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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

久しぶりの「世界の艦船」

懐具合との兼ね合いなどから、毎号購入するのをやめてしまっていた「世界の艦船」誌ですが、今月号はアメリカ海軍特集と言うことでしばらくぶりに購入してみました。

1201156532.jpg
こちらが表紙。

いつもの例ですとアメリカ海軍特集は1月号でやることが多かったので、ツイッターで教えていただかなければ気が付かなかったかもしれません。
それと、前回のアメリカ海軍特集が2014年5月号ですから、1年経たないうちにまたアメリカ海軍特集があるとは思いませんでした。

今号でも主要艦艇はすべて網羅されていますが、80年代の冷戦期から見るとまさに隔世の感がありますね。
当時最新鋭や主力だったタイコンデロガ級、ロスアンゼルス級、O・H・ペリー級などはいまや旧式艦で退役も進んでおり、全く新しい沿海域戦闘艦やフォード級空母などが配備されつつあるようです。

第二次大戦後一貫して世界最大の海軍力である米海軍。
私が生まれてからずっと最強の海軍と言えばアメリカ海軍でした。
今でもその座を明け渡す様子は微塵もありませんですねぇ。

巻中のカラーページでは、英海軍のクィーンエリザベス級空母の建造途中の写真なども載っているようです。
久しぶりの「世界の艦船」誌。
じっくり楽しもうと思います。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2015/03/02(月) 21:18:04|
  2. 本&マンガなど
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レフリー「出てけ出てけ」 プレイヤー「出たらまずいだろう出たらまずいだろう」

以前から言ってますとおり、舞方は大学時代よくTRPGを仲間と楽しんでおりました。

そのため、ときどきまたTRPGをやりたいなーとか思いつつ、昔手に入れたルールブックやサプリメントを読み返して悦に入っていたりするわけですが、夕べも寝る前に昔ホビージャパン社が出していましたTRPG「TRAVELLER(トラベラー)」のシナリオ、「砂漠の傭兵」を読み返しておりました。
砂漠の傭兵

このシナリオは、「傭兵部隊」という陸戦キャラクターを中心としたサプリメントが必須で、そのサプリメントで作られた傭兵キャラを使って楽しむシナリオとなってます。
大雑把に言ってしまうと、占領軍に抵抗する現地住民をサポートし、彼らとともに占領軍を追い払うと言うシナリオなのですが、わりと低いテクノロジーや舞台が砂漠ということもあり、アラブ人を率いて戦うアラビアのロレンスという雰囲気のあるシナリオです。

実は私は大学時代一度このシナリオをレフリーしたことあるのですが、そのときのエピソードが面白くて、いまだに覚えていることが。
このシナリオ、スタート時点では一つの都市から始まるのですが、シナリオ展開上一度その外へ出て現地住民と出会わなくてはなりません。
そのため、都市周辺の地図のほか、その地域全体の地図が用意されていたのですが、プレイヤーはそのことを知らないため、最初に用意された地図から外へ出たらレフリーの負担が増すだろうと言う善意から、なかなか外へ出てくれようとはしなかったのです。
それでもやっと都市周辺を離れることになり、別の地図を出したところ、プレイヤーたちは「別の地図があったのか」と苦笑い。
プレイヤーがレフリーの負担を考慮したことが全くの裏目にでたという面白さが印象深く、今でも記憶に残っています。

まあ、自分のキャラだけではなく、大部隊を率いると言うこと自体があんまりプレイとして私たちの間では一般的でなかったこともあり、結局途中で自然消滅みたいな形になって最後まではできなかったのですが、そういうのが好きな人には楽しめるシナリオだったのではないでしょうか。
個人的には低テクノロジーのくせに宇宙を渡って他星を侵略する侵略軍というのが結構好きなので、世界観的には好きなシナリオです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2015/03/01(日) 21:32:31|
  2. TRPG系
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船長、それは論理的ではありません

私が子供のころテレビでよく放映されておりましたアメリカのSFドラマ「スタートレック」(邦題:宇宙大作戦)で、地球人とバルカン人のハーフであるミスター・スポック役を演じられておりましたレナード・ニモイ氏が、27日ロサンゼルスのご自宅で息を引き取られましたとのこと。
死因は慢性閉塞性肺疾患だったそうで、享年83歳でした。

レナード・ニモイ氏といえば、もう上でも書きましたが圧倒的にミスター・スポックを思い浮かべる方が多いでしょう。
私もその一人で、エンタープライズ号のカーク船長とのやり取りが思い浮かびます。

とはいえ、私はそれほど熱心なトレッキーではなく、大学時代の友人がトレッキーだった影響を受け、劇場版の二作目、三作目、四作目を見たぐらいでしょう。
もちろんテレビ放送は何度か見ていたんですが、当時はそれほどのめりこんでいたわけではなかったものですから。

それでもミスター・スポックは印象深いキャラでした。
レナード・ニモイ氏ご本人と言うよりも、ミスター・スポックの思い出でしかありませんね。
他にも演じていらっしゃったのでしょうけど、ほとんど思い当たりません。

お亡くなりになられましたのは残念です。
ご冥福をお祈りいたします。
  1. 2015/02/28(土) 20:14:36|
  2. ニュース
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キャンプ終了

プロ野球日本ハムファイターズの春季キャンプが今日終了いたしました。

今年は栗山監督いわく「無限大∞」の点数だそうで、かなり手ごたえを感じているのではないでしょうか。
またキャンプMVPはと言う質問に対しては、「トレーナーの皆さん」と言うことで、一軍キャンプメンバーに大きな怪我での離脱者が出なかったことをトレーナー陣に感謝していると言うことでした。

ただ、大谷投手以外の投手陣、吉川投手や斎藤投手などがいまひとつピリッとしなかった気もしますので、残りひと月のオープン戦期間中に先発陣は仕上げてほしいと思います。
今年のローテーションはどうなるんでしょうね。
楽しみです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2015/02/27(金) 20:55:02|
  2. スポーツ
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シナリオ1の入れ替え戦

昨晩はセンパー様とVSQLで「Squad Leader」の通信対戦を行いました。

Squad Leader

対戦したのは前回同様シナリオ1「親衛赤軍の反撃」です。
今回は入れ替え戦ということで、私がソ連軍を、センパー様がドイツ軍を担当しました。

15022604.jpg

センパー様ドイツ軍はソ連軍が何個かKIAを食らったほどダイス目も悪くはなかったのですが、やはり波状攻撃をかけてくるソ連軍に対応することはできず、実質3ターンで決着が着きました。

センパー様には厳しい結果となってしまいましたが、「Squad Leader」の楽しさも感じ取っていただけたようで、うれしい限りです。
また折を見て違うシナリオを対戦したいところですね。
センパー様、今回も対戦ありがとうございました。

それではまた。
  1. 2015/02/26(木) 21:18:28|
  2. ウォーゲーム
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ユーちゃんの姉妹ですが・・・(2)

「U-505」は艦長こそ失いましたが、艦そのものは健在でした。
そこでドイツ海軍は艦長自殺などの不幸続きだった「U-505」を何とか厄払いしようと言うことで、ランゲ予備大尉(中尉とも)を潜水艦隊司令のデーニッツ提督自らが送り込みます。

ランゲ艦長の指揮の下、新たな気持ちで航海に出た「U-505」は、味方艦の乗員救出などに携わったのち、再び大西洋へと赴きました。

その頃、ようやく大西洋での対Uボート戦に余裕を持ち始めていた米海軍は、船団輸送に護衛艦をつけるだけではなく、護衛空母を中心とした対潜機動部隊を編成し、逆にUボートを狩るハンターキラー作戦を展開するようになっておりました。

カサブランカ級護衛空母「ガダルカナル」を中心とした対潜機動部隊もその一つで、「ガダルカナル」艦長のギャラリー大佐の指揮の下、Uボートの捜索を行なっておりました。
ギャラリー大佐の下には暗号解読でもたらされた情報から、カーボベルデ周辺の海域でUボートが活動しているということを知っており、今回はその近辺でUボート狩りを行なうと同時にある計画を実行しようと考えておりました。
その計画とは、無傷でUボートを鹵獲することだったのです。

航空機の登場以後、潜水艦にとっての最大の脅威は航空機でした。
当時の潜水艦が商船を攻撃しようとするぐらいの深度では、上空の航空機からはほぼ丸見えでした。
そのため、航空機はUボートのいる位置をすぐに察知し、攻撃を加えることも味方艦を誘導することもたやすいことだったのです。

それでも第二次大戦前半は、英国本土や他の航空基地から離れた大西洋の中央付近では航空機の航続距離が足りずに飛んでくることのできない海域があり、そこではUボートが航空機の心配をすることなく商船攻撃を行えました。
しかし、アメリカが参戦すると、その巨大な工業力は商船護衛のための護衛空母を多数送り出してきており、船団には護衛空母の艦載機が空からUボートを警戒するようになりました。
つまり大西洋の真ん中であっても、護衛空母がいればUボートは航空攻撃を受けるようになってしまったのです。

そのため、Uボート乗員の間では士気の低下が激しくなり、航空攻撃に限らず攻撃を受けたUボートは、船体の損傷がまだそれほどひどくないにもかかわらず、浮上して乗員が脱出したあと自沈すると言う事例が多くなってきておりました。
ギャラリー大佐はその事例に鑑み、自沈する前にUボートを鹵獲してしまおうと考えたのです。

とは言うものの、Uボートの捜索は思うように行かず、燃料も乏しくなってきたため今回は空振りかと港に戻ることをギャラリー大佐は決断しました。
このとき、ほんのちょっとの偶然さえあれば、「U-505」は彼らと出合うことはなかったかも知れません。
しかし、運命のいたずらか、1944年6月4日、護衛空母「ガダルカナル」機動部隊は、Uボートと思われるものと接触したのです。

ギャラリー大佐は直ちに上空にいた直援機をその場に向かわせ、さらに艦載機を発進させます。
「ガダルカナル」の護衛に当たっていた護衛駆逐艦も向かわせ、そのUボートを捕獲するよう指示を出しました。

「ガダルカナル」の艦載機と護衛駆逐艦は連携して「U-505」を攻撃します。
F4F戦闘機が「U-505」の潜航している海面に銃撃を行い、その水柱で護衛駆逐艦に位置を知らせると、護衛駆逐艦がすかさず爆雷やヘッジホッグなどの対潜兵器を投下します。
「U-505」もランゲ艦長の指揮の下、果敢に魚雷で反撃しますが、空海からの攻撃にはいかんともしがたく、やがて爆雷によるダメージを受け、後部魚雷発射管室から浸水が始まってしまいました。

ランゲ艦長はもはやこれまでと決断。
浮上して総員脱出後、「U-505」を自沈させることを決定します。
その命令に従い「U-505」は浮上。
ランゲ艦長はクルーの安全を確認するために一番最初に艦外へ出ますが、そこに護衛駆逐艦からの射撃を受けて負傷してしまいます。
クルーは負傷した艦長をともに連れ出して海へと飛び込み、「U-505」はここに放棄されました。

このチャンスを逃すなとばかりに、ギャラリー大佐からの命令を受けていた護衛駆逐艦「ピルスベリー」は鹵獲要員を乗せたボートを発進。
ボートはまだ自沈が完全に行なわれる前だった「U-505」に到着し、米軍の鹵獲要員が艦内へと入りました。

その後「ガダルカナル」からも要員が到着し、何とか「U-505」の自沈を食い止めることに成功します。
こうして米英戦争以来二度目の海上での戦闘中に鹵獲した敵軍艦として「U-505」はバミューダ諸島のポートロイヤルへと曳航されました。
ランゲ艦長以下の「U-505」乗組員は一人を除いて全員が救助され、米軍の捕虜として扱われました。(一人は戦死)

鹵獲された「U-505」は徹底的に調査され、中でもエニグマ暗号機やその暗号表、海域の座標など多くの情報が米軍の知るところとなりました。
米軍は「U-505」の鹵獲を秘匿し、沈んだことにするため、捕虜となった乗組員たちのことも国際赤十字を通しての相手国への通告等行ないませんでした。
ギャラリー大佐率いる「ガダルカナル」機動部隊に対する勲章の授与なども、公表されたのは戦後になってからだったといいます。

鹵獲された「U-505」は分析されたのち、標的艦として沈められる予定でした。
しかし、ギャラリー大佐とその兄等の働きかけで、シカゴの博物館が引き取ることとなり、破壊されることをまぬがれました。
現在では屋外展示から屋内展示に切り替えられ、アメリカの国定歴史建造物として大事に保管されているといいます。
U505.jpg

「Uボート史上最悪の損傷を受けても帰還した名誉の艦」から、一転して「戦闘中に艦長が自殺を図った艦」という不名誉を受け、さらには「戦闘中に鹵獲されてしまった不運の艦」となった「U-505」でしたが、ⅨC型潜水艦として唯一今でも現存する艦として生きながらえているというとても数奇な運命の潜水艦だと思います。
はたして「U-505」は幸運だったのでしょうか、不運だったのでしょうか。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2015/02/25(水) 20:32:42|
  2. 趣味
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ユーちゃんの姉妹ですが・・・(1)

「艦これ」で話題になりましたユーちゃんこと「U-511」は、ドイツ海軍のⅨC型と言う型のUボートです。

Ⅸ型は各型合計で280隻以上も作られた量産型潜水艦ですが、ドイツ海軍の基準では大型の部類の潜水艦であり、より小型で700隻以上も建造されたⅦ型に比較すれば建造に手間がかかると見られていた潜水艦でした。

「U-511」には何隻もの姉妹艦がいたわけですが、そのうちの一隻、「U-505」と言う潜水艦は、日本に来て「呂号500」となった「U-511」に負けず劣らずの数奇な運命をたどった艦でした。

「U-505」潜水艦は1941年5月に進水し、8月には就役しました。
排水量は水上では1120トン、水中では1230トン。
魚雷発射管を艦首側に4本、艦尾側に2本の計6本装備し、浮上して敵商船を攻撃するための10センチ単装砲1門と対空戦闘用の対空機関砲を装備しておりました。
最初の艦長はローヴェ大尉で、「U-505」は彼の指揮の下、3回の航海を行い何隻かの商船を撃沈する戦果を上げました。

1942年9月、ローヴェ大尉が病気のため艦長職を離れ、二代目艦長ツェッへ大尉が「U-505」の指揮を取ることになります。

ツェッへ大尉の指揮下、4度目の航海に出た「U-505」でしたが、このとき浮上航行中に英空軍のハドソン爆撃機の攻撃を受けます。
超低空で攻撃してきたハドソン爆撃機は、四発の爆雷を投下しましたが、そのうちの一発が「U-505」の船体を直撃。
その爆発はなんと上空ぎりぎりのところを飛んでいたハドソン爆撃機にすらダメージを与え、ハドソン爆撃機はそのまま海面に激突するように墜落してしまいます。
「U-505」の方もただでは済まず、セイル(潜水艦の上部構造物のこと)後部の対空機関砲は吹き飛び、船体の耐圧殻(潜水艦の船体の中で水圧に耐える部分)にも穴が開き、内部に浸水する状況でした。

この状況に艦長のツェッへ大尉は一度は総員退艦を命じるほどでしたが、部下の機関員たちが応急修理は可能と進言したため撤回。
努力の甲斐があって何とか応急修理に成功した「U-505」は、占領下フランスのロリアンUボート基地に帰還することができました。

「U-505」の帰還はドイツ海軍でも賞賛され、「U-505」は「もっとも甚大な損傷を受けながら帰還したUボート」という名誉の称号を与えられました。

しかし、「U-505」の幸運は長くは続きませんでした。

その後は出撃するたびにどこかが故障したり作動しなくなるなどで、早々に基地に戻らなくてはならないことばかりでした。
これは占領下のロリアン基地では基地で働くフランス人たちがサボタージュや破壊工作などを行なって、「U-505」の出撃を妨害したためもありましたが、仲間のUボート乗りたちからは何もできずにすぐに帰ってくる「U-505」とツェッへ艦長を「常に無事に帰還する艦長」などと揶揄することもあったと言います。

それでも「U-505」は10回目の航海に出発いたします。
今度は故障もなく、久々に獲物に巡り会えるかと期待は高まりましたが、アゾレス諸島沖で英軍駆逐艦に発見され、執拗な追跡を受けることになってしまいました。

「U-505」は潜航し、駆逐艦の攻撃に耐えていきますが、先に耐えられなくなったのは艦長でした。
なんとツェッへ大尉は、戦闘時のストレスに耐えかねたのか、皆の目の前で拳銃を取り出し自分の頭を撃ったのです。
ツェッへ大尉はほどなく死亡し、先任士官のマイヤー中尉が指揮を引き継いで何とか駆逐艦をやり過ごし、無事に帰還することができました。
しかし、「U-505」は前代未聞の艦長が潜航中に戦闘時にもかかわらず自殺を試みた潜水艦というとんでもなくありがたくない名称をいただくことになってしまったのでした。

(続く)
  1. 2015/02/24(火) 20:47:50|
  2. 趣味
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応援しているんだけど・・・

プロ野球もペナントレースまであと一ヶ月ですが、日本ハムの斎藤佑樹投手がどうもピリッとしません。

先日も三番手で登板し、五回六回七回八回と四イニングを投げましたが、2安打2失点3四死球とあんまりよいとは言えない内容でした。
五回七回は無難に抑えたものの、六回には二連続四球からの失点、八回も四球でランナーを溜めたところで暴投での失点とよい回と悪い回がはっきり出てしまったようです。

まだシーズン前ですし調整時期と言えるかもしれませんが、斎藤投手には今年はもう結果を求められるしかないがけっぷちの状況ですので、何とかいい投球でこれなら安心と言うところを見せてほしいとは思うのですが・・・

応援しているので結果を出してほしいんですけど、どうなんでしょうかねぇ。

先日足を痛めて途中交代した中田選手のほうはどうやら軽症ですんだようですね。
今日はもうフリー打撃を行なっていたようですし、本人ももう違和感はないとのコメントでしたので、大丈夫でしょうか。
この時期はちょうどキャンプも終盤、しかしシーズンまではまだということで無意識に体が油断してしまいがちだと思うので、怪我だけは充分気をつけてほしいです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2015/02/23(月) 21:13:59|
  2. スポーツ
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カトリーヌさん何とか手に入りました

昨日の記事で何とか「U-511」を確保したと書きましたが、今日、何とか粘ってついにE-4海域を制覇。
念願の練習巡洋艦「香取」を手に入れることができました。

香取

また、その過程で駆逐艦「山雲」も手に入りまして、これで今回のイベントで手に入った艦娘は、総勢八隻という大量確保となりました。
山雲

いやぁ、「香取」さんのグラフィックいいですね。
練習巡洋艦と言うことで、女性教師っぽいグラフィック。
脚には黒ストッキングにメガネというまさにツボなイラストです。
がんばった甲斐がありました。(笑)

それにしても、今回のイベントは難易度が選べるのがよかったですね。
私はいずれも最低難易度でしたが、こうして突破できたのでやっぱりうれしいです。
今までのイベントは四面なんて挑戦する気持ちにすらならなかったですもん。
運営さんに感謝感謝です。

明日午前11時でイベントも終わり。
しばらくはまた資源回復に努めましょうかねー。(笑)

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2015/02/22(日) 21:28:56|
  2. PCゲームその他
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ユーちゃん来たよー

今日は九州の友人から送っていただきました、熊本地鶏ラーメンと言うのを夕食に作って食べました。

15022101.jpg
しょうゆ味でコクがあっておいしかったです。
ラーメンも好きなんですけど、めったに作らないんですよねー。
送っていただきありがとうございました。

「艦これ」のイベントのほうは、今日ついにE-3面を最低難易度ではありますがクリア。
ついに「U-511」(ユーちゃん)をお迎えすることができました。
U-511.jpg

ユーちゃんは成長させると日本潜水艦呂500になるそうで、その際は容姿も大幅に変わるため、改装して呂500にするかどうかは悩みどころですね。

その後、E-4にも挑戦しておりますが、こちらでは駆逐艦「清霜」が手に入りました。
清霜
これで今回のイベントで手に入れた新艦娘は「天津風」「明石」「大淀」「秋雲」「U-511」「清霜」の六隻。
できれば「大鯨」「香取」も手に入れたいところですが、イベントは月曜午前中までなので、どうなりますやら。
がんばるぞー。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2015/02/21(土) 20:53:28|
  2. PCゲームその他
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プロフィール

舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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