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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

「しあわせ」が来た

山文京伝先生の新刊で短編集の「しあわせ」がアマゾンから到着しましたー。ヽ(´▽`)ノワァイ

しあわせ
こちらが表紙。

寝取られモノに定評のある山文先生ですから、この短編集でもそういった作品がずらりです。
彼氏がいるのにほかの男のものになってしまう女性。
家族がいるのにほかの男のものになってしまう妻や母。
もうね、たまりませんです。(゚∀゚)=3ムッハー

長編もいいですけど、スパーンと問答無用に即堕ちさせられちゃうのもいいですよねー。
快楽漬け、洗脳、調教などなど。
妄想だから、創作だからできる話です。
だから引き込まれるのかもしれませんね。
実際にあったらドン引きしそう。

一作品ずつ楽しみながら拝見しようと思います。
楽しみー。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2018/08/13(月) 17:40:08|
  2. 本&マンガなど
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やっぱりゲームがやりたくなります

先日から別の本を読んでいたのですが、面白くないわけじゃないんですけど、なんだか読むのが滞ってしまって、結局読み返そうと思っていたこの本を読み返すことに。

地獄の輸送船団
ブライアン・キャリスン氏の「地獄の輸送船団」です。

以前にもブログで紹介したことはあるんですが、第二次大戦中の北大西洋の輸送船団の苦闘を描いた小説です。
Uボートに対抗する駆逐艦やコルベットなどの護衛艦側の小説はそこそこあるような気がしますが、護衛される側でありUボートに狩られる側である商船を主人公にした海戦もの小説って、これぐらいしか存じないんですよねー。

主人公も彼の乗っている商船もただただ狙われるだけの存在で、Uボートという嵐が自分に降りかかることなく通り過ぎてくれるのをひたすら祈るしかないというのは、本当につらかったのだろうなぁと思わせられますねぇ。
だからこそ、そういう不幸を考えずにただ船を無心に進めていくだけという。

submarine.jpg
これを読み返すと、やはり「サブマリン」がやりたくなりますです。
Uボート側は商船を沈めようとし、護衛艦側は商船を守ろうとし、商船はただただ魚雷が当たらないことを祈るだけ。
これがやりたくなるんですよねー。
「地獄の輸送船団」をちまちまと読み返しつつ、次の休みは「サブマリン」のソロプレイでもしましょうかねー。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2018/08/07(火) 18:44:35|
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8月ですなぁ

今日は日曜日でしたので、掃除やったり洗濯やったりと疲れる日。(笑)

ウォゲムの箱の陰になっていた本棚も少し整理をしようと思い、箱をよけてみましたところ、久しぶりにこれが出てきたので、思わず読み込んでしまいました。
整理あるあるですね。(笑)

18080501.jpg
水木しげる先生の「総員玉砕せよ!」です。
やはり、何度読んでもクルものがありますねぇ。

水木先生ご自身が兵士として従軍されていらっしゃっただけに、兵士の日常が本当によく描かれていると思います。
戦争がなかった時期ですら、兵士は割に合わなかったものらしいですよね。
靴下や軍袴(ズボン)が無くなったりしたら大変で、数合わせのために隣の兵舎から盗んでくるなんてのはしょっちゅうだったとか。
この話はもう戦地ですから、そういう話ですらなくなってますが。

今年もまた原爆の日と終戦の日がやってきますね。
戦争は物語やゲームの中だけで充分です。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2018/08/05(日) 17:50:51|
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歴史群像の付録ゲームをソロプレイしてみた

告知を見てからずっと楽しみにしておりました学研の「歴史群像」誌の8月号が日曜日に到着しました。
今号には何といってもシミュレーションウォーゲームがついているのです! (*'▽')

18071001.jpg

もちろんさっそくゲームの方を開いてみることに。
本誌の方は前号をまだ読んでいないので、残念ながらしばらく後回しです。(苦笑)

18071002.jpg   18071003.jpg

意外とマップが大きいことに驚きました。
ユニットの厚みがやや物足りないのですが、これは厚くしてしまうとコストが跳ね上がってしまうとのことでやむを得ないところでしょう。
なんだかんだ言って打ち抜きユニットがついているだけでもすごい。

ゲームは二人用の「モスクワ攻防戦」と一人用の「バルジの戦い」の二種類。
ユニットシートの上半分がモスクワで、下半分がバルジなので、ユニット数は少ない方。
ルールもウォーゲームは初めてという方にもプレイ可能なように割と簡単な部類。
でも、結構曲者。(笑)

18071004.jpg

昨日早速ハサミでチョキチョキとユニットを切りました。
保存用にもう一冊購入したので、気兼ねなく切ることができます。(笑)

18071005.jpg

なので、早速今日は午後から「モスクワ攻防戦」をソロプレイしてみました。
初期配置は決まっているので、どこに何を配置しようかと悩まなくて済むのはいいですね。
そしてソ連軍は裏返し配置なので、ソ連軍プレイヤーにもどのユニットが何戦力なのかわかりません。

このゲームの特徴は、前半6ターンと後半3ターンがまるで構成が違うことです。
前半6ターンはおもにドイツ軍が主で、ドイツ軍側に二回の攻撃チャンスがありますが、後半3ターンはソ連軍が主となり、ソ連軍に二回の攻撃チャンスが発生します。
さらに、ドイツ軍はユニットが軍や装甲軍(軍隊の構成単位)ごとに耐久ゲージのようなものがあり、ある一定の損害を受けると攻撃時の戦力が減ったり攻撃不能になったりします。
また、補給が結構シビアで、補給切れのユニットはそのまま除去になってしまうので、敵軍を包囲して補給線を切ったら放置して消えるに任せるということも可能です。

18071006.jpg

1ターン終了時。
ドイツ軍は北側(左手)では攻撃が振るわなかったものの、南側(右手)ではソ連軍の防御ラインに大穴を開けました。

18071007.jpg

2ターン終了時。
北側ではソ連軍は割と秩序だった後退をしておりますが、南側では早くもオリョールが占領され、ドイツ軍の二個装甲軍団がツーラを目指して突進中です。

18071008.jpg

しかーし!
3ターン終了時にドイツ軍は青ざめます。
突進した二個装甲軍団がツーラを占領したまではよかったのですが、除去されたソ連軍ユニットは次のターンには再編成されて再度マップに登場してくるため、ドイツ軍の手薄なところからツーラへ向かう鉄道線を遮断してしまいます。
(裏返しになっている黄色の駒もソ連軍なのです。戦力が戦ってみるまでは不明なだけ)
このおかげでツーラに突進した二個装甲軍団は補給切れに。
ドイツ軍は耐久ゲージが残っている間は補給切れでも即除去にはなりませんが、これで耐久ゲージがまた減ることに。
(>_<)ナンテコッタ

18071009.jpg

結局ドイツ軍はツーラを放棄して補給のつながるところまで後退することに。
ツーラには再びソ連軍が入ります。
うむむむむ・・・

18071010.jpg

とりあえず4ターン終了時までプレイしてみました。
初プレイなのでややルール把握に戸惑いましたが、覚えてしまえば手軽に楽しめるゲームのようです。
それにしても、作戦級が苦手の舞方君の面目躍如。
後方に回られてしまうとは・・・

このあとドイツ軍の攻勢が6ターンまで続き、7ターンからはソ連軍の反撃が始まるという流れになるようです。
そこまでプレイするかどうかは今のところ未定。
また最初からやり直すかも。

それにしても「歴史群像」誌にこうしてウォーゲームが付くのはありがたいことです。
一人でもこのゲームに興味を持っていただけるといいなぁと思います。
あとはこれのVASSALモジュール化を「歴史群像」誌側で認めてくれれば、通信対戦もしやすいかも。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2018/07/10(火) 19:09:48|
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大本営発表

だいぶ前に購入した本だったんですが、先日やっと読み終えましたのがこちら。

51F7ZE1J3RL.jpg
光人社NF文庫の「大本営報道部」(平櫛孝著)です。

著者の平櫛氏は帝国陸軍少佐の時期に陸軍報道部に所属しあの太平洋戦争を迎えた方だそうで、戦争中盤までは陸軍報道部員としてご活躍だったとのこと。
この本は平櫛氏の実際に体験した報道部の実態と、それぞれの戦闘についていかなる報道がなされたかの検証、そして敗戦に対する原因と反省という感じです。

大本営発表といえば、それこそねつ造報道の代名詞的な認識となってしまっておりますが、今回この本を読んで驚いたのは、大本営発表がいわゆる誇大戦果報道になっていったのはてっきり日本の戦局が厳しくなっていき、それを糊塗するためだとばかり思っていたのですけど、実はそうではなかったということでしょうか。

大本営発表の誇大戦果報道は、実は日本が連戦連勝の時期から始まっていたそうで、なんと陸海軍お互いのメンツのために、つまり互いに相手の軍よりも上に立とうとして、戦果を誇大に報道していたというのだから恐れ入ります。
しかもその目的が例えば占領地における豪華な邸宅や便利な庁舎をどっちが利用するかなどという、言ってしまえば本当にしょうもない理由のために戦果を誇大に報道し、今回こんな戦果を挙げたのだからわが軍が利用させてもらうみたいなことのために行っていたというのです。

勝っている時期でさえそうなのですから、真実を報道しようなどということはそもそも根底にはなかったということなんでしょうね。
もともとが軍による情報統制が目的なのですから、真実などというものは必要なかったんでしょうけど。

日本の軍と戦争指導の問題点を改めてみたような気がしました。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2018/07/08(日) 18:23:00|
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源文センセの漫画を久々に

引っ越し後、ウォゲムの箱の山の後ろになっていた本棚から、先日小林源文先生の漫画をはじめとする戦記漫画を引っ張り出し、久しぶりに読んでます。
「カンプグルッペZbv」や「黒騎士物語」、「ハッピータイガー」などなどの源文漫画のほかに、たがみよしひさ先生など複数の漫画家さんが参加された「鋼鉄の野獣」や「ベルリン最終攻防戦」なども出てきて、ほんと久しぶりですわ。

いやぁ、やっぱり源文センセの漫画を読むと東部戦線物のウォゲムがやりたくなりますねぇ。
特にSquad LeaderやASL等の戦車一輌単位のゲームですと燃えますよね。
「情け無用! ファイア!」とか言いながらサイコロを振りたくなってしまいます。(笑)

残念ながら歴史群像誌に連載していた「バルバロッサ作戦」とかは、歴史群像誌があるからいいかと買わなかったんですが、単行本で持っていてもよかったですね。
古本屋で探してみようかなー。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2018/06/26(火) 18:48:04|
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そして欧州は地獄を見た

先日来ちょっと読書づいております舞方ですが、「神聖ローマ帝国」「三十年戦争」と来まして、先日こちらを読み終えました。

81N0mI5-17L.jpg
飯倉章氏の「第一次世界大戦史」です。

今年はこの第一次世界大戦の休戦からちょうど100年の年。
まだ100年なんですねぇ。

1914年に始まった第一次世界大戦。
この本はその第一次世界大戦を年ごとに追っていく形で何があったのかを解説してくれます。
そしてところどころに挟み込まれる当時の風刺画が非常にいい味を出していると思います。
当時の感覚が少しはわかるような気がします。

第一次大戦は塹壕と機関銃という防御側が圧倒的に有利な状況が作り出されてしまったがために、お互いに相手の前線を突破することがかなわず膠着状態のまま人命だけが失われていく有様だったと言います。
戦車も飛行機も潜水艦も登場しましたが、まだそれらは膠着した戦線を打ち破ったり、敵国を屈服させるには力不足でした。
第一次大戦の特徴の一つは毒ガスの多用だったと思います。
一説では戦争後期では大砲から打ち出される砲弾の約半数が毒ガス弾だったとも言います。
それでも戦線を突破するのは難しかったようです。

結局各国が疲弊し、休戦という形で終わるわけですが、当時もこれは次の戦争の始まりだと感じていた人が多かったのか、風刺画でも休戦協定を結んで平和になったはずなのに、「1940年兵」と示された子供が泣いている絵が描かれていたりしたみたいです。
1918年当時にこの絵が描かれていたのはすごい。

それにしても、第一次大戦はあのNHKの「映像の世紀」でも取り上げられた戦争なので、読んでいると脳裏にあの「パリは燃えているか」のテーマソングが浮かんできちゃいますね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2018/06/11(月) 19:04:50|
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戦争が戦争を生み出すとは・・・

先日ブログで紹介しました「神聖ローマ帝国」に続き、同じ菊池良生先生の著書であるこちらを先日読み終えました。

41KZBSKSZHL.jpg
「戦うハプスブルグ家 近代の序章としての三十年戦争」です。
いやぁ、歴史の一戦争名として三十年戦争というのは存じておりましたが、こうまで混沌としたものとは・・・

「神聖ローマ帝国」でも書かれておりましたが、中世の欧州にとって「ローマ帝国」というものはいわば魂の根本ともいうべきものであり、「ローマ帝国」の末裔たる「帝国」があまねく世界を支配することこそが夢だったらしいです。
それを追い求めたのが歴代の「神聖ローマ帝国皇帝」だそうで、カトリックを国教とする「帝国」が欧州を支配するということを求めていくわけですが、おひざ元であるドイツ地方ですらプロテスタントの領主がいる有様ですから、当然宗教的対立が起こるわけで、あまつさえそこに「選帝侯」なる「神聖ローマ帝国の皇帝を選挙で選ぶことのできる領主」の中にすらプロテスタントの領主がいるわけですから、争いが激しくならないはずがないという。

で、最初はそうやって始まった「三十年戦争」はプロテスタントとカトリックの宗教戦争の側面が大きかったわけですが、じょじょに戦争というものを効率よく行っていくためのシステムが整備され、さらに自領の権力をいかにして広げるか、または相手の権力を妨げるかといういわば国家間の戦争へとなっていくという流れが起き、最後は各「権力の領地」が「国家」になっていくことで終結するという。
それゆえに「近代の序章」ということなんだそうです。

それにしてもすさまじいのが、戦場となったドイツ地方の荒れ方で、誰もが「三十年戦争」後半には戦争をやめなくてはと模索するものの、荒れてしまった地域の住民が生きるためには兵士となって他地域に攻め込み、そこで食料を得るしかないという状況であるため、勝手に戦争が続いていくというありさま。
まさに「戦争で戦争を養う」どころか、「戦争が戦争を生み出していく」という状況。
ドイツ地方の人口が半分になったというのもうなずける話です。

いやぁ、歴史の本って読んでいるとほんと面白いですわぁ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2018/06/05(火) 18:54:05|
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証拠って出たっけ?

先日アニメの「機動戦士ガンダムTHEORIGINⅥ 誕生赤い彗星」を視聴しましたので、改めて安彦センセの漫画のほうを読み返しております。

昨日で9巻のシャア・セイラ編前編を読み返し終わったんですけど、漫画のほうではジオン・ダイクンの死がザビ家によるものっていう明確な証拠らしいものって出てないですよね。
ジンバ・ラルが「ザビ家がやったのに違いないのです」とは言ってますけど、描かれ方的にはむしろ単に睡眠不足等による過労死でしかないような。

でも、キャスバル坊やにはザビ家に殺されたという言葉が強烈にしみ込んだんでしょうかね。
その後のキシリアとの面談でも「父を殺したことはどうなるんだ」って言ってますし、彼にとっては父はザビ家に殺されたということが「事実」になっているということなんでしょうね。

まあ、その後ザビ家もキシリアが二人を消そうとしたりなんだかんだやってきているので、真っ白なわけでもないでしょうから、父亡き後に実権を握ったというだけでも充分憎むべき対象だったのかもしれませんけど。
証拠らしい証拠っていうのはなさそうだなぁと、読んでいてふと思いました。

ということで、今日は10巻を読み返しましょうかね。
それではまた。
  1. 2018/05/21(月) 18:51:02|
  2. 本&マンガなど
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神聖でもローマ的でも帝国ですらもない

講談社現代新書の菊池良生氏著「神聖ローマ帝国」を読み終えました。

神聖ローマ帝国
こちらが表紙。
もう2003年初版発行というやや古い本ではありますが、ずっと積読状態だったのをようやく読んだ次第。

以前からこの中世ヨーロッパにその名を遺す「神聖ローマ帝国」という存在は気になっていたのですが、なかなかそれがどういうものかを知る機会等がなく、どういう国家なのか知らずに来ておりました。
今回、この本を読んで、「神聖ローマ帝国」というものの大雑把な概略を知ることができ良かったです。
とても面白く読むことができました。

結局のところ、「神聖ローマ帝国」とは、あのローマ帝国のような欧州全土から世界に広がる帝国の再興を夢見たものの、それに向かおうとすればするほど国内が分裂してしまうという矛盾した存在だったのかもしれません。
その時々の皇帝も、その矛盾に非常に苦労していたように見えました。

しかし、その矛盾ゆえに実態がなくなっても「神聖ローマ帝国」が簡単に滅ぶことはなく、かえってその名前によってしばし生き延びるという奇妙なことも。
最後はナポレオンによって命脈を断たれるまで、なんだかんだと1000年近くも存在したというのがすごいですね。

次は同じく積読状態の同じ菊池良生氏著の新書「戦うハプスブルク家 近代の序章としての三十年戦争」を読みたいと思います。
楽しみー。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2018/05/12(土) 18:31:02|
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プロフィール

舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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