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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

ジェットストリームアタックかよ!

北海道は、ここ一週間のうちに台風7号、11号、9号と立て続けに三つもの台風に上陸されてしまいました。
さながらあの黒い三連星のジェットストリームアタックみたいですが、もちろんこれは観測史上初めてのことで、北海道がこれだけの台風に上陸されることなどありませんでした。

私も生まれてからずっと北海道で暮らしておりますけど、だいたいの台風は北海道に来る前に温帯低気圧になってしまうので、台風自体が上陸してくることが少ないんですよね。
まさに今回こんなに台風が来るとは思いもしませんでしたねぇ。

そのため、今回は道内でも大きな被害がでてしまいました。
石狩川をはじめいくつかの河川で氾濫が起き、水田や畑、住宅街が水に浸かってしまいました。
幸い人的な被害はそれほどではなかったものの、経済的な被害はかなり大きなものとなってしまったみたいです。
たまねぎやジャガイモ、稲などが水に浸かり、商品にならなくなってしまったものも多いみたいです。
本当にお気の毒でなりません。

今年の秋は野菜等がかなり価格が上がりそうですね。
家計を預かる身としては、食費がかさみそうで悩ましいです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2016/08/24(水) 20:53:37|
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メス犬リサ

衣装系販売サイトに「Milanoo」様というところがございますが、ラバースーツや全身タイツなども取り扱っており、見ているだけで楽しくなるサイト様です。
その「Milanoo」様にとても素敵な犬耳付きラバースーツがありましたので、これをヒロインに着せてメス犬奴隷にするのも悪くないなぁと思い、SSを書いてしまいました。
楽しんでいただけましたら幸いです。

それではどうぞ。


メス犬リサ

「ヌウ・・・またしてもやつらに・・・おのれオーロラファイブめ」
モニターに映し出される部下たちのふがいない最後に歯噛みする一人の青年。
黒を基調とした軍服のような衣装をまとい、端正な顔立ちをしているが、表情は怒りに満ちている。
それも当然か、彼の繰り出す魔獣はことごとくがオーロラファイブという五人の戦士たちによって倒されてきたのだ。
このままでは地球侵略などいつになっても成功しないだろう。
このような事態をもし本国が知れば・・・
おそらく彼の命はないに違いない。
何とかしなければ・・・

「ヴァリドズ様」
青年の背後から現れた一人の老人が声を掛ける。
「ドクターフェズラーか。なんだ? 生み出した魔獣がまったくの役立たずであることを詫びて、死でも申し出ようというのか?」
忌々しそうに一瞥をくれるだけのヴァリドズ。
この老人の作る魔獣は今までは相応の活躍をしてきたが、地球ではまったくオーロラファイブに歯が立たないのだ。
「そうではありませぬ。やつらのバトルスーツの解析がやっと完了いたしましたので」
「ほう?」
ヴァリドズはさして興味もなさそうに返事をする。
今さらバトルスーツの解析など行っているのでは話にならない。
「地球人のやつら、なかなか面白いものを作り出しましたものですじゃ。これならばいつでも何の準備もなくバトルスーツを身につけることが可能」
「それで?」
敵のバトルスーツがどういうものかわかったとして、それに対する対策ができなければ意味がない。
「まあ、一つ面白いことを行なってご覧に入れましょう」
にやりと笑みを浮かべる老博士。
頭に取り付けられた機械がめまぐるしく明滅している。
「ふん・・・いいだろう。やってみろ」
最後の機会だ。
これで失敗すれば、この老人には用はない。
ヴァリドズはそう決めていた。

                   ******

「またしても性懲りもなく・・・」
「よくもまあ、毎度毎度・・・」
「またやられに来たってわけか?」
「そろそろ学習したらどうなの?」
「あなたたちに負けるオーロラファイブじゃないのよ!」
散々な言われようである。
もっとも、これまで十数体もの魔獣を葬られているとあっては言われてしまうのもやむをえない。
だが、それも今日までのこと。
久しぶりに前線に出てきたドクターフェズラーは、前線の雰囲気をしばし楽しんでいた。

「ようし! 行くぞみんな! オーロラチェンジ!」
レッドの掛け声とともに五人の躰には光の粒子のようなものがまとわりつき、五色の色のバトルスーツに変化する。
頭部のヘルメットから足のブーツに至るまで、それぞれが赤・青・黄色・ピンク・白の五色のスーツが彼らを包み込む。
このバトルスーツに身を包んだ彼らは、およそ人間の数十倍ともいうべき力を発揮し、魔獣も戦闘員たちも蹴散らしてしまうのだ。
何度となく繰り返された一方的な戦い。
今日もまたドクターフェズラーの前でそれが繰り返されていく。

「さて・・・」
おもむろに懐から装置を取り出すドクターフェズラー。
何かの発信装置のように見えるそれのダイヤルをきりきりと回し、スイッチを押す。
「うおっ?」
「えっ?」
「な、何?」
オーロラファイブの動きが突然止まる。
みな一様に気をつけのように直立不動の姿勢をとっているのだ。
「ど、どういうこと?」
「な? スーツが突然固まっちまった」
「動けないわ!」
必死に身をよじって躰を動かそうとしているようだが、スーツがまったく動かないのだ。
「ふむ。思ったとおりだ。やはり周囲の元素をフィールドで集めてスーツに構成していたというわけか。ならばこれで・・・」
ドクターフェズラーがダイヤルを回してスイッチを二つ三つ押してみる。
「うぐっ! な、何を?」
「わ、私じゃない! スーツが、スーツが勝手に! きゃあっ!」
「わりぃ! スーツがいきなり・・・」
魔獣や戦闘員たちが見守る中、勝手に殴り合いを始めるオーロラファイブ。
元素をスーツに構成したフィールドのコントロールを着用者からはずしてしまえば、スーツは着用者を無視して動かすことができるのだ。
「クックック・・・これはいい。が、勝手に殴り合わせて見守るというのもつまらんな。ヴァリドズ様への土産を連れて、あとは魔獣や戦闘員どもに憂さ晴らしをさせてやるか」
再びダイヤルをいじってスイッチを押すドクターフェズラー。
すると五人のうちのピンクだけが動きを止められ、ほかの四人はバトルスーツを解除されてしまう。
「こ、これは・・・」
「いやっ、また動けない!」
「くそっ、どうしたら・・・」
困惑する五人をよそに、ドクターフェズラーは動けないピンクを捕獲し、ほかの四人は好きにするよう魔獣たちに命じる。
訓練をつんだ五人ではあったが、バトルスーツを解除されてしまっては魔獣の敵ではない。
四人が魔獣や戦闘員たちに嬲り者になっている間に、身動きの取れないピンクは戦闘員たちに担がれ、アジトへと連れ去られるのであった。

                   ******

「う・・・こ、ここは?」
薄暗がりの中目を覚ますオーロラピンク。
どうやら今まで気を失っていたらしい。
だが、目が覚めてもスーツはまったく動かず、直立不動のままだ。
身動きしようにもどうしようもなかった。

「クックック・・・立ちっぱなしで寝ていた気分はどうかな?」
白衣を着た老人が声を掛けてくる。
頭には機械装置が付いていて、歯車が動きランプが明滅していた。
「あなたは?」
「クックック・・・わしはドクターフェズラー。お前たちが戦っていた魔獣を作り出してきた者じゃ」
その答えに息を呑むオーロラピンク。
倒してきたとはいえ、強敵である魔獣をこの老人が作り出していたというのか。
「私をどうするつもり?」
オーロラピンクは何とか躰を動かそうとするが、スーツはびくともしない。
「クックック・・・お前たちには今まで散々煮え湯を飲まされてきたからのう。ただ殺すのでは面白くない」
「くっ・・・」
「ヴァリドズ様にメス犬を一匹プレゼントしてやってもよいのではないかと思ってな。お前ならふさわしかろう」
「な? メス犬ですって?」
驚愕の声を発するオーロラピンク。
殺されるどころかメス犬として飼うというつもりなのか?

「ドクターフェズラー、こんなところへ呼び出して何の用だ? オーロラファイブはどうなったのだ?」
軍服姿の青年が一人現れる。
おそらく彼がこの老人の言うヴァリドズ様という人物なのだろう。
「ヴァリドズ様、こちらへ」
「そこにいたか。む、これは?」
直立不動のオーロラピンクに驚くヴァリドズ。
なぜオーロラファイブの一人がこんなところにいるというのだ。
「ヴァリドズ様、これはこのフェズラーよりの贈り物でございます」
「贈り物だと?」
「ふざけないで!」
期せずして二人の声が重なる。
「このようにまだしつけができておりませぬが、なに、すぐにヴァリドズ様に尻尾を振るようになりますので。クックック・・・」
「ほう、それは面白い」
「ふざけないで! 私はそんなマネは死んでもしないわ!」
ぶんぶんと首を振るオーロラピンク。
「ひっひっひ・・・はたしてどうかな?」
ポケットから装置を取り出し、ダイヤルを回してスイッチを入れるドクターフェズラー。
とたんに光の粒子がオーロラピンクから拡散し、スーツが解除されて裸の女が床に倒れこむ。
「ずっと立たされていたからのう。無理もない」
「あああ・・・いやぁっ」
必死に両手で躰を抱くようにして見られないようにするオーロラピンク。
いや、スーツが解除されてしまった今は、ただの生身の人間桃野理沙(ももの りさ)に過ぎない。

「裸はいやか? ではこうしてやろう」
再びダイヤルを回してスイッチを入れるドクターフェズラー。
すると今度は黒い粒子が理沙の周囲に集まって彼女の躰を覆っていく。
「え? 何?」
黒い粒子は彼女の躰に張り付くと、まるでラバーのように躰に密着して黒光りする。
理沙は見る間に全身をラバー状のスーツで覆われ、目と口元だけが露出している状態になっていく。
それだけではとどまらず、頭には垂れたような犬の耳と、お尻からは細長い尻尾が形作られ、手と足はディフォルメされたような肉球の付いた犬の手足に変化した。
「な、何なのこれぇ?」
お尻をぺたんと床につけ、両手の肉球で頭の犬耳を触る理沙。
躰のラインが見事にあらわになっていて、とてもなまめかしい姿だ。
「クックック・・・お前はメス犬じゃ。ラバースーツで作られたメス犬じゃから、ラバードッグじゃな」
「うそ・・・いや、いやぁっ!」
頭を抱えていやいやと首を振る理沙。
だが、今まで彼女の身を守ってきたバトルスーツは、ラバースーツとなって彼女に密着して離れない。
「クックックック・・・心配はいらん。ここをちょっとこうすれば・・・」
さらにダイヤルをひねりスイッチを押すドクターフェズラー。
「ひぐっ?」
とたんに理沙の躰がびくんと跳ねる。
「かは・・・かはぁ・・・」
口を半開きにし、目がうつろになって宙を見上げる理沙。
「はひぃ・・・はひぃ・・・」
その躰が震え、開いた口からはよだれが一筋垂れていく。
「何をしたのだ?」
その様子に驚くヴァリドズ。
一体何がどうなっているのか?

「ひっひっひ・・・やつらはこのフィールドの使い方を一部しかわかっておりませぬ。こうしてちょっと加工してやれば、肉体に影響を与えることも可能ですのじゃ」
「肉体に影響を?」
「左様ですじゃ。今彼女には強烈な快楽を与えております。この状態を利用し、この娘に調教を施せば、いずれこの娘はヴァリドズ様の命令に喜んで従うようになるでしょう。ひっひっひ・・・」
いやらしく笑うドクターフェズラー。
つられてヴァリドズもほくそ笑む。
「それは面白い。オーロラファイブの一人をメス犬として飼うのも悪くはない。うまくしつけるのだぞ、ドクターフェズラー」
「はい。それはもう念入りに。クックック・・・」
まるで嘗め回すようにラバースーツ姿の理沙を見るドクターフェズラー。
その視線の先では、ラバーのメス犬となった理沙がひたすら快楽に身をよじっていた。

                   ******

「あひぃ・・・あひぃ・・・気持ちいい・・・気持ちいいよぉ・・・」
ラバースーツ姿でヴァリドズに貫かれている理沙。
その全身を快楽が走り、何も考えられない状態だ。
「クックック・・・その快楽を与えてくれるのはヴァリドズ様だ。ヴァリドズ様に従えばお前は永遠にその快楽を味わうことができる。わかるな」
装置のダイヤルを微調整し、理沙の耳元でささやくドクター。
「はひぃ・・・はひぃ・・・わかり・・・ますぅ・・・」
口元からはよだれをたらし、自ら腰を振ってヴァリドズのモノをむさぼる理沙。
今の彼女にとって、一番大事なものはヴァリドズの肉棒なのだ。
「フフ・・・イキたいか?」
「はひぃ・・・イキたいれすぅ・・・」
ろれつが回らないほどの快楽を感じている理沙。
「ではまた俺のメス犬になると誓うのだ。心から俺のメス犬になると」
「はひぃ・・・誓いまふぅ・・・心からヴァリドズはまのメス犬になると誓いまふぅ・・・」
理沙の心に刻み込まれていく誓い。
繰り返されることにより、さらに深く浸透していく。
「わらしはぁ・・・ヴァリドズはまのぉ・・・メス犬れすぅ」
理沙に取り、その言葉はもはや真実と言って過言ではなかった。

                   ******

『うわーー!』
『ぎゃーー!』
『ひぃーー!』
『いやぁーー!』
さまざまな悲鳴、それも人々が死に瀕しているときの断末魔の悲鳴が大音量で流れている。
室内の中央には、ラバースーツ姿の理沙が転がされ、その悲鳴を延々と聞かされていた。
理沙は人々の悲鳴を聞きながら、うつろな目をし、肉球の付いた手で胸と股間をいじっている。
まるで聞こえてくる悲鳴が心地いい音楽か何かのようだ。
「これは?」
「ひっひっひ・・・娘の心に人間の悲鳴が心地いいものだと刻み込んでいるのです」
ニヤニヤと笑っているドクターフェズラー。
「心地いいもの?」
「左様で。これで彼女は人間の悲鳴を聞きたいがために、人間どもをいたぶるようになるでしょう」
「なるほど。今まで守ろうとしていたものをいたぶることが楽しくなるわけか。面白い」
ヴァリドズも思わず笑みが浮かぶ。
「はあん・・・ああ・・・気持ちいい・・・気持ちいいよぉ・・・もっと・・・もっと聞かせてぇ・・・」
悲鳴を聞くのが楽しくなっている理沙。
着々とドクターの調教が彼女を変えていっていた。

                   ******

「んちゅ・・・ん・・・くちゅ・・・ぷあ・・・はあ・・・ヴァリドズ様のこれ、だーい好き」
マスクから覗く目をうっとりと潤ませ、今自分がしゃぶっていたものを愛しそうに見つめているラバードッグ。
「くくく・・・今日も楽しんできたそうじゃないか? 今日は何人殺したんだ?」
そそり立つモノを好きにしゃぶらせ、にやりと笑みを浮かべるヴァリドズ。
目の前のラバーに包まれたメス犬は、ほぼ彼の思い通りに仕上がったのだ。
「うふふ・・・今日は20人ぐらいです。みんなとても素敵に鳴いてくれましたわぁ」
先ほどまでの光景を思い浮かべ、思わず躰をかき抱く理沙。
いや、今はもうラバードッグリサと呼ばれる存在だ。
「ふふふ・・・人間を殺すのは楽しいか?」
「もちろんです。人間どもの死ぬときの悲鳴を聞くのってすごく気持ちがいいんですよ。ヴァリドズ様とセックスするのと同じぐらいなんです。アオーン!」
まるで犬のように吠え声を上げるリサ。
彼女の中では人間を殺し悲鳴を聞くことが快楽になってしまったのだ。
「それに、人間どもを爪で引き裂き肉を噛み切るときがまたたまらないんです。うふふふ・・・」
ドクターフェズラーによって付けられた牙がリサの唇から覗いている。
ラバーに包まれたボディラインは以前とほとんど変わらないのに、中身はもう以前の桃野理沙とは別人と言ってもいいだろう。
「クククク・・・お前は俺の何だ? 言ってみろ」
「はい。私はヴァリドズ様の忠実なメス犬、ラバードッグリサです。ヴァリドズ様のためなら何でもいたします。どうかこのメス犬をこれからもかわいがってくださいませ。アオーーン!」
まるで犬が主人に対するように這いつくばり、ヴァリドズを見上げている。
その姿は見ていてとても興奮するものだった。

                   ******

「いやぁっ! 何? 何なのこの格好?」
全身をラバースーツに覆われた女性が頭を抱えて首を振る。
その姿は隣に立つラバードッグリサとほとんど同じだ。
頭からつま先まですっぽりとラバースーツに覆われ、頭部には垂れ下がった犬耳が、両手と両足には肉球の付いた犬の手足が、そしてお尻からは犬の尻尾が下がっている。
「あはははは・・・とても似合っているわよ。あなたもヴァリドズ様にお仕えするラバードッグになるのよ」
「理沙・・・どうして? どうしてこんな・・・」
ラバーマスクから覗く目が困惑を浮かべてリサを見上げている。
「残念だったわね。あの時あそこからどうにか逃げ出したらしいのに、バトルスーツの改良が間に合わなかったとはねぇ。でもよかったわ。あなたが生きていてくれて。またこうして二人で一緒にいることができる」
リサの方は愛情とも取れるようなまなざしで床に座るかつての仲間を見下ろしていた。
「そんな・・・」
「怖がることはないわ。あなたもすぐにヴァリドズ様とのセックスや人間をなぶり殺す楽しさを知ることができるわよ。アオーーン」
誇らしげに吠えて見せるラバードッグリサ。
先輩犬としての自覚なのかもしれない。
「いやっ、そんなのいやぁ!」
絶望の悲鳴が部屋中に響き渡った。

                   ******

「あん・・・」
ピンク色の舌が漆黒のラバーの上を這っていく。
「うふふ・・・素敵よサキヤ。ヴァリドズ様のラバードッグにふさわしいわ」
「うれしい・・・このラバースーツがこんなに気持ちいいものだったなんて・・・」
仰向けで股間をリサに舐めてもらっているもう一匹のラバードッグ。
先ほどの興奮とはまた違う快感が躰を走る。
「でしょ・・・このラバースーツは最高」
「ええ・・・最高だわ」
お互いに喜びの表情を浮かべる二匹のラバードッグ。
「それで、何人ぐらい殺してきたの?」
「あふぅ・・・10人ぐらい・・・かな。すごく気持ちよかった」
「うふふ・・・でしょ。人間どもを殺して悲鳴を聴くのはとても気持ちいいことなの」
「リサの言うとおりだわ。人間どもを殺すのがこんなに気持ちいいことだったなんて・・・」
先ほど自分がやってきた虐殺を思い出しうっとりとするサキヤ。
「まるでヴァリドズ様にセックスしてもらっているような気持ちよさだったでしょ」
「ええ、女の喉を噛み切るときなんか、思わず軽くイッちゃったわ」
「それでいいのよ。私たちはラバードッグ。人間どもをいたぶり、ヴァリドズ様にかわいがっていただくのが喜びなの。アオーーン」
リサが喜びの吠え声を上げる。
「その通りだわ。私、ラバードッグにしていただいてとっても幸せ。私はラバードッグサキヤよ。アオーーン」
もう一匹のラバードッグも部屋中に響くように大きな声で吠えた。

                    ******

「ヴァリドズ様。新たなラバードッグを連れてまいりました」
いすに腰掛けているヴァリドズの元に、二人のラバースーツに身を包んだ女がやってくる。
二人ともほぼ同じ格好をしたメス犬たちだ。
「ヴァリドズ様。私はヴァリドズ様に新たにお仕えするメス犬、ラバードッグサキヤです。アオーーン」
両手を前で構え、甘えたような目でヴァリドズを見るラバードックサキヤ。
かつてはオーロラホワイトとして人類を守る戦士だった白川咲希耶(しらかわ さきや)はもうそこにはいない。
「クククク・・・いい子だ。これからはわれに従い、われのために働くのだ。いいな?」
「もちろんですヴァリドズ様。私はヴァリドズ様のためなら何でもいたします。アオーーン」
マスクから覗く唇からは新たに植えつけられた牙が見える。
今の彼女はその牙で人間どもを引き裂くことをためらいはしない。
今まで散々邪魔をしてきた敵の女二人がこうして自分のメス犬となった。
そのことにヴァリドズは思わず笑みがこぼれる。
「二人とも来るがいい。今からたっぷりとかわいがってやろう」
立ち上がって歩き出すヴァリドズ。
二人のラバードッグは一瞬お互いの顔を見つめあうと、はじけんばかりの喜びを満面にたたえ、一緒に彼の後を追うのだった。

エンド
  1. 2016/08/23(火) 20:38:01|
  2. 洗脳・戦闘員化系SS
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次は東京

メダルラッシュで私たちを熱狂させてくれたリオデジャネイロオリンピックも、今日で閉幕となりました。
今回のオリンピックでは、日本は金12個、銀8個、銅に至ってはなんと21個と大量41個ものメダルを獲得いたしました。
もちろんこれは日本オリンピック史上最多の数だとか。

それにしてもやはり笑顔あり涙あり、順当あり番狂わせありのオリンピックでしたね。
個人的にはほとんど生中継では見ませんでしたが、翌日のハイライトはだいたい見ていたような気がします。
本当に日本選手の活躍がすばらしかったですね。

そして今回もまた期待の重圧をかけ過ぎてしまったのかなぁということもありました。
レスリングや柔道で、メダルを取ったにもかかわらず金ではないという理由で謝罪する選手たち。
自分たちにかけられている期待に応えることが出来なかったということでの謝罪なのでしょうけど、充分に力を出してくれたと思います。
色は違えど胸を張って帰ってきて下さいという思いで一杯です。

スポーツの祭典がまた一つ終わりました。
四年後は東京です。
またすばらしいオリンピックを拝見できればと期待いたします。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2016/08/22(月) 20:39:28|
  2. スポーツ
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夢届かず・・・

今日は日本ハムが何とかソフトバンクに三タテされずにすみましたが、甲子園での決勝戦では北海高校の悲願の初優勝には一歩届きませんでした。

昨日、熊本の秀岳館高校をぎりぎりのところで破り、初めての決勝戦にコマを進めることが出来た北海でしたが、エース大西投手が四連投と登板過多なのが気になりました。
はたして今日の作新学院戦では、その疲労が隠せなかったようで、序盤からやや危なっかしい気がしましたが、なんとか投球術で切り抜けていた感じでしたね。

しかし、中盤についに作新打線につかまってしまい、一挙5点を失うと、もはや打線にもそれを跳ね返す力はなかったみたいです。
結局終わってみれば1-7とかなりの差をつけられてしまい完敗でしたね。
初優勝の夢には届きませんでした。

とはいえ、初戦で苦戦していた北海がまさかここまで勝ち進むとは思いませんでした。
北海道勢として決勝に進出したのは駒大苫小牧以来です。
北海道勢も強くなったものだなぁと思いました。
また来年がんばってほしいものですね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2016/08/21(日) 21:46:20|
  2. スポーツ
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568号

タミヤニュースの568号が到着しておりました。

news568.jpg
こちらが表紙。
今号はアメリカ海軍の第103戦闘飛行隊のマークだそうです。
下のはF‐14の時代でしょうかね。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」は今号で70回目。
今回はレジアーネRe2005戦闘機の一回目です。
レジアーネ社はRe2000とその改良型Re2002戦闘機で空冷星型エンジンを採用しましたが、残念ながら国産エンジンはパワーも信頼性も低く、主力戦闘機としては物足りないものでした。
このため同盟国のドイツからダイムラーベンツの液冷エンジンを回してもらい、それをライセンス生産することでエンジンの高性能化を図ります。
これによってDB605エンジンを搭載しRe2002をベースにした新型戦闘機が開発され、Re2005とナンバーが与えられました。
Re2005はサッジタリオという名称も与えられ、イタリア空軍の機体の戦闘機となりましたが、残念ながらエンジンのライセンス生産が思うようにはかどらず、結局わずかな数しか完成しなかったそうです。
このあたりは同じドイツの高性能エンジンをライセンス生産に手間取った日本と似たような感じですね。

巻中の情景写真は「遠すぎた橋」
戦争映画「遠すぎた橋」の英軍地上部隊の出撃シーンの情景で、1/48の小ささを利用し、クロムウェルやシャーマンなど戦車が七輌、ジープやブレンガンキャリアーなんかも数輌という大量の車輌が登場するジオラマです。
これは実物を見たくなりますねぇ。

今号では、今年の六月にお亡くなりになられました上田毅八郎氏への追悼が2ページに渡って掲載されてました。
上田氏はタミヤの箱絵もお描きになられていたので、その作品は私などのような者でも目にしたことが多かったです。

今月号も面白い誌面でした。
今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2016/08/20(土) 20:50:14|
  2. タミヤニュース
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ちょっとドッキリ

今朝はいつものように父の世話をしていたところ、どうもまた腰が痛いということで起きるのがつらいということに。
4月の入院のときも朝腰が動かなくなったのが始まりでしたから、もしかして再発したのかとちょっとドッキリ。
最悪の場合は再入院かもと思いながらも医者に往診してもらうことに。

幸い、毎日の薬が効いたのか、午前中にはどうやら痛みも引いたらしく、いつもとほぼ同じように動けるようになり、往診してくれた医者からも様子見ですねといわれて一安心。
再入院とかにならずにすんでよかったです。

それにしても早いとこよくなってくれるといいんですけどねぇ。
まだもうちょっとかかりそうですね。

きょうはこんなところで。
それではまた。
  1. 2016/08/19(金) 21:49:44|
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88年ぶりの4強

眠いです眠いです眠いです。
お願いします寝かせてください寝かせてください。
自分は朝が早いからってこっちまで起こされるのはつらいです。
夜中二度起きているんですから・・・(><)

甲子園では南北海道代表の北海が、初戦でクラーク国際を破った福島の聖光学院を7-3で逆転勝ちです。
これでクラーク国際の仇をとった感じですねー。

この勝利で北海はベスト4に進出ですが、なんと88年ぶりなんですとか。
北海は甲子園出場回数こそ多いですが、なかなか勝ち抜けなかったんですよねー。
今年はなんとしてもあと2勝して優勝してほしいものです。
がんばれ北海。

今日はちょっと短いですけどこれにて。
それではまた。
  1. 2016/08/18(木) 20:38:11|
  2. スポーツ
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問題無しとな

甲子園では連日熱戦が続いている中、今日は南北海道代表の北海高校が第四試合で宮崎の日南学園と対戦だったんですね。
今日だというのをすっかり忘れておりました。(><)

どうやら4-1で北海が勝利したようで、22年ぶりのベスト8進出したそうです。
\(^o^)/ヤッター
すぐに明日の第三試合で福島の聖光学院との対戦だそうですが、聖光学院といえば、北北海道代表のクラーク国際を打ち破った学校ではありませんか。
これはもう仇を討ってもらいましょう。
がんばれ北海。

私のほうはといえば、今日は二ヶ月ぶりの定期通院の日。
今日は腹部エコー検査もありました。
それ以外にもいつもの血液検査と尿検査を終えて診察に。
結果は・・・

腹部エコーはほぼ問題なし。
尿検査と血液検査では以前より数値がよくなっているとのこと。
体重もまた前回より3キロほど減ってました。
うーん、疲労は半端ないんですけど、健康らしい。(笑)

いつもどおりの薬をもらってまた二ヵ月後。
まあ、何にしてもよかったよかった。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2016/08/17(水) 21:17:47|
  2. 日常
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ムカデラスのショッカー女子高

昭和の仮面ライダー、いわゆる一号二号の物語に、ショッカー怪人ムカデラスというのが出てきます。
ムカデラスは洗脳波で子供たちをジュニアショッカーにしようとした怪人でしたが、先日いつもお世話になっております林田相丘様のpixiv画像を拝見し、ムカデラスが子供たちではなく女子校の女子生徒たちを狙ったらというシチュを書いてみようと思いました。

シチュのみの極超短編ですが、楽しんでいただけましたら幸いです。


ムカデラスのショッカー女子高

「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
私は廊下を必死に逃げる。
何なの?
みんなどうしてしまったの?
私が休んでいた二日の間に何があったというの?

朝の時点では何もおかしいことはなかったはず。
いつものように学校に来て教室に入った私は、麻衣(まい)や唯菜(ゆいな)、朱美(あけみ)たちと挨拶を交わして席に着いた。
それから沖永(おきなが)先生が来て一時間目の授業が始まるまではおかしなことは何もなか・・・った?
いえ、違う。
おかしなことはあった。
麻衣も唯菜も沖永先生も、みんなみんな網タイツを穿いていた。
今思えばどうしてそのことに気が付かなかったのかしら・・・

沖永先生が教壇に立ったとき、それは始まった。
「それでは今日も偉大なるショッカーに対する忠誠の言葉からはじめましょう」
「「「「イーッ!」」」」
「えっ? 何?」
私は驚いた。
教室のみんなが一斉に立ち上がり、右手を上げて奇声を発したのだ。
さらには教壇の沖永先生まで右手を上げている。
そして全員が制服を脱ぎ捨て、黒いレオタード姿になったのだった。
「な、何々? いったい何なの?」
沖永先生もスーツを脱ぎ捨て、黒レオタードに網タイツという姿を惜しげもなくさらしている。
うう、素敵なボディラインだけど、それどころじゃないよぉ。
「「「「イーッ! 私たちはショッカー女子高に属するショッカーガールズです。偉大なるショッカーに永遠の忠誠を誓います。イーッ!」」」」
「はい、よくできました。皆さん、もうほぼ完全なショッカーガールになったようですね。フェイスペイントもほとんど完成したようですし」
見ると、麻衣も唯菜も顔が赤や青のペイントがされている。
ついさっきまでは普通の肌色だったのに、どうして?
沖永先生も赤と青のペイントが顔に現れ、手には鞭を持って冷たい笑みを浮かべていた。
「あら? 真木野(まきの)さん、あなただけどうして制服姿なの? ムカデラス様の催眠音波が効かなかったのかしら?」
黒レオタード姿の沖永先生がクラスでただ一人だけの制服姿の私のほうを見る。
「む、ムカデラス様? 催眠音波?」
何がなんだかさっぱりわからないけど、なんだかすごくいやな予感がする。
「ちょうどいいわ。今日の実習はナイフの取り扱いの習熟を兼ねて殺人実習にしましょう。真木野さんが標的よ。みんな、彼女を逃がさずに切り刻んでしまいなさい」
「「「「イーッ!」」」」
教室のみんながいっせいに机の中から光るナイフを取り出して私を見る。
麻衣も唯菜も朱美も赤と青にペイントされた顔で笑みを浮かべながら私のほうを見ている。
「い、いやぁ!」
私はとにかく逃げ出した。

どこをどう逃げたのかよくわからないけど、私はとにかく教室を抜け出すことに成功した。
いったい何がどうなっているのか?
ショッカーって何?
麻衣たちはどうなってしまったの?
どうしてみんなナイフなんか持ってるの?
わからない。
わからないよう・・・

「きゃっ!」
「きゃあっ!」
とにかく玄関へ向かおうとした私が廊下の角を曲がったとき、正面から来た女性とぶつかってしまう。
「いた、いたたた・・・コラ、廊下は走らない!」
「す、すみません」
お互いにしりもちをついてしまった私たちは、ようやく相手を確認する。
「さ、三條(さんじょう)先生?」
お尻を押さえて立ち上がる三條先生。
よかった。
先生はいつものスーツ姿だわ。
網タイツじゃなくスラックスだし。
「C組の真木野さんだったかしら? いったい何事? もう授業は始まっているでしょ?」
「そ、それが先生、大変なんです」
私は必死で教室であったことを訴える。
「ショッカー? レオタード姿? みんながナイフを? 殺人実習?」
「そ、そうなんです。みんな黒いレオタードを着てナイフで私を殺そうと・・・信じてください!」
「ええ、信じるわ。あなたがまだショッカー女子高の一員になっていないということをね」
くすっと笑う三條先生。
私は背筋が冷たくなるのを感じた。
「先生・・・」
「うふふふふ・・・黒いレオタードはショッカー女子高の制服。殺人実習はショッカーの女戦闘員となるための大事な実習。あなたのようなショッカー女子高の生徒になっていない者は、手っ取り早い実習目標なの」
ファサッと音を立ててスーツを脱ぎ捨てる三條先生。
沖永先生に負けず劣らないボディラインが、黒のレオタードと網タイツに覆われ、、腰には赤いサッシュが巻かれていた。
「先生・・・」
「イーッ! 私はショッカーの女戦闘員。偉大なるショッカーの忠実なるしもべ」
右手を上げて奇声を発する三條先生。
その顔には赤と青のペイントが現れていた。
「あ・・・あああ・・・」
私は再び逃げようとする。
でも、もう足が震えて動かないよぉ・・・

「アフアフアフー」
私の背後から妙な声がする。
いやだ・・・
振り返りたくないよぉ・・・
「これはムカデラス様」
三條先生が私の背後に目をやり、すぐにひざまずいた。
私は恐る恐る振り返る。
「アフアフアフー。俺様の催眠音波を逃れたものがいたようだな」
「ひっ」
そこには人間とも巨大ムカデとも付かないような化け物が立っていた。
「あ・・・あ・・・」
私はもう声も出ない。
「アフアフアフー。恐れることはない。一人でも多くショッカーガールがほしいところだ。お前も俺様の催眠音波でショッカーガールになるがいい」
キーンという音が頭の中に響いてくる。
「あ、あうっ」
私はあわてて耳を押さえるが、音は直接頭の中に響いてくる。
「あ、あああ・・・」
頭がかき混ぜられるみたい。
誰か・・・
たすけ・・・て・・・

                   ******

「「「「イーッ!」」」」
私は右手を上げて敬礼する。
偉大なるショッカーへの忠誠を誓うのだ。
服従の声とともに右手を上げて敬礼するのはとても気持ちがいい。
私たちはショッカー女子高に通うショッカーガール。
制服の下にはレオタードを着込み、いつでもショッカーのためにこの身をささげる覚悟を持つ。
「今日は殺人実習です。163号、用意しましたか?」
「イーッ! 用意いたしました」
私の足元に転がされている一人の女性。
かつては私の母親だったという女だ。
くふふふ・・・
今からこの女を使って実習。
ナイフの切れ味を確かめることができるわ。
なんて楽しみなのかしら。
私はクラスの仲間たちと一緒にナイフを構えると、殺人実習を始めるのだった。

エンド
  1. 2016/08/16(火) 20:49:59|
  2. 洗脳・戦闘員化系SS
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

第32話「応酬」

毎週日曜は「真田丸」の日。
昨日もしっかり楽しませていただきました。

今回は第32回「応酬」
ついに巨星豊臣秀吉が亡くなり、話は関ヶ原へと一直線に。
何とか秀吉の築いた平和な世を維持し、秀頼が成長するまで間をつなぎたい三成と、その平和な世を自分中心に治めて行きたい家康の思惑の差が出始めましたね。
今作の家康は単なる悪人ではありませんが、やはりこれまでの経験等で三成よりは一枚も二枚も上手という感じです。
三成も三成で、必死にやっているのになぜか相手に通じない。
それもそのはずで、彼は言葉と行動が足りなさ過ぎるんですよね。
朝鮮からの帰国の労をねぎらう会にも、そういう場は設けるのに、自分は仕事があるからと座をはずしちゃう。
もてなすことで相手の心をつかむということが、三成には理解できないのかもしれませんね。
こっちは仕事やっているし、きちんとこういう会合も設けているのだから、好きに楽しんで飲み食いしてくれるといいよ。
きっとそんな感じなのかも。
そこが清正には歯がゆいし物足りないしいやなやつに見えるんでしょう。

そして家康に対する本多正信のような位置であるべき信繁君は、まったくそういう面では役に立っていないのも面白いですね。
三成のサポートはそろそろ出来てもよさそうなものなのですが。
そういう面での働きはしてきてませんからねぇ。

今週も面白い話でした。
次週が楽しみです。

今日はこれにて。
それではまた。
  1. 2016/08/15(月) 20:36:48|
  2. 「真田丸」
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(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
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