず、スカルキング(移動期に後退して敵の射撃を避け、突撃期にまた前線に戻る戦法)を多用して、戦力ダウンを防ぐ手に。
そして頼みの綱の9-2指揮官スタックでソ連軍を削ることにしました。

前回ソロプレイした時は、独軍の出目が良くなかったのか、それともまともに射撃戦をしてしまったのが良くなかったのか、わりと早期に独軍が崩壊してしまった感じでした。
しかし、今日の独軍は非常にしぶとく、なかなか崩れません。
特に9-2指揮官スタックはソ連軍を次々と屠ります。

20052308.jpg   20052309.jpg
真ん中に陣取った独軍9-2指揮官スタックを、ソ連軍はついに最後まで崩壊させることができませんでした。
射撃戦を挑めば逆に撃ち負け、白兵戦を挑もうと接近しても、返り討ちにあってしまいます。
結局、この9-2指揮官スタックによって、ソ連軍は6個分隊ぐらいを失ってしまいました。

最後はソ連軍が10個分隊を失ってしまい、残りすべてが東端から脱出しても8個分隊にしかならない状況となってしまったためにゲーム終了。
今回は独軍の圧勝となってしまいました。

やっぱりSquad Leaderも面白いですねぇ。
今回は独軍が後退しながらソ連軍を削っていったのが良かったのかも。
ソ連軍としてはどう対応するかがまた悩みどころですね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/05/23(土) 18:43:08|
  2. ウォーゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ユニットもぎもぎ

何となくこれまでずっとユニットを切らずに来てしまった、コマンドマガジン誌付録のウォーゲームのユニットを切ることに。
私ももう人生の残り時間が少なくなってきましたからねー。
ユニット切らずに保存するなんてことよりも、ユニットを切ってソロプレイでもしたほうが良さそうですからね。

ということで、コマンドマガジン日本版52号の「ダイナモ作戦」と「赤い夕陽のナポレオン」の二つのゲームと、コマンドマガジン日本版74号付録の「スモレンスク攻防戦」と「マーケットガーデン作戦」の二つのゲームのユニットを切りました。

052.jpg   052_map1.jpg   052_map2.jpg


074_20120623190335.jpg   074-sumo.jpg   074-mg.jpg

どれもハーフマップで割と手軽に楽しめそうなゲームですので、老いた頭でもなんとかなるかも? (笑)
まあ、それはともかく、広げるのが小さなテーブルで済むのがありがたいところです。

私の場合は、「ユニットを切る」と言いましても、ハサミで大枠を切り離しましたら、あとは切り離すというよりもグニグニと折り曲げてもいでいくという感じなので、そう手間はかかりません。
まあ、角落としとかしたほうがユニットの見た目も使いやすさも違うんでしょうけどねー。

ともあれ、これでまたソロプレイを楽しめそうです。
作戦級もたまにはやりましょうかねー。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/05/18(月) 18:28:02|
  2. ウォーゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

イタリア軍しぶとい

今日は土曜日なので、やっぱり戦争をしましたのよー。
ヾ(゚ー゚*)ノ゙

aslsk2-lid-web.jpg
今日はASLスターターキット2から。

20051601.jpg
大砲がメインのSK2ですけど、大砲が出てこないシナリオS9をチョイス。
このシナリオはシシリー島の集落で守るイタリア軍を、米軍と英軍が挟み撃ちするというものです。。

20051602.jpg
イタリア軍の配置はこんな感じ。
連合軍はヘクスS6から7ヘクス以内にいるイタリア軍のMMCを一つ残らず混乱させれば勝利という、結構鬼のような勝利条件。
まあ、逆に言えば、それだけイタリア軍がもろいってことではあるんですが。

前回このシナリオをプレイした時には、米軍があんまり活躍できずにイタリア軍が勝ちました。
はたして今回は?

20051603.jpg
今回はわりと大胆に攻めてみる米軍。
そして第四ターンには反対側から英軍も登場です。
挟み撃ちになったイタリア軍。

しかし、今日は英軍のダイス目がパッとしません。
イタリア軍の射撃に次々と混乱してしまうようなありさまで、ハサミの片っ方の刃が役に立っていない感じです。

それでもあと一歩というところまで連合軍はイタリア軍を追い込みますが・・・

20051604.jpg
最後、連合軍にどんなにいいダイス目が出たとしても、このイタリア軍の一個分隊にだけは射撃できるユニットがおりません。
なので、この分隊が生き残ることが確実となり、イタリア軍の勝利となりました。
/(^o^)\ナンテコッタイ

このシナリオ、連合軍が勝つのはなかなか難しそう。
ASLのシナリオ対戦勝敗数を記載しているROARというサイトさんでも、イタリア軍の勝率が連合軍の3倍にも達してますね。
連合軍側にバランスを適用して、英軍を第三ターンに投入するのがいいかもしれませんね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2020/05/16(土) 18:44:14|
  2. ウォーゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

カレンダー

06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

AquariumClock 2

プロフィール

舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

ブログバナー


バナー画像です。 リンク用にご使用くださってもOKです。

カテゴリー

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

管理人にメールなどを送りたい方はこちらからどうぞ

ブログ内検索

RSSフィード

ランキング

ランキングです。 来たついでに押してみてくださいねー。

フリーエリア

SEO対策: SEO対策:洗脳 SEO対策:改造 SEO対策:歴史 SEO対策:軍事

フリーエリア