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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

チンポ怪人出現

ご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、pixiv等で「マラ頭巾」なる作品がいくつかございます。

そのデザインがとてもいやらしくてエロくていいなぁと思いましたので、今回そのデザインを基にした怪人に登場願うことにいたしました。
「マラ頭巾」ではお顔が全部あらわになっているのですけど、今作中のチンポ怪人は口元だけが出るようなデザインとなっております。

タイトルは「チンポ怪人出現」です。
お楽しみいただければ幸いです。
それではどうぞ。


チンポ怪人出現

「う・・・うう・・・ん」
だんだんと意識がはっきりしてくる。
ここはどこ?
私はいったい?

「ハッ」
私は目を開ける。
ここはいったい?
確か私は本部に戻る途中で襲撃を受けて・・・
あっ、ほかの二人は?

気が付くと私は両手を広げて固定され、十字架に磔にされたような形で立たされていた。
しかも、着ていた制服は脱がされ、首から下はまるでパンティストッキングの生地みたいな薄手のナイロンのようなものでできた透ける衣装を着せられている。
まるでストッキングでできている全身タイツのよう。
全身に着ているのに胸も、おそらく股間も透けて見えてしまっている。
は、恥ずかしい・・・
どうしてこんなのを着せられているというの?

「お目覚めですかぁ?」
やや甲高い女性の声。
カツコツという硬質の足音が響き、私の前に一人の女性が現れる。
見るからにけばけばしい化粧をし、真っ赤な唇に笑みを浮かべているその顔は、見るものによっては美しいというのかもしれない。
黒い皮の躰にぴったりした水着のような衣装をまとい、その胸をこれでもかとばかりに誇示している。
脚には網タイツを穿き、黒いブーツを履いていた。
何度かモニターで見かけた女性。
魔女ベルリシラ。
この世界を狙う悪魔どもの一人。

「どう? 眠り薬でゆっくり眠れたかしら?」
ベルリシラが黒い手袋に包まれた手で私の顎を持ちあげる。
私は無言で彼女をにらみつけた。
「あらあら、ご機嫌ななめみたいね。まあいいわ。もうすぐそんな気分も消え去るでしょうから」
ベルリシラが私の顎を離し、一歩後ろに下がる。
「私をここに連れてきたのはあなただったのね」
「当然でしょ。私たちにとって邪魔な組織であるパルサーチームの司令官なんですもの。丁重にご招待させてもらったわ」
やはり私をパルサーチームの司令官と知って拉致したわけか・・・
人違いでごまかすというわけにもいかなさそうね。

「ほかの二人はどうしたの?」
「始末したわ。必要ないもの」
ふふっと笑うベルリシラ。
私は護衛の二人のことを思い、唇を噛む。
悪魔め・・・
絶対に許さない。

「安心しなさい。あなたは殺さないわ」
「私を生かしておけば、あなたが後悔するわよ」
「さあ、どうかしら」
「ひっ!」
突然ベルリシラの手が私の胸を揉み、思わず声が出てしまう。
くっ・・・
私を辱めるつもりなのか?

「こんな服を着せて・・・私をどうするつもり?」
「うふふふふ・・・似合うわよ。全身パンストみたいで黒くてスケスケでおっぱいもおマンコも丸見え。あんまりお手入れはしていないみたいね。草がぼうぼう」
「くっ・・・黙れ! ひゃぁっ! やめろぉ!」
ベルリシラの手が今度は私の股間をまさぐってくる。
くう・・・
こんな目に遭わされるなんて・・・
いっそ殺したらどうなの!

「そんなことをしても無駄よ。いっそ早く殺したらどう?」
「言ったでしょ? あなたは殺さない。簡単に殺しちゃつまらないでしょ。それよりも・・・」
ベルリシラの顔が私のすぐそばに近づいてくる。
「お前にはたっぷりと屈辱を味わわせ、パルサーチームには絶望を思い知らせてあげるわ。もっとも、すぐにお前は屈辱など感じなくなっちゃうでしょけど」
そう言ってペロッと私の頬を舐めるベルリシラ。
いったい何をするつもりなの?
何をされても私は屈したりなど・・・

「これが何かわかるかしら?」
脇のボックスから何かを取り出すベルリシラ。
何?
三角の器?
それは中央がくぼんだ奇妙な形をしたピンク色のもの。
私が答えずにいると、ベルリシラがニヤッと笑う。
「ああ、ごめんねぇ。逆さまだったわぁ。これはね、こうするものよ!」
そう言って手にしたその器のようなものを私の頭にかぶせてくる。
「な、何?」
それは器のような硬いものではなく、何かぐにゃっとしたようなもので、私の頭にマスクのようにかぶせられ、首元まで覆ったかと思うと、肩と胸のあたりまで覆ってしまう。
さながら頭部がピンク色のマスクに覆われてしまったかのようで、視界がピンク一色になる。
「な、何これ? 何なの?」
どうやら口元だけは覆われていないようで、声を出すことはできるが、周りがまったく見えないのだ。
「うふふふふ・・・心配はいらないわ。すぐに感じ取れるようになるはずよ」
感じ取れる?
どういうこと?
ああん・・・
なんだか変な感じ・・・
胸が・・・もやもやする・・・

目の前がだんだんとちらちらしてくる・・・
なんだかうっすらと目が見えてきたような気がするわ。
これは手ね?
ベルリシラが私の顔の前で手を振っているんだわ。
「な、何をしているの?」
「手を振っているの、わかる?」
「わ、わかるわ」
ええ、なんだか周囲の様子がわかってきたわ。
磔になった私の前で、ベルリシラが手を振ってにやにやと笑っている。
それにとってもいい匂い。
これは彼女の匂いかしら?
ああん・・・なんだかムラムラしてきちゃうわ。

「じゃあ、これが何かわかるかしら?」
ベルリシラが何かを持ってくる。
何かしら?
板のようなもので・・・何かが映っているわ。
これは鏡ね。
ということは映っているのは私?
そ、そんな・・・これが私だというの?

私は驚いた。
そこに映っていたのは両手を広げて磔にされた女。
でも、その姿はとても異様だったのだ。
胸から下は黒い全身ストッキングを着たようにうっすらと透けた裸の女性。
おっぱいもおマンコも透けてほとんど丸見えになっている。
でも、胸から上は、まるでピンク色の・・・
まるでピンク色した男の人のあれのよう・・・
そう・・・
まるでチンポのようだったのだ。
エラを張り三角形の先端をそそり立たせたあのチンポのように・・・

「あはははは! どう? チンポになった気分は? すごくよく似合っているわよ」
ベルリシラが笑っている。
そんな・・・
私がチンポに?
チンポになっちゃったというの?
いや・・・
いやよ!
チンポなんていや!
いやよぉ!

「いやぁぁぁぁぁ!」
私は思い切り悲鳴を上げる。
いやよぉ!
取って!
取って取って取って!
この変なのを取ってぇぇぇぇ!

「あはははは・・・大丈夫よ。心配いらないわ」
えっ?
大丈夫?
どういうこと?
「言ったでしょ? すぐにいやじゃなくなるって」
「ひゃっ!」
鏡を置いたベルリシラが私の胸を揉んでくる。
「ほーーーら、気持ちいいでしょ?」
「いやっ! いやっ!」
私は身をよじって何とか逃れようとする。
でも磔になっていて動けないわ。
ああ・・・
な、なんなの?
なんだかいつもと感じが違うわ。
胸・・・
胸がなんだか・・・
クニクニと中で硬いものが動いているような・・・
ああん・・・
気持ちいい・・・

「うふふふふ・・・吐息が甘くなってきたわよ。胸がタマタマになってきたのがわかるでしょ? あんたはチンポになるのよぉ」
「いやぁ・・・いやぁ・・・」
ああん・・・
タマタマ気持ちいい・・・
さわさわと揉み揉みされるの気持ちいい・・・
だ、だめぇ・・・
タマタマだめぇ・・・
感じちゃう・・・
なんか感じちゃうぅ・・・

「うふふふふ・・・次はこっちよ」
「ひぃっ!」
ベルリシラの両手が私の首筋を撫でてくる。
な、何これぇ?
首筋を撫でられるのがこんなに気持ちいいなんてぇ。
信じられないぃ。
「ほーーら、シコシコ・・・シコシコ・・・」
「ひあぁぁぁぁ」
彼女の手が私の首筋を上下に撫でるたびに、私の全身を快感が走る。
嘘でしょ?
こんな快感初めてぇ。
気持ちいいー!
気持ちいいよぉ!

いつしか私はおマンコからだらだらとお汁を垂らしていることに気が付いた。
ああん・・・
おマンコ汁が出ちゃう・・・
だってぇ・・・
気持ちいいんだもん。
おマンコなんかよりもずっと気持ちがいいの。
おチンポシコシコ・・・
もっとシコシコしてぇ・・・

あっあっあっ・・・
なんか来る・・・
なんか来ちゃう・・・
頭のてっぺんになんか来るぅ・・・
出ちゃう出ちゃう出ちゃう・・・
あひーあひーあひー!
出ちゃうぅぅぅぅぅぅ・・・
私の躰にドバドバと降り注ぐ白い液。
あはあ・・・
なんか出ちゃったぁ・・・
気持ちいい・・・
なんだか頭の中が空っぽになっちゃったかのよう・・・
ああん・・・
もっともっと出したいわぁ・・・
あははははは・・・

「あっはははは・・・いっぱい出したわねぇ。どう? ザーメンを出した気分は?」
あー・・・
アタシが出したのはザーメンだったんだぁ・・・
あははは・・・
もう最高!
ザーメンもっともっと出したーい。
ドピュドピュって出したいわぁ・・・

カチャリと音がして、アタシの両手と両脚が自由になる。
あはぁ・・・
うれしい・・・
これでタマタマ揉み放題だわぁ。
アタシはさっそくお胸タマタマを揉んでいく。
ああん・・・
お胸タマタマがコリコリして気持ちいい・・・

「うふふふふ・・・」
アタシを見ているベルリシラが笑みを浮かべているわ。
あはぁ・・・
いい匂い。
メスの匂いだわ。
ああん・・・
彼女ってなんてエロい躰をしているのかしら。
思わずシコりたくなっちゃうじゃない。
シコシコしてザーメンをドピュドピュとぶっかけたいわぁ。

「あーらら、すっかりチンポ怪人になっちゃったかしら?」
私はハッとする。
わ、私はいったい何を・・・
私は首筋をさすっていた手を必死の思いで下ろす。
「違う・・・」
「あら? まだ自我が残っていた?」
「私は・・・私はチンポ怪人なんかじゃない!」
そうよ。
私はチンポ怪人なんかじゃないわ!
私は地球を守る・・・地球を守る・・・なんだったっけ・・・とにかく地球を守るチームのシコシコを・・・シコ指揮を執るのよ。
ああ・・・シコシコ・・・シコシコしたい・・・
シコシコしてドピュドピュ出したい・・・
私はベルリシラから顔をそらす。
ダメよ!
彼女を見ていたらムラムラしてシコっちゃいそう・・・
見てはダメ!

「あらぁ? もしかして、私を見て勃っちゃっているのかしらぁ? なんだかうれしいわね。ほーら、もっと見ていいわよぉ。私でシコっちゃいなさい」
「あっ!」
ベルリシラがアタシのそばに寄ってきて、いい匂いを振りまきながらアタシの顔を振り向かせる。
ああーーん・・・
メスだわぁ。
それも上質なエロいメス。
たまんなーい。
くふふふふ・・・
マン汁が垂れてきちゃう。
お胸タマタマもザーメン作っちゃうわよぉ。

ダメ・・・ダメよぉ・・・
ああん・・・
お胸タマタマ揉み揉みぃ・・・
ダメぇ・・・
ダメなのにぃ・・・
ああん・・・手が止まらないわぁ・・・
揉み揉みだけじゃダメ・・・
シコシコしなきゃ・・・

「あはははは! 私でシコってくれるのね? うふふふふ・・・ほーら」
ベルリシラ様がアタシのためにポーズを取ってくださっているわ。
それもペタンこ座りでおマンコに手を添えてオナりポーズなんてぇ。
最高ですわぁぁぁ。
アタシはもうたまらなくなって首筋を両手でシコっていく。
シコシコシコシコ・・・
ああん・・・気持ちいいー!
お胸タマタマからザーメンが上がってくるわぁ。
頭がピクピクしちゃうぅ・・・
あひぃ・・・
ダメ・・・
アタシはチンポじゃ・・・
アタシは地球を・・・
地球のメスでシコシコして・・・
ザーメンドピュドピュぶっかけるのよぉぉぉぉぉ・・・
あひぃぃぃぃぃぃ・・・

アタシの頭からドロドロザーメンがドプドプとあふれ出る。
あはぁぁぁぁ・・・
気持ちいいぃぃぃぃぃ・・・
ザーメンドピュドピュ気持ちいいわぁ・・・
もっともっと出したいわぁ・・・

アタシは全身の力が抜けたように床にへたり込む。
あはぁ・・・
なんだかもうどうでもいいわ。
エロいメスを見てシコシコできればそれでいいの。
ああん・・・
もう何も考えられない・・・

「うふふふふ・・・今度こそ完全にチンポ怪人になったんじゃない?」
ベルリシラ様がアタシの頭から漏れ出した残りを指ですくって舐めてくださる。
あはぁ・・・
うれしい・・・
アタシのザーメンもっと舐めてぇ・・・
「はぁい・・・アタシはぁおマンコ汁垂らしながら頭シコシコしてザーメンドピュドピュ飛ばすチンポ怪人ですぅ。もっともっとザーメン出したいですぅ」
アタシも自分の躰に付いたザーメンを指で舐めてみる。
あはぁ・・・
これがアタシのザーメン・・・
いいんじゃなーい?

                   ******

「うわー!」
「きゃぁー!」
悲鳴を上げて逃げまくる人間たち。
ああん。
オスはどうでもいいのよね。
オスなんか見たってアタシは勃ったりしないのよ。
やっぱりメス。
エッロいメスの熟れた躰を見ると、アタシはムラムラして勃っちゃうのよ。
そしてシコシコしてドピュドピュしちゃうわけ。
特におびえる表情のエロいメスに頭チンポからアタシのザーメンをぶっかけるのは最高の気分なのよねー。
ああーーん・・・
たまんないわぁ。

あはぁ・・・
見ーつけた。
エッロいメスだわ。
あらあら、旦那さんと一緒かしら?
邪魔ねぇ。
でも、熟女人妻のメスなんてアタシの頭チンポにズッキンズッキン響いてくるじゃないー。
これはもうシコシコしてぶっかけなくちゃね。

「う、うわっ」
「ひぃー!」
アタシはちょっとジャンプして、逃げる二人の前に飛び降りる。
うふふふふ・・・
こんなのチンポ怪人のアタシには朝勃ち前のオナニーよぉ。
「く、来るなぁ!」
あらあら、奥さんを守ろうと必死ねぇ。
手なんかつないじゃって何年ぶりぃ?
熟れ熟れボディに初々しい感じが加わって最強じゃない。
たまんないわぁ。

「はぐっ!」
アタシはオスの頭に鋭い爪で突きを入れる。
オスの頭は簡単に破裂し、周囲に血と脳みそが飛び散る。
あひゃひゃひゃひゃ・・・
気持ちいいー!
ザーメンをドプドプと出すのもいいけど、こうしていらない人間を殺すのも気持ちがいいわぁ。

「ひぃーー! あなたぁーー!」
両手を頬にあてて恐怖に悲鳴を上げるつがいのメス。
いいわぁ。
もうアタシのマンコは濡れ濡れで頭チンポが痛いぐらいに勃っちゃっているわぁ。
人妻ってホント、たまらないエロさよねぇ。
ああん・・・
先走りが出ちゃう。

「いやっ! こ、来ないでぇ!」
一歩二歩と後ずさるメス。
あん、怖がらなくていいのに。
あんなオスのチンポなんかよりぃ、アタシの頭チンポの方が大きくて立派よぉ。
ほら、カリだってこんなに広がっているのよぉ。
見ただけでおマンコ濡れ濡れになっちゃわないぃ?

「いやぁっ!」
アタシは震えるメスの顔を見ながら両手で首筋から頭チンポを扱きだす。
ああん・・・いいわぁ・・・
シコシコ・・・シコシコ・・・シコシコ・・・
ああん・・・来ちゃう来ちゃう来ちゃうぅ・・・
イくぅぅぅぅぅぅ・・・
アタシの頭チンポからザーメンが勢いよく噴き出して彼女の躰を白く染め上げる。
あひゃひゃひゃひゃ・・・
サイコー!
アタシのザーメンでメスのザーメン漬けが一丁上がりねぇ。
あひーん。
気持ちいいー。

「ま、待ちなさい!」
あらぁ?
誰の声?
なんかどこかで聞いたことのあるような声だわぁ。
でも、なんかムラムラしちゃうメスの声ねぇ。
アタシが声の方を向くと、そこには黄色のバトルスーツを身に着けたメスが一人立っている。
あらぁ?
確か・・・イエローパルサーだったかしら?
ああん・・・スーツが躰に張り付いて胸や太ももがいい感じのラインを出しているわねぇ。
けっこうエロエロじゃなーい?

「うっ・・・な、なんて形の怪人なの?」
あらぁ?
アタシを見て顔をそらすなんて、結構初心なのかしら?
そういうのもたまらないわねぇ。
躰はエロエロなのに心は初心なんて犯してくださいって言っているようなものじゃない。
これはもうアタシのザーメンでドロドロのぐちょぐちょにしてあげないとねぇ。
あひゃひゃひゃひゃ・・・
シコシコたまらなーい!

アタシはザーメンをぶっかけるべく、イエローパルサーにとびかかっていった。

END

よろしければ感想コメントなどいただけますと嬉しいです。
それではまた。
  1. 2019/09/15(日) 21:00:03|
  2. 異形・魔物化系SS
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お疲れ様でした・・・

阪神のランディ・メッセンジャー投手が、球団に今季限りでの引退を申し入れ、球団も了承したというニュースが飛び込んできました。

(´;ω;`)ブワッ

半分予想していたとはいえ、やはり今季で引退でしたかー。
メッセンジャー投手、本当にお疲れ様でした。

日米通算ではなく日本のみで100勝まであと2勝と迫っており、今季中には達成できるものと思われておりましたが、今季はなかなか勝てず打ち込まれてしまうことが増えておりました。
二軍落ちもして、一時帰国をして躰のケアを行ったりもしましたが、やはり体力の衰えはご本人にも感じられたようで、もう続けることができないと決められたのでしょう。

正直今季は打たれることが多くなっておりましたので、引退もあり得るのかなぁとは思っておりましたが、それが現実になってしまうとは残念です。
さみしいですねぇ。

来季はローテーションの要が欠けたことになってしまいます。
何とかエースを生み出していってほしいですね。
藤浪君がなんとかなればなぁ・・・

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/09/14(土) 18:44:22|
  2. スポーツ
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605号

タミヤニュースの10月号(605号)が届きました。

605.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦中の英陸軍第46歩兵師団(上)と第36歩兵師団(下)のマークとのこと。
第36歩兵師団はユーモラスですけど、第46歩兵師団あたりはドイツ軍に間違われたりしなかったんですかね?

今号の「博物館をたずねて」はスウェーデンのボーデン国防博物館。
スウェーデンの軍事の歴史や、装備品の展示等があり、Sタンクなども展示されているとのこと。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」は、カントZ506水上機の一回目。
民間用の三発水上旅客機として誕生し、水上哨戒爆撃機として軍用化されることになったとのこと。
エンジン三発で水上機でさらに爆撃も雷撃も哨戒もできるという面白い機体なんですね。
日本でもライセンス生産の話が出たものの、生産には至らなかったみたいです。

巻中の情景写真は第二次大戦中の米軍M26装甲戦車回収車の情景。
戦車などの戦闘車両ではなく戦車回収車というのが渋いチョイスですね。
とはいえ、トラクター部分だけでもかなり大きい車両なので、充分迫力はありますです。

「東武モデラーズコンテスト2019」は5ページにもわたっての作品紹介。
力作がずらりと誌面を飾っており、見ていて楽しいです。

ほかにもボービントンのタンクフェストの記事や、第16回北海道AFVの会の記事などもあって、今回も楽しく拝読いたしました。
北海道AFVの会は行ってみたかったなぁ。

今年も残り2号。
早いものですねー。
もうすぐ冬が始まりますわ。
やれやれです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/09/13(金) 18:38:52|
  2. タミヤニュース
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今日はサイゼリヤで

今日はサイゼリヤで妹とご飯を食べてきました。

EEQT4ZUU4AEbmB-.jpg
私は「プチフォッカ付きミラノ風ドリア」を注文。
これで400円しないのですから安いわぁ。

まあ、大人の男性としてはちょっと物足りないのですが、どうせ家に帰れば晩酌したりしますしねー。
(*´ω`)

いつも通りお互いの近況や世間の話題、先日見た私の夢などの話をして楽しい時間を過ごしてきました。
こんな兄に付き合ってくれる妹には感謝感謝です。

ドリア美味しかった。
(*'▽')

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/09/12(木) 21:04:21|
  2. 日常
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停電が続いているとのこと

9日に台風15号が通り過ぎました千葉県で、被害が甚大な状況になっているようです。
建物の屋根が飛ばされるなど建造物の被害も大きいようですが、何より高圧送電線の鉄塔が倒れるなどして県内各地で停電が続いているとのこと。
今日で三日目とことで、病院や役所も電気がこないために機能不全に陥ってしまっているようです。

停電のつらさは昨年の地震で身に染みておりますので、一刻も早い復旧をお祈りいたします。
昨年の地震では発電機能が失われましたが、送電機能はそれほど大きなダメージを受けずに済んだようでしたので、発電さえ始まれば電気を送ることができたようでしたが、今回の千葉県の状況ですと、発電機能は健在なのに、送電機能があちこちで寸断されてしまって送ることができないみたいなんですよね。

高圧送電線もダメになっているようですし、通常の送電線も迂回ルートがなかなか作れないほどのダメージを受けているのだとか。
ですので、どうしても復旧に時間がかかっているみたいです。
早く通電してくれるといいのですが。

政府も県も自衛隊や東電など業者もできる限りのことはしているとは思うのですが、被害が大きければ大きいほどなかなか行き届かなくなってしまうのが現状でしょうか。
何とかきめ細やかな支援ができればいいんでしょうけどねぇ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/09/11(水) 18:45:54|
  2. ニュース
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セクシータイム終了

今日は二ヶ月に一回の定期通院の日。
いつものように血液検査と尿検査でしたが、やや数値が悪くなっていたのと体重が増えていたので気を付けなければ。
( ˘ω˘)

一方阪神はヤンハービス・ソラーテ選手との契約を解除したとの発表が。
ソラーテ選手は即日日本を出国し、帰国の途に就いたとのこと。

あららー。
実質一か月ほどしかいなかったことになってしまいましたね。
セクシータイムという触れ込みで、ホームランも打ってくれて、これは今季は慣れる期間に充ててもらって、来季爆発してもらえるかなとも思ったのですが、残念ながらそうはなりませんでした。
うーん、もったいないような気も。

モチベーションが上がらなかったとのことで、一軍昇格を拒否されたとのことらしいですが、どうなんでしょうね。
まあ、阪神らしいと言えば阪神らしいと言えましょうか。

今季も残りわずか。
正直CSに出れるかどうかはもうどっちでもいいレベルなんですが、やっぱりわくわくできる球団を作ってほしいですよねー。
来季は頼みますよー。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/09/10(火) 18:46:18|
  2. スポーツ
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連続真夏日 (°ω°)

関東地方は台風15号の通過でかなり被害が出ているようですね。
一刻も早い復旧をお祈りいたします。

その台風による影響でしょうか、札幌は昨日今日と30度を超える暑さで、9月としては初めて二日連続の真夏日なんだそう。
湿度も高いのか、蒸し暑くてたまりません。
_(:3 」∠)_ 暑いー

明日からは気温も下がるそうですが、今度は気温差が大きくて、またしても躰には堪えそうです。
困ったものですなぁ。

今朝の最低気温と木曜日頃の最高気温が同じぐらいなんだとか。
着るものも悩みそうです。
ウィンドブレーカーあたり手に入れないとなぁ。

今日は短いですがこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/09/09(月) 18:41:15|
  2. 日常
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  4. | コメント:0

ゼロワン

先週から始まりました令和の仮面ライダーこと「仮面ライダーゼロワン」も今日が二回目。

最初は特に見ようというつもりもなかったのですが、放送終了後にツイッターでゲスト登場しましたなかやまきんに君演じる「腹筋崩壊太郎」というキャラがすごくよかったというツイートが流れ始め、ちょっと見てみようかなと思ったのが運の付き。(笑)
公式が見逃し配信的にすぐに配信してくれていたので、さっそく一話を見てみたら、確かになかなかいいではないですか。

ということで今日の二話目は配信ではなくリアル視聴。
主人公のゼロワンをやる羽目になった或人(あると)君と、彼に付き従う秘書のイズちゃんに加え、今回はライバルライダーの不破君が無理やりの変身で仮面ライダーバルカンが登場。

今作は人と共存し人の役に立とうとするAIアンドロイド「ヒューマギア」を、無理やりハッキングして怪人化させてしまう滅亡迅雷.netというのが敵のようですが、なかなかにえげつない感じで、視聴者側にとってもまさに憎むべき敵という感じです。
ただの敵で終わるのか、それとも何か裏があるのか気になりますね。

来週は寿司職人のヒューマギアが登場とか。
どんな話になるのか楽しみです。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/09/08(日) 18:29:46|
  2. 映画&TVなど
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9月なのにあーつーいー

9月に入り、テレビではもう暖房器具とスタッドレスタイヤのCMが流れ始め、そういったCMの中では雪すら降っているわけです。

なので、さすがに朝方は少しひんやりしてきたなぁと思っていたところだったのですが、今日は結構暑くてしんどいです。
どうも台風が接近することによって、暑い南風が流れ込んできたからだそうなのですが、おかげで湿気も高くてじめじめと蒸し暑く、汗もじとーっとべたつく感じです。

明日はなんと札幌では最高気温が32度ぐらいにまで上がるそうで、9月の観測史上最高気温を更新する可能性もあるとか。
勘弁してくれー。
_(:3 」∠)_ シヌ

確かにお盆過ぎてから暑くなることもないわけじゃないですけど、9月での30度超えはそうないですからねー。
やはり「ポンコツ令和ちゃん」なんですかねー。(笑)
令和ちゃん、昭和父さんに気温の調節方法を教わってくださいな。

ということで、今晩は寝苦しい夜になるらしいですわ。
汗だくになりそうですね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/09/07(土) 18:55:31|
  2. 日常
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一年経ちました

昨年発生した「北海道胆振東部地震」から今日で丸一年が経ちました。

あの日の夜中、確か揺れ始めてから枕もとのスマホが緊急地震速報をがなり立てた記憶があります。
寝ていてもすごい揺れでどうしようもなく、ただただ揺れが収まるのを待つしかありませんでした。

私の寝ている部屋にはタンスがあるのですが、これが倒れたらヤバいなーとは思っていたのですが、幸いそちらは倒れたりすることなく無事でした。
とはいえ、隣の部屋の本棚からは本やDVDのケースが崩れ落ち、食器棚も中でグラスなどが倒れる音が寝室にも聞こえてきました。

地震がまだ収まる前、「ブツッ」という感じのかすかな音がして、あ、これは電気が逝ったなと思いました。
案の定電気はつながらず、室内の明かりも点きません。
地震が終わった後、しばらくはスマホで情報を得つつ、そのうち電気も点くだろうと思ってました。
窓から見える範囲では、まだ明かりが点いているところもあったからです。

しかし、逆にその明かりの点いていたところもしばらくすると消えてしまいました。
そして再び電気が点くにはほぼ二日間もかかることになるとは思いませんでした。

あれから一応電池やラジオ、懐中電灯などは揃えました。
でも、地震は嫌ですねぇ。
できることならもう大きな地震とは遭遇したくないですね。

厚真町や安平町、札幌でも里塚方面などは未だ復旧ができていないところも多いそうです。
一日も早い復旧を願わずにはいられません。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/09/06(金) 18:14:28|
  2. 日常
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プロフィール

舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
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