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舞方雅人の趣味の世界

あるSS書きの日々

期待の表れか? 思い出作りか?

来月から始まるプロ野球の春季キャンプ。
今日、日本ハムはそのキャンプでの一二軍振り分けを発表しました。

ドラフト一位の吉田投手をはじめとする昨年のドラフト新人組は全員が二軍キャンプスタートとなりました。
これは順当なところだと思いますので、まずはプロのキャンプに慣れることから始めていただきたいということなのでしょう。
昨年のドラフトも高校生出身選手が多かったので、体作りは必要でしょうから、二軍キャンプでじっくり鍛えていってほしいですね。

そして一軍キャンプスタートは、主力メンバーに加え、今季加入した王選手が一軍ですね。
日本の球団でのキャンプは初めてとはいえ、台湾では主軸選手だったわけですから、問題はないと思います。

また、昨年一年目を終えた清宮選手も一軍スタート。
こちらも今年は飛躍してほしいところですので、キャンプから頑張ってほしいところです。
とはいえ、無理して躰を壊しても困りますので、そこらへんは慎重にお願いします。

ほかには斎藤佑樹投手が一軍キャンプ入りですね。
いよいよ後がないがけっぷちのような気がしますので、このキャンプで心技体を充実させ、今年一年活躍をしてほしいところです。
周囲を見返してやるような活躍を見せてくれないかなぁと期待しているんですけどねー。
頼みますよ、斎藤投手。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/01/17(木) 17:53:56|
  2. スポーツ
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同盟軍崩壊

「ふたりはプリキュア」「ふたりはプリキュアMaxHeart」の全話視聴後、新たに手を付け始めた「銀河英雄伝説」石黒版アニメ全話視聴も、今日で15話まで見終わりました。

ちょうどイゼルローン要塞を占領して帝国領に大出兵を行ってアムリッツァ星域で手痛い敗北を喫したというところですが、実のところこれでほぼ同盟の戦略的敗北が決まってしまっており、あとはいかに戦術的勝利で最後の瞬間を遅らせるかでしかなくなるんですよねー。

そういう意味では本編に突入した時点でもう帝国と同盟の互角な戦いはほぼ終わり、外伝でしか帝国に対して同盟が互角以上の戦いを繰り広げることはなくなってしまうのが残念と言えば残念。
もちろん「ミラクルヤン」のおかげで局地的な勝利とかはありますけど、戦略的勝利はもうなかった気がします。

それにしてもこのアニメ、当時は毎週一本のVHSビデオテープを購入して視聴するというある意味とんでもない公開方法のアニメだったんですよねー。
価格は当時2500円だったとか。
一か月で1万円ですか。
よくもまあ本編だけでも全110話作ることができたものだと今更ながらに感心します。
今ならネットでの有料配信ってことでしょうけど、当時はネットもなかったですからねぇ。

さて、この後は帝国同盟双方が内戦に突入ですね。
これによってラインハルトは自己の権力を固め、また帝国の国力を強化させるのに対し、同盟はさらに国力を低下させてしまうような話ですから、ラインハルトの策が見事にはまっているんですよね。
ヤンとしてはわかっているのに対処ができないというつらいところでしょう。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/01/16(水) 18:02:04|
  2. アニメ
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千葉でお寿司を握ることに

ホームランを打った後のお寿司を握るポーズで話題になりました、昨季まで日本ハムにいたレアード選手が、今季千葉ロッテと契約したというニュースが飛び込んでまいりました。

そうですかー、同じパ・リーグですかー。
できれば違うリーグでとは思ったんですが・・・

日本ハムと契約交渉が不調に終わり、退団となってしまったレアード選手でしたので、どうなるのかなーとは思っておりましたが、日本の球団と契約なったというのはよかったのではないでしょうか。
ヤフーニュースのコメント等でも、ロッテファンから長打力のあるレアード選手の獲得は好意的にみられているようです。
環境も変わったことで、レアード選手もまた新鮮な気持ちでプレーを行ってくるのではないでしょうか。
できれば日本ハム戦ではお手柔らかに願いたいところです。(^_^;)

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/01/15(火) 18:02:42|
  2. スポーツ
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三連休も終わり

今日で三連休も終わり。
「成人の日」も終わったことで、これで名実ともに「お正月」が終わったという感じでしょうか?
また、長いようで短い一年が始まりましたねー。

プロ野球の世界でも、各選手がそれぞれ自主トレに懸命のようです。
中にはお正月返上というか元旦から自主トレ開始という方もいたようですね。

新人選手もそれぞれ各球団の寮に入寮し、プロ野球生活をスタートさせたみたいです。
日本ハムでは吉田選手や柿木選手など甲子園を沸かせた選手たちが入寮し、ちょっとしたフィーバーになったみたいですね。
吉田選手はダルビッシュ選手や大谷選手が使ったいわゆる出世部屋と言われる部屋になったようで、彼らのように出世してもらいたいものです。

もうあと半月で春のキャンプ開始じゃないですかー。
楽しみですねー。
この時期はほんと、今年の阪神は優勝するとしか思えないような報道ばかりなのでワクワクします。(笑)
実際優勝してくれるといいんですけどねー。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/01/14(月) 18:48:43|
  2. スポーツ
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597号

タミヤニュースの597号(2月号)が到着しました。

597.jpg
こちらが表紙。
今号は第二次大戦時の英国陸軍第五軍団(上)と第十三軍団(下)のマークだそう。
第五軍団の方はヴァイキング船ぽいですけど、マークの由来とかあるんでしょうかね?

今号ではのっけから「フライング・ヘリテイジ&コンバット・アーマー博物館」で昨年行われた、「タンクトーバーフェスト」の記事。
なんと、ビール祭りである「オクトーバーフェスト」に「タンク(戦車)」を掛け合わせ、博物館の地元で売られている地ビールメーカー16社と共同で、地ビールを飲みながら博物館に動態保存されている戦車のデモ走行を楽しめるという粋なイベント。
入場料とデモ走行や展示の見学料、そして地ビール16社のうち8杯までのビール代を含んで40ドルだったとのこと。
これは参加してみたいー。
ドイツ軍のヘッツァーや米軍のM4、M5などのデモ走行が楽しめたみたいです。
いいですねー。

「第二次大戦イタリア軍装備解説」は、前号に引き続き「前大戦のM.A.S艇」の二回目。
もともとは対潜水艦用として開発されたM.A.S艇も、だんだん魚雷艇としての性格が強くなり、第一次大戦では数隻の大物食いも成し遂げているとのこと。
オーストリア・ハンガリー帝国の旧式海防戦艦「ウィーン」や、排水量二万トンにも及ぶ第一級のド級戦艦「スツェント・イストファン」も、このM.A.S艇の襲撃により沈められたといいますから、オーストリア・ハンガリー帝国にとってはたまったものではなかったでしょうね。

巻中の情景写真は第二次大戦も終結間際の欧州戦線、遺棄されたドイツ軍装甲ハーフトラックの横を通っていくM4シャーマンという情景です。
M4は砲塔を交換してM4A3の76ミリ長砲身タイプに改造し、パンツァーファウスト除けの土嚢を満載した状態に。
もうすぐ戦争も終わりそうだというのに、パンツァーファウストで撃破されたらたまりませんものねぇ。

ほかには第47回人形改造コンテストの入賞作品と入賞者のコメントのページが。
今回も力作ぞろいで、ほんとすごいですよねー。

今号も楽しい記事がいっぱいでした。
600号まであとわずか。
今から600号となる5月号が楽しみですね。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/01/13(日) 17:55:52|
  2. タミヤニュース
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  4. | コメント:0

久々の重たいシナリオ

昨日は作戦級のゲームを遊びましたが、今日はいつもやりなれている戦術級(戦闘級とも)ゲームのSquad Leaderをソロプレイ。

Squad Leader
今日は久しぶりに大きめで重たいシナリオであるシナリオ5の「621高地」をソロプレイしました。

初期配置   初期配置2
これが初期配置。
座っている南側からと、ソ連軍側である東側から見た盤上の図です。
水色のドイツ軍に比べ、茶色のソ連軍の圧倒的な数が印象的。

目標はこの丘
このシナリオは独ソ戦も後半となる1944年6月の「バグラチオン作戦」によってほぼ崩壊したドイツ軍が、かろうじて残った戦力をかき集めて防御拠点となる丘を死守しようとするもので、ドイツ軍の薄い防御ラインの背後にあるこの丘の頂上7ヘクスのうち5ヘクスをソ連軍が占領すると勝利というもの。
ドイツ軍はそれを阻止すれば勝利です。

ドイツ軍は初期配置の時点で士気チェックを行い、それに失敗したユニットは混乱状態で始めなくてはならないというルールが。
そのため、今回は初期配置8個分隊中2個分隊が混乱状態からのスタートでした。
これでも少ない方か。

ただ、ドイツ軍には盤外砲撃(盤の外に大砲ユニットがあるとみなして、そこから砲撃が行える)が要請できるので、うまく使えばソ連軍の進撃をかなり遅らせることが可能かもしれません。
期待したいところです。
また、このシナリオは両軍ともに増援がいくつも出てくるので、それらの活用でもまた戦況は変わるでしょう。

先手はドイツ軍ですが、一ターン目には初期配置で混乱していた分隊の回復と防衛ラインの再配置のみ。
そしていよいよソ連軍が動き出します。

ソ連軍移動開始   ソ連軍移動開始2
スタック(駒を積み重ねること)して移動すると、ひとまとめにして撃たれる可能性があるので、できるだけ一個分隊ごとにばらばらになっての前進開始。
この時点でソ連軍はなんと48個もの分隊が。
48対8というドイツ軍にとっては絶望的な差です。

1ターン終了
1ターン終了時。
ドイツ軍は足止めの分隊を残し、指揮官と無線機(盤外砲撃を呼ぶのに必要)は丘の方へと後退してます。
ソ連軍はまさに人海戦術ともいうべき圧倒的な分隊数で前進中。

四号戦車登場
2ターン目、ドイツ軍にとっては貴重な増援兵力である四号戦車4輌と75ミリ対戦車砲をけん引した装甲ハーフトラックが入ってきます。
四号戦車はすぐさま開豁地を不用意に移動していたソ連軍分隊を2個ほど血祭りにあげ、その主砲を敵へとむけます。

対戦車砲丘の上に
また、対戦車砲は見通しのいい丘の上に布陣するべく、ハーフトラックが丘を登ります。

T-34登場
しかし、同じ2ターン目にはソ連軍にも増援が登場します。
しかもT-34が6輌もです。
T-34はドイツの四号戦車と同レベルなので、こちらも数的にはソ連軍が有利。

2ターン終了   2ターン終了2
2ターン終了時です。
ドイツ軍の盤外砲撃の観測弾が着弾してます。

盤外砲撃が着弾
3ターン目、ついにドイツ軍の盤外砲撃の効力射が着弾します。
盤外砲撃は残念ながら81ミリ迫撃砲というそれほど強力なものではありませんでしたが、それでもこの赤いマーカーのある所とその周囲6ヘクスすべてに砲弾が降ってくるので、今回はソ連軍3個分隊に影響が出ます。

盤外砲撃に効果あり
今回はダイスの目が良く、3個分隊すべてが混乱状態となりました。
とはいえ、ソ連軍の圧倒的な数にしてみればかすり傷みたいなものか。
そして、盤外砲撃はこれが最初で最後となってしまいました。
無線機の接触が良くなく、砲兵隊と連絡がこれ以降取れなくなってしまったのです。

対戦車砲に命中   対戦車砲   撃破される
そして今度はドイツ軍に悲劇が。
せっかく丘の上に布陣してT-34ににらみを利かせようと思っていた75ミリ対戦車砲が、なんとT-34の遠距離射撃(なんと23ヘクスも離れていた)が3の目を出して命中。
一発も撃たないうちに直撃を受けて破壊されてしまいます。
Σ(°ω°)ナントー

四号戦車と反対側に位置して、四号戦車に向かうT-34を側面から撃破する予定だったんですけどねぇ。
これでT-34に対抗する手段が一つ減ってしまいます。

T-34撃破
それでも、のこのこと移動してきたT-341輌を四号戦車が撃破。
クルーは脱出できずに全滅です。

3ターン終了   3ターン終了2
3ターン終了時です。
だいぶソ連軍が丘に迫ってきました。
ドイツ軍は四号戦車を1輌を残して丘の救援に向かわせます。

四号撃破
4ターン目、もう1輌のT-34を道連れに、四号戦車が撃破されてしまいます。
両軍ともクルーは脱出できず、残骸だけがむなしく盤上に残ります。

左翼崩壊
時を同じくして、ドイツ軍の左翼部隊が壊滅。
8-1指揮官と4個分隊が失われてしまいました。
空いた穴からT-34が侵入します。

4ターン終了   4ターン終了2
4ターン終了時です。
ドイツ軍は残存戦力をすべて丘の上に投入しつつあります。
このターン、ドイツ軍には装甲ハーフトラックと10-3指揮官と838突撃工兵分隊4個が増援としてやってきましたので、何とか丘を守り抜きたいところ。

しかし、そうは問屋が卸してくれません。
ソ連軍の攻撃がいよいよ丘に集中してき始め、ドイツ軍は何の遮蔽物もない丘の頂上で守る必要が出てきます。
そこでドイツ軍は装甲ハーフトラックや四号戦車を丘の上にあげ、それらを遮蔽物として活用していきます。

残骸を盾に抵抗
残念ながら、装甲の薄いハーフトラックは次々と撃破されてしまいますが、幸い残骸になっても遮蔽物としては利用できるため、ドイツ軍は分隊を残骸の陰に隠し(残骸ユニットの下にする)林と同じ防御効果を得ることに成功します。
吹きさらしよりははるかにマシです。

ですが、頼みの四号戦車も次々と撃破されてしまいます。
なかなかに厳しい。

5ターン終了   5ターン終了2
5ターン終了時です。
盤外砲撃を呼びたいところなのですが、10-3指揮官も9-2指揮官も自身が混乱したり混乱している分隊を回復させることに必死で、無線機を使う余裕がありません。
このシナリオはドイツ軍に指揮官が少なすぎます。
せめてもう一人いれば・・・

重自走砲たち
6ターン目、ソ連軍もそこそこ出血はしておりますが、とどめともいうべき重自走砲が5輌も増援で登場します。
しかも628エリート分隊も8個も一緒です。
122ミリだの152ミリだのの砲弾を食らえば、丘の上のドイツ軍はひとたまりもありません。

6ターン終了   ゲーム終了
6ターン終了時、および7ターン終了時です。
残骸の陰で必死に戦ってきたドイツ軍も、1個また1個と分隊を除去され、丘の頂上7ヘクスのうち5ヘクスを占領されるに至りました。
この時点で健在なドイツ軍はわずか2個分隊しかなく、反撃で取り返すのは不可能と判断。
ゲーム終了といたしました。

両軍の損害
ゲーム終了時の両軍の損害。
死屍累々という感じですなぁ。

いやぁ、今回は盤外砲撃がほとんど役に立ちませんでした。
もう少し守り方がうまくできればよかったんですが・・・

それにしても久しぶりの大型シナリオのソロプレイを楽しみました。
結構時間もかかりましたが、楽しかったです。
やっぱりSquad Leaderはいいですねぇ。(*´ω`)

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/01/12(土) 20:10:37|
  2. ウォーゲーム
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なんとなく合わないかも・・・

明日明後日はお仕事お休みという、この休日前のひと時ってのが好きなんですよねー。
で、今日は久々に作戦級ゲームを広げてみました。

ゲームジャーナル47号
広げましたのはこちら。
ゲームジャーナル誌47号付録の「激闘! スターリングラード電撃戦」です。
いわゆるゲームジャーナル誌お得意の「激闘!」シリーズですね。

Dwm4jGpVsAAyg3B.jpg
初期配置をし終わったのがこちら。
何というか、この初期配置が終わって、ユニットが整然と並んでいるのを見ると、それだけで満足しちゃってもういいやってなることありません? (笑)
たぶん、ウォーゲーマーのソロプレイ時あるあるだと思うんですけど。(*´ω`)

このゲームは1942年夏のドイツ軍の夏季攻勢「ブラウ作戦」をシミュレートしており、ドイツ軍はソ連の南部石油地帯とそこに通じる水運の大動脈であるヴォルガ河の制圧を目指して進撃していくわけです。
果たして「バルバロッサ作戦」初期のころの快進撃の再現なるか・・・

Dwm7EnBUcAAjqkn.jpg
ドイツ軍の主力の一つ「第四装甲軍」の一団ですね。
活躍してくれるといいのですが、なかなかそうもいかないというね。

DwnKlVSUwAAbwmz.jpg
第一ターン終了時。
今回独軍は第一ターンは第6軍と第17軍を動かさず、第一装甲軍と第四装甲軍をそれぞれ二回動かすということをやってみました。
でも、あんまりパッとしないんですよねー。_(:3 」∠)_

DwniNvdVYAUFqc8.jpg
第二ターン終了時。
おそらくこのゲームで枢軸軍が最大に動けるターンだと思います。
でも、まあ、こんな感じ。

で、二ターン終了までで止めました。
どうもこのゲームは私にはあんまり合わないかもー。

やっぱり私は戦術級ゲームの方が合っているのかもしれませんねぇ。
今度はなんか戦術級を楽しもうと思います。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/01/11(金) 18:55:12|
  2. ウォーゲーム
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  4. | コメント:2

№1から№5までを再販するらしい

今月のタミヤニュースはまだ届いておりませんが、タミヤさんの公式ツイッターによりますと、昨年の1/35ミリタリーミニチュアシリーズ50周年を記念して、ミリタリーミニチュアシリーズの№1から№5までを再販する予定があるとか。

栄えあるミリタリーミニチュアシリーズの№1は「ドイツ戦車兵セット」。
当時はまだディスプレイ専用の戦車プラモデルはタミヤでは出ておらず、モーターライズで動く戦車のアクセサリーという感じでしたね。
三体のドイツ戦車兵のフィギュアのセットでした。

№2は「ドイツ歩兵セット」。
徒歩行軍姿勢や射撃姿勢等四体のドイツ軍歩兵のフィギュアのセットでした。

№3は「ドイツ水陸両用車シュビムワーゲン」。
ボート型の車体に後ろにはスクリューまでついているというドイツ軍の水陸両用四駆車のプラモデル。
このプラモのおかげで私はこの車両の存在を知りました。
フィギュアも三体ついててお得感ありましたね。

№4は「アメリカ戦車兵セット」。
1がドイツ軍なら4はアメリカ軍の戦車兵のセット。
ドイツ軍ファンでしたので、こちらはあんまり欲しいとは思わなかった記憶が。

№5は「イギリス陸軍6ポンド対戦車砲」。
早くも戦車に対抗する対戦車砲のプラモデル、それも英軍のというところが、モーターライズのドイツ戦車を相手にしろって感じですね。
英軍のヘルメットが特徴的な形をしている(ドイツ軍もそうですけど)のはこのプラモで知ったかも。

いやぁ、懐かしいですね。
私が小学生のころに買って組んだプラモたちですよ。
塗装も何もしない素組で、それこそモーターライズの戦車と遊んだ気がします。
いくらで再版されるのかな。
買ってみようかなぁ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/01/10(木) 19:08:32|
  2. タミヤニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

銀河の歴史をまた一ページごと

昨日で「ふたりはプリキュアMaxheart」のDVDの二周目視聴が終了しましたので、なんとなくこのところずっと続いてきたアニメ視聴習慣が途切れることになってしまいました。

ですが、それも何となくさみしくてどうしようかなぁと思っていましたところ、そういえばこれをまた一話から全部見直してみるのもいいんじゃねと思いましたのがこちら。

銀英伝
「ノイエ」ではない石黒版の「銀河英雄伝説」です。
これをまた一話から見るとなれば、結構日数がかかりそうですけど、見ごたえもありそうな感じ。(^_^;)

とりあえず今日は1話と2話を見たところですけど、引き立て役とはいえ、やっぱり同盟軍の艦隊司令官連中はどうかしているレベルですなぁ。(笑)
まあ、そうじゃないと話が進みませんが。(笑)

途中で飽きて止めちゃうかもしれませんけど、当面は「銀英伝」をまた見直してみましょうかねー。
しばらくぶりなので、いろいろと忘れていたことも思い出せそうな気がします。
それにしても、これ良くアニメを完結させた上に外伝まで出しましたよねー。
すごいですよねー。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/01/09(水) 18:03:59|
  2. アニメ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

お正月明けのわりには

今日はお仕事終えた後に自分の病院に直行しました。
二か月に一度の定期通院のためだったからです。
二か月ごとに病院に金を納めに行かなくてはならんとは、困ったものですなぁ。_(:3 」∠)_

今日もいつものように検査のため採尿と採血をしてもらい、医者の診察を受けたのですが、まあ、いつものことながら私は本当に腕の血管が出ない人でして、採血はだいたい手の甲からじゃないとできないんですよねー。
で、私自身はいつものことなので慣れているのですけど、逆に採血する看護師さんが毎回針を刺す瞬間に痛そうに顔をしかめたり、「痛いよねー、痛いよねー」とか言ってくるので、思わず笑ってしまいます。

幸い、今回も採血に慣れている看護師さんだったようで、ほとんど痛みもなく採血できたんですけど、たまーに不慣れな方に当たったりすると、血管を一発で刺せずに探られたりするので、確かにそういうときは痛かったりしますよね。

今回も検査の結果は悪くはなく、医者からも「お正月明けのわりには数値がいいね」と言ってもらえました。
が、やはりちょっとだけ太ってしまってたのはまずいなぁ。(笑)

次回はまた二か月後。
本当はこんな定期通院しなくてもいいようにしないとならんのでしょうけどねぇ。

今日はこんなところで。
それではまた。
  1. 2019/01/08(火) 18:13:41|
  2. 日常
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  4. | コメント:0
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舞方雅人

Author:舞方雅人
(まいかた まさと)と読みます。
北海道に住む悪堕ち大好き親父です。
このブログは、私の好きなゲームやマンガなどの趣味や洗脳・改造・悪堕ちなどの自作SSの発表の場となっております。
どうぞ楽しんでいって下さいませ。

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